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明かされる少年像
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ある暑い日の事、作業場で水を使い過ぎて帰る段になって水が無くなってしまった。
仕方なく3人そのまま下の男の家に行き風呂を借りる事になった。先ず男が入りその後で僕たちが入った。
風呂から上がると着ていた下着が無い。「しまった!」奥さんらしき女性が気を効かせて洗ってくれているとの事。僕は焦った。なぜなら僕達のパンツは便が付いているからだ。便が付く理由は前述の通り尻穴を男に犯されていて広がっていてちょっと力むと少しずつ出てしまうのだ。今日も脱ぐ前はそうだった。見えない様に置いておいたのだが、、、。これは一大事だ。だが少年は全く気にしていない。
風呂から出て下着が無くバスタオルを巻いて立ってい「乾くまであと30分くらいかな」と言ってきた。
疲れていたので眠りこけてしまった。「乾いたよ!」という声で目が覚めた。下着とシャツを持ってきた女性に僕は「あの~、すみません」と顔を真っ赤にして謝る。「気にしないで」
パンツは便の跡が全くなくシミもなかった。僕は洗濯機で洗うだけなので便の跡が綺麗に落ちない。相当手もみか
何かで処理してくれたのか、、、。とにかく普通に洗濯機で洗っただけではない事は明らかだ。
少年は何もなかったの様にパンツを履いた。「あんた達も大変ね」と意味ありげな言葉が返ってくる。
男と少年はどこかへ車で出かけて行った。「あのー」と女性に声を掛ける。家には女性と二人きりだ。
「前から聞こうとおもっていたんですが、、、。」、「わかってるよ」男と女性、少年との関係を話してくれた。
先ず、男の父親はこのあたりで林業を生業としていたが、20年ほど前に亡くなり、その後を継いだ男が林業が無くなり機材を売却しようとしていた。運よく風倒木の処理の話が来て細々と仕事をしている。男は独身だった。
女性は男性の従姉で男性と同年齢、一度結子連れの男性と結婚したが素行が悪く出て行き離婚、この子連れというのがあの少年だというのだ。しかもその少年は離婚した男性の前妻の連れ子という事だった。つまり少年は親の都合であちこちと振り回されたという事らしい。男やもめで困っていた所へ女性と少年がやってきたと言う訳だ。
無口な少年は思春期になってからあまり口をきかなくなっていた。話せないわけではないというが、、、。
又、以前は女性もトラックで物資の運搬を手伝っていたがトラックが途中で止まってしまい、作業場に歩いて着いた時、少年と男性の関係を見てしまったという事だった。最初は大変な事だと思っていたが、少年の表情があまりに嬉しそうに男性を受け入れているので咎める事もなく時間をつぶして男性を呼びにいったとのことであった。
そして僕が来た時、男性の性癖を確信したと話してくれた。又少年は直ぐ近くの空き家に一人で住んでいてそこも男の持ち物だということだった。従姉と言えど一応独身女性に全く興味を示さないのを前から不信に思っていたらしい。最後にこの事は二人に絶対に口外しないことを約束させられた。
母親くらいの歳の女性とは言え独身女性に約束させられ少し胸がきゅっとなった。おまけに僕の性癖を完全に把握している。汚れたパンツも洗ってくれた、、、。圧倒的な被虐感も感じてしまった。
それ以来、僕は予備のパンツと生理用ナプキンをリュックに持っていた。
夏場は水をよく使う、もう少しと言うところで水が無くなってしまう。
数日後、又男の家で風呂を借りる事になった。実は水が少ない時点で予備のパンツに履き替えナプキンも貼り付けていた。男の家の風呂は広いわけでもなく部屋で服を脱いですぐ横の風呂に入るという構造だ。昔の家なので風呂とトイレは別に在ったのだが、使い勝手が悪く男が風呂とトイレを部屋に増設したという事で脱衣所を設ける場所が無く、こういう構造になっているという事だ。では女性が風呂に入る時はどうなるのか、、、。
僕たちが風呂に入る時、女性は部屋に居た。ナプキンの付いたパンツを脱いで洗濯かごに入れるところを見られていた。そのナプキンはちょっと便がついている。女性は笑いながら「いろいろ苦労するね」とナプキンを剥がし処分した。「もう1枚あるんでしょ、出しなさい」全裸の僕はリュックから汚れたパンツを申し訳なくかごにいれた。
「すみません」凄い被虐感、、、。少年のパンツも汚れているが平気で女性に渡す。
風呂ではシャワーが一つなのでお互いの尻穴の汚れを洗い流す。それから背中も洗う事になる。
時にはお互いの身体全部を洗いあう事もしばしばだったが既に現場で射精しているのでここではしなかった。
お互いの汚い所も扱えるので少年とはすこしずつ心が通うようになったように思う。
ある日、作業現場一帯の山林の有害昆虫の駆除の為ヘリコプターで殺虫剤を空中散布する事があり山には上がらず少年の住んでる場所で仕事をすると男が言って3人でトラックに乗り向かった。
やや広い敷地に手前に少年の住んでいる家、その奥に小屋の様なものがある。昔牛を飼っていたという事だった。
未だに家畜の香りのする小屋、流石に糞やエサは無く、囲いと奥に踏板の台みたいなものがありその上の屋根の梁には丸いアイボルトが何か所も下がっていて縄が吊るしてある。周りには50cm間隔で囲いの丸太がある。その下は側溝があり山水がひかれて流れている。外には太めの水道の長いホースがある。何故か少年の顔が紅潮しだした。
柱には麻縄が何本も掛けられている。何故か何個かの犬の首輪が掛かっている。どれもそんなに古くない。
男は少年に「あれを」というと少年は家からプラスチックの道具箱を持ってきて男に渡した。
男が少年に合図すると少年は服を脱ぎ裸になった。
え、仕事って、、、。少年の顔はますます紅潮し男の前にたち両手を揃えて差出しこくりと頷く。
男が掛かていた長い麻縄で少年の両手首を縛る。え、何?
続いて首輪がつけられこれも麻縄が結ばれる。
少年は自ら踏み台の上に上がり、男も上がり、少年の手首を縛った縄を上の梁からの縄と結