34 / 108
正伝
翔太の冒険 20-11 友達のママ 由真
しおりを挟む
これはナイショの話だよ。
この間、薫君のママとエッチなことしちゃったんだ。
そう、同じクラスの薫君のママとだよ。
うん、自分でもびっくりしてる。
なんていうか、たまたま、そうなっちゃったんだ。
ええと、どこから話そうかな。
実は、ぼく、日菜子先生と学校で時々エッチな事をしてるんだけど・・・
そう、担任の日菜子先生だよ。いや、なんていうか、日菜子先生ともたまたまそうなっちゃったんだよ。
それで、まあ、学校でエッチなことをするのは、とってもスリルがあるんだ。
誰にも見つからないように、隠れてしないとイケないからね。すごくドキドキするよ。
気づかれたら困るから、音がしないように気をつけてるんだけど、日菜子先生はすぐにエッチな声をだしちゃうんだ。一生懸命に、自分で口をふさいだりするけど、抑えられないみたい。
うん。昨日も、図書準備室で日菜子先生とエッチなことをしたよ。
図書準備室は図書室の奥にあって、一応、鍵もかかるんだけど、いつもドアを少し開けて外の様子を伺いながらするんだ。図書室にはめったに人は来ないけど、誰か来たら本の整理をしているふりができるようにするためだよ。
図書準備室には、古い本や難しい本が棚に並んでるんだけど、昨日は日菜子先生に本棚に手をついてもらって、後ろからしたんだ。
スカートを背中までまくり上げて、パンストとパンティを膝まで下ろすと、日菜子先生の大きなお尻が出てくる。薄暗い中で、白いお尻が浮き上がって、とってもエッチな感じなんだ。
その大きなお尻の下にある、ぷっくりと膨らんだ割れ目を開くと、透明なヌルヌルが太ももにまで垂れていくんだ。
日菜子先生は口に手を当てて、おちんちんが入れられるのを待ってるから、ぼくは日菜子先生のアソコに、おちんちんを入れてあげるんだ。
日菜子先生は普段は大人しいのに、おちんちんが入ると、人が変わったみたいになって、すぐにエッチな声をだしちゃうんだよ。
その度に、ぼくは日菜子先生のお尻を叩いてあげるんだ。そうすると、声をだしちゃいけない事を思い出して静かになるんだけと、またすぐにプルプルと震えながら「あぁぁ・・・」って声を出しちゃうんだよ。
大人の女の人ってすましてるけど、実はみんな、日菜子先生みたいにエッチなのかなって思うと、とっても変な気持ちになるよ。
だけど、その日は、日菜子先生がエッチなことが出来ない日なのっていうんだ。日菜子先生はおちんちんを舐めたがってたけど、具合の悪い先生にそんなことはさせられないから、今日はお休みにしよう、って言って、日菜子先生を諦めさせたんだ。
そんな訳で、その日、ぼくはエッチな事をしないで、家に帰ろうとしてたんだ。
まっすぐ、帰るつもりだったよ。
でも、帰り道に筆箱が落ちてるのを見つけたんだよ。どうして、筆箱が落ちてるのか分からなかったけど、それは薫君の筆箱だったんだ。山本って名前が書いてあったし、薫君がその筆箱を使ってるのを見たことがあるからね。
薫君とは、なんていうか、クラスの中の階級がおんなじっていう感じで、仲間意識みたいのがあって、割と仲が良かったんだ。なんとなく、二人とも目立たない、どっちかっていうとイジメられる側の子だからね。薫君も、小柄な、なよなよした感じで、良く言えば優しい感じの子だよ。
次の日に学校で渡しても良かったんだけど、薫君は頭が良くて宿題とかも必ずやってくる子だったから筆箱が無いと困るかなって思って、薫君の家に届けてあげることにしたんだ。
薫君の家は住宅街にある二階建ての一軒家で、庭とかも大きくて、ちょっとお金持ちっぽい感じの家だよ。
なんとなく場所は知ってたけど、行くのは初めてだったから、ちょっと緊張したな。
門は開いてたから、玄関でチャイムを鳴らしたんだ。
ドアを開けてくれたのは、40歳くらいの綺麗な女の人で、すぐに薫君のママだって分かったよ。
薫君のママは、ゆったりとした感じの生地の薄いワンピースを着てたけど、その向こうで大きなおっぱいが少し遅れて揺れてくのが分かるんだ。それに、なんだか甘い匂いがふわりと漂ってきて、ぼくは甘えたいような気持ちになってた。
「あら、こんにちわ。ええと、翔太君よね。どうしたの?」
薫君のママがぼくの事を知っていてくれて、すごく嬉しくなったよ。
ぼくは右手に持った筆箱を差し出しながら「あの、これ、道に落ちてて。薫君のじゃないかと思うんです」って言ったんだ。
薫君のママは筆箱の名前を見て、「あら、本当だわ。これ、薫君の筆箱よ。ありがとう。そうだわ、美味しいケーキがあるの。ねえ、上がってって」って、あったかい感じの笑顔で言うんだ。
ぽくは薫君のママともっと一緒にいたくなって、薫君の家に上がったんだ。その時は、全然、エッチな気持ちは無かったよ。だって、同級生のママなんだからね。
でも、薫君のママの後ろをついて、廊下を歩いているときに、勝手におちんちんが大きくなっちゃったんだ。ふんわりと漂う甘い匂いに包まれながら、ワンピースの下で揺れるお尻を見ているうちに、頭の芯がジーンとなって、エッチなことなんか少しも考えていないのに、おちんちんがウズウズしだしたんだ。
そうなると、急にエッチな感覚が研ぎ澄まされてきて、ワンピースが結構、透けてることに気づいてしまったんだ。
薄い黄色のワンピースの腰のあたりには、ベージュっぽい小さなパンティが透けて見えたし、上はキャミソールっぽいのを着ているみたいだったけど、ブラジャーの紐みたいなのは浮き上がってなくて、ブラジャーをしてないのかなって思って、すごくドキドキしたよ。
リビングに通されたぼくは、ズボンの前が膨らんでいるのを悟られないようにするのに一生懸命になったよ。
だけど、ラッキーな事に薫君のママは「座って待ってて」って言って、すぐに台所に行ったんだ。
ぽくは急いでソファーに座って、おちんちんの位置を直して、なるべく目立たないようにしたよ。
少しして、薫君のママがケーキと紅茶を持って来て、僕の前に座ったんだ。それから、しばらくは色んな事を話したよ。
まあ、主に学校での薫君の様子だけどね。イジメられてないかが心配だったみたい。本当は、薫君はイジメられキャラっていうか、男子だけじゃなく、女子にもよくからかわれてたけど、まあ、イジメっていうほどの事はなかったから、そのことは言わなかったよ。
そうやってお話ししている間に幾つかの事がわかったんだ。
薫君は塾に行ってて、二時間くらいは帰ってこないこと。薫君のママの名前は山本由真で、専業主婦だっていうこと。薫君のパパは単身赴任で、1ヶ月に一回しか帰ってこないこと。ダイエットしてるけど、なかなか上手くいかないこと。
まあ、最後のダイエットに関しては、ぼくと一緒に普通にケーキを食べながら言ってたんだから、なかなか成功するのは難しいと思ったけどね。
でも、本当はダイエットなんかする必要は全然ないんだ。スリムというよりは、ふくよかっていう感じだけど、全然、普通の体型だよ。おっぱいも大きいしね。
実は、そうして話している間も、ぼくのおちんちんは大きくなったままだったんだ。
ぼくはバレないように、妙に前傾姿勢で話してたんだけど、紅茶を飲む時はやっぱり不自然な体勢になってたみたい。残りわずかになると、変な格好で紅茶を飲む事になって、紅茶を少しズボンにこぼしちゃったんだ。
そうしたら、由真おばさん、ええと、これからは薫君のママの事を由真おばさんって言うよ、由真おばさんが慌てて、ティッシュでぼくのズボンにこぼれた紅茶を拭おうとしたんだ。
ぼくは「大丈夫です。大丈夫です」って断ったんだけど、由真おばさんは「まあ、大変。早くしないと、シミになっちゃうのよ」って有無を言わさない感じで、ぼくの下半身に覆い被さるようにして、ズボンにティッシュを当ててきたんだ。
ちょんちょんって何回かズボンにティッシュを当ててから、「あらっ」って少しびっくりしたような由真おばさんの声がしたよ。
由真おばさんは、ぼくのおちんちんが大きくなってる事に気づいちゃったんだ。
気まずい沈黙の後、由真おばさんがちょっと震える声で「まあ、翔太君、大きくしてるの?」って言ったんだ。
ぽくはシュンとなって「ごめんなさい」って小さな声で言ったよ。
「い、いいのよ。男の子なんだもの。仕方ないわよ・・・でも、どうして?」
由真おばさんのからだが触れている部分が、急にすごくあったかくなったみたいな気がした。それに、立ちのぼる甘い匂いが強くなって、頭がクラクラしてきたよ。
ぼくは由真おばさんに甘えたくなってた。それで、何も知らない振りをしてみたくなったんだ。
「分かんないよ・・・でも・・・おばさんを見ていると、おちんちんが大きくなっちゃうんだ」
「ま、まあ」
由真おばさんは、少し驚いたみたいにそう言ったんだ。でも、その声は、どこか嬉しそうな感じもしたよ。
「おばさんが綺麗だから、おちんちんが大きくなっちゃうんだよ」
「そ、そんな・・・綺麗だなんて」
「ねえ、どうしたら小さくなるの?」
「あの、それは・・・」
由真おばさんは、ズボンの膨らんだ部分を見つめているみたいだった。
「そうだ、どれくらい大きくなってるかみてくれる?」
「えっ?見るって?」由真おばさんは混乱して目を泳がせながら、ぼくを見たよ。その目は、潤んでいて、泣いているみたいにも見えたんだ。
ぼくは由真おばさんに考える時間を与えないように、素早くズボンとパンツを膝まで下ろした。
「えっ?えっ?」
「ほら、こんなに大きくなってるんだ」
由真おばさんの目は引きつけられるように、ぼくのピンと立ってるおちんちんを見て、そこから目が離せなくなっちゃったみたいだったよ。
目を大きく見開いて「まあ」って言って、それから顔を赤くして「大変」ってつぶやくように言ったんだ。
「ねえ、どうしたら小さくなるかな?」
由真おばさんは、からだを起こして濡れた目でぼくを見た。
「翔太君は・・・おちんちんから、白いのが出たことあるのかしら」
ぼくは何て答えたらいいのか急いで考えたよ。無いって言うのはダメだと思ったし、だからといって日菜子先生の中に出してるって言う訳にもいかないからね。
