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新たな淫行との出会い 3
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トラックの荷台から降りて二人は無言で帰って行った。僕も帰宅した。
山での初めての体験に身体が火照る。シャワーを浴びて、うがいしても二人の精液の匂いはいつまでも鼻に残った。シャワーを浴びながら激しくしごいてしまう、温度を徐々に下げてて冷水シャワーを背中、尻に浴びる、その刺激で大量射精してしまう。
それにしてあの二人は何者なのか、あの山で何をしているのか、いつから自分の淫行が撮られていたのか、、、。
数日後、身体の趣くまま又あの場所に行ってみた。今日は午前中から来て車を停めた。が、なかなか来ない。
昼前になってトラックが降りてきたが過ぎ去った。僕は車で寝ころんでいた。見つけた頃にはトラックは見えなくなるところだった。僕は持ってきた食べ物を食べて再び車で眠ってしまった。昼過ぎに目が覚めるとトラックが後ろに停まっている。僕の心は躊躇したが身体は服を脱ぎ始めている。
全裸で外に出て大木の前でしゃがんだ。今日は男一人の様だトラックからみると前に全裸の僕が車から降りてきたのだ。10分程経ってドアの音の次に向かってくる足音が聞こえる。男が降りてきた。
僕の身体は後ろ向きで立ち上がり足を軽く広げた。袋を持っているのか何かを取り出す音が聞こえ、尻穴に何かを塗られた。ローションかな、、、。続いて何かを破る音が聞こえ、チューっと水を吸い上げる音、これって、、、。
程なく男は片手で尻を広げてカテーテルを尻穴に当てがった、浣腸するに違いない、男の指が尻穴を探り当てカテーテルをあてがう。僕は肛門の力を抜いたり力んだりして挿入を受け入れた。どれくらい入っているのか、、、。
直ぐに水が入ってきた。一度引き抜かれて又注腸される。男は僕の尻を平手打ちにして排泄を促した。
勢いよく水を出し便もでる。男は素早く又2回注腸し排泄させた、2回目は便の排泄も少ないようだ。
男は尻に水をかけて手拭いで拭かれた。全裸の男は僕の手を引き別の場所に移動し倒木に腰掛けた。
足を開き、まだ勃起していないちんぽをさらけ出しフェラを促しているようだ。
僕は男の前にひざまづき男の太腿を開き雄臭いちんぽを舐めにかかる、亀頭から陰茎を含んで舌で転がすと男根は
目を覚ましムクムクと勃起し始めた。僕は音を立ててしゃぶりつく。もう僕の身体はブレーキが効かない、と言うより男が僕の理性を犯してしまったのだ。
あの少年の性技の様に指で太腿から袋の周りを弄ってみる。袋を包んだり、マッサージ、その間も男根を頬張りしゃぶり、舌を絡めフル勃起の状態にした。
男は太い木に僕を後ろ向きに抱かせ僕を後ろから愛撫する。「はあ~ん、これ好きー!」僕は感情のまま嬉し声を上げる。更に身体を密着させてごわごわの大きな手で乳首から腹太腿を愛撫する。僕の皮がめくれていき淫らな汁が地面に垂れ落ちる。今日は湿度が高く自分や男の臭い匂いが一層理性を吹き飛ばす。男に弄られ愛撫される度に嬉し声を上げてしまう。「あん、いい、はあ~ん」
男は尻穴にローションを塗りたくり指を挿入させた。僕の肛門は勝手に挿入を許してしまう。男は指を2本にして出し入れする。きついと思ったのかローションや水をつけてゆっくりをいろいろ角度を変えたりして肛門を犯し続ける。どれくらい弄ばれたのか肛門の苦しさが無くなっていく。
するとまたたっぷりローションが塗られ肛門がきつさを感じる「3本だ」と男が話す。
僕は指で犯されている次の事を妄想し男の指を受け入れながら顔を紅潮させた。
やがてすっかり僕の肛門は男の物となり3本の指が肛門を超え直腸を弄るのが分かった。
「いいか?」僕は頷く。男はフェラを促し再度男根を勃起させる。男は僕を草むらに押し倒して僕の足を開き屈曲させた。ローションが尻穴、男根に塗られ再度3本の指で肛門を犯す。肛門から虚無感を感じた次の瞬間、亀頭が押し当てられる。僕の尻穴は挿入を促すように脱力している。亀頭は肛門をつつき徐々に体内に入ってくる。亀頭全部を飲み込んだと思ったら抜いてローションが追加され、ゆっくりと陰茎まで入ってきた。陰茎にもどんどんローションが追加されぬるぬると入ってくる。「どうだ?」と男、僕は頷く。
肛門がややきつくなる閉めようにもどうにもならない。男は今の締め付けが気持ちよかったのか男根を根元まで挿入したようだ。男の玉袋や恥丘が会陰部や尻に押し当てられるのが分かる。男は僕を強く抱きゆっくりとピストン運動を始めた。僕はたまらず尿意を感じて「おしっこ」、「大丈夫、このまま出せ」。ゆっくり突かれるたびに放尿しているようだ。
僕は初めて男に犯されている。「ああ~いやん、もっとー、」徐々に嬉し声は絶叫に変わる。
男のピストン運動が早くなり「突かれている感」が凄い。
やや早くしたり、ゆっくりしたり、只、動画で見るような激しい突きやストロークは無く、小刻みに犯してくれている。若い子を開発するのが上手いのか、、、。
20分程僕を犯した男根はゆっくり引き抜かれた。僕の肛液の匂いがした。
男は男根を僕の腹の上でしごき大量の精子を射精し一部は僕の顔や頭の神に付着した。
男は僕の横に横たわりまどろんでいた。
「君の事は前から目をつけていたんだ、何年も前からね」
「え、高校生の時からですか?」
「君くらいの子は中学の時から目をつけていたよ、ほら、このあいだの」
これは大変な犯罪ではないだろうか、、、。
「高校生の時に俺の物にしたんだ、彼からだいぶ勉強させてもらったよ」
「え、何を」。「変態少年の開発の仕方だよ」
「ならあの写真は」、「あれは中学3年頃の写真かな」、「別に脅してもいないし自然な成り行きかな」
中学生への淫行を自然な成り行きという、、、。考えれば僕もこのあたりでしかも公道で全裸でオナニーしていたのだから返す言葉もない。更に男性と関係を持つのを期待していた、、。
あの少年もそうなのか。
「どうだ、俺たちの所へ来ないか」まだいけてない僕は頷いてしまった。「君の性癖はだいたい、、、。」
と男は荷台にあった麻縄で亀甲縛りにして手も後ろ手に縛られ助手席に座らされた。手が使えないので抱っこして助手席に放り込まれ腕を引っ張り座らせる。その荒々しいやり方が僕を紅潮させる。男は僕の車をロックしてトラックを走らせ山の上へと向かった。
山での初めての体験に身体が火照る。シャワーを浴びて、うがいしても二人の精液の匂いはいつまでも鼻に残った。シャワーを浴びながら激しくしごいてしまう、温度を徐々に下げてて冷水シャワーを背中、尻に浴びる、その刺激で大量射精してしまう。
それにしてあの二人は何者なのか、あの山で何をしているのか、いつから自分の淫行が撮られていたのか、、、。
数日後、身体の趣くまま又あの場所に行ってみた。今日は午前中から来て車を停めた。が、なかなか来ない。
昼前になってトラックが降りてきたが過ぎ去った。僕は車で寝ころんでいた。見つけた頃にはトラックは見えなくなるところだった。僕は持ってきた食べ物を食べて再び車で眠ってしまった。昼過ぎに目が覚めるとトラックが後ろに停まっている。僕の心は躊躇したが身体は服を脱ぎ始めている。
全裸で外に出て大木の前でしゃがんだ。今日は男一人の様だトラックからみると前に全裸の僕が車から降りてきたのだ。10分程経ってドアの音の次に向かってくる足音が聞こえる。男が降りてきた。
僕の身体は後ろ向きで立ち上がり足を軽く広げた。袋を持っているのか何かを取り出す音が聞こえ、尻穴に何かを塗られた。ローションかな、、、。続いて何かを破る音が聞こえ、チューっと水を吸い上げる音、これって、、、。
程なく男は片手で尻を広げてカテーテルを尻穴に当てがった、浣腸するに違いない、男の指が尻穴を探り当てカテーテルをあてがう。僕は肛門の力を抜いたり力んだりして挿入を受け入れた。どれくらい入っているのか、、、。
直ぐに水が入ってきた。一度引き抜かれて又注腸される。男は僕の尻を平手打ちにして排泄を促した。
勢いよく水を出し便もでる。男は素早く又2回注腸し排泄させた、2回目は便の排泄も少ないようだ。
男は尻に水をかけて手拭いで拭かれた。全裸の男は僕の手を引き別の場所に移動し倒木に腰掛けた。
足を開き、まだ勃起していないちんぽをさらけ出しフェラを促しているようだ。
僕は男の前にひざまづき男の太腿を開き雄臭いちんぽを舐めにかかる、亀頭から陰茎を含んで舌で転がすと男根は
目を覚ましムクムクと勃起し始めた。僕は音を立ててしゃぶりつく。もう僕の身体はブレーキが効かない、と言うより男が僕の理性を犯してしまったのだ。
あの少年の性技の様に指で太腿から袋の周りを弄ってみる。袋を包んだり、マッサージ、その間も男根を頬張りしゃぶり、舌を絡めフル勃起の状態にした。
男は太い木に僕を後ろ向きに抱かせ僕を後ろから愛撫する。「はあ~ん、これ好きー!」僕は感情のまま嬉し声を上げる。更に身体を密着させてごわごわの大きな手で乳首から腹太腿を愛撫する。僕の皮がめくれていき淫らな汁が地面に垂れ落ちる。今日は湿度が高く自分や男の臭い匂いが一層理性を吹き飛ばす。男に弄られ愛撫される度に嬉し声を上げてしまう。「あん、いい、はあ~ん」
男は尻穴にローションを塗りたくり指を挿入させた。僕の肛門は勝手に挿入を許してしまう。男は指を2本にして出し入れする。きついと思ったのかローションや水をつけてゆっくりをいろいろ角度を変えたりして肛門を犯し続ける。どれくらい弄ばれたのか肛門の苦しさが無くなっていく。
するとまたたっぷりローションが塗られ肛門がきつさを感じる「3本だ」と男が話す。
僕は指で犯されている次の事を妄想し男の指を受け入れながら顔を紅潮させた。
やがてすっかり僕の肛門は男の物となり3本の指が肛門を超え直腸を弄るのが分かった。
「いいか?」僕は頷く。男はフェラを促し再度男根を勃起させる。男は僕を草むらに押し倒して僕の足を開き屈曲させた。ローションが尻穴、男根に塗られ再度3本の指で肛門を犯す。肛門から虚無感を感じた次の瞬間、亀頭が押し当てられる。僕の尻穴は挿入を促すように脱力している。亀頭は肛門をつつき徐々に体内に入ってくる。亀頭全部を飲み込んだと思ったら抜いてローションが追加され、ゆっくりと陰茎まで入ってきた。陰茎にもどんどんローションが追加されぬるぬると入ってくる。「どうだ?」と男、僕は頷く。
肛門がややきつくなる閉めようにもどうにもならない。男は今の締め付けが気持ちよかったのか男根を根元まで挿入したようだ。男の玉袋や恥丘が会陰部や尻に押し当てられるのが分かる。男は僕を強く抱きゆっくりとピストン運動を始めた。僕はたまらず尿意を感じて「おしっこ」、「大丈夫、このまま出せ」。ゆっくり突かれるたびに放尿しているようだ。
僕は初めて男に犯されている。「ああ~いやん、もっとー、」徐々に嬉し声は絶叫に変わる。
男のピストン運動が早くなり「突かれている感」が凄い。
やや早くしたり、ゆっくりしたり、只、動画で見るような激しい突きやストロークは無く、小刻みに犯してくれている。若い子を開発するのが上手いのか、、、。
20分程僕を犯した男根はゆっくり引き抜かれた。僕の肛液の匂いがした。
男は男根を僕の腹の上でしごき大量の精子を射精し一部は僕の顔や頭の神に付着した。
男は僕の横に横たわりまどろんでいた。
「君の事は前から目をつけていたんだ、何年も前からね」
「え、高校生の時からですか?」
「君くらいの子は中学の時から目をつけていたよ、ほら、このあいだの」
これは大変な犯罪ではないだろうか、、、。
「高校生の時に俺の物にしたんだ、彼からだいぶ勉強させてもらったよ」
「え、何を」。「変態少年の開発の仕方だよ」
「ならあの写真は」、「あれは中学3年頃の写真かな」、「別に脅してもいないし自然な成り行きかな」
中学生への淫行を自然な成り行きという、、、。考えれば僕もこのあたりでしかも公道で全裸でオナニーしていたのだから返す言葉もない。更に男性と関係を持つのを期待していた、、。
あの少年もそうなのか。
「どうだ、俺たちの所へ来ないか」まだいけてない僕は頷いてしまった。「君の性癖はだいたい、、、。」
と男は荷台にあった麻縄で亀甲縛りにして手も後ろ手に縛られ助手席に座らされた。手が使えないので抱っこして助手席に放り込まれ腕を引っ張り座らせる。その荒々しいやり方が僕を紅潮させる。男は僕の車をロックしてトラックを走らせ山の上へと向かった。
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