夢だと思って冒険者ギルドの受付嬢とセックスしたんだが、気づいたら下僕になって、他の受付嬢に屈服セックスする事になった件

優人和成

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25.ミローネとイーシャとトリルとスーネリアとヘルミナと 1(5人の奉仕)

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 着ている服を剥ぎ取られた。

 まずは、五人で俺に奉仕してくれるらしい。

 五人に奉仕されるなんて、どごぞの貴族とかみたいだ。

 それも五人の受付嬢に奉仕されるなんて、俺はまだ長い長い夢を見ているんじゃないかと思う。

 素っ裸になって、五人の受付嬢が俺の前に横並びで立っている。

 最初にミローネがキスをしてきた。

 ちゅっ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぅっ♡……ちゅるっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱちゅぱ♡……

 唇を重ねるだけのキスから始まる。だけど、すぐにミローネの口が開いて舌を突き出してきた。

 唾液のまとわりついた舌は俺の唇をねぶり、乱暴にこじ開ける。そのまま口の中に入ってきて、歯の表面、歯の裏側、舌とべろんべろん舐めてきた。

 いつもより、激しく感じる。トリルとのセックスを覗いて、興奮でもしたのだろうか。

 ぢゅるるるるっ♡

 ミローネはその通りだと言わんばかりに俺の舌に吸い付いてくる。

 そんなに興奮したのなら仕方ないな、俺もたっぷりと舌を絡めるとしよう。

 ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡……ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ちゅっ♡ちゅぅぅぅっ♡ぢゅるるるっ♡……ちゅるちゅる♡……

「んふぅぅぅっ♡んふーーっ♡んふっ♡んふっ♡んふふっ♡」

 舌と舌がぶつかり合うと、ミローネの鼻息は荒くなった。

 そんなに興奮されると、もっと欲しくなる。

 ミローネの体を抱き寄せて、右手でミローネのお尻を揉む。

 むにっ♡ と弾力のある肉の感触がタイトスカート越しに伝わってくる。相変わらず素晴らしいお尻だ。

「アキトさん、こっちですよ」

 俺がミローネとキスをしながら尻を揉んでいると、俺の左手が手に取られ、手のひらに柔らかいモノが押しつけられた。ミローネの顔から視線を左に動かすと、イーシャのボタンを外した上着の中に俺の手があり、おっぱいを掴んでいた。イーシャの期待に応えるため、そのまま左手を握り込む。

 むにゅぅぅぅっ♡

 弾力があり、柔らかい肉の感触が俺の手のひらに伝わる。俺は何度も何度も手を開いたり閉じたりしてその感触を楽しむ。

「あっ♡……んっ♡……アキトさんの手、気持ちいいっ♡」

 胸を揉むのと同時に乳首も押しつぶす形になり、イーシャは乳首が押しつぶされる度に甘い声をあげる。

 胸を揉みくちゃにされたイーシャは、そのまま俺の顔の方へと接近し、頬にキスをした。

 ちゅっ♡

 そのまま、舌で頬を舐め回す。

 ちゅるちゅる♡……ちゅぱちゅぱ♡……

 頬を舐めるだけでは満足できなかったようで、イーシャは耳を舐めたり、俺の顔の左側をどんどん舐め回した。気持ち良いとかそう言う事はないのだが、その行為に興奮することは確かだった。

