夢だと思って冒険者ギルドの受付嬢とセックスしたんだが、気づいたら下僕になって、他の受付嬢に屈服セックスする事になった件

優人和成

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08.イーシャとセックス 2(ベッドの上で愛撫、挿入、屈服)

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 ベッドに移動してすぐに挿入もありかと思ったけど、そう言えば太モモを揉んでいない事に気づく。

 レベル上げも屈服を付与するのも大事だが、太モモをたっぷりと揉むのも重要な事だ。

 少しだけと自分に言い訳しながら、イーシャを後ろからそっと抱きかかえて座り、キスをしながら、胸と太モモを揉む。

 ちゅっ♡ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡

「んふっ♡んっ♡んっ♡」

 身体を脱力した状態で、イーシャは俺の愛撫を受け入れている。

 胸を揉みながら、乳首をしげきすると鼻息を荒くして喘ぐ。

 初めてじっくりと触るふとももは、脂肪が良い具合についているのか揉むとかなり柔らかい。

 揉んでいるとむにむにとした感触が気持ちいい太モモだった。

 ベロチューしながら胸揉んで太モモ揉むのは最高です。

 俺はしばらく一心不乱にイーシャを愛撫した。

 ………………

 ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ぢゅるるるるっ♡ぢゅぅぅぅぅっ♡

「んっ♡んっ♡んふぅ~~~~~~~~~~っ♡」

 弱点を集中させた激しい舌への吸い付きと、同じく弱点を集中させた乳首を摘まむと、イーシャは激しく絶頂する。

 足をキュッと閉じて俺の手を挟み込み、身体を震わせている。

 快感に身悶えるイーシャをじっくり見てから、舌と乳首の弱点を解除した。

 余韻継続の効果を発動し、震えるイーシャの太モモを撫でる。

 ……ちょっと太モモを楽しむだけのはずが、いつの間にかイーシャを果てさせていた。

「はぁぁぁぁぁぁぁ♡すぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 身体を震わせながらエロい息をはくイーシャの姿を見ながら、次こそは挿入しようと心に思う。

 でもその前に密壺の状態を確認しないといけないな。それと屈服についても考えないと。
 
 考えながら、イーシャが落ち着くのを待った。

 ………………

「はぁ♡はぁ♡」

 絶頂の余韻が抜けてきたイーシャは息を整えている。

 イーシャがもだえている間に考えた結果、屈服させるにはイーシャの羞恥心を煽っていく方が良いのではないかと思う。

「思いっきり足を開いて、その足を自分で抱えて寝そべってくれないか?」

「ええ? 思いっきり開くんですか?」

 俺の言葉にイーシャは驚いている。

 拒絶の意思を感じて、これまでの俺ならすぐに引くところだけど、今日の俺は諦めない。

「そう、思いっきり開いて欲しい。そうしてくれると、凄く嬉しい」

「……嬉しいんですね……えっと、わかりました」

 俺が頼み込むと、イーシャは恥ずかしそうにしながらも了承してくれる。押しに弱いのだろうか。

 イーシャは俺の方に股を向けて、ベッドに寝そべり、股を開いた。

 開いた両足を抱え込んで、顔を赤らめながら「これで、いいですか?」と聞いてくる。

「ああ、ありがとう」

 イーシャにお礼を言って、丸見えになった密壺を観察してみた。

 周囲に薄い毛が生えており、溢れ出た蜜で入り口付近が濡れている。

 手でぷっくりとした外側の部分を広げると、綺麗なピンク色をした表面が見えて、まだそこには何も侵入したことがなさそうだ。

「ううぅ、恥ずかしいからあんまり見ないで下さい」

「ごめんごめん」

 すまない、イーシャを恥ずかしがらせる事が目的なんだ。

 謝罪の言葉を口にしながらもじっくりと密壺を観察する。

 密壺の入り口の少し上におしっこの穴があり、更にその上には膨れたお豆があった。

 周囲をほぐして、溢れた蜜を付着させてゆっくりと表面もなぞる。

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

「あっ♡……やっ♡……」

 イーシャの腰が震えて、声が漏れ出す。

 やばいな。これはエロい。

 両足を抱えて身悶えるイーシャの姿に興奮しながら、次に密壺の内部をほぐしにかかる。

 先ずは小指からいくか。

 ぬぷぷっ♡

「んっ♡……」

 指を入れると、イーシャは軽く声を漏らし、指はぬるぬるの密壺に吸い付かれる。

「どうだ? 痛くないか?」

「はい、大丈夫です」

 イーシャに具合を確認しながら、指を軽くピストンする。

 くちゅっ♡くちゅっ♡ くちゅっ♡くちゅっ♡

「あっ♡んっ♡あんっ♡」

 指が密壺をかき回すとイーシャから卑猥な声が漏れる。

 身体を揺らし、密壺に入っている指をきゅうきゅう締め付けてきた。

 イーシャの顔を見ると目を閉じている。

 苦痛軽減のスキルがあるおかげか苦しそうには見えない。純粋にスキルの快感を楽しんでいるのだろうか。

 弱点把握を発動すると、イーシャの弱点は真ん中手前の方にあるみたいだった。

 今はそこは刺激しない。イーシャの密壺の弱点を突くのは、挿入してからだ。
 
 くちゅっ♡くちゅっ♡ くちゅっ♡くちゅっ♡

「んっ♡んっ♡あっ♡やっ♡」

 小指から人差し指、人差し指から中指に変えてピストンしてみたが、イーシャは感じているみたいだ。

 密壺がほぐれていくと、どんどん声が大きくなっている。

 そろそろ、いいだろうか。

 ちゅぽんっ♡

「あんっ♡」

 愛液でぐちょぐちょに濡れた指を抜いて、肉棒に愛液を擦りつける。
 
 べたべたになった肉棒をイーシャの密壺の入り口にあてがい、イーシャを見た。

「行くよ」

「はい、お願いします」

 顔を火照らすイーシャの返事を聞き、腰を動かして肉棒をイーシャの密壺の中に入れた。

 にゅるっ♡

「あっ♡」

 狭い入り口が広がり、肉棒の先端だけ密壺に埋没させる。

 スキルによって快感を得たのか、イーシャは声を漏らして、密壺をきつく締め肉棒を掴んだ。

 まだ完全に入りきっていないが、先っちょ部分をひだで締められて、気持ちいい。

「痛みは無いか?」

「はい。痛くないです」

 スキルのおかげで苦痛は感じないと思うが、やはり痛みはないらしい。

 それならばと、俺は腰を動かして肉棒を先へと押し進める。

 にゅるるるるるっ♡

「ああぁぁぁぁっ♡」

 僅かに抵抗を受けながら、肉棒は肉壁をこじ開けて奥へと進み、ずっぽしとイーシャの密壺にはまり込む。

 イーシャはぷるぷると震えながら、その肉棒を受け止めた。

 奥へと到達した肉棒は全体を密壺のにゅるにゅるしたモノに締められている。

 初めて女性の中に入り込んだこの瞬間はいつも最高に気持ちいいな。

 イーシャと繋がれた事に感動する。だけど、その気持ちはいったん置いておいて、イーシャを見る。

「苦しくないか?」

「んっ♡はい、大丈夫です。思ってたのと違って痛くもないです。むしろ、その……」

「気持ちいい?」

「……はい、気持ちいいです」

 肉棒がビクンと反応した。

「じゃあ、動くよ」

「はい」

 イーシャの密壺に入っている肉棒をゆっくりと動かす。

 ずりゅっ♡ ぐちゅっ♡ ずりゅっ♡

「やっ♡……あんっ♡……ふうぅぅぅ♡」

 ちょっと腰を動かしただけで、イーシャは大きく喘ぎ、身体を震わせる。

 密壺は肉棒に吸い付き、溢れんばかりの愛液を潤滑油として、肉棒を扱く。

 吸い付きが凄い。ひだが肉棒に吸い付いて、にゅるにゅるで気持ちいい。

 その吸い付きをじっくり味わう為、密壺の入り口から奥までを往復する。

 ずりゅうううううっ♡ にゅるるるるるっ♡

「んんんっ♡ んふぅぅぅっ♡」

 肉棒が密壺の中を満遍なく擦り、イーシャはそれに合わせるように喘ぐ。

 俺の方もきつく締める密壺に吸い付かれるように扱かれて気持ちいい。

 ここでイーシャに更なる快感を送り込むために弱点把握と弱点掌握を発動して、肉棒の動きを把握しながら、僅かに擦るように密壺の真ん中辺りに弱点部分を配置する。

 ずりゅぅうううううっ♡ にゅるるるるるっ♡

「んんっ♡……ふわあああああっ♡……はううううううっ♡」

 弱点部分を肉棒のカリの部分が擦るとイーシャは鋭く反応して、大きな声をあげて喘ぐ。

 身体の震えも大きくなり、密壺の締まりも良くなって、肉棒の快感も増す。

 ずりゅぅうううううっ♡ にゅるるるるるっ♡ ずりゅぅうううううっ♡ にゅるるるるるっ♡ ずりゅぅうううううっ♡ にゅるるるるるっ♡ ずりゅぅうううううっ♡ にゅるるるるるっ♡

 激しく吸い付く密壺の中を肉棒が往復する。弱点部分を擦る度にイーシャは「はわあああああっ♡」と反応し、身体の震えはどんどん激しいものに変わって行く。

 イーシャが今にも達しそうな所で一度肉棒を密壺にずっぼりハメて腰の動きを止める。

「はぁ♡はぁ♡んっ♡んっ♡」

 あと一歩の所で絶頂を止められたイーシャは、腰をくねらせて何とか快感を得ようとしていた。

「そんなに気持ち良いか?」

「あっ……えっと……はい♡」

 自身が快感を求めていた事に気がついたイーシャは恥ずかしそうに目を逸らして返事をする。

「じゃあ、おねだりしないとな」

「おねだり、ですか?」

「そうだ。いいかイーシャ。『アキトさんのおちんちんで私を屈服させて下さい』って言うんだ」

「ええ⁉」

 普段ならこんなことはいきなり言わない。今回は、言葉の力を借りてみようと思ったのだ。

 淫語プレイのようになってしまうが、屈服させた後に行うのは何だか嫌なので今やっておいたほうが良いというのもある。

「えっと……あの、その……」

 両足を抱えたまま、イーシャは視線をあちこちに逸らしている。

 ここはもう一押し必要なようだ。

 少し体勢を変えて、覆い被さるようにして、イーシャの顔に自分の顔を近づける。

「俺に屈服すれば、一生面倒を見る。だからイーシャ、俺のちんこに屈服してくれないか?」

「……アキトさん」

 自分で言っていて恥ずかしい言葉を出すと、イーシャは少しだけ俺の目を見つめて頷いた。

「……はい、私、アキトさんの女になります」

 少しばかり俺の想定していたものと違う言葉が返ってきたが、まあいいか。

「じゃあ、さっきの言葉を言ってくれるか?」

「はい」

 イーシャは一度息を吸ってから言う。

「アキトさんのお、おちんちんで、私を屈服させて下さい。お願いします」

 言い終わると、顔を真っ赤にして目をつむった。

 それと同時に密壺はきゅーっと肉棒を締め上げる。

 俺の身体も熱くなって、その熱は全て肉棒に集約されていく。

 いくぞイーシャ。俺を忘れられなくしてやるからな。

 ここからは、手加減なしだ。

 弱点把握と弱点掌握を発動して、弱点を子宮口に集中。

 肉棒の先端に闘気を纏って、急所突きの準備完了。

 腰を引いてから、肉棒の先端でイーシャの密壺の弱点を突いた。
 
 ぐちゅぅぅぅっ♡

「ひゃううううううううっ♡♡」

 肉棒が子宮口を突くと、イーシャは絶頂する。

 ビクビクと身体を震わせているのを確認して、俺は更に密壺を突き続けた。

 ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ

「ひゃあああああ゛あ゛あ゛あ゛っ♡アキト゛さ゛~~~~~~~んっ♡気持ち゛良す゛ぎま゛す゛う゛ぅぅぅぅぅぅっ♡」

「イーシャ! ここは『おちんちん気持ち良すぎます』って言う所だぞ!」

 喘ぎ声が獣のような叫び声に変わりそうなイーシャに向かって、俺は言葉を仕込む。

 ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ

「は゛い゛ぃぃぃぃぃ~~~~っ♡お゛ち゛ん゛ち゛ん゛っ♡き゛も゛ち゛よ゛す゛き゛ま゛す゛ぅぅぅぅぅっ♡」

 必死に両足を抱えたまま快感に耐えて、イーシャは俺の言葉を復唱する。

 ハッキリ言って、やばい。めちゃくちゃキュンキュンする。

 加えて、密壺は大量の蜜を出しながら肉棒から子種を搾り出そうと、今までにない強さで吸い付いて扱いてくる。

 もうすぐ出そうだ。でも、もうちょっとだけ。

 ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ

「イーシャ! イく時は『イッてます』って言うんだ!」

「は゛い゛ぃぃぃぃぃ~~~~っ♡い゛って゛ま゛す゛ぅぅぅーー~~っ♡さ゛っき゛か゛ら゛っ♡す゛っと゛い゛って゛ま゛す゛ぅぅぅーー~~っ♡」

 ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ

「イーシャ! これからセックスの時は精一杯考えてエッチな事を言うんだぞ!」

「は゛い゛ぃぃぃぃぃ~~~~っ♡わ゛か゛り゛ま゛し゛た゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ♡わ゛た゛し゛っ♡エ゛ッチ゛な゛こ゛と゛い゛い゛ま゛す゛ぅぅぅーー~~っ♡」

 もっと色んな事を言っても貰おうと思ったけど、肉棒に血液を取られているのか、頭が回らない。

 それに、もう出そうだ。最後にこれだけは――

 ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡ぐちゅぅぅぅっ

「イーシャ! 俺のちんこに屈服したか!」

「は゛い゛ぃぃぃぃぃ~~~~っ♡わ゛た゛し゛っ♡ア゛キ゛ト゛さ゛ん゛の゛お゛ち゛ん゛ち゛ん゛に゛く゛っし゛ま゛し゛た゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡」

――屈服が使用可能になりました。スキルを使用しますか? Yes or No?

 イーシャの屈服の言葉を聞いた直後、天の声が屈服が使用可能になったことを教えてくれた。

 だけど、そんな事は今はどうでもいい。俺は、密壺の奥、子宮口に肉棒を叩きつけて子種を注ぎ込んだ。

「出すぞ!」

 ぐちゅぅぅぅっ♡

 ドビュルルルル! ビュルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!

「あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♡♡」

 獣のような声で喘いだイーシャの密壺に、肉棒をびっしりとハメて、大量の子種を注ぎ込んだ。

 密壺の激しい収縮に肉棒は扱かれ、精液を絞り尽くされる。

「ふぅ~~~~~っ♡ふぅ~~~~~っ♡」

 イーシャは両足を抱えたまま激しく震える。

 俺も肉棒から全身に伝わる激しい快感にぶるぶると震えた。

 ……き、気持ちいい。

 ミローネに初めて出した時と負けず劣らずの気持ち良さだ。

「フーー~~っ♡フーー~~ッ♡」

 おっといけない。忘れずに余韻継続を発動しないと。

 余韻継続を発動して、イーシャの足を撫でる。

 さっきイッた時よりも遙かに激しい身体の震えが伝わってきた。

 このまましばらくイーシャの太モモを堪能するか。……そう言えば、さっき屈服が使用可能なったって聞こえたな。

 意識から消えていたステータス画面を見ると、Yes or No?のポップアップが出ている。

 躊躇わずにYesを選択した。

――屈服を使用しました。

 ……スキルは無事に使用出来たみたいだが、イーシャの身体に変化はないように見える。本当にイーシャに屈服が発動したのだろうか?

 まあいいか。ミローネならわかるだろうし、明日確認して貰おう。

 太モモを撫でながら、イーシャが落ち着くのを待った。

 ………………

「はぁ♡……はぁ♡……」

 イーシャのエッチな息づかいも大分治まり、密坪がしっかりと肉棒を掴んでいる事以外は、随分リラックスしているように見える。

 そろそろ肉棒を抜いてもいいだろうかと思った所で、イーシャがにっこりと微笑んだ。

「アキトさん、レベル、上がりました」

「そうか、よかった」

 どうやら、経験値は蓄積されるものだったようで、レベル上限が上がった事で今まで溜めていた経験値が消化され、すぐにレベルが上がったようだ。

 恐らく、あと何回かは瞬時にレベルアップすると思うが、今日が初めてのイーシャに回数をこなさせるのは酷だろう。俺が激しくイカせてしまったのもあるけど。

 だが、俺の考えに反して、イーシャは更に言葉を続ける。

「あの、アキトさんさえよければ……その、もう一回抱いてくれませんか。えっと、もっと、レベルアップしたいので」

 レベルアップをするために、もっと抱いてくれとイーシャはおねだりしてきたが、その恥ずかしそうな瞳の奥には、もっと気持ち良くなりたいと思っているように見える。

 イーシャからおねだりされたらしょうがないよな。

 俺は腰を動かし、イーシャの密壺を思いっきり突いた。

 ぐちゅぅぅぅっ♡

「んん~~~~~っ♡♡♡」

 いきなり不意打ちのように快感を叩きつけられ、イーシャは懸命に喘ぐ。

「イーシャ、行くぞ」

 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

「あっ♡あっ♡アキトさんっ♡い、いきなりっ♡はげしいっ♡」

 俺は性器技スキルを最大限に活用し、イーシャの密壺をかき回す。

 弱点を的確に突かれたイーシャは、抵抗するすべなく絶頂へと導かれた。

 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

「そんなっ♡あっ♡やっ♡きもちいいっ♡いいですっ♡アキトさんっ♡いきますっ♡すぐにっ♡いきますっ♡あっ♡あっ♡あああっ♡ああ~~~~~っ♡♡♡」

 イーシャが絶頂する中、性器技スキルの効果でその絶頂を引き延ばし、更に肉棒で密壺を突いて突いて突きまくる。

 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

「あ゛あ゛あ゛っ♡い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡く゛い゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 イーシャは獣のような声を出して、身体をバタバタ暴れさせる。

 通常時より激しく締まる密壺が肉棒を扱き、そのあまりの気持ち良さに肉棒もすぐに限界がきた。

「だすぞ!」

 ぐちゅぅぅぅっ♡

「~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ドビュルルルル! ビュルルル! ビューーー! ビュルッ!

 声に鳴らない声をあげるイーシャの密壺に大量の子種を注いだ。

「ぐひぃ♡ふひぃっ♡くうぅ~~~~~っ♡はぁ♡はぁ♡ふっ♡ふっ♡ふぅ~~~~~っ♡」

 イーシャの絶頂の余韻はまだまだ続く、快感の電流は身体に流れ続け、エッチな息をはかせ続ける。

 俺はそのイーシャの乱れる様子を堪能させて貰う。

「ふ~~~~~っ♡ひぃ~~~~~っ♡ふ~~~~~っ♡」

 軽くバンザイをした格好でイーシャは息をはき、身体をピクピクと振動させる。イーシャのだらけた表情を見ると、とても気持ちが良いように見えた。

 肉棒をガッシリと密壺にはめ込んだまま、イーシャが落ち着くのを待つ。

 ………………

「アキトさん、もう一回だけ、お願いします♡」

 イーシャは落ち着いた後、すぐに俺におねだりをしてきた。

 その表情はもはや快楽を貪りたいことを隠していない。純粋な快感へのおねだりだった。

「わかった」

 結局、イーシャの体力が尽きるまで、三回程、イーシャに中出しを行った。
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