「あ、あの・・・たまに・・・朝、起きるとパンツの中に白いのが・・・」
「まあ、そうなのね・・・薫君も最近、そうなったのよ。それは、夢精っていって大人になった証拠よ」
「それじゃ、そうなるまで小さくならないのかな?」
由真おばさんは優しく微笑んで「そんなことはないの。おちんちんをこすると白いのがピュッて出て、おちんちんは小さくなるのよ」て言ったんだ。
「おばさん、そうしたら、ぼくのおちんちんをこすって白いのを出して」
由真おばさんは少し考えた後、ぼくに顔を近づけて、潤んだ目で「誰にも秘密にしてくれる?」って言ったんだ。由真おばさんの熱い息がぼくの頬をなでて、ぼくはクラクラしたよ。
「うん。絶対、誰にも言わないよ」
「そうだわ。薫君にもこれからする方法を教えてあげて。オナニーっていうんだけど、普通の男の子はみんなするのよ。でも、あたしがオナニーの方法を教える訳にはいかないから、友達の翔太君がそれとなく教えてあげて」
ぼくは、もう、早く由真おばさんにおちんちんをこすって欲しくて、「うん、薫君にも教えるよ。だから、お願い」って言ったんだ。
由真おばさんは立ち上がって、「ここだとあれだから、あっちに行きましょう」って言って、ぼくの手を取ったんだ。
それから、ぼくは由真おばさんに連れられて、由真おばさんの寝室に行ったんだ。
由真おばさんの寝室は、ちょっと薄暗くて、とってもいい匂いがしたよ。
ぼくはダブルベッドの横に立たされて、由真おばさんに優しく服を脱がされていったんだ。
オナニーの講習で裸になる意味が分からなかったけど、ぼくはドキドキ・ワクワクしてたからあまり気にならなかったよ。
すっかり裸になると、ぼくはベッドに寝かせられて、由真おばさんが添い寝するように、ぼくの隣に横になった。
由真おばさんはワンピースを着たままだったけど、それはそれでエッチな感じがしたよ。
由真おばさんは片肘をついて、上からぼくをじっと見つめて「本当は自分でするのよ。でも、初めてだから、最初はおばさんがおちんちんをこすってあげるわね」って言ったんだ。
その顔は優しく微笑んでたけど、なんだかとっても甘くエッチな感じで、ぼくはもう射精しそうになってた。
「ほら、こうやっておちんちんをこするのよ」
由真おばさんは、ぼくを潤んだ目でじっと見つめながら、右手でおちんちんを優しく触り始めたんだ。
ぼくは女の子みたいに、「あぁ・・・」って喘いじゃったよ。
「気持ちいい?」
「あぁ・・・おばさん、すごく気持ちいい・・・」
「出そうになったら教えてね」
「うん」
由真おばさんを見上げると、ぼくに優しく微笑んでくれて、もっと甘えても大丈夫な気がしたんだ。
それで、「キスして」って言ったんだ。
「ええ、いいわよ」
由真おばさんは右手でおちんちんをこすりながら、頭をちょっとかしげて、ぼくの唇にチュッてキスをしてくれたよ。唇を閉じたままの軽いキスだったけどね。
その時、由真おばさんのおっぱいがぼくの右腕にプニュって当たったんだ。
ワンピースを通してだったけど、なんだか硬くなった乳首みたいなクリクリした感触があって、由真おばさんもおちんちんをこすりながら興奮してるのかなって思うと、すごく興奮したよ。
ぼくは何の気負いもなく、自然に「おばさん、出ちゃいそう」って言ってた。
「いいのよ。いっぱい出してね」
由真おばさんはそう言って、チラッとおちんちんの方を見てから、キスをしてくれたんだ。今度のキスは少し情熱的で、ぼくの唇をおおうようなキスだった。
ぼくは由真おばさんの口の中で、あう、あう、って悶えてたと思う。
由真おばさんは射精寸前だということが、分かったのか、キスを止めておちんちんの方を見た。
おちんちんが熱くなって、ジンジンしてきて、由真おばさんにおちんちんをこすられながら、ぽくは射精しちゃったんだ。
ピュッ、ピュッて白い精液が空中高く飛んで、ぼくの顔のすぐ横に落ちてきた。
由真おばさんは「まあ、すごく飛んだわ」ってびっくりしてたけど、ぽくは精液が自分の顔にかからなくてよかったな、と思ったよ。
「ぼく、あの・・・すごく気持ちよかった」
由真おばさんは潤んだ目でぼくを見つめて「本当?よかったわ」と言って、また、柔らかな唇でぼくの唇をふさいたんだ。僅かに開かれた唇の間から、熱い吐息がぼくの口の中に流れ込んできた。大きなおっぱいが、ぼくの胸に押しつけられて、グニャリと広がっていった。ワンピース越しでも分かるくらい、二つの乳首が勃起してて、コリコリとぼくの胸を刺激したんだ。やっぱり由真おばさんはブラジャーをつけてないみたいだった。
由真おばさんは唇を離すと、火照った顔に何かもの問いたげな眼差しでぼくを見たんだ。
ぼくは何か言わなくちゃって思って「あの・・・ベッドに飛んじゃって・・・ごめんなさい」って言ったんだ。何を言っていいか分からなかったんだよ。
由真おばさんは、最初、何のことか分からなかったみたいだったけど、すぐに「まあ、大変。シミになっちゃうわ」って言ったんだ。
急に主婦の顔になって、ベッドから降りて、ティッシュを持ってきた。そして、無造作にぼくの顔を越えて手をついて、精液を拭ったんだ。
ぼくの顔にワンピース胸元が垂れて、薄い生地を通して、重そうなおっぱいが揺れているのが見えたよ。ワンピースの下にはストレッチ素材のキャミソールを着ているみたいで、揺れるおっぱいにぴったりと張りついていて、乳首がぽちって浮あがってるのが見えたんだ。
枕元の精液を拭うと、由真おばさんは「まあ、大変。ここにも」って言って、そのまま這って、ぼくのお腹の脇に落ちた精液を拭いだした。
そして、お腹の脇の精液を拭い終わると、由真おばさんは大きくなったままのおちんちんを発見して「あら、大変」って言って息を飲んだんだ。
「おちんちん、全然、小さくなってないわ」
由真おばさんは、ぼくのピクン、ピクンて動くおちんちんを見つめてた。そうしているうちに催眠術にかかったみたいに、由真おばさんのからだが、なんだかトロンて柔らかくなったみたいに見えたよ。
由真おばさんは、ゆらゆらと揺れるような声で「おちんちん、もう一回、こすってあげるわね」って言ったんだ。
由真おばさんは、そのまま自然にぼくの顔をまたいで、片手をついておちんちんをこすり始めたんだ。
ぼくの頭はすっかり、由真おばさんのスカートにおおわれてた。
薄暗いスカートの中は、湿った暖かい空気で満たされていて、なんだかエッチな感じの匂いがしたよ。
由真おばさんのムッチリとした太ももの奥には、ぴったりと股間をおおうベージュのパンティが見えた。
パンティは食い込んで、一本の深いスジができていて、その辺りはヌルヌルに濡れて色が変わってた。
やっぱり、由真おばさんはおちんちんをこすりながら、とってもエッチな気持ちになっていたんだって思ったよ。
そのうち、由真おばさんの腰がゆっくりと揺れだしたんだ。パンティのシミはどんどん大きくなって、溢れたヌルヌルはパンティの底を薄くおおって、水滴になって落ちてきそうになってた。
ぽくはそこに触ってみたくなって、手を出しかけたけど、もし怒られたらって思うとその先には進めなかったんだ。
そうやって、ぼくが躊躇していると、おちんちんをこする由真おばさんの手が止まって、ぼくの顔を跨いでいた太ももも、ぼくの顔の上から消えていった。
由真おばさんは赤らんだ顔にうっすらと汗を浮かべて、ぼくを見たんだ。
「よく考えたら、翔太君が自分でした方がいいと思うの。やっぱり、練習しなくちゃ上手くならないわ。おばさんが見ていてあげるから・・・オ、オナニー・・・してみて」
由真おばさんは、オナニーっていう言葉を恥ずかしそうに言うんだ。ぽくは恥ずかしかったけど、なんだかオナニーを見て欲しくなってたんだ。
「うん。ちゃんとできるか分かんないけど・・・あの・・・オナニーしてみる」
ぼくは、そう言ってベッドから降りて、立ったまま、おちんちんをこすり始めたんだ。ぼくのオナニーを見る由真おばさんがどんなふうかを見たかったんだよ。
「まあ、翔太君・・・とっても・・・上手よ・・・」
由真おばさんはベッドの上に座って、夢見るような潤んだ目で、ぼくがおちんちんをこするのを見ていた。由真おばさんの右手は、無意識のうちにスカートの中に潜り込んでいきそうになったけど、はっと気づいた様子で、見られちゃいけないものみたいに、右手をぱっとからだの後ろに隠した。
きっと、由真おばさんも興奮して、アソコを触りたくなっちゃったんだよ。
ぼくも、由真おばさんのオナニーを見たくて仕方なくなってた。
ぼくは右手でおちんちんをこすりながら、「ねえ、女の人もオナニーするの?」って訊いたんだ。
由真おばさんはちょっとうろたえたみたいだったけど、「そ、そうね。する人もいるみたい」って曖昧に答えたんだ。
ぽくは、なるべくあどけなく聞こえるように願いながら「ねえ、女の人は、どうやってオナニーするの?」って言ったんだ。
「ま、まあ、翔太君は女の人の・・・オ、オナニーに興味があるの?」
「うん。ねえ、女の人がどうやってオナニーするのか教えて」
由真おばさんは恥ずかしそうにうつむいて「き、きっと、おっぱいを触ったり・・・ア、アソコを・・・触ったり・・・するのよ」って言ったんだ。
「ううん、よく分かんないや・・・おばさん・・・あの・・・オナニー、して見せて」
由真おばさんは、なんだか助けを求めるみたいな目でぼくを見た。
「で、でも・・・そんな・・・恥ずかしいわ・・・」
ぽくは、おちんちんをゆっくりとこすりながら「ああ・・・おばさん、ぼく、おばさんに見られながら、おちんちんをこすって、すごく恥ずかしいよ・・・でも・・・すごく気持ちいいよ」って言ったんだ。
「そ、そうよね・・・翔太君だって、おちんちん、こすってるものね・・・翔太君にだけ恥ずかしい思いをさせるわけにはいかないわ。あたしだって・・・」
由真おばさんのからだがゆらゆらと揺れるようにベッドの上に立ち上がり、ワンピースを脱ぎだしたんだ。
