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第二章 あなたが欲しいの
おっぱいを触る
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夜も8時を回るころ、エヴィさんはすっかり女性の体つきになった。
前よりも胸が大きく、ちょっとふくよかだけれど。
「乱暴に抱いて」
エヴィはそんなことを言うけれど、今は書類上も事実上もちゃんとした嫁さんなのでそんなことはできない。
とりあえず、胸をもむことにした。
「胸、触っていい?」
「いいよ」
「……柔らかい」
俺はエヴィが痛くないか時折確認しながら胸を触った。柔らかくてプニっとした弾力がある。素晴らしい。
そっと、腰にも触れる。柔らかい。マシュマロの天使か。いやエヴィさんは悪魔なんだけど。
そんなことをしているうちに、俺の下半身はむくむくと元気になって下着からはちきれんばかりの様相だった。
エヴィはそれに気づくと、そっと触って「どうしたい?」と笑った。
「胸で挟んでほしいです……!」
俺は元気よく答えた。エヴィは「ふふ」と笑って、上に着ていたシャツを脱ぎ、胸で挟んでよだれを垂らした。
たぷ、たぷ、たぷ、たぷ。柔らかく白い胸の間から、俺の黒ずんだちんこが顔をのぞかせている。
「はあっ、はあっ……はあっ……」
「ふふ、気持ちいい?」
「はい……!」
「お汁があふれてきてるよ。舐めようね」
エヴィさんがはさみながら舐めてくれるものだから、一気に達してしまいそうになる。
「ちょっと待って。俺、エヴィさんに挿れたい。シャワー浴びよ?」
エヴィさんの体を愛撫するついでに、シャワーを浴びることにした。
*
シャワーで洗いっこしたあと、エヴィさんの胸を再び舐めている。
指はエヴィさんのあそこ。そっと触れてほぐしている。
「痛くない?」
「うん、気持ちいい」
「舐めるから浴槽に座って」
エヴィさんの太ももを撫でて、舌を這わせた。
弾力のある肌は悪魔だからか、それとも薬の効果か。
玉のような肌に水が滴っている。
エヴィさんのクリトリスを下唇で撫で、中指を彼処に出し入れする。
「あっ♡あ……あん♡気持ちいい♡」
「おいしいおつゆがでてきてるよ」
「やん♡」
5分間ほど愛撫しただろうか。白い女性の本気汁があごと指にべったりとついていた。
「ごめんね、寒かったでしょう?お風呂に入ろう」
「うん……!」
「俺の上に座って」
芹栄はエヴィを背後から抱きしめ、うなじを舐めたり胸を触ったりした。
エヴィのうなじからは女性独特の良い香りがした(シャンプーを変えたわけでもないのに、なぜ?)。
「お願い、中に入れて……!」
エヴィがそう言うものだから、いったん腰を上げ、そのまま俺のちんこに座るように挿れさせてもらうことにした。
ずず……ずず……と狭いエヴィのなかを押し広げながら入ってゆく。
その体制のまま胸をもんでいたら、エヴィの中がうねってどんどん狭くなっていった。
おねがい、子種が欲しいの。そういわんばかりに搾り取ろうとする。
「エヴィ、立って。後ろからするよ。」
「うん……!」
立ちバックの要領でエヴィを後ろからついた。パン、パンと皮膚と皮膚がぶつかる音がする。
エヴィの子宮口を突くたびに、エヴィがはしたない声を上げる。
「おっ♡ほっ♡あん、う"あ♡おっ♡おっ♡ほっ♡んほっ♡」
「おら!また孕めよ!子供が欲しいんだろ!」
「はい"!♡ほじいです!♡たぐさん♡ぽこぽご♡ゔみます!♡」
彼処からはエヴィの本気汁が滴っている。
「あん♡せり"さんのあかぢゃん、たくさんほじい♡ぶたさんみたいに♡ぽこぽごゔみます♡たくさんザーメン♡そそいでぐださい!♡」
「おら!おら!いくぞ!」
「あん♡あ"ん♡」
「イクッ、イクイクイクイクイク……!」
「あ"♡イク♡イク♡イクイグ♡イグイグイグ……!♡」
俺は腰を引き寄せ、どくどくと子種をエヴィにそそいだ。
エヴィがイったまま倒れそうになったので、慌てて抱き寄せる。
そして、そのままキスをした。エヴィはれるれると舌先で俺を求めた。
そのまま舌を絡め、浴槽の中でエヴィが落ち着くのを待つことにした。
*
俺たちはすっかりのぼせ、お風呂上がりのアイスを2Lの箱から直で分けて食べていた。
「すごく気持ちよかったですよ……♡」
「エヴィさん、すごい声出てたけど覚えてる?」
