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17.ミローネとイーシャとスーネリアと (パイズリ、三人の奉仕)
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ベッドの上で、三人の受付嬢に囲まれ、俺は幸せだ。
「どうですか、アキトさん」
「アキトさん、気持ちいいですか?」
「うふふ、アキト様、おっぱいどうですか?」
正面にミローネが座り、その膝の上に俺のお尻が乗っていて、右にイーシャ、左にスーネリアが座っている。
三人のおっぱいが肉棒に押しつけられて、トリプルパイズリをして貰っているのだ。
柔らかな乳房で三方から挟まれて、三人の口から垂らされた唾液が混ざり合い、肉棒は揉みくちゃにされている。
正直、口や密壺に比べてそれ程の快感がある訳ではない。ただ、視覚的な満足度では一二を争う。
三人の受付嬢がおっぱいを肉棒に押しつける様子なんて中々見れるものじゃない。
「ああ、とても気持ち良いよ。次は順番に挟んで扱いてくれないか」
「ふふっ、それじゃあ、正面にいる私からいきましょう。よいしょ、こんな感じですか?」
ミローネはいち早く、おっぱいで肉棒を挟み込み、肉棒を扱きだす。
くちゅ♡たぷん♡ くちゅ♡たっぷ♡ くちゅ♡たぷっ♡
大量の唾液と先走りで濡れた肉棒と、ミローネの大きなおっぱいが擦り合い音があがった。ミローネの手でおっぱいが両端から潰されて縦長になりながら、肉棒を挟み込んで扱いている。張りのあるおっぱいに挟まれて肉棒もとても心地よい。それに、ミローネが笑顔でおっぱいを上下させる様子を見ていると、肉棒がビンビンに反応する。
「次は私です。んっと、よっと」
何回かミローネが扱いた後、イーシャが交代して、肉棒をおっぱいで挟んだ。
くちゅ♡たっぷ♡ くちゅ♡たぷん くちゅ♡たぷっ♡
イーシャのおっぱいはミローネと同じ位の大きさだ。ただ、イーシャの胸の方が張りが強い。イーシャはおっぱいを両手で持ちながら、一生懸命に肉棒を扱いている。懸命に上下させている様子は全身を暖かくさせた。
「うふふ、私の番ですね」
そして、最後に真打ち登場だ。スーネリアがその巨大な乳で肉棒を挟んだ。
くちゅっ♡たぷんっ♡ くちゅっ♡たぷんっ♡ くちゅっ♡たぷんっ♡
胸が大きければ大きい程良いなどと言うつもりはない。だけど、パイズリに関しては、やはり大きさはかなり重要だと言わざるおえない。スーネリアのおっぱいは、ミローネやイーシャの胸の二回りほど大きく、俺の肉棒が完全に隠れてしまう程の大きさだ。柔らかい乳の脂肪に包まれて、肉棒もとても喜んでいる。
一人が十回前後扱くと、交代してまた扱く。
肉棒から発射されるまで、その扱きは続いた。
くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡
くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡
くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡
三人の乳が代わる代わる揺れている。
肉棒は度重なる刺激から限界に近づいていき、スーネリアが扱いている時に射精した。
「うっ、出る!」
ドビュルルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!
おっぱいに亀頭が完全に隠された状態で大量の子種を発射する。受付嬢のおっぱいへの射精。俺はこの初めての感動と気持ちよさを脳裏にしっかりと刻む。
「うふふ、いっぱい出されましたね」
スーネリアがおっぱいを解放すると、胸には大量の子種が付着していた。ネバネバの白い物体でおっぱいにマーキングしたみたいだ。
「綺麗にしてあげますね」
ミローネがベタベタになった肉棒をペロペロと舌で舐め始める。
ぺちゃぺちゃ♡……ちゅぱちゅぱっ♡……
「あっ、私もします」
それを見たイーシャが負けじと、肉棒を舐め始め、スーネリアもすぐにそれに続く。
ぺろぺろ♡……ぺちゃぺちゃ♡……
ちゅっ♡ちゅっ♡……ちゅぱちゅぱっ♡
三人は顔を接近させて、肉棒を舐める。舌が三つ同時に肉棒を這いずり、ガチガチに堅くなってぷるぷると震えた。
受付嬢三人によるお掃除フェラの眺めは素晴らしい。俺は一体何度感動すればいいのだろうか。
お掃除フェラによって、肉棒はギンギンにそそり立ち、そのまま三人によるフェラチオへと移行していく。
最初にミローネが咥えて、後の二人は竿の部分を舐める。
じゅるるる♡じゅぼぼぼ♡じゅるるる♡
ぴちゃぴちゃ♡ぺろぺろ♡ちゅるちゅる♡
ちゅうっ♡れろぉれろぉ♡れろれろれろ♡
そして、次はイーシャが咥えて、ミローネとスーネリアが竿を舐める。その次はスーネリアが咥えてと、交互に肉棒がしゃぶり回されていった。
じゅぼっ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅるるるっ♡
「くうっ」
スーネリアが咥えたタイミングで俺は思わず情けない声を出した。
三人のフェラチオの中では、やはり舌技持ちのスーネリアのフェラチオが群を抜いて気持ちいい。
こうして三人に交互に咥えて貰うと、その気持ちよさは歴然だ。
『それは聞き捨てなりませんね』
『剥奪:口技』
み、ミローネさんっ。
じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅるるるっ♡じゅううううっ♡
「はうあっ」
ミローネは俺から口技を奪い取って、肉棒をしゃぶる。
口技のスキル効果によって、口全体が快感を生み出し、ミローネのお口が性器と化す。
快感に思わず腰が跳ね上がる。ミローネは俺の尻に手を回して、肉棒を口で扱く。
じゅるるるっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
ミローネは俺を上目遣いで見て、笑みを浮かべて、肉棒を喉奥で咥える。
その瞬間、肉棒にビリビリと電気が流れ、玉袋から子種が放出された。
ドビュルルル! ビュルルルッ! ビュルッ!
