欲しがり屋さん-サキュバスと子作りする話-

よくうつ

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第二章 あなたが欲しいの

ベッドで白濁絞り

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アイスを食べ終え、ベッドに行き手でエヴィさんに触ってもらっていた。
俺の欲情は底を知らず、むくむくと息子が元気になっていった。

「今日は中にたくさん出してね♡」

と、エヴィさんは言い、ベッドに横になり足を広げ誘ってくる。

「でももう出ないよ~」
「やってみなきゃわからないじゃない?」

エヴィさんに仕方なく挿れると、中はすでにとろとろで、やわらかくて気持ちよかった。
ふくらみを押しつぶすように種付けプレスの体制で息子を押し込む。

「あん♡あん♡あん♡あん♡」
「ごめんなエヴィ、どこまで満足させてあげられるかわからないよ」
「あ……!」

一度イったからかイきやすくなってきたエヴィ。まだ3分も経っていない。
あそこがギューッと閉まり、ひくひくと搾精しようとしてくる。

「エヴィさんわかる?あそこが赤ちゃんほしくてぎゅうぎゅう搾り上げてるの」
「あう……わからない……」

動いていないのにエヴィさんは「いく、いく、いく、いく」と小さくつぶやき、またぎゅう~っとあそこが締まる。
まるで搾乳機だ。

「エヴィさん、ひくひくして気持ちいい。子宮が下りてきて俺のちんことエヴィの赤ちゃん作るところの入り口がぴったりくっついてるよ。」
「お、あお、いく、イクイク、」

エヴィさんは連続でアクメしながら、どんどんスケベな体になってきてる。
今はもう1分おきにイって、あそこがぎゅうぎゅう締まったかと思えばひく、ひくとなまめかしく動く。

「せっかくだからこのまま挿れっぱなしにしてみようか」
「やだ、うごいて、性液ほしいの!わかる?芹さん、おっきくなって、かたくて、ぬめぬめしてるの……あ」

エヴィは気持ちよくなるとすぐ潮を吹く。
以前はそんなものにはお構いなしでピストン運動していたが、今日は不思議と余裕があった。

「イッ……イグウウウウ~!」

プシャー!と勢いよくおもらしするエヴィ。と、同時に中がひときわきつく締まり、ドクン、ドクンと脈打つ。
俺も思わずイってしまい、いつも以上に体液が出たと思った。

いや、これは体液ではない。男潮だ。
エヴィは大量に射精したと思ったのか、あしで俺の腰をロックして「もっと!」とせがむ。
どくん、どくん、ぎゅう、ぎゅう。エヴィさんのま〇こは欲しがりだ。

「イグッ イクイクイク、イグイグイグイグイグイグ!!!」

俺が潮を吹くたびにエヴィはイクと叫ぶ。
真夜中の搾精は終わりそうにない。

「もっと精子ちょうだい……あかちゃんほしいの……たくさん産むよ……豚みたいに……アッ いく、いく、いく、いく、いく、」
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