この間、薫君のママとエッチなことしちゃったんだ。
そう、同じクラスの薫君のママとだよ。
うん、自分でもびっくりしてる。
なんていうか、たまたま、そうなっちゃったんだ。
ええと、どこから話そうかな。
実は、ぼく、日菜子先生と学校で時々エッチな事をしてるんだけど・・・
そう、担任の日菜子先生だよ。いや、なんていうか、日菜子先生ともたまたまそうなっちゃったんだよ。
それで、まあ、学校でエッチなことをするのは、とってもスリルがあるんだ。
誰にも見つからないように、隠れてしないとイケないからね。すごくドキドキするよ。
気づかれたら困るから、音がしないように気をつけてるんだけど、日菜子先生はすぐにエッチな声をだしちゃうんだ。一生懸命に、自分で口をふさいだりするけど、抑えられないみたい。
うん。昨日も、図書準備室で日菜子先生とエッチなことをしたよ。
図書準備室は図書室の奥にあって、一応、鍵もかかるんだけど、いつもドアを少し開けて外の様子を伺いながらするんだ。図書室にはめったに人は来ないけど、誰か来たら本の整理をしているふりができるようにするためだよ。
図書準備室には、古い本や難しい本が棚に並んでるんだけど、昨日は日菜子先生に本棚に手をついてもらって、後ろからしたんだ。
スカートを背中までまくり上げて、パンストとパンティを膝まで下ろすと、日菜子先生の大きなお尻が出てくる。薄暗い中で、白いお尻が浮き上がって、とってもエッチな感じなんだ。
その大きなお尻の下にある、ぷっくりと膨らんだ割れ目を開くと、透明なヌルヌルが太ももにまで垂れていくんだ。
日菜子先生は口に手を当てて、おちんちんが入れられるのを待ってるから、ぼくは日菜子先生のアソコに、おちんちんを入れてあげるんだ。
日菜子先生は普段は大人しいのに、おちんちんが入ると、人が変わったみたいになって、すぐにエッチな声をだしちゃうんだよ。
その度に、ぼくは日菜子先生のお尻を叩いてあげるんだ。そうすると、声をだしちゃいけない事を思い出して静かになるんだけと、またすぐにプルプルと震えながら「あぁぁ・・・」って声を出しちゃうんだよ。
大人の女の人ってすましてるけど、実はみんな、日菜子先生みたいにエッチなのかなって思うと、とっても変な気持ちになるよ。
だけど、その日は、日菜子先生がエッチなことが出来ない日なのっていうんだ。日菜子先生はおちんちんを舐めたがってたけど、具合の悪い先生にそんなことはさせられないから、今日はお休みにしよう、って言って、日菜子先生を諦めさせたんだ。
そんな訳で、その日、ぼくはエッチな事をしないで、家に帰ろうとしてたんだ。
まっすぐ、帰るつもりだったよ。
でも、帰り道に筆箱が落ちてるのを見つけたんだよ。どうして、筆箱が落ちてるのか分からなかったけど、それは薫君の筆箱だったんだ。山本って名前が書いてあったし、薫君がその筆箱を使ってるのを見たことがあるからね。
薫君とは、なんていうか、クラスの中の階級がおんなじっていう感じで、仲間意識みたいのがあって、割と仲が良かったんだ。なんとなく、二人とも目立たない、どっちかっていうとイジメられる側の子だからね。薫君も、小柄な、なよなよした感じで、良く言えば優しい感じの子だよ。
次の日に学校で渡しても良かったんだけど、薫君は頭が良くて宿題とかも必ずやってくる子だったから筆箱が無いと困るかなって思って、薫君の家に届けてあげることにしたんだ。
薫君の家は住宅街にある二階建ての一軒家で、庭とかも大きくて、ちょっとお金持ちっぽい感じの家だよ。
なんとなく場所は知ってたけど、行くのは初めてだったから、ちょっと緊張したな。
門は開いてたから、玄関でチャイムを鳴らしたんだ。
ドアを開けてくれたのは、40歳くらいの綺麗な女の人で、すぐに薫君のママだって分かったよ。
薫君のママは、ゆったりとした感じの生地の薄いワンピースを着てたけど、その向こうで大きなおっぱいが少し遅れて揺れてくのが分かるんだ。それに、なんだか甘い匂いがふわりと漂ってきて、ぼくは甘えたいような気持ちになってた。
「あら、こんにちわ。ええと、翔太君よね。どうしたの?」
薫君のママがぼくの事を知っていてくれて、すごく嬉しくなったよ。
ぼくは右手に持った筆箱を差し出しながら「あの、これ、道に落ちてて。薫君のじゃないかと思うんです」って言ったんだ。
薫君のママは筆箱の名前を見て、「あら、本当だわ。これ、薫君の筆箱よ。ありがとう。そうだわ、美味しいケーキがあるの。ねえ、上がってって」って、あったかい感じの笑顔で言うんだ。
ぽくは薫君のママともっと一緒にいたくなって、薫君の家に上がったんだ。その時は、全然、エッチな気持ちは無かったよ。だって、同級生のママなんだからね。
でも、薫君のママの後ろをついて、廊下を歩いているときに、勝手におちんちんが大きくなっちゃったんだ。ふんわりと漂う甘い匂いに包まれながら、ワンピースの下で揺れるお尻を見ているうちに、頭の芯がジーンとなって、エッチなことなんか少しも考えていないのに、おちんちんがウズウズしだしたんだ。
そうなると、急にエッチな感覚が研ぎ澄まされてきて、ワンピースが結構、透けてることに気づいてしまったんだ。
薄い黄色のワンピースの腰のあたりには、ベージュっぽい小さなパンティが透けて見えたし、上はキャミソールっぽいのを着ているみたいだったけど、ブラジャーの紐みたいなのは浮き上がってなくて、ブラジャーをしてないのかなって思って、すごくドキドキしたよ。
リビングに通されたぼくは、ズボンの前が膨らんでいるのを悟られないようにするのに一生懸命になったよ。
だけど、ラッキーな事に薫君のママは「座って待ってて」って言って、すぐに台所に行ったんだ。
ぽくは急いでソファーに座って、おちんちんの位置を直して、なるべく目立たないようにしたよ。
少しして、薫君のママがケーキと紅茶を持って来て、僕の前に座ったんだ。それから、しばらくは色んな事を話したよ。
まあ、主に学校での薫君の様子だけどね。イジメられてないかが心配だったみたい。本当は、薫君はイジメられキャラっていうか、男子だけじゃなく、女子にもよくからかわれてたけど、まあ、イジメっていうほどの事はなかったから、そのことは言わなかったよ。
そうやってお話ししている間に幾つかの事がわかったんだ。
薫君は塾に行ってて、二時間くらいは帰ってこないこと。薫君のママの名前は山本由真で、専業主婦だっていうこと。薫君のパパは単身赴任で、1ヶ月に一回しか帰ってこないこと。ダイエットしてるけど、なかなか上手くいかないこと。
まあ、最後のダイエットに関しては、ぼくと一緒に普通にケーキを食べながら言ってたんだから、なかなか成功するのは難しいと思ったけどね。
でも、本当はダイエットなんかする必要は全然ないんだ。スリムというよりは、ふくよかっていう感じだけど、全然、普通の体型だよ。おっぱいも大きいしね。
実は、そうして話している間も、ぼくのおちんちんは大きくなったままだったんだ。
ぼくはバレないように、妙に前傾姿勢で話してたんだけど、紅茶を飲む時はやっぱり不自然な体勢になってたみたい。残りわずかになると、変な格好で紅茶を飲む事になって、紅茶を少しズボンにこぼしちゃったんだ。
そうしたら、由真おばさん、ええと、これからは薫君のママの事を由真おばさんって言うよ、由真おばさんが慌てて、ティッシュでぼくのズボンにこぼれた紅茶を拭おうとしたんだ。
ぼくは「大丈夫です。大丈夫です」って断ったんだけど、由真おばさんは「まあ、大変。早くしないと、シミになっちゃうのよ」って有無を言わさない感じで、ぼくの下半身に覆い被さるようにして、ズボンにティッシュを当ててきたんだ。
ちょんちょんって何回かズボンにティッシュを当ててから、「あらっ」って少しびっくりしたような由真おばさんの声がしたよ。
由真おばさんは、ぼくのおちんちんが大きくなってる事に気づいちゃったんだ。
気まずい沈黙の後、由真おばさんがちょっと震える声で「まあ、翔太君、大きくしてるの?」って言ったんだ。
ぽくはシュンとなって「ごめんなさい」って小さな声で言ったよ。
「い、いいのよ。男の子なんだもの。仕方ないわよ・・・でも、どうして?」
由真おばさんのからだが触れている部分が、急にすごくあったかくなったみたいな気がした。それに、立ちのぼる甘い匂いが強くなって、頭がクラクラしてきたよ。
ぼくは由真おばさんに甘えたくなってた。それで、何も知らない振りをしてみたくなったんだ。
「分かんないよ・・・でも・・・おばさんを見ていると、おちんちんが大きくなっちゃうんだ」
「ま、まあ」
由真おばさんは、少し驚いたみたいにそう言ったんだ。でも、その声は、どこか嬉しそうな感じもしたよ。
「おばさんが綺麗だから、おちんちんが大きくなっちゃうんだよ」
「そ、そんな・・・綺麗だなんて」
「ねえ、どうしたら小さくなるの?」
「あの、それは・・・」
由真おばさんは、ズボンの膨らんだ部分を見つめているみたいだった。
「そうだ、どれくらい大きくなってるかみてくれる?」
「えっ?見るって?」由真おばさんは混乱して目を泳がせながら、ぼくを見たよ。その目は、潤んでいて、泣いているみたいにも見えたんだ。
ぼくは由真おばさんに考える時間を与えないように、素早くズボンとパンツを膝まで下ろした。
「えっ?えっ?」
「ほら、こんなに大きくなってるんだ」
由真おばさんの目は引きつけられるように、ぼくのピンと立ってるおちんちんを見て、そこから目が離せなくなっちゃったみたいだったよ。
目を大きく見開いて「まあ」って言って、それから顔を赤くして「大変」ってつぶやくように言ったんだ。
「ねえ、どうしたら小さくなるかな?」
由真おばさんは、からだを起こして濡れた目でぼくを見た。
「翔太君は・・・おちんちんから、白いのが出たことあるのかしら」
ぼくは何て答えたらいいのか急いで考えたよ。無いって言うのはダメだと思ったし、だからといって日菜子先生の中に出してるって言う訳にもいかないからね。
「あ、あの・・・たまに・・・朝、起きるとパンツの中に白いのが・・・」
「まあ、そうなのね・・・薫君も最近、そうなったのよ。それは、夢精っていって大人になった証拠よ」
「それじゃ、そうなるまで小さくならないのかな?」
由真おばさんは優しく微笑んで「そんなことはないの。おちんちんをこすると白いのがピュッて出て、おちんちんは小さくなるのよ」て言ったんだ。
「おばさん、そうしたら、ぼくのおちんちんをこすって白いのを出して」
由真おばさんは少し考えた後、ぼくに顔を近づけて、潤んだ目で「誰にも秘密にしてくれる?」って言ったんだ。由真おばさんの熱い息がぼくの頬をなでて、ぼくはクラクラしたよ。
「うん。絶対、誰にも言わないよ」
「そうだわ。薫君にもこれからする方法を教えてあげて。オナニーっていうんだけど、普通の男の子はみんなするのよ。でも、あたしがオナニーの方法を教える訳にはいかないから、友達の翔太君がそれとなく教えてあげて」
ぼくは、もう、早く由真おばさんにおちんちんをこすって欲しくて、「うん、薫君にも教えるよ。だから、お願い」って言ったんだ。
由真おばさんは立ち上がって、「ここだとあれだから、あっちに行きましょう」って言って、ぼくの手を取ったんだ。
それから、ぼくは由真おばさんに連れられて、由真おばさんの寝室に行ったんだ。
由真おばさんの寝室は、ちょっと薄暗くて、とってもいい匂いがしたよ。
ぼくはダブルベッドの横に立たされて、由真おばさんに優しく服を脱がされていったんだ。
オナニーの講習で裸になる意味が分からなかったけど、ぼくはドキドキ・ワクワクしてたからあまり気にならなかったよ。
すっかり裸になると、ぼくはベッドに寝かせられて、由真おばさんが添い寝するように、ぼくの隣に横になった。
由真おばさんはワンピースを着たままだったけど、それはそれでエッチな感じがしたよ。
由真おばさんは片肘をついて、上からぼくをじっと見つめて「本当は自分でするのよ。でも、初めてだから、最初はおばさんがおちんちんをこすってあげるわね」って言ったんだ。
その顔は優しく微笑んでたけど、なんだかとっても甘くエッチな感じで、ぼくはもう射精しそうになってた。
「ほら、こうやっておちんちんをこするのよ」
由真おばさんは、ぼくを潤んだ目でじっと見つめながら、右手でおちんちんを優しく触り始めたんだ。
ぼくは女の子みたいに、「あぁ・・・」って喘いじゃったよ。
「気持ちいい?」
「あぁ・・・おばさん、すごく気持ちいい・・・」
「出そうになったら教えてね」
「うん」
由真おばさんを見上げると、ぼくに優しく微笑んでくれて、もっと甘えても大丈夫な気がしたんだ。
それで、「キスして」って言ったんだ。
「ええ、いいわよ」
由真おばさんは右手でおちんちんをこすりながら、頭をちょっとかしげて、ぼくの唇にチュッてキスをしてくれたよ。唇を閉じたままの軽いキスだったけどね。
その時、由真おばさんのおっぱいがぼくの右腕にプニュって当たったんだ。
ワンピースを通してだったけど、なんだか硬くなった乳首みたいなクリクリした感触があって、由真おばさんもおちんちんをこすりながら興奮してるのかなって思うと、すごく興奮したよ。
ぼくは何の気負いもなく、自然に「おばさん、出ちゃいそう」って言ってた。
「いいのよ。いっぱい出してね」
由真おばさんはそう言って、チラッとおちんちんの方を見てから、キスをしてくれたんだ。今度のキスは少し情熱的で、ぼくの唇をおおうようなキスだった。
ぼくは由真おばさんの口の中で、あう、あう、って悶えてたと思う。
由真おばさんは射精寸前だということが、分かったのか、キスを止めておちんちんの方を見た。
おちんちんが熱くなって、ジンジンしてきて、由真おばさんにおちんちんをこすられながら、ぽくは射精しちゃったんだ。
ピュッ、ピュッて白い精液が空中高く飛んで、ぼくの顔のすぐ横に落ちてきた。
由真おばさんは「まあ、すごく飛んだわ」ってびっくりしてたけど、ぽくは精液が自分の顔にかからなくてよかったな、と思ったよ。
「ぼく、あの・・・すごく気持ちよかった」
由真おばさんは潤んだ目でぼくを見つめて「本当?よかったわ」と言って、また、柔らかな唇でぼくの唇をふさいたんだ。僅かに開かれた唇の間から、熱い吐息がぼくの口の中に流れ込んできた。大きなおっぱいが、ぼくの胸に押しつけられて、グニャリと広がっていった。ワンピース越しでも分かるくらい、二つの乳首が勃起してて、コリコリとぼくの胸を刺激したんだ。やっぱり由真おばさんはブラジャーをつけてないみたいだった。
由真おばさんは唇を離すと、火照った顔に何かもの問いたげな眼差しでぼくを見たんだ。
ぼくは何か言わなくちゃって思って「あの・・・ベッドに飛んじゃって・・・ごめんなさい」って言ったんだ。何を言っていいか分からなかったんだよ。
由真おばさんは、最初、何のことか分からなかったみたいだったけど、すぐに「まあ、大変。シミになっちゃうわ」って言ったんだ。
急に主婦の顔になって、ベッドから降りて、ティッシュを持ってきた。そして、無造作にぼくの顔を越えて手をついて、精液を拭ったんだ。
ぼくの顔にワンピース胸元が垂れて、薄い生地を通して、重そうなおっぱいが揺れているのが見えたよ。ワンピースの下にはストレッチ素材のキャミソールを着ているみたいで、揺れるおっぱいにぴったりと張りついていて、乳首がぽちって浮あがってるのが見えたんだ。
枕元の精液を拭うと、由真おばさんは「まあ、大変。ここにも」って言って、そのまま這って、ぼくのお腹の脇に落ちた精液を拭いだした。
そして、お腹の脇の精液を拭い終わると、由真おばさんは大きくなったままのおちんちんを発見して「あら、大変」って言って息を飲んだんだ。
「おちんちん、全然、小さくなってないわ」
由真おばさんは、ぼくのピクン、ピクンて動くおちんちんを見つめてた。そうしているうちに催眠術にかかったみたいに、由真おばさんのからだが、なんだかトロンて柔らかくなったみたいに見えたよ。
由真おばさんは、ゆらゆらと揺れるような声で「おちんちん、もう一回、こすってあげるわね」って言ったんだ。
由真おばさんは、そのまま自然にぼくの顔をまたいで、片手をついておちんちんをこすり始めたんだ。
ぼくの頭はすっかり、由真おばさんのスカートにおおわれてた。
薄暗いスカートの中は、湿った暖かい空気で満たされていて、なんだかエッチな感じの匂いがしたよ。
由真おばさんのムッチリとした太ももの奥には、ぴったりと股間をおおうベージュのパンティが見えた。
パンティは食い込んで、一本の深いスジができていて、その辺りはヌルヌルに濡れて色が変わってた。
やっぱり、由真おばさんはおちんちんをこすりながら、とってもエッチな気持ちになっていたんだって思ったよ。
そのうち、由真おばさんの腰がゆっくりと揺れだしたんだ。パンティのシミはどんどん大きくなって、溢れたヌルヌルはパンティの底を薄くおおって、水滴になって落ちてきそうになってた。
ぽくはそこに触ってみたくなって、手を出しかけたけど、もし怒られたらって思うとその先には進めなかったんだ。
そうやって、ぼくが躊躇していると、おちんちんをこする由真おばさんの手が止まって、ぼくの顔を跨いでいた太ももも、ぼくの顔の上から消えていった。
由真おばさんは赤らんだ顔にうっすらと汗を浮かべて、ぼくを見たんだ。
「よく考えたら、翔太君が自分でした方がいいと思うの。やっぱり、練習しなくちゃ上手くならないわ。おばさんが見ていてあげるから・・・オ、オナニー・・・してみて」
由真おばさんは、オナニーっていう言葉を恥ずかしそうに言うんだ。ぽくは恥ずかしかったけど、なんだかオナニーを見て欲しくなってたんだ。
「うん。ちゃんとできるか分かんないけど・・・あの・・・オナニーしてみる」
ぼくは、そう言ってベッドから降りて、立ったまま、おちんちんをこすり始めたんだ。ぼくのオナニーを見る由真おばさんがどんなふうかを見たかったんだよ。
「まあ、翔太君・・・とっても・・・上手よ・・・」
由真おばさんはベッドの上に座って、夢見るような潤んだ目で、ぼくがおちんちんをこするのを見ていた。由真おばさんの右手は、無意識のうちにスカートの中に潜り込んでいきそうになったけど、はっと気づいた様子で、見られちゃいけないものみたいに、右手をぱっとからだの後ろに隠した。
きっと、由真おばさんも興奮して、アソコを触りたくなっちゃったんだよ。
ぼくも、由真おばさんのオナニーを見たくて仕方なくなってた。
ぼくは右手でおちんちんをこすりながら、「ねえ、女の人もオナニーするの?」って訊いたんだ。
由真おばさんはちょっとうろたえたみたいだったけど、「そ、そうね。する人もいるみたい」って曖昧に答えたんだ。
ぽくは、なるべくあどけなく聞こえるように願いながら「ねえ、女の人は、どうやってオナニーするの?」って言ったんだ。
「ま、まあ、翔太君は女の人の・・・オ、オナニーに興味があるの?」
「うん。ねえ、女の人がどうやってオナニーするのか教えて」
由真おばさんは恥ずかしそうにうつむいて「き、きっと、おっぱいを触ったり・・・ア、アソコを・・・触ったり・・・するのよ」って言ったんだ。
「ううん、よく分かんないや・・・おばさん・・・あの・・・オナニー、して見せて」
由真おばさんは、なんだか助けを求めるみたいな目でぼくを見た。
「で、でも・・・そんな・・・恥ずかしいわ・・・」
ぽくは、おちんちんをゆっくりとこすりながら「ああ・・・おばさん、ぼく、おばさんに見られながら、おちんちんをこすって、すごく恥ずかしいよ・・・でも・・・すごく気持ちいいよ」って言ったんだ。
「そ、そうよね・・・翔太君だって、おちんちん、こすってるものね・・・翔太君にだけ恥ずかしい思いをさせるわけにはいかないわ。あたしだって・・・」
由真おばさんのからだがゆらゆらと揺れるようにベッドの上に立ち上がり、ワンピースを脱ぎだしたんだ。
0
あなたにおすすめの小説
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる