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第21話 謎の男との出会い
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そういえばもう歩いてどのぐらいだ?そもそもここどこだ…?クォーターの街を出てから……ずっとあたりは1面砂漠、砂漠……なんかキモイのが出てきそうなオーラだわ……って、あれ?これ死亡フラグじゃね…?てかあの遠くにあるのって、湖?じゃないか…?
ふう…喉ガラガラで痛い……それに、なんか.......地響きがなっている........!?
ま、まさか.......あれは、サンドシャーク!?危険ランクAだぞ!?なんでこんな所にいるんだ?ここら辺は、だいたい、Bランクぐらいなんだが.......そこに俺は驚いてしまった.......でも、俺には、秘策がある…そう新しく手に入れたスキル………サンド魔法~というものだ…!
サンド魔法【砂をあらゆる自由自在に捜索できる】と書いてある……!
これでどうするかって…そりゃぁ……!叩くだけよ~って!使おうとした瞬間だった!
誰かが、割り込みしてきたのであった…
俺のレンガで苦しめぇーこのさめどもぉ~という声と共にサンドシャークは倒れていた……!な、なんてこった俺の魔法より遥かに強い、そう思って俺は声をかけた!
んあ?お、おぉ!わりぃーわりぃーなんか横取りしてしまってすまん…と手を合わせながら、お前1人なのか?名前聞いても良いかと俺に行ってきた……!
その前にそっちが名乗るのが先じゃないか…?
そうだったな…俺の名前は……
ー名前ー
煉瓦集(れんがしゅう)
年齢 26歳
性別 男性
趣味 レンガ並べること、煉瓦の家づくり
好きな食べ物 包み焼きハンバーグ!
嫌いな食べ物 甘いもの
性格 レンガを見て恋人とかいう変人、レンガを侮辱するやつには徹底的にレンガの魅力を伝える(4日間寝れなくなる)
スキルレンガ系のスキルが使える!
とまぁこんな感じだな~それじゃぁお前のも教えろよ~!
分かった!
名前…星龍太(ほしりゅうた)
性別…男
Lv不明
HP 不明
MP 不明
STR 不明
ATK 不明
VIT 不明
DEF 不明
INT 不明
LUK 不明
ユニークスキル 経験値倍加 龍の加護
創造神の加護 剣聖の加護
スキル
・闇レベル1
・攻撃力倍加
・捕食(マップ)
・獲得経験値が100×100倍
・EXヒール
・異常耐性MAX
・自動大回復
・一人でいるほど火力が上がる
称号 嫌われ者(呪い)、ひとりぼっち(呪い)
装備品
右手 剣 聖剣グラン
左手 盾 勇者の盾
鎧 プラチナメイルの鎧
アクセ 1 防御アップのアクセ
アクセ 2 反射の指輪
まぁこんな感じだ多分そこまで強くはないだろう…!
剣を俺に向けてきた…!
なんの真似だ…?
お前まさか魔王か?それとも闇堕ちした勇者か…?闇レベルは、魔族にしか持てないもの……!それは絶対人間がもてない、スキルなんだ、それにデタラメすぎるスキル……!
いやいや…僕は普通にギルドでランク上げて来た人だ!その証拠に、ギルドカードもある!だから敵意はない、だから閉まってくれないか?
僕が悪かった…僕はしゅうだ!よろしくな!口調は変わっていたのは敵対してたからさ…!悪い奴ではないと思ったけど!えっと…りゅうた…?お前のその称号見たことあるぞ…?僕は、とある古に伝えられてる本で見たことがあるんだ!今から3000年前に、魔王とドラゴンと勇者との戦争があったんだ…ドラゴン達はとても可哀想だ、魔族だから魔王の味方と言われ殺され、魔王からも、ドラゴン殺され…とても残酷だったらしい…そこに、ドラゴンの一族と人間のハーフの子供がいたそうだ……その子にはバグったスキルが出て、のちのち、称号に嫌われ者っていうものが現れて…みんなから嫌われてしまった……だがしかし、魔王と勇者をそのひとりの子供が倒してしまったんだ…そしたら平和になり、その子は、無くなってしまったんだが……ドラゴンと人間は和解出来たってことなんだ……そして現在今に至るってことだな!
な、なるほど、そういうことがあったんか…てことはマテ、たしかあの時も魔族が魔王様の復活を狙っていたような気がする!ってことはこれはおれはもしかしたら先祖がそのドラゴンと人間のハーフの子供ってことなのかもしれないってことか!
ありがとう!しゅう!この話はまた街に戻ってから話そう!そうして話しながら戻るのであった……!
ふう…喉ガラガラで痛い……それに、なんか.......地響きがなっている........!?
ま、まさか.......あれは、サンドシャーク!?危険ランクAだぞ!?なんでこんな所にいるんだ?ここら辺は、だいたい、Bランクぐらいなんだが.......そこに俺は驚いてしまった.......でも、俺には、秘策がある…そう新しく手に入れたスキル………サンド魔法~というものだ…!
サンド魔法【砂をあらゆる自由自在に捜索できる】と書いてある……!
これでどうするかって…そりゃぁ……!叩くだけよ~って!使おうとした瞬間だった!
誰かが、割り込みしてきたのであった…
俺のレンガで苦しめぇーこのさめどもぉ~という声と共にサンドシャークは倒れていた……!な、なんてこった俺の魔法より遥かに強い、そう思って俺は声をかけた!
んあ?お、おぉ!わりぃーわりぃーなんか横取りしてしまってすまん…と手を合わせながら、お前1人なのか?名前聞いても良いかと俺に行ってきた……!
その前にそっちが名乗るのが先じゃないか…?
そうだったな…俺の名前は……
ー名前ー
煉瓦集(れんがしゅう)
年齢 26歳
性別 男性
趣味 レンガ並べること、煉瓦の家づくり
好きな食べ物 包み焼きハンバーグ!
嫌いな食べ物 甘いもの
性格 レンガを見て恋人とかいう変人、レンガを侮辱するやつには徹底的にレンガの魅力を伝える(4日間寝れなくなる)
スキルレンガ系のスキルが使える!
とまぁこんな感じだな~それじゃぁお前のも教えろよ~!
分かった!
名前…星龍太(ほしりゅうた)
性別…男
Lv不明
HP 不明
MP 不明
STR 不明
ATK 不明
VIT 不明
DEF 不明
INT 不明
LUK 不明
ユニークスキル 経験値倍加 龍の加護
創造神の加護 剣聖の加護
スキル
・闇レベル1
・攻撃力倍加
・捕食(マップ)
・獲得経験値が100×100倍
・EXヒール
・異常耐性MAX
・自動大回復
・一人でいるほど火力が上がる
称号 嫌われ者(呪い)、ひとりぼっち(呪い)
装備品
右手 剣 聖剣グラン
左手 盾 勇者の盾
鎧 プラチナメイルの鎧
アクセ 1 防御アップのアクセ
アクセ 2 反射の指輪
まぁこんな感じだ多分そこまで強くはないだろう…!
剣を俺に向けてきた…!
なんの真似だ…?
お前まさか魔王か?それとも闇堕ちした勇者か…?闇レベルは、魔族にしか持てないもの……!それは絶対人間がもてない、スキルなんだ、それにデタラメすぎるスキル……!
いやいや…僕は普通にギルドでランク上げて来た人だ!その証拠に、ギルドカードもある!だから敵意はない、だから閉まってくれないか?
僕が悪かった…僕はしゅうだ!よろしくな!口調は変わっていたのは敵対してたからさ…!悪い奴ではないと思ったけど!えっと…りゅうた…?お前のその称号見たことあるぞ…?僕は、とある古に伝えられてる本で見たことがあるんだ!今から3000年前に、魔王とドラゴンと勇者との戦争があったんだ…ドラゴン達はとても可哀想だ、魔族だから魔王の味方と言われ殺され、魔王からも、ドラゴン殺され…とても残酷だったらしい…そこに、ドラゴンの一族と人間のハーフの子供がいたそうだ……その子にはバグったスキルが出て、のちのち、称号に嫌われ者っていうものが現れて…みんなから嫌われてしまった……だがしかし、魔王と勇者をそのひとりの子供が倒してしまったんだ…そしたら平和になり、その子は、無くなってしまったんだが……ドラゴンと人間は和解出来たってことなんだ……そして現在今に至るってことだな!
な、なるほど、そういうことがあったんか…てことはマテ、たしかあの時も魔族が魔王様の復活を狙っていたような気がする!ってことはこれはおれはもしかしたら先祖がそのドラゴンと人間のハーフの子供ってことなのかもしれないってことか!
ありがとう!しゅう!この話はまた街に戻ってから話そう!そうして話しながら戻るのであった……!
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