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欲求不満な私がドSな彼氏と保健室で中出しSEX
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私にはもう付き合って一年半程経つ「まさる」と言う彼氏がいます。
でも最近はお互い勉強が大変でまともにデートも出来ていませんでした。
もちろん、エッチも。
なので自分の欲求を満たすのは、オナニーしかありませんでした。
そんなある日、私は学校で少し体調を壊してしまい、保健室向かいました。
保健室には誰も居ませんでしたが、勝手にベッドに入って休むことにしました。
一時間ぐっすり眠って休み時間になった時、
ガシャッ
誰かが入ってきて起きてみると、まさるが見舞いに来てくれていました。
私は何故かとても嬉しくなり、まさるにいきなり抱きついてしまいました。
まさる「おいおい。どーしたんだよ。そんな甘えてー」
私はふと我に帰り少し恥ずかしげに言った。
私「え!いやっ!別に甘えてなんか無いしっ!」
それから色々と話をしていると、
まさる「もうそろそろ休み時間終わるから帰るね‼︎しっかり休めよー!」
まさるが教室に帰ろうとすると、
私「ねぇ、、、もう少しここにいてよ。。」
まさる「どうしたんだよ。また甘えて」
今度は否定しなかった。
するといきなりまさるが私の口の中に舌を入れて来た。
チュ...チュパ..ンッ..チュパッ...ンハァ
私は少し動揺したけど、心の底には嬉しさがあった。
そして私も彼の舌に絡めるように舌を深く入れた。
アッ...ンッ...チュパァ...チュッチュッ..ハァ
まさる「これをして欲しかったんだろ?」
私「・・・」
私は恥ずかしくなり、顔が真っ赤になった。
するとその恥ずかしげな私の顔を見て、まさるは私の下半身に手を伸ばした。
私「ここではダメだよぉ」
まさる「あー、そんな事言うんなら俺もー帰ろー」
まさるはからかったら顔で言った。
私は反射的にまさるの手を握ってしまった。
私「やっぱり、ここでいいよ」
私は小さな声で言った。
まさる「え?なんて言ったか聞こえなかった」
またからかった様な顔で言った。
私「ここで、、、エッチしたいです」
さっきよりも大きな声で言った。
するとすぐにまさるは私のスカートをめくり、パンツに手を入れた。
そしてパンツの中で私のマンコを探る様に手を動かし、ついにマンコに指を入れた。
クパァ...クチュ..クチュッ..クチュチュ..
私「アッ..ンハァ..ハァ...ン もうダメェ..ダメェアァ‼︎」
私はここが保健室だと言うことをすっかり忘れ、声が漏れてしまった。
まさる「おい。次、声我慢出来なかったらお仕置きね」
そう言いながらまさるの手は徐々に激しくなっていく。
私「ンンン...ンァ..ンッンッンッー」
私は自分の口に手を当て必死に我慢した。
でも長くは続かなかった。
私「アッ..アンン...もうぅ我慢できないぃぃ」
まさる「あーあ。我慢できなかったからお仕置きね」
そう言いまさるはさらに手を激しく動かした。
私「アァンッ...ダメェ‼︎イッ..イクウゥゥゥッ!!」
私がイッた後、まさるがズボンを脱ぎ始めた。
まさる「あ!ゴム持ってねーや!挿れる事は出来ないなー」
でも私はもうすっかり出来上がってしまったのでどうしてもSEXがしたかった。
私「外に、、出せばいいじゃん、、」
また私は顔を赤くしていった。
でもまさるは私がそう言うのをわかっていたのだろう。
まさる「そこまで言うならやってやるよ」
にやけた顔で言った。
私が仰向けでM字開脚し、まさるがゆっくり挿入し始めた。
同時に私の上着のボタンを激しく外し、ブラのフックを外さずに無理やり胸を出した。
グチュゥ
私「アァン...ンンンゥゥ...気持ちいいぃぃぃぃ」
そしてまさとはいきなり激しく腰を動かした。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
股が股にぶつかり合う音が保健室中に響いた。
その時、
ガシャッ‼︎
誰かが保健室に入ってきた。
まさるはピッタッと止まった
声を聞く限り、男子の二人組が授業をサボってやってきたのだろう。
そんな状況でいきなりまさるが、
まさる「しっかり我慢しろよっ」
そう言いまた、腰を動かし始めた。
私は精一杯声が漏れない様に我慢した。
私「...ッ....ッッ」
でもやっぱり漏れてしまった。
私「....ッ..ツッ..ンッ..ンンッ」
すると男子達はコソコソ喋りながら保健室から出て行った。
そして二人も、もうイキそうだった。
まさる「ハァ..ハァ..中に..出して..いい?」
私「ダッ..ダッッ..ダメェェェアァァ」
まさる「あぁ..もう..我慢できないぃぃ‼︎」
私「アァァ!ダッ..ダメェェェェ‼︎イッ..イクッッ!」
ビュッビュッ、ドピュッ
私・まさる「ハァ..ハァ..ハァ」
フィニッシュした後、直ぐまさるは教室に帰って行った。
まさととはその後直ぐに別れてしまった。
でも私はその出来事が忘れられず今でもその時を思い出して一人でオナニーしています。
でも最近はお互い勉強が大変でまともにデートも出来ていませんでした。
もちろん、エッチも。
なので自分の欲求を満たすのは、オナニーしかありませんでした。
そんなある日、私は学校で少し体調を壊してしまい、保健室向かいました。
保健室には誰も居ませんでしたが、勝手にベッドに入って休むことにしました。
一時間ぐっすり眠って休み時間になった時、
ガシャッ
誰かが入ってきて起きてみると、まさるが見舞いに来てくれていました。
私は何故かとても嬉しくなり、まさるにいきなり抱きついてしまいました。
まさる「おいおい。どーしたんだよ。そんな甘えてー」
私はふと我に帰り少し恥ずかしげに言った。
私「え!いやっ!別に甘えてなんか無いしっ!」
それから色々と話をしていると、
まさる「もうそろそろ休み時間終わるから帰るね‼︎しっかり休めよー!」
まさるが教室に帰ろうとすると、
私「ねぇ、、、もう少しここにいてよ。。」
まさる「どうしたんだよ。また甘えて」
今度は否定しなかった。
するといきなりまさるが私の口の中に舌を入れて来た。
チュ...チュパ..ンッ..チュパッ...ンハァ
私は少し動揺したけど、心の底には嬉しさがあった。
そして私も彼の舌に絡めるように舌を深く入れた。
アッ...ンッ...チュパァ...チュッチュッ..ハァ
まさる「これをして欲しかったんだろ?」
私「・・・」
私は恥ずかしくなり、顔が真っ赤になった。
するとその恥ずかしげな私の顔を見て、まさるは私の下半身に手を伸ばした。
私「ここではダメだよぉ」
まさる「あー、そんな事言うんなら俺もー帰ろー」
まさるはからかったら顔で言った。
私は反射的にまさるの手を握ってしまった。
私「やっぱり、ここでいいよ」
私は小さな声で言った。
まさる「え?なんて言ったか聞こえなかった」
またからかった様な顔で言った。
私「ここで、、、エッチしたいです」
さっきよりも大きな声で言った。
するとすぐにまさるは私のスカートをめくり、パンツに手を入れた。
そしてパンツの中で私のマンコを探る様に手を動かし、ついにマンコに指を入れた。
クパァ...クチュ..クチュッ..クチュチュ..
私「アッ..ンハァ..ハァ...ン もうダメェ..ダメェアァ‼︎」
私はここが保健室だと言うことをすっかり忘れ、声が漏れてしまった。
まさる「おい。次、声我慢出来なかったらお仕置きね」
そう言いながらまさるの手は徐々に激しくなっていく。
私「ンンン...ンァ..ンッンッンッー」
私は自分の口に手を当て必死に我慢した。
でも長くは続かなかった。
私「アッ..アンン...もうぅ我慢できないぃぃ」
まさる「あーあ。我慢できなかったからお仕置きね」
そう言いまさるはさらに手を激しく動かした。
私「アァンッ...ダメェ‼︎イッ..イクウゥゥゥッ!!」
私がイッた後、まさるがズボンを脱ぎ始めた。
まさる「あ!ゴム持ってねーや!挿れる事は出来ないなー」
でも私はもうすっかり出来上がってしまったのでどうしてもSEXがしたかった。
私「外に、、出せばいいじゃん、、」
また私は顔を赤くしていった。
でもまさるは私がそう言うのをわかっていたのだろう。
まさる「そこまで言うならやってやるよ」
にやけた顔で言った。
私が仰向けでM字開脚し、まさるがゆっくり挿入し始めた。
同時に私の上着のボタンを激しく外し、ブラのフックを外さずに無理やり胸を出した。
グチュゥ
私「アァン...ンンンゥゥ...気持ちいいぃぃぃぃ」
そしてまさとはいきなり激しく腰を動かした。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
股が股にぶつかり合う音が保健室中に響いた。
その時、
ガシャッ‼︎
誰かが保健室に入ってきた。
まさるはピッタッと止まった
声を聞く限り、男子の二人組が授業をサボってやってきたのだろう。
そんな状況でいきなりまさるが、
まさる「しっかり我慢しろよっ」
そう言いまた、腰を動かし始めた。
私は精一杯声が漏れない様に我慢した。
私「...ッ....ッッ」
でもやっぱり漏れてしまった。
私「....ッ..ツッ..ンッ..ンンッ」
すると男子達はコソコソ喋りながら保健室から出て行った。
そして二人も、もうイキそうだった。
まさる「ハァ..ハァ..中に..出して..いい?」
私「ダッ..ダッッ..ダメェェェアァァ」
まさる「あぁ..もう..我慢できないぃぃ‼︎」
私「アァァ!ダッ..ダメェェェェ‼︎イッ..イクッッ!」
ビュッビュッ、ドピュッ
私・まさる「ハァ..ハァ..ハァ」
フィニッシュした後、直ぐまさるは教室に帰って行った。
まさととはその後直ぐに別れてしまった。
でも私はその出来事が忘れられず今でもその時を思い出して一人でオナニーしています。
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