 ぢゅるぢゅるっ♡……れろれろ♡……ちゅるっ♡ちゅぱっ♡ちゅうぅぅぅっ♡……

 俺の顔面が唾液まみれになる中、下半身の方にも進展が見られる。

「はいはい、二人ともちょっと横にずれて頂戴ね」

 スーネリアがミローネとイーシャを横に押しやり、肉棒の前のスペースを確保したようだ。

「うわっ、大っきい。こんなのがアタシの中に入ってたんだ」

「うふふ、ヘルミナはご奉仕するのは初めて? 私が手本を見せてあげるわね。フー♡」

 ギンギンになっている肉棒を弄ぶように、肉棒に息が吹きかけられた。それだけで、俺の腰はビクリと反射的に力が入る。

「先ずは一緒に舐めましょう。アキト様のおちんちんを舌で綺麗にしてあげるのよ」

「うん、わかったよ」

 ちゅっ♡……れろぉ~っ♡れろぉ~っ♡……ちゅっ♡ちゅるっ♡……ちゅぱちゅぱ♡……
 ちゅっ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡……ちゅぱっ♡……ちゅぱっ……ちゅっ♡ちゅっ♡……

 肉棒をスーネリアとヘルミナが舌で舐めている。ぷるっぷるっの柔らかい舌からは舐められる度にビリビリと快感が流れ、ツルツルとした柔らかい舌からはぎこちない動きが伝わってくる。

 スーネリアに思いっきり舐められると、肉棒はすぐに限界に達してしまうところだが、ヘルミナの舌の動きが良いあんばいで緩衝材となり、肉棒への快感を抑えてくれていた。結果、心地よい快感が肉棒に流れている。

「くふふ、私はアキトさんのお尻の穴を舐めましょう。たっぷりとお返しさせてもらいますねぇ」

 トリルは俺の後方に陣取ったようで、お尻の穴に舌を這わせてきた。

 ちゅっ♡……ちゅるるっ♡……ちゅるちゅる♡ちゅうぅっ♡……ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡……

 トリルに尻の穴を舐められて、俺は更に腰が震えた。トリルは口技を使って、尻の穴を徹底的に蹂躙するつもりのようだ。トリルの舌が尻の穴を舐める度にとんでもない快感が尻の穴から流れてくる。

 気持ちいい。本当にたっぷりとお返しされるかもしれない。

 ちゅぱっ♡ちゅぱちゅぱ♡……ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ちゅうぅぅぅっ♡ぢゅうぅぅぅっ♡……はむっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡……

 今日のミローネのキスは本当に激しい。その舌使いは日に日に磨きがかかっていて、俺の口の中を舐めて舐めて舐めまくる。ミローネが精一杯舌を動かしていると思うと、興奮するし、気持ちよかった。

「次は咥えるわよ。私の動きをよく見ているのよ」

 じゅるるる♡……じゅぼっじゅぼっ♡……じゅるるる♡……

 スーネリアが肉棒を咥えてしゃぶり出したようだ。今まで心地よかった快感は、スーネリアの舌が肉棒を這い回り、激しい快感へと変わった。スーネリアはまだ加減しておしゃぶりしているのだろうが、今は口をミローネに、顔をイーシャに、尻の穴をトリルに責められている。

 肉棒は今にも発射しそうな程高ぶっていた。

 じゅるるるっ♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるるるっ♡

 スーネリアは射精が近いと悟ったのか、すぐに激しく扱いて、肉棒を発射へと導く。スーネリアの狭い喉密壺に扱かれた肉棒は、一気に限界を突破して、子種を放出する。

 ドビュルルルル! ビュルルル! ビュルッビュルッ! ビュッ!

「んんっ♡」

 こくっ♡こくっ♡じゅるるる♡……ちゅぽんっ♡

 スーネリアの喉奥に大量の子種を注ぎ込む。

 五人の受付嬢に奉仕されながらの最初の一発。この気持ちよさを永遠に脳に刻み込んでおこう。

 スーネリアはしっかりと全ての子種を受け止めて、肉棒から口を離した。

「発射の瞬間に喉奥で咥え込むのよ。慣れるまでは苦しいと思うけど、アキト様の出したモノは全部飲み込まないとだめよ」

「うん、わかったよ」

 どうやら、スーネリアは喉射が基本で子種はすべて飲むものだと、ヘルミナに教えているようだ。決して喉射じゃないといけない訳じゃないし、飲まないといけない訳ではないのだけど。今のところ、全員喉射が基本だし、子種を飲み干しているので、ヘルミナが真剣に嫌がらない限りは放置しておこう。喉射を受け入れてくれるのなら、俺としても嬉しいのは確かだしな。

 ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぅぅぅっ♡ちゅうっ♡……ちゅぱっ♡ちゅるっ♡ちゅるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡……ぢゅうぅぅぅっ♡
 ちゅぱちゅぱ♡……ちゅるちゅる♡……んふぅぅぅぅぅっ♡……れろぉ~っ♡れろぉ~っ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅうぅぅぅっ♡
 ぢゅるるる♡ぢゅうぅぅぅ♡ぢゅばっ♡ぢゅばっ♡ぢゅうぅぅぅっ♡れろぉれろぉ♡ぢゅるぢゅる♡ぢゅうぅぅぅっ♡

 俺が射精していた間も、ミローネに口を、イーシャに顔面を、トリルに尻の穴をたっぷりと舐められており、快感が絶えることはない。

「うわっ、もう大きくなったよ。これを咥えるんだよね。……はむっ♡」

 次はヘルミナが咥える番のようで、暖かいモノに肉棒が包み込まれた。

 じゅるるる♡……じゅるるる♡……じゅるるる♡……

 恐る恐るといった感じで口を動かしているようで、亀頭の辺りをゆっくりと唇と舌が往復している。スーネリアのような激しい快感はないが、舌と唇がゆっくりと肉棒を擦り、とても心地よい。このゆったりとした心地よさがフェラチオの醍醐味とも言える。

 ぢゅうぅぅぅっ♡ちゅぱっ♡

「……ふう、それじゃあ次は私がアキトさんのお尻の穴を舐めますね」

 ミローネは俺とのキスを中断して、お尻の穴を舐めると言う。正直、ミローネが尻の穴を舐めてくれるとは思っていなかった。

『負けてられませんからね。私はアキトさんのどんな変態なプレイでも受け入れますから、遠慮せずに何でも言ってくださいね』

 ミローネは遠話でそんな決意表明をする。そんな事を言われると、嬉しくてたまらない。

 俺もミローネのしたい事があったら何でもするからな。

『ふふっ、ありがとうございます』

「あ、あのっ、私もミローネさんの次にお尻の穴を舐めますから」

 イーシャも慌てて、お尻の穴を舐めると言う。俺とミローネが視線を合わせているのを見て何か思ったのかもしれない。

「トリル、交代ですよ」

 ぢゅるぢゅる♡ぢゅうぅぅぅっ♡……ちゅぱっ♡

「くふふっ、仕方ありませんねぇ。アキトさんのお尻の穴をたっぷりと責めたかったのですけど」

 トリルは名残惜しそうにお尻を舐めるのをやめて、その場所をミローネに譲る。

 ミローネはトリルの唾液でべちょべちょになっているお尻の穴に思いっきり吸い付いた。

 ぢゅうぅぅぅっ♡

 恐る恐るという感じでなく、思いっきり舌を尻の穴に突っ込み吸い付いている。

 さっきの言葉は本当だったようで、ミローネの本気具合が伝わってくる。

 ぢゅるぢゅる♡ぢゅぱぢゅぱ♡……れろぉれろぉ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅうぅぅぅっ♡……ぢゅうぅぅぅっ♡

 ミローネの舌が尻の穴をこじ開けるように突き刺さり、尻穴を舐め回す。

 そんなミローネの初アナル舐めに興奮し、ミローネの舌が尻の穴を舐めあげる度に肉棒がビクンと跳ね上がる。

「んふっ♡」

 その勢いに肉棒をしゃぶっているヘルミナが驚いている。

 俺がミローネのアナル舐めに興奮していると、空いている口にイーシャが唇を重ねてきた。

 んっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅうっ♡ちゅっ♡……ちゅるっ♡ちゅるっ♡ちゅるちゅる♡ちゅぱっ♡……

「くふふ、それじゃあ私は乳首を頂きますね」

 トリルは俺の乳首に吸い付いて、舌を這わせる。

 ちゅっ♡……ちゅうぅぅぅっ♡……ちゅぱちゅぱ♡……れろぉれろぉ♡……ぢゅうぅぅぅっ♡……

「それじゃあ私はおっぱいでご奉仕しましょう」

 スーネリアは俺の空いている右手を自身の胸に持って行き、とても大きな乳房に手のひらを食い込ませた。

 むにゅぅぅぅっ♡

 ヘルミナは肉棒をしゃぶるのを慣れてきたのか、咥えているヘルミナのお口が激しく肉棒を出し入れし始める。

 じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるっじゅるっ♡

 舌と舌でイーシャとなめ合い、乳首はトリルの舌が這い、両手にはスーネリアとイーシャのおっぱいの感触があり、肉棒はヘルミナがお口でしゃぶり、お尻の穴をミローネが一心不乱にむしゃぶりついている。

 沢山の刺激が身体中を駆け抜け、俺は身体をビクビクと震わせながら、舌と手を動かした。賢者タイムを知らない肉棒は喜んで子種を玉から搾り出し、発射の準備をする。俺は一度目を開けて、イーシャの顔が間近にあることを確認し、視線を動かすと受付嬢姿のトリルとスーネリアの姿がある。それを猛烈に意識したとき、肉棒から子種が放出された。

 ドビュルルルル! ビュルルル! ビューーー! ビュルッビュルッ! ビュルッ! ビュッ!

「んっ♡んんんっ♡」

 五人の受付嬢に舐められたまま、ヘルミナの喉奥にありったけの子種を注ぎ込んだ。

 視界の端でヘルミナの様子を確認すると、スーネリアがヘルミナの頭を押さえつけて、俺の股間に押しつけている。

 ごく♡ごく♡じゅるるる♡……ちゅぽんっ♡

 肉棒が喉に突き刺さったまま、ヘルミナは子種を飲み干しようだ。喉の動きがおさまると、肉棒からヘルミナの口が離れた。

「けほっけほっ……頭を押さえつけるのはひどくない?」

「あら、私は慣れてないヘルミナをアシストしてあげただけよ。喉奥で咥えられないなんて、アキト様の種を受け取る資格がないわね」

「うげっ、慣れるまではかなり苦しそうだよ。けっこう苦いしさ」

 ヘルミナの反応が普通だと思うけど、何だがヘルミナも前向きなようなのでスルーしておこう。

 ぢゅうぅぅぅっ♡ちゅぱっ♡

「次は私が舐めますね」

 ミローネがお尻の穴を舐めるのを中断し、肉棒の前へと移動する。

 ちゅぱちゅぱ♡ちゅぱっ♡

「それじゃあ、私がお尻の穴を舐めます」

 次いで、イーシャがお尻の穴の前へと移動する。

「ふふっ、それじゃあいきますね」

 肉棒の前へとやって来たミローネを見ると、お口周りは俺の尻の穴をたっぷりと舐めた影響で、唾液でべとべとになっている。そのべとべとの状態で、肉棒をしゃぶり始めた。

 じゅるるる♡……じゅるっじゅるっ♡……じゅぼっじゅぼっ♡……

「それじゃあ、行きます」

 イーシャはお尻の穴を舐めるのに気合いを入れるように声を出して、俺の尻穴を舐めだした。

 ぢゅるるるっ♡……ぢゅるぢゅる♡ぢゅぱぢゅぱ♡ちゅうぅぅぅっ♡……ちゅぱちゅぱ♡……

 イーシャもミローネに負けられないと思ったのか、舌を尻の穴に一生懸命這わせている。イーシャのような可愛い子に尻穴を舐められるのは、また違った感動を覚え、肉棒をギンギンに硬くさせる。

「ヘルミナ、アキトさんとキスしたら?」

「うっ……わかったよ」

 俺がイーシャのアナル舐めに感動していると、スーネリアがヘルミナにキスを促した。確かに俺はまだヘルミナとキスをした事が無い。昨日セックスしたときはヘルミナが口枷をずっとつけていたからだ。それを知っていたのかは知らないが、スーネリアはヘルミナにキスを促す。

 ヘルミナは両手で俺の顔を掴むと横を向かせてから、唇を重ねてきた。

「んっ♡……」

 ちゅっ♡ちゅうっ♡ちゅっ♡……ちゅるっ♡……ちゅぱちゅぱ♡ちゅうっ♡……

 ヘルミナはすぐに俺の口の中に舌を入れて来て、俺の舌と舌を絡め合った。肉棒をしゃぶる時とは違い、ヘルミナの舌の動きにぎこちなさはない。男性経験はなかったらしいが、女性経験は豊富なようなので、キスをするのは慣れているのだろう。ヘルミナとのキスはとても気持ち良かった。

 トリルは相変わらず乳首を舐めていて、スーネリアは俺に胸を揉まれている。空いた左手を彷徨わせると、トリルの身体に触れた。そのまま、トリルのお尻をさする。折角お尻をさすった事なので、お尻の穴の上に指がきたタイミングでそのまま指を服の上から押し込んだ。

「ひゃあっ♡」

 トリルの可愛い声を聞いて満足した俺は、そのままトリルの尻穴を服の上からグリグリと弄る。

「くひゃぁぁぁっ♡そんなっ♡またお尻っ♡」

 トリルの乳首舐めが止まり、どうやらよがっているようで、身体の震えが伝わってくる。

 このアナルの弱点がトリルのものだけなのか確認するため、右手をスーネリアのおっぱいから移動させ、スーネリアのお尻の穴を指で刺激してみる。

「あんっ♡」

 スーネリアは艶めかしい声をあげる。そのまま服の上からアナルを刺激し続けてみた。

「あっ♡……あんっ♡……んんっ♡……」

 スーネリアは腰をくねって喘ぎ声をあげているが、トリル程敏感な反応は見せない。やはり、トリルは特別にアナルが弱いようだ。

 じゅるるる♡じゅぼっじゅぼっ♡じゅるっじゅるっ♡じゅうぅぅぅっ♡

 トリルのアナルが弱点だと再確認した頃には、ミローネのおしゃぶりは激しくなっていた。喉密壺でしっかりと肉棒を咥え込んで扱いており、肉棒は限界寸前まで追い込まれている。

 ぢゅうぅぅぅっ♡ぢゅるるる♡ぢゅうぅぅぅ♡ぢゅぱぢゅぱ♡ぢゅるぢゅる♡ぢゅうぅぅぅ♡

 イーシャの舌も激しくお尻の穴を舐め、尻の穴はとても熱くたぎっていて、舌が尻穴の中に突っ込まれる度に、尻穴から快感が広がり、下半身全体へと伝播する。

 我慢する事を忘れた肉棒は、五人の受付嬢の奉仕で、子種を発射した。

 ドビュルルルル! ビュルルル! ビュルルル! ビュルッビュルッ! ビュルッ! ビュッ!

 大量の子種をミローネの喉奥に注ぎ込む。

 んんっ♡んくっ♡んくっ♡じゅるるる♡……ちゅぽんっ♡

「……ふう、ごちそうさまでした」

 ミローネはしっかりと子種を飲み干したようだ。

 ぢゅるぢゅる♡ぢゅうぅぅぅ♡ちゅぱっ♡……

「次は私が舐めます」

 次にイーシャが肉棒を舐めると宣言する。

 この後、イーシャ、スーネリア、トリルと順番におしゃぶりをし、全員のお口の中に子種を発射した。
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