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13:☆グッバイ!アプリの良心と第二、第三の処女よ。
じゅっ、じゅぼっじゅぐっぅえ"…じゅぐっうぐっぐぅぇ"ほっ……
「そーそー、上手上手。そのまま歯を立てずに頑張ってね♡苦しいかなー?俺の蒸れ蒸れちんこの臭いで溺れそ?ゴメンねぇ♡」
結局、最初ちょっと脅されたものの、後は素直にフェラる社畜君を優しくセンセがご指導する甘ーい形式で進み、満を持して今、イラマチオに突入なう。
これでいわゆる口まんこと喉まんこの処女も散った訳だが、鬼畜センセの台詞とは裏腹に、ボディソープのフローラル香に溺れそうな初フェラ&イラマチオ体験になってるみたいで、アプリのお兄さんは少しだけ良心が救われました♡
「……そろそろ出すね♡……っ!」
「…ふっ、う!?ふぶっ……っっーー!!!」
おぉっ容赦なく喉奥にぶちまけられてオゲハァ!(瀕死)ってなってるのにそのまま鼻まで塞ぐ勢いで顔押し付けて何度か揺すった後、おクチの中ちんこの先でゴシゴシして最後の一滴まで社畜君の口内に置いていこう精神!!
鬼畜センセのど鬼畜っぷりに俺の救われた良心がみるみる崩壊していくっす。
流石鬼畜センセー!
社畜君は初セーエキの衝撃のお味に何かもー、ああああ!!ってなってる。あああああ!!って。
鼻に突き抜ける臭いっていうか、鼻に逆流してるねぇ。いっぱい出されちゃったねぇ。……さては、センセちょっと溜まってたね??
あー可哀想。凄く可哀想♡
でも、ゴメンねぇ。鼻から白い鼻水垂らしてる顔がすんごく可愛い。何かキュンキュンする♡アラサー女に会う頃には俺のセーヘキねじ曲がってたらどーしよ。
なんでそんな可哀想な程可愛く見える顔してるの?スッキリした鬼畜センセの鬼畜センセがまたギンギンになっちゃうよ?
てゆーかセンセは地味に社畜君に惚れつつあるよね。もうね、何かにつけてハートにズキュンズキュンキテるからね。うん。何か俺キューピッドの素質もあるかも♡
(馬鹿ばっか言ってると別室でひたすら観葉植物撮影させるぞ。)
Oh 、ナイス、ボタニカル~♡って?ヤダヤダ退屈で死んじゃうからヤメテ!センセ素敵!いよ!御主人様!パパラパー♪
飛んできた鬼畜センセの冷たい心の声に、俺は慌てて鬼畜センセに謝り媚びる。
そんな俺の眼下でセンセは社畜君に「おクチと喉の処女を貰って下さってありがとうございます。苦くて美味しいセーエキを沢山ありがとうございます。御馳走様でした。」と言う事を強要し、極太サイズのバイブをオンにして社畜君の口に突っ込み、満足した顔でペン入れ作業に戻って行った。Ohhh ……。
順調にM奴隷としての躾を体に叩き込まれてる社畜君が可哀想可愛いし、何だかチョロくてウケる。俺のアラサー女もこれくらいチョロいといいな♡
いや、あれはかなりチョロい。うん。俺がアプリの契約終わるまで誰にも見つかりませんよーに!あれは俺の!あれは俺の!!
さてさて、拘束された身では口に突っ込まれたバイブは抜けない様で、センセのセーエキにまみれた口に、それを更に塗り込むかの様に振動するバイブを咥え、社畜君はちょっと前のトロトロ蕩け具合が嘘みたいに気分最低でフガフガともがいていた。
うん、そーね。鼻かみたいよね。うんうん。ヨシヨシ……。
同情する俺の気分か、カメラには天使の輪っかが羽生やして飛んでいったり、雨が降ったりドクロが飛んだり、中々サッドにバッドなエフェクト祭りになった。
だが、人体とは不思議なもので、段々セーエキの臭いに対する不快感は麻痺し、バイブは確実に社畜君の舌に快楽を教え込んだようだ。
すごぉい♪でも、アラサー女にはもう少しマイルドに教え込みたいな。
ほら、俺、割と気に入った子は大事にしたい派だし。
ペン入れを終えた鬼畜センセは休憩がてら社畜君の乳首に固定してた電マをひっぺがし、暫く摘まんだり弾いたり撫でたりして戸惑う反応を確認した後、電マを微かに当てて社畜君をキョワキョワ言わしてみたり、乳首開発に暫く勤しんでおられた。
「ひゃ、ひゃぇ、ぁ、ぅぅ、ひゃ、くひゅぅったぃ…!」
バイブに蹂躙された舌は大分痺れてるらしく、呂律皆無の社畜君。
そんな社畜君を嬉しそうに指で舌を弄んだり、乳首を開発したりして遊んだ鬼畜センセは、また種々のアイテムに開発をお任せしてお仕事に戻って行った。ホント、この国はエロ漫画家までもが働きすぎだよ……。
(いやいや、俺ら描いてなんぼの商売だから、描かなきゃなのよ。)
あ、聞いてた。
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