2 / 3
フランカー
しおりを挟む
「一応聴くけど、君は何でここに来たんだ?」
自分は席の前でお菓子を食べている少女に話しかける
「「恋人いない歴=年齢の童貞?、の彼女になってあげて」ってある人(自称女神)に言われたのでやる事無かったので来てあげたんですよ、感謝してくださいね」
自分はため息をつき
「確かに願ったのは確かだけどさ、自分は中学生の少女を願って無いんだよ出来れば同年代の子が良かった」
それを聞き少女はこちらを睨んでいた、そして
「何ですか、この体型がいけないんですか!!、フランカーの方が良かったんですか!!」
と怒鳴って来た
自分も呼応するように
「こっちは一度もフランカーが良いとは1言も言ってないだろ、俺は出来れば話の内容が合う同年代が良かっただけだ」
それを聞くと少女は怒るのをやめ
「えっ」
「何だよ何か可笑しかったか?」
「あなた私達に期待するの間違えてません?、私達ほとんどあなたと10歳以上差があるんですよ、だから同年代はほとんどいませんよ」
「それじゃあお前何歳だよ!!」
「私はちょうど40歳ですけど」
「えっマジ?」
「はい1977年10月6日生まれで40歳です」
そうして話しているとスマホに通知が来て
『ねぇ、その子の燃料費とこれからの予算でどれくらい欲しい?』
と某SNSに連絡が来た
「なぁお前ってどれだけ燃料費必要何だ?」
「100万あれば足りると思いますよ、あとお前ってやめません私にはラーストチカって言う名前があるんです」
「じゃあチカって呼ぶわ」
そう言い自分は100億と入力した
そう入力するとすぐ返信が来て
『了解今度ポイント換算で送っとくでよろしく』
『ポイントって何ですか?』
そう送るとすぐに
『ポイントって言うのは君の世界の物を買えう為のもので君のスマホでインターネットショップとかで使えるよ、それと私が送った彼女と一緒の子も作れるよ。』
それを見てチカが
「西側の連中とか呼ばないでくださいね、それにフランカーもですよ。」
自分は西側は分かったがフランカーは意味がわからなかった
「何でフランカーは駄目なんだ?」
「あいつ私の体型馬鹿にしたんですよ!無駄に胸が大きいくらいでいい気になって、本当にあいつだけは好きになれませんよ」
フランカーの性格が大体分かった気がした
スマホを弄っていると「兵器召喚」と「兵器との契約」というアプリが増えていた
召喚のアプリを見ていると上から「陸軍」「海軍」「空軍」と並んでいた、陸軍の欄を見ると戦車など色々な種類に別れていた、空軍の欄を見ると一番上に『初回限定1機無料!!』それを見て自分は即効で2番目の好きな戦闘機のフォックスハウンドの欄を押そうとした瞬間、欄の名前が変わりフランカーに変わり押してしまった
「あっ」
「『あっ』ってどうしたんですか?」
「い、いや何でもないよ」
そういった瞬間目の前が眩しくなってそれが収まると目の前には金髪で胸が大きい少女が立っていて
「魔法少女フランカーちゃん参上!!」
自分は席の前でお菓子を食べている少女に話しかける
「「恋人いない歴=年齢の童貞?、の彼女になってあげて」ってある人(自称女神)に言われたのでやる事無かったので来てあげたんですよ、感謝してくださいね」
自分はため息をつき
「確かに願ったのは確かだけどさ、自分は中学生の少女を願って無いんだよ出来れば同年代の子が良かった」
それを聞き少女はこちらを睨んでいた、そして
「何ですか、この体型がいけないんですか!!、フランカーの方が良かったんですか!!」
と怒鳴って来た
自分も呼応するように
「こっちは一度もフランカーが良いとは1言も言ってないだろ、俺は出来れば話の内容が合う同年代が良かっただけだ」
それを聞くと少女は怒るのをやめ
「えっ」
「何だよ何か可笑しかったか?」
「あなた私達に期待するの間違えてません?、私達ほとんどあなたと10歳以上差があるんですよ、だから同年代はほとんどいませんよ」
「それじゃあお前何歳だよ!!」
「私はちょうど40歳ですけど」
「えっマジ?」
「はい1977年10月6日生まれで40歳です」
そうして話しているとスマホに通知が来て
『ねぇ、その子の燃料費とこれからの予算でどれくらい欲しい?』
と某SNSに連絡が来た
「なぁお前ってどれだけ燃料費必要何だ?」
「100万あれば足りると思いますよ、あとお前ってやめません私にはラーストチカって言う名前があるんです」
「じゃあチカって呼ぶわ」
そう言い自分は100億と入力した
そう入力するとすぐ返信が来て
『了解今度ポイント換算で送っとくでよろしく』
『ポイントって何ですか?』
そう送るとすぐに