「……すごい声?」
エヴィさんがアイスをほおばりながら首をかしげていたから、俺は頭を撫でてあげた。
前よりも胸が大きく、ちょっとふくよかだけれど。
「乱暴に抱いて」
エヴィはそんなことを言うけれど、今は書類上も事実上もちゃんとした嫁さんなのでそんなことはできない。
とりあえず、胸をもむことにした。
「胸、触っていい?」
「いいよ」
「……柔らかい」
俺はエヴィが痛くないか時折確認しながら胸を触った。柔らかくてプニっとした弾力がある。素晴らしい。
そっと、腰にも触れる。柔らかい。マシュマロの天使か。いやエヴィさんは悪魔なんだけど。
そんなことをしているうちに、俺の下半身はむくむくと元気になって下着からはちきれんばかりの様相だった。
エヴィはそれに気づくと、そっと触って「どうしたい?」と笑った。
「胸で挟んでほしいです……!」
俺は元気よく答えた。エヴィは「ふふ」と笑って、上に着ていたシャツを脱ぎ、胸で挟んでよだれを垂らした。
たぷ、たぷ、たぷ、たぷ。柔らかく白い胸の間から、俺の黒ずんだちんこが顔をのぞかせている。
「はあっ、はあっ……はあっ……」
「ふふ、気持ちいい?」
「はい……!」
「お汁があふれてきてるよ。舐めようね」
エヴィさんがはさみながら舐めてくれるものだから、一気に達してしまいそうになる。
「ちょっと待って。俺、エヴィさんに挿れたい。シャワー浴びよ?」
エヴィさんの体を愛撫するついでに、シャワーを浴びることにした。
*
シャワーで洗いっこしたあと、エヴィさんの胸を再び舐めている。
指はエヴィさんのあそこ。そっと触れてほぐしている。
「痛くない?」
「うん、気持ちいい」
「舐めるから浴槽に座って」
エヴィさんの太ももを撫でて、舌を這わせた。
弾力のある肌は悪魔だからか、それとも薬の効果か。
玉のような肌に水が滴っている。
エヴィさんのクリトリスを下唇で撫で、中指を彼処に出し入れする。
「あっ♡あ……あん♡気持ちいい♡」
「おいしいおつゆがでてきてるよ」
「やん♡」
5分間ほど愛撫しただろうか。白い女性の本気汁があごと指にべったりとついていた。
「ごめんね、寒かったでしょう?お風呂に入ろう」
「うん……!」
「俺の上に座って」
芹栄はエヴィを背後から抱きしめ、うなじを舐めたり胸を触ったりした。
エヴィのうなじからは女性独特の良い香りがした(シャンプーを変えたわけでもないのに、なぜ?)。
「お願い、中に入れて……!」
エヴィがそう言うものだから、いったん腰を上げ、そのまま俺のちんこに座るように挿れさせてもらうことにした。
ずず……ずず……と狭いエヴィのなかを押し広げながら入ってゆく。
その体制のまま胸をもんでいたら、エヴィの中がうねってどんどん狭くなっていった。
おねがい、子種が欲しいの。そういわんばかりに搾り取ろうとする。
「エヴィ、立って。後ろからするよ。」
「うん……!」
立ちバックの要領でエヴィを後ろからついた。パン、パンと皮膚と皮膚がぶつかる音がする。
エヴィの子宮口を突くたびに、エヴィがはしたない声を上げる。
「おっ♡ほっ♡あん、う"あ♡おっ♡おっ♡ほっ♡んほっ♡」
「おら!また孕めよ!子供が欲しいんだろ!」
「はい"!♡ほじいです!♡たぐさん♡ぽこぽご♡ゔみます!♡」
彼処からはエヴィの本気汁が滴っている。
「あん♡せり"さんのあかぢゃん、たくさんほじい♡ぶたさんみたいに♡ぽこぽごゔみます♡たくさんザーメン♡そそいでぐださい!♡」
「おら!おら!いくぞ!」
「あん♡あ"ん♡」
「イクッ、イクイクイクイクイク……!」
「あ"♡イク♡イク♡イクイグ♡イグイグイグ……!♡」
俺は腰を引き寄せ、どくどくと子種をエヴィにそそいだ。
エヴィがイったまま倒れそうになったので、慌てて抱き寄せる。
そして、そのままキスをした。エヴィはれるれると舌先で俺を求めた。
そのまま舌を絡め、浴槽の中でエヴィが落ち着くのを待つことにした。
*
俺たちはすっかりのぼせ、お風呂上がりのアイスを2Lの箱から直で分けて食べていた。
「すごく気持ちよかったですよ……♡」
「エヴィさん、すごい声出てたけど覚えてる?」
「……すごい声?」
エヴィさんがアイスをほおばりながら首をかしげていたから、俺は頭を撫でてあげた。
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