「んふっ♡」
ミローネの喉奥にしっかりとはまり込んだ肉棒は、ビクビクと震えて子種を注ぎ込む。
口技を使った扱きと喉射は腰が抜けそうな気持ちよさだ。
ごく♡ごく♡……ゴクン♡……ちゅぽんっ♡
「ふふっ、ごちそうさまでした」
慣れた様子で子種を飲み干し、ミローネはどうだと言わんばかりに笑みを浮かべている。
そんな風に挑発されては、肉棒もカチカチにならずにはいられない。
「次は私が最後までおしゃぶりします」
まだ子種を搾り取ってないイーシャが肉棒を咥える。
じゅるるるっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
さっきのミローネの扱きに比べれば快感は少ないが、心地よい気持ちよさだ。
イーシャを見つめながら、肉棒に射精感が来るのを待った。
………………
じゅるるるっ♡じゅるっ♡じゅるっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
「う、出る!」
ドビュルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!
「んんっ♡」
イーシャは精一杯肉棒を喉奥で咥え、俺はその喉奥に向かって射精する。
ごく♡ごく♡……ゴクン♡……ちゅぽんっ♡
口からこぼれ落ちそうな子種をすすって飲み干し、イーシャは口から肉棒を抜いた。
「えへへ、ごちそうさまでした」
イーシャはミローネを真似するような事を言って笑みを浮かべている。
ふう、今ので三発目か。今日はどれだけ発射することになるんだろうな。
「ふふっ、それじゃあ一番最初は私が頂きますね。お二人は昨日たっぷりやってるんですから構いませんよね」
イーシャのおしゃぶりが終わると、ミローネは肉棒の占有権をいち早く主張し、二人に有無を言わせずに肉棒を密壺に咥え込む。
ぬぷぷぷっ♡
「くぅぅぅっ♡これですっ♡これが欲しかったんですっ♡」
まだ、ミローネに前戯はしていなかったのだが、ミローネの密壺はたっぷりと濡れていて、肉棒をスムーズに咥え込んだ。肉棒はざらざらのひだに擦られながら飲み込まれ、とても気持ちいい。ただ、肉棒を咥え込んだミローネは、ちょっとおっさんくさいと思ってしまった。
『ふふっ、また寸止めして欲しいみたいですね?』
あっ、ごめんなさい。謝ります。許してください。ミローネは本当に綺麗で美しい最高の受付嬢です。
ミローネはニッコリと俺に微笑んで、腰を振り出した。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡すごいっ♡この硬くて逞しいのっ♡指では届かない所まで押し込んでっ♡くふぅっ♡最高っ♡」
一日空いただけだったのだが、ミローネは溜まったいたようで、肉棒に歓喜しながら腰を振っている。相変わらずの激しい締め付けで、ざらざらの肉壁を使って肉棒を扱きあげる。
ああ、気持ちいいな。ミローネの密壺に肉棒が収まっているのが、一番気持ちいい気がする。
「えへへ、アキトさん」
ミローネが激しく腰を振り始めると、イーシャが顔の方へとやって来て、キスを始めた。
ちゅっ♡……ちゅっ♡ちゅぅっ♡……ちゅるちゅる♡……れろぉれろぉ♡……
イーシャも随分と積極的になり、舌をどんどん絡めてくる。舌をぐちょぐちょに絡め合いお互いの口腔内を愛撫するのはとても心が満たされる。
「じゃあ、私はこちらを奉仕させて頂きますね」
スーネリアは俺の乳首を舌で舐めだした。
ちゅっ♡……ちゅるちゅる♡……ちゅぱちゅぱ♡……ちゅぱちゅぱ♡……
舌で乳首を舐められる度に、乳首にビリリと快感が流れ、脳と下半身へと伝播する。スキルを駆使したスーネリアの乳首舐めは、唯の乳首舐めとは一線を画していて、ビリビリと激しい快感が襲った。
三人の受付嬢からのご奉仕、最高だなぁ。でも、俺も少し動くか。
両の手が余っている俺は、左手をイーシャの尻へ、右手をスーネリアのおっぱいに移動させた。
むにぃっ♡ むにゅぅっ♡
それぞれの手のひらに弾力のある感触と柔らかい感触が伝わる。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡くぅっ♡気持ちいいっ♡この角度っ♡最高っ♡んんんっ♡いいですっ♡何かきそうですっ♡」
口はイーシャに、乳首はスーネリアに、肉棒はミローネに扱かれて、身体が感じる快感はいつもより多い。その分肉棒の限界も早まり、もう出そうだった。
『だめですよっ♡まだ私がっ♡イってませんよっ♡』
うっ、わかった。任せろ。
俺はミローネのリクエストに応えて、弱点を密壺の奥に集中させて、渾身の力を振り絞って突き上げた。
ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡
「ああっ♡アキトさんっ♡やだっ♡いきなりっ♡そんな激しくっ♡あああっ♡くるっ♡きますっ♡すごいのっ♡きますっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡いっ♡いくっ♡いくいくいくいくっ♡いく~~~~~~~~~~っ♡」
俺も出る!
ドビュルルルル! ビュルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!
三人のご奉仕を受けながら、ミローネの密壺の中に大量の子種を注ぎ込んだ。
「はぁ~~~~~っ♡ふぅ~~~~~っ♡」
ミローネはガクガクと身体を震わせて、エッチな息づかいをしている。
ぢゅるるる♡……れろぉ♡れろぉ♡……ぢゅうぅぅぅ♡……
ぢゅぱぢゅぱ♡……ちゅぅぅぅぅ♡……じゅるじゅる♡……
一方、イーシャとスーネリアの舌は休まる事無く俺を責めていて、俺の身体は休まる暇が無い。
すぐに肉棒がガチガチになり、ミローネの密壺に締め付けられ続ける。
………………
「はぁ♡はぁ♡最高でした♡」
数分後、絶頂の余韻を楽しんだミローネは、密壺から肉棒を引き抜いた。
ずりゅっ♡っと引き抜かれた密壺からは子種がこぼれ落ちている。
「ちゅっ♡……次は私の番です」
イーシャはキスを止めて、ミローネと入れ替わり、密壺に肉棒を咥え込んだ。
ぐちゅぅぅっ♡
「ああっ♡アキトさんの気持ちいいです♡」
イーシャはキツキツの密壺で肉棒を咥え込み、腰を激しく動かした。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡アキトさんっ♡アキトさんっ♡好きですっ♡おちんちんっ♡大好きですっ♡アキトさんっ♡」
俺が好きなのか肉棒が好きなのか、どちらとも取れる事を言いながら、イーシャは腰を降っている。きつきつの密壺が肉棒に吸い付く感覚が、たまなく気持ちいい。
「ミローネ、俺の顔の上に乗ってくれるか? スーネリアは引き続き乳首舐めで頼む」
折角四人でプレイしている事だし、俺はミローネに顔面騎乗の提案をする。スーネリアには悪いが、乳首舐めは気持ち良いしそのまま続けてもらおう。
「ふふっ、わかりました♡」
「かしこまりました」
ちゅるっ♡……じゅるるる♡……
スーネリアは俺の乳首を舐め続け、ミローネは快く返事をして、俺の顔面に座った。
まだ、俺の子種が残っているその密壺は、かなりの香ばしい匂いを発している。ぐちょぐちょに濡れた密壺が口の辺りに密着し、口周りがベタベタになった。
その愛液と子種が混じり合った液体を舌でかき分けながら、密壺を舐め回す。
びちゃびちゃ♡ ちゅぱちゅぱ♡ れろれろ♡
「あっ♡アキトさんっ♡舐められるのっ♡すごいっ♡気持ちいいっ♡やあっ♡そこっ♡舐めてっ♡もっと舐めてっ♡」
舌を密壺に這わせる度にミローネの身体はブルブルと震えている。密壺からは止めどなく愛液が溢れ出し、俺の顔がぐちょぐちょに濡れていく。
空いている左手を使って、ミローネのおっぱいを揉んで乳首を弄ってやると、更に震えは大きくなった。
ぢゅるぢゅる♡ ぢゅくぢゅく♡ れろぉれろぉ♡
「ああっ♡そこっ♡もっと舐めてっ♡違いますっ♡んんっ♡くぅっ♡アキトさんっ♡またそうやってっ♡じらしてっ♡」
既に絶頂済みのミローネは数分間舐めただけで絶頂寸前になり、俺は絶頂しないように急所突きを使用して舐め回した。俺は肉棒に子種が登ってくるのを待っている。まだ、もう少しかかりそうだ。さっきは自分がイくまで待てと言っていたし、俺の方も待ってくれるよな。
『くぅっ♡それは、そうですけどっ♡』
遠話の方もあまり余裕がなさそうな声色だ。それに、ある程度耐えてからイった方がミローネも気持ちいいと知っている。
俺は容赦なくミローネの密壺を舐め回した。
ちゅぱ♡ちゅぱ♡ぢゅる♡ちゅぱ♡ぢゅる♡ちゅぱ♡
「くぅっ♡アキトさんっ♡本当にっ♡イきたいんですっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡くっ♡そうやってっ♡期待させてっ♡ああっ♡」
ミローネの余裕のない喘ぎ声を聞くのはとても興奮する。肉棒はギンギンに反応し、イーシャに激しく扱かれる肉棒に子種が登ってくるのを感じた。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「アキトさんっ♡も、もうっ♡イッちゃいそうですっ♡おちんちんっ♡硬くってっ♡気持ち良くてっ♡」
イーシャの方も大分良い感じらしいので、俺は自分の放出のタイミングに合わせて、イーシャをの密壺を思いっきり突き上げた。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡
「あっ♡あっ♡ああっ♡い、いきますっ♡私っ♡いきますっ♡アキトさんっ♡いっ♡あああ~~~~~~~~~~っ♡」
同じタイミングで、ミローネにもトドメをさす。
ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅうぅぅぅ♡
「あっ♡あっ♡ああっ♡やっとっ♡やっとっ♡いけるのねっ♡いくっ♡いくっ♡いくっ♡いぐぅ~~~~~~~~~~っ♡」
ドビュルルルル! ビューーー! ビュルッ!
俺もイーシャの密壺の中に同時に大量の子種をはき出した。
肉棒はドクンドクンと脈打ち、壺は激しく収縮して締め付ける。顔面に乗っているミローネは完全に俺の頭に座り込み、密壺から大量の液体を出しながら、身体をガクガクと震わせている。正直とても重かったが、受付嬢の密壺を舐めながらの発射だと思うと、すぐに肉棒はギンギンになった。
「はぁ~~~~~っ♡はぁ~~~~~っ♡」
「フ~~~~~っ♡フ~~~~~っ♡」
ミローネとイーシャが二人揃って身体を震わせて、荒い息を吐く。
ぢゅるるる♡……じゅるじゅる♡……ちゅうちゅぅぅ♡……
スーネリアは相変わらず俺の乳首を舐めていて、俺はぶるぶると震えていた。
………………
「はぁ♡はぁ♡よいしょっ♡」
数分後、イーシャは絶頂の余韻から抜けだし、肉棒を密壺から引き抜いた。
ぐちゅっ♡っと勢いよく引き抜き、密壺から子種をこぼしながら、俺の顔の方へやって来る。
「アキトさん、私も舐めてください♡」
予想通りイーシャは顔面騎乗を要求してきた。まあ、そうなるよな。
ミローネは俺が密壺を弄れる位置で乳首を舐めてくれるか。
『ふふっ、わかりました』
ミローネとイーシャが場所を交代して、イーシャが俺の顔の上に乗る。ミローネの匂いに慣れていた俺の鼻が、イーシャの密壺の匂いに反応する。やはりイーシャの方が香ばしい匂いだ。
ミローネは俺の手を掴んで密壺にあてがってから、俺の乳首を舐めだした。
「ちゅぅ♡……ちゅぱちゅぱ♡……じゅるじゅる♡……」
俺もイーシャの密壺を舐め、ミローネの密壺を弄り始める。
ちゅうちゅう♡ ちゅぱちゅぱ♡ れろれろ♡
「あんっ♡私のアソコまだっ♡敏感でっ♡感じちゃいますっ♡気持ちいいですっ♡」
「んふぅぅっ♡……ちゅぱちゅぱ♡……ふぅぅっ♡……ちゅるちゅる♡……ふうぅぅっ♡」
俺の舌に密壺を舐められてイーシャが震え、密壺を弄られたミローネは鼻息がとても荒くなる。
「うふふ、それじゃあ私は、お口でご奉仕させて貰いますね」
スーネリアは密壺でなく、得意の舌技で肉棒を責めることを選択したようで、肉棒をお口で咥え込んだ。
じゅるるる♡……じゅるっ♡じゅるっ♡……じゅうぅぅぅ♡……
スーネリアの唇が肉棒を這い、舌が肉棒を絡め取りながら扱かれる。舌から伝わる快感は、密壺と比べても遜色ない、いや、締め付けが弱いだけで、単純な快感の量だけで考えればこちらの方が多いかも知れない。
つまり俺の肉棒の限界も早くなるということで、今回はミローネとイーシャを楽しませる時間はなさそうだ。いや、別に俺だけ先にイけばいいのだけれど、どうせなら一緒にイキたい。たっぷり責めるのは後で楽しめばいいしな。
びちゃびちゃ♡ ぢゅるぢゅる♡ ちゅぱちゅぱ♡
「あっ♡だめっ♡そんなっ♡もういっちゃいそうっ♡こんな簡単にっ♡アキトさんっ♡いっちゃいそうですっ♡」
グチュグチュ♡ グチュグチュ♡ グチュグチュ♡
「ふうぅぅぅっ♡……んふぅぅぅ♡……ふぅふぅぅぅっ♡……」
スーネリアのお口の扱きが強くなるのに合わせて、イーシャとミローネへの責めを強めた。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡ぐぽっぐぽっ♡
スーネリアの扱きは激しくなっていて、肉棒は今にも射精しそうな程ピクピクと震えて耐える。
そんな肉棒の震えを感じ取ったのか、扱きが更に激しくなった。
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅるっ♡じゅるっ♡じゅるるるぅぅぅ♡ぐぢゅっ♡ぐぢゅっ♡じゅぼぼぼっ♡
だめだ、長くは持ちそうにない。
肉棒の高まりに合わせて、イーシャの密壺を舐め、ミローネの密壺を弄る。
ぢゅるぢゅる♡ぢゅぱぢゅぱ♡ぢゅるるる♡ぢゅうぅぅぅ♡
「あああっ♡いっ♡いきますっ♡アキトさんっ♡いきますっ♡アキトさんに舐められてっ♡いっちゃいますっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡いく~~~~~~~~~~っ♡」
グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュウゥゥゥ♡
「ふぅぅぅぅぅぅぅ♡んふぅぅぅ♡ふぅっ♡ふぅっ♡ふうぅぅぅっ♡ふうぅ~~~~~~~~~~っ♡」
二人が身体を激しく震わせているのを確認してから、俺も肉棒の我慢を解いた。
ドビュルルルル! ビューーー! ビュッ!
大量の子種が肉棒から発射され、スーネリアのお口の中に注がれた。
じゅるるる♡……ちゅぽんっ♡
「はっふひへまひはへ」
「「はぁ~~~~~っ♡ふぅ~~~~~っ♡」」
スーネリアは子種を受け止めた口で何やら喋っている。ただ、ミローネとイーシャの息が激しく、よく聞こえなかった。
ふう、これで6発目か。三人同時に相手をしている分、これまでよりペースが速い。
『ふふっ、今日はアキトさんはずっと寝転んでて貰っていいですよ。私がその分動いてあげますからね』
そんな事を言ったミローネは、スーネリアと場所を交代して肉棒を咥え込む。
ぬぷぷぷっ♡
「くうぅ~~~~~~っ♡」
……やっぱり、おっさんくさいな。
『……剥奪:性器技』
あっ、ちょっと待って、嘘っ、嘘です。可憐で優しい受付嬢のミローネさん。
『ふふっ、二度目はありませんよ』
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
あっ、だめっ、ミローネ! 気持ちいいっ! けど、出せないっ! ミローネェェェェ!
………………
俺の肉棒が解放されたのは、それから三十分後だった。
ぐちゅうぅぅぅぅぅっ♡
ドビュルルルルルル! ドビュルルルッ! ビュルルルッ! ビュルッビュルッ! ビュルルルッ! ビュルッ! ビューーーーッ! ビュッ!
一体何処に溜まっていたのやら、肉棒からはこれまでのどの射精よりも大量の子種が放出された。
「どうですか? 新しい扉は開けましたか?」
……ああ。最高に気持ちよかった。俺が言えるのは、それだけだ。
「もうっ、ミローネさん。おちんちんを独占しすぎです」
「ごめんなさい。次はイーシャが独占していいですよ」
「はい、そうさせて貰います」
頭がぼーっとする中、肉棒がミローネの密壺から解放され、すぐにイーシャの密壺の中へと入り込んだ。
ぬぷぷぷっ♡
「はうぅぅぅぅぅぅぅっ♡おちんちん気持ちいいですっ♡」
俺の精神は満身創痍なのだが、体の方は元気なままで、イーシャの密壺にギンギンの肉棒が突き刺さる。
ああ、今日はもう三人に任せよう。
俺はミローネの提案通り動くのを止めて、三人の受付嬢の奉仕を受けた。
肉棒が解放されたのは、朝方だったとだけ言っておこう。
「どうですか、アキトさん」
「アキトさん、気持ちいいですか?」
「うふふ、アキト様、おっぱいどうですか?」
正面にミローネが座り、その膝の上に俺のお尻が乗っていて、右にイーシャ、左にスーネリアが座っている。
三人のおっぱいが肉棒に押しつけられて、トリプルパイズリをして貰っているのだ。
柔らかな乳房で三方から挟まれて、三人の口から垂らされた唾液が混ざり合い、肉棒は揉みくちゃにされている。
正直、口や密壺に比べてそれ程の快感がある訳ではない。ただ、視覚的な満足度では一二を争う。
三人の受付嬢がおっぱいを肉棒に押しつける様子なんて中々見れるものじゃない。
「ああ、とても気持ち良いよ。次は順番に挟んで扱いてくれないか」
「ふふっ、それじゃあ、正面にいる私からいきましょう。よいしょ、こんな感じですか?」
ミローネはいち早く、おっぱいで肉棒を挟み込み、肉棒を扱きだす。
くちゅ♡たぷん♡ くちゅ♡たっぷ♡ くちゅ♡たぷっ♡
大量の唾液と先走りで濡れた肉棒と、ミローネの大きなおっぱいが擦り合い音があがった。ミローネの手でおっぱいが両端から潰されて縦長になりながら、肉棒を挟み込んで扱いている。張りのあるおっぱいに挟まれて肉棒もとても心地よい。それに、ミローネが笑顔でおっぱいを上下させる様子を見ていると、肉棒がビンビンに反応する。
「次は私です。んっと、よっと」
何回かミローネが扱いた後、イーシャが交代して、肉棒をおっぱいで挟んだ。
くちゅ♡たっぷ♡ くちゅ♡たぷん くちゅ♡たぷっ♡
イーシャのおっぱいはミローネと同じ位の大きさだ。ただ、イーシャの胸の方が張りが強い。イーシャはおっぱいを両手で持ちながら、一生懸命に肉棒を扱いている。懸命に上下させている様子は全身を暖かくさせた。
「うふふ、私の番ですね」
そして、最後に真打ち登場だ。スーネリアがその巨大な乳で肉棒を挟んだ。
くちゅっ♡たぷんっ♡ くちゅっ♡たぷんっ♡ くちゅっ♡たぷんっ♡
胸が大きければ大きい程良いなどと言うつもりはない。だけど、パイズリに関しては、やはり大きさはかなり重要だと言わざるおえない。スーネリアのおっぱいは、ミローネやイーシャの胸の二回りほど大きく、俺の肉棒が完全に隠れてしまう程の大きさだ。柔らかい乳の脂肪に包まれて、肉棒もとても喜んでいる。
一人が十回前後扱くと、交代してまた扱く。
肉棒から発射されるまで、その扱きは続いた。
くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡
くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡
くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡くちゅっ♡たぷんっ♡
三人の乳が代わる代わる揺れている。
肉棒は度重なる刺激から限界に近づいていき、スーネリアが扱いている時に射精した。
「うっ、出る!」
ドビュルルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!
おっぱいに亀頭が完全に隠された状態で大量の子種を発射する。受付嬢のおっぱいへの射精。俺はこの初めての感動と気持ちよさを脳裏にしっかりと刻む。
「うふふ、いっぱい出されましたね」
スーネリアがおっぱいを解放すると、胸には大量の子種が付着していた。ネバネバの白い物体でおっぱいにマーキングしたみたいだ。
「綺麗にしてあげますね」
ミローネがベタベタになった肉棒をペロペロと舌で舐め始める。
ぺちゃぺちゃ♡……ちゅぱちゅぱっ♡……
「あっ、私もします」
それを見たイーシャが負けじと、肉棒を舐め始め、スーネリアもすぐにそれに続く。
ぺろぺろ♡……ぺちゃぺちゃ♡……
ちゅっ♡ちゅっ♡……ちゅぱちゅぱっ♡
三人は顔を接近させて、肉棒を舐める。舌が三つ同時に肉棒を這いずり、ガチガチに堅くなってぷるぷると震えた。
受付嬢三人によるお掃除フェラの眺めは素晴らしい。俺は一体何度感動すればいいのだろうか。
お掃除フェラによって、肉棒はギンギンにそそり立ち、そのまま三人によるフェラチオへと移行していく。
最初にミローネが咥えて、後の二人は竿の部分を舐める。
じゅるるる♡じゅぼぼぼ♡じゅるるる♡
ぴちゃぴちゃ♡ぺろぺろ♡ちゅるちゅる♡
ちゅうっ♡れろぉれろぉ♡れろれろれろ♡
そして、次はイーシャが咥えて、ミローネとスーネリアが竿を舐める。その次はスーネリアが咥えてと、交互に肉棒がしゃぶり回されていった。
じゅぼっ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅるるるっ♡
「くうっ」
スーネリアが咥えたタイミングで俺は思わず情けない声を出した。
三人のフェラチオの中では、やはり舌技持ちのスーネリアのフェラチオが群を抜いて気持ちいい。
こうして三人に交互に咥えて貰うと、その気持ちよさは歴然だ。
『それは聞き捨てなりませんね』
『剥奪:口技』
み、ミローネさんっ。
じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅるるるっ♡じゅううううっ♡
「はうあっ」
ミローネは俺から口技を奪い取って、肉棒をしゃぶる。
口技のスキル効果によって、口全体が快感を生み出し、ミローネのお口が性器と化す。
快感に思わず腰が跳ね上がる。ミローネは俺の尻に手を回して、肉棒を口で扱く。
じゅるるるっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
ミローネは俺を上目遣いで見て、笑みを浮かべて、肉棒を喉奥で咥える。
その瞬間、肉棒にビリビリと電気が流れ、玉袋から子種が放出された。
ドビュルルル! ビュルルルッ! ビュルッ!
「んふっ♡」
ミローネの喉奥にしっかりとはまり込んだ肉棒は、ビクビクと震えて子種を注ぎ込む。
口技を使った扱きと喉射は腰が抜けそうな気持ちよさだ。
ごく♡ごく♡……ゴクン♡……ちゅぽんっ♡
「ふふっ、ごちそうさまでした」
慣れた様子で子種を飲み干し、ミローネはどうだと言わんばかりに笑みを浮かべている。
そんな風に挑発されては、肉棒もカチカチにならずにはいられない。
「次は私が最後までおしゃぶりします」
まだ子種を搾り取ってないイーシャが肉棒を咥える。
じゅるるるっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
さっきのミローネの扱きに比べれば快感は少ないが、心地よい気持ちよさだ。
イーシャを見つめながら、肉棒に射精感が来るのを待った。
………………
じゅるるるっ♡じゅるっ♡じゅるっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
「う、出る!」
ドビュルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!
「んんっ♡」
イーシャは精一杯肉棒を喉奥で咥え、俺はその喉奥に向かって射精する。
ごく♡ごく♡……ゴクン♡……ちゅぽんっ♡
口からこぼれ落ちそうな子種をすすって飲み干し、イーシャは口から肉棒を抜いた。
「えへへ、ごちそうさまでした」
イーシャはミローネを真似するような事を言って笑みを浮かべている。
ふう、今ので三発目か。今日はどれだけ発射することになるんだろうな。
「ふふっ、それじゃあ一番最初は私が頂きますね。お二人は昨日たっぷりやってるんですから構いませんよね」
イーシャのおしゃぶりが終わると、ミローネは肉棒の占有権をいち早く主張し、二人に有無を言わせずに肉棒を密壺に咥え込む。
ぬぷぷぷっ♡
「くぅぅぅっ♡これですっ♡これが欲しかったんですっ♡」
まだ、ミローネに前戯はしていなかったのだが、ミローネの密壺はたっぷりと濡れていて、肉棒をスムーズに咥え込んだ。肉棒はざらざらのひだに擦られながら飲み込まれ、とても気持ちいい。ただ、肉棒を咥え込んだミローネは、ちょっとおっさんくさいと思ってしまった。
『ふふっ、また寸止めして欲しいみたいですね?』
あっ、ごめんなさい。謝ります。許してください。ミローネは本当に綺麗で美しい最高の受付嬢です。
ミローネはニッコリと俺に微笑んで、腰を振り出した。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡すごいっ♡この硬くて逞しいのっ♡指では届かない所まで押し込んでっ♡くふぅっ♡最高っ♡」
一日空いただけだったのだが、ミローネは溜まったいたようで、肉棒に歓喜しながら腰を振っている。相変わらずの激しい締め付けで、ざらざらの肉壁を使って肉棒を扱きあげる。
ああ、気持ちいいな。ミローネの密壺に肉棒が収まっているのが、一番気持ちいい気がする。
「えへへ、アキトさん」
ミローネが激しく腰を振り始めると、イーシャが顔の方へとやって来て、キスを始めた。
ちゅっ♡……ちゅっ♡ちゅぅっ♡……ちゅるちゅる♡……れろぉれろぉ♡……
イーシャも随分と積極的になり、舌をどんどん絡めてくる。舌をぐちょぐちょに絡め合いお互いの口腔内を愛撫するのはとても心が満たされる。
「じゃあ、私はこちらを奉仕させて頂きますね」
スーネリアは俺の乳首を舌で舐めだした。
ちゅっ♡……ちゅるちゅる♡……ちゅぱちゅぱ♡……ちゅぱちゅぱ♡……
舌で乳首を舐められる度に、乳首にビリリと快感が流れ、脳と下半身へと伝播する。スキルを駆使したスーネリアの乳首舐めは、唯の乳首舐めとは一線を画していて、ビリビリと激しい快感が襲った。
三人の受付嬢からのご奉仕、最高だなぁ。でも、俺も少し動くか。
両の手が余っている俺は、左手をイーシャの尻へ、右手をスーネリアのおっぱいに移動させた。
むにぃっ♡ むにゅぅっ♡
それぞれの手のひらに弾力のある感触と柔らかい感触が伝わる。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡くぅっ♡気持ちいいっ♡この角度っ♡最高っ♡んんんっ♡いいですっ♡何かきそうですっ♡」
口はイーシャに、乳首はスーネリアに、肉棒はミローネに扱かれて、身体が感じる快感はいつもより多い。その分肉棒の限界も早まり、もう出そうだった。
『だめですよっ♡まだ私がっ♡イってませんよっ♡』
うっ、わかった。任せろ。
俺はミローネのリクエストに応えて、弱点を密壺の奥に集中させて、渾身の力を振り絞って突き上げた。
ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡ぐちゅぅぅっ♡
「ああっ♡アキトさんっ♡やだっ♡いきなりっ♡そんな激しくっ♡あああっ♡くるっ♡きますっ♡すごいのっ♡きますっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡いっ♡いくっ♡いくいくいくいくっ♡いく~~~~~~~~~~っ♡」
俺も出る!
ドビュルルルル! ビュルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!
三人のご奉仕を受けながら、ミローネの密壺の中に大量の子種を注ぎ込んだ。
「はぁ~~~~~っ♡ふぅ~~~~~っ♡」
ミローネはガクガクと身体を震わせて、エッチな息づかいをしている。
ぢゅるるる♡……れろぉ♡れろぉ♡……ぢゅうぅぅぅ♡……
ぢゅぱぢゅぱ♡……ちゅぅぅぅぅ♡……じゅるじゅる♡……
一方、イーシャとスーネリアの舌は休まる事無く俺を責めていて、俺の身体は休まる暇が無い。
すぐに肉棒がガチガチになり、ミローネの密壺に締め付けられ続ける。
………………
「はぁ♡はぁ♡最高でした♡」
数分後、絶頂の余韻を楽しんだミローネは、密壺から肉棒を引き抜いた。
ずりゅっ♡っと引き抜かれた密壺からは子種がこぼれ落ちている。
「ちゅっ♡……次は私の番です」
イーシャはキスを止めて、ミローネと入れ替わり、密壺に肉棒を咥え込んだ。
ぐちゅぅぅっ♡
「ああっ♡アキトさんの気持ちいいです♡」
イーシャはキツキツの密壺で肉棒を咥え込み、腰を激しく動かした。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡アキトさんっ♡アキトさんっ♡好きですっ♡おちんちんっ♡大好きですっ♡アキトさんっ♡」
俺が好きなのか肉棒が好きなのか、どちらとも取れる事を言いながら、イーシャは腰を降っている。きつきつの密壺が肉棒に吸い付く感覚が、たまなく気持ちいい。
「ミローネ、俺の顔の上に乗ってくれるか? スーネリアは引き続き乳首舐めで頼む」
折角四人でプレイしている事だし、俺はミローネに顔面騎乗の提案をする。スーネリアには悪いが、乳首舐めは気持ち良いしそのまま続けてもらおう。
「ふふっ、わかりました♡」
「かしこまりました」
ちゅるっ♡……じゅるるる♡……
スーネリアは俺の乳首を舐め続け、ミローネは快く返事をして、俺の顔面に座った。
まだ、俺の子種が残っているその密壺は、かなりの香ばしい匂いを発している。ぐちょぐちょに濡れた密壺が口の辺りに密着し、口周りがベタベタになった。
その愛液と子種が混じり合った液体を舌でかき分けながら、密壺を舐め回す。
びちゃびちゃ♡ ちゅぱちゅぱ♡ れろれろ♡
「あっ♡アキトさんっ♡舐められるのっ♡すごいっ♡気持ちいいっ♡やあっ♡そこっ♡舐めてっ♡もっと舐めてっ♡」
舌を密壺に這わせる度にミローネの身体はブルブルと震えている。密壺からは止めどなく愛液が溢れ出し、俺の顔がぐちょぐちょに濡れていく。
空いている左手を使って、ミローネのおっぱいを揉んで乳首を弄ってやると、更に震えは大きくなった。
ぢゅるぢゅる♡ ぢゅくぢゅく♡ れろぉれろぉ♡
「ああっ♡そこっ♡もっと舐めてっ♡違いますっ♡んんっ♡くぅっ♡アキトさんっ♡またそうやってっ♡じらしてっ♡」
既に絶頂済みのミローネは数分間舐めただけで絶頂寸前になり、俺は絶頂しないように急所突きを使用して舐め回した。俺は肉棒に子種が登ってくるのを待っている。まだ、もう少しかかりそうだ。さっきは自分がイくまで待てと言っていたし、俺の方も待ってくれるよな。
『くぅっ♡それは、そうですけどっ♡』
遠話の方もあまり余裕がなさそうな声色だ。それに、ある程度耐えてからイった方がミローネも気持ちいいと知っている。
俺は容赦なくミローネの密壺を舐め回した。
ちゅぱ♡ちゅぱ♡ぢゅる♡ちゅぱ♡ぢゅる♡ちゅぱ♡
「くぅっ♡アキトさんっ♡本当にっ♡イきたいんですっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡くっ♡そうやってっ♡期待させてっ♡ああっ♡」
ミローネの余裕のない喘ぎ声を聞くのはとても興奮する。肉棒はギンギンに反応し、イーシャに激しく扱かれる肉棒に子種が登ってくるのを感じた。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「アキトさんっ♡も、もうっ♡イッちゃいそうですっ♡おちんちんっ♡硬くってっ♡気持ち良くてっ♡」
イーシャの方も大分良い感じらしいので、俺は自分の放出のタイミングに合わせて、イーシャをの密壺を思いっきり突き上げた。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅぅぅぅっ♡
「あっ♡あっ♡ああっ♡い、いきますっ♡私っ♡いきますっ♡アキトさんっ♡いっ♡あああ~~~~~~~~~~っ♡」
同じタイミングで、ミローネにもトドメをさす。
ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅうぅぅぅ♡
「あっ♡あっ♡ああっ♡やっとっ♡やっとっ♡いけるのねっ♡いくっ♡いくっ♡いくっ♡いぐぅ~~~~~~~~~~っ♡」
ドビュルルルル! ビューーー! ビュルッ!
俺もイーシャの密壺の中に同時に大量の子種をはき出した。
肉棒はドクンドクンと脈打ち、壺は激しく収縮して締め付ける。顔面に乗っているミローネは完全に俺の頭に座り込み、密壺から大量の液体を出しながら、身体をガクガクと震わせている。正直とても重かったが、受付嬢の密壺を舐めながらの発射だと思うと、すぐに肉棒はギンギンになった。
「はぁ~~~~~っ♡はぁ~~~~~っ♡」
「フ~~~~~っ♡フ~~~~~っ♡」
ミローネとイーシャが二人揃って身体を震わせて、荒い息を吐く。
ぢゅるるる♡……じゅるじゅる♡……ちゅうちゅぅぅ♡……
スーネリアは相変わらず俺の乳首を舐めていて、俺はぶるぶると震えていた。
………………
「はぁ♡はぁ♡よいしょっ♡」
数分後、イーシャは絶頂の余韻から抜けだし、肉棒を密壺から引き抜いた。
ぐちゅっ♡っと勢いよく引き抜き、密壺から子種をこぼしながら、俺の顔の方へやって来る。
「アキトさん、私も舐めてください♡」
予想通りイーシャは顔面騎乗を要求してきた。まあ、そうなるよな。
ミローネは俺が密壺を弄れる位置で乳首を舐めてくれるか。
『ふふっ、わかりました』
ミローネとイーシャが場所を交代して、イーシャが俺の顔の上に乗る。ミローネの匂いに慣れていた俺の鼻が、イーシャの密壺の匂いに反応する。やはりイーシャの方が香ばしい匂いだ。
ミローネは俺の手を掴んで密壺にあてがってから、俺の乳首を舐めだした。
「ちゅぅ♡……ちゅぱちゅぱ♡……じゅるじゅる♡……」
俺もイーシャの密壺を舐め、ミローネの密壺を弄り始める。
ちゅうちゅう♡ ちゅぱちゅぱ♡ れろれろ♡
「あんっ♡私のアソコまだっ♡敏感でっ♡感じちゃいますっ♡気持ちいいですっ♡」
「んふぅぅっ♡……ちゅぱちゅぱ♡……ふぅぅっ♡……ちゅるちゅる♡……ふうぅぅっ♡」
俺の舌に密壺を舐められてイーシャが震え、密壺を弄られたミローネは鼻息がとても荒くなる。
「うふふ、それじゃあ私は、お口でご奉仕させて貰いますね」
スーネリアは密壺でなく、得意の舌技で肉棒を責めることを選択したようで、肉棒をお口で咥え込んだ。
じゅるるる♡……じゅるっ♡じゅるっ♡……じゅうぅぅぅ♡……
スーネリアの唇が肉棒を這い、舌が肉棒を絡め取りながら扱かれる。舌から伝わる快感は、密壺と比べても遜色ない、いや、締め付けが弱いだけで、単純な快感の量だけで考えればこちらの方が多いかも知れない。
つまり俺の肉棒の限界も早くなるということで、今回はミローネとイーシャを楽しませる時間はなさそうだ。いや、別に俺だけ先にイけばいいのだけれど、どうせなら一緒にイキたい。たっぷり責めるのは後で楽しめばいいしな。
びちゃびちゃ♡ ぢゅるぢゅる♡ ちゅぱちゅぱ♡
「あっ♡だめっ♡そんなっ♡もういっちゃいそうっ♡こんな簡単にっ♡アキトさんっ♡いっちゃいそうですっ♡」
グチュグチュ♡ グチュグチュ♡ グチュグチュ♡
「ふうぅぅぅっ♡……んふぅぅぅ♡……ふぅふぅぅぅっ♡……」
スーネリアのお口の扱きが強くなるのに合わせて、イーシャとミローネへの責めを強めた。
じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡ぐぽっぐぽっ♡
スーネリアの扱きは激しくなっていて、肉棒は今にも射精しそうな程ピクピクと震えて耐える。
そんな肉棒の震えを感じ取ったのか、扱きが更に激しくなった。
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅるっ♡じゅるっ♡じゅるるるぅぅぅ♡ぐぢゅっ♡ぐぢゅっ♡じゅぼぼぼっ♡
だめだ、長くは持ちそうにない。
肉棒の高まりに合わせて、イーシャの密壺を舐め、ミローネの密壺を弄る。
ぢゅるぢゅる♡ぢゅぱぢゅぱ♡ぢゅるるる♡ぢゅうぅぅぅ♡
「あああっ♡いっ♡いきますっ♡アキトさんっ♡いきますっ♡アキトさんに舐められてっ♡いっちゃいますっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡いく~~~~~~~~~~っ♡」
グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュグチュ♡グチュウゥゥゥ♡
「ふぅぅぅぅぅぅぅ♡んふぅぅぅ♡ふぅっ♡ふぅっ♡ふうぅぅぅっ♡ふうぅ~~~~~~~~~~っ♡」
二人が身体を激しく震わせているのを確認してから、俺も肉棒の我慢を解いた。
ドビュルルルル! ビューーー! ビュッ!
大量の子種が肉棒から発射され、スーネリアのお口の中に注がれた。
じゅるるる♡……ちゅぽんっ♡
「はっふひへまひはへ」
「「はぁ~~~~~っ♡ふぅ~~~~~っ♡」」
スーネリアは子種を受け止めた口で何やら喋っている。ただ、ミローネとイーシャの息が激しく、よく聞こえなかった。
ふう、これで6発目か。三人同時に相手をしている分、これまでよりペースが速い。
『ふふっ、今日はアキトさんはずっと寝転んでて貰っていいですよ。私がその分動いてあげますからね』
そんな事を言ったミローネは、スーネリアと場所を交代して肉棒を咥え込む。
ぬぷぷぷっ♡
「くうぅ~~~~~~っ♡」
……やっぱり、おっさんくさいな。
『……剥奪:性器技』
あっ、ちょっと待って、嘘っ、嘘です。可憐で優しい受付嬢のミローネさん。
『ふふっ、二度目はありませんよ』
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
あっ、だめっ、ミローネ! 気持ちいいっ! けど、出せないっ! ミローネェェェェ!
………………
俺の肉棒が解放されたのは、それから三十分後だった。
ぐちゅうぅぅぅぅぅっ♡
ドビュルルルルルル! ドビュルルルッ! ビュルルルッ! ビュルッビュルッ! ビュルルルッ! ビュルッ! ビューーーーッ! ビュッ!
一体何処に溜まっていたのやら、肉棒からはこれまでのどの射精よりも大量の子種が放出された。
「どうですか? 新しい扉は開けましたか?」
……ああ。最高に気持ちよかった。俺が言えるのは、それだけだ。
「もうっ、ミローネさん。おちんちんを独占しすぎです」
「ごめんなさい。次はイーシャが独占していいですよ」
「はい、そうさせて貰います」
頭がぼーっとする中、肉棒がミローネの密壺から解放され、すぐにイーシャの密壺の中へと入り込んだ。
ぬぷぷぷっ♡
「はうぅぅぅぅぅぅぅっ♡おちんちん気持ちいいですっ♡」
俺の精神は満身創痍なのだが、体の方は元気なままで、イーシャの密壺にギンギンの肉棒が突き刺さる。
ああ、今日はもう三人に任せよう。
俺はミローネの提案通り動くのを止めて、三人の受付嬢の奉仕を受けた。
肉棒が解放されたのは、朝方だったとだけ言っておこう。
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