『ポイントって言うのは君の世界の物を買えう為のもので君のスマホでインターネットショップとかで使えるよ、それと私が送った彼女と一緒の子も作れるよ。』
それを見てチカが
「西側の連中とか呼ばないでくださいね、それにフランカーもですよ。」
自分は西側は分かったがフランカーは意味がわからなかった
「何でフランカーは駄目なんだ?」
「あいつ私の体型馬鹿にしたんですよ!無駄に胸が大きいくらいでいい気になって、本当にあいつだけは好きになれませんよ」
フランカーの性格が大体分かった気がした
スマホを弄っていると「兵器召喚」と「兵器との契約」というアプリが増えていた
召喚のアプリを見ていると上から「陸軍」「海軍」「空軍」と並んでいた、陸軍の欄を見ると戦車など色々な種類に別れていた、空軍の欄を見ると一番上に『初回限定1機無料!!』それを見て自分は即効で2番目の好きな戦闘機のフォックスハウンドの欄を押そうとした瞬間、欄の名前が変わりフランカーに変わり押してしまった
「あっ」
「『あっ』ってどうしたんですか?」
「い、いや何でもないよ」
そういった瞬間目の前が眩しくなってそれが収まると目の前には金髪で胸が大きい少女が立っていて
「魔法少女フランカーちゃん参上!!」
0
あなたにおすすめの小説
勇者パーティーを追放されました。国から莫大な契約違反金を請求されると思いますが、払えますよね?
猿喰 森繁
ファンタジー
「パーティーを抜けてほしい」
「え?なんて?」
私がパーティーメンバーにいることが国の条件のはず。
彼らは、そんなことも忘れてしまったようだ。
私が聖女であることが、どれほど重要なことか。
聖女という存在が、どれほど多くの国にとって貴重なものか。
―まぁ、賠償金を支払う羽目になっても、私には関係ないんだけど…。
前の話はテンポが悪かったので、全文書き直しました。
姉から全て奪う妹
明日井 真
ファンタジー
「お姉様!!酷いのよ!!マリーが私の物を奪っていくの!!」
可愛い顔をした悪魔みたいな妹が私に泣きすがってくる。
だから私はこう言うのよ。
「あら、それって貴女が私にしたのと同じじゃない?」
*カテゴリー不明のためファンタジーにお邪魔いたします。
義妹の嫌がらせで、子持ち男性と結婚する羽目になりました。義理の娘に嫌われることも覚悟していましたが、本当の家族を手に入れることができました。
石河 翠
ファンタジー
義母と義妹の嫌がらせにより、子持ち男性の元に嫁ぐことになった主人公。夫になる男性は、前妻が残した一人娘を可愛がっており、新しい子どもはいらないのだという。
実家を出ても、自分は家族を持つことなどできない。そう思っていた主人公だが、娘思いの男性と素直になれないわがままな義理の娘に好感を持ち、少しずつ距離を縮めていく。
そんなある日、死んだはずの前妻が屋敷に現れ、主人公を追い出そうとしてきた。前妻いわく、血の繋がった母親の方が、継母よりも価値があるのだという。主人公が言葉に詰まったその時……。
血の繋がらない母と娘が家族になるまでのお話。
この作品は、小説家になろうおよびエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、管澤捻さまに描いていただきました。
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
もしかして寝てる間にざまぁしました?
ぴぴみ
ファンタジー
令嬢アリアは気が弱く、何をされても言い返せない。
内気な性格が邪魔をして本来の能力を活かせていなかった。
しかし、ある時から状況は一変する。彼女を馬鹿にし嘲笑っていた人間が怯えたように見てくるのだ。
私、寝てる間に何かしました?
俺が死んでから始まる物語
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていたポーター(荷物運び)のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもないことは自分でも解っていた。
だが、それでもセレスはパーティに残りたかったので土下座までしてリヒトに情けなくもしがみついた。
余りにしつこいセレスに頭に来たリヒトはつい剣の柄でセレスを殴った…そして、セレスは亡くなった。
そこからこの話は始まる。
セレスには誰にも言った事が無い『秘密』があり、その秘密のせいで、死ぬことは怖く無かった…死から始まるファンタジー此処に開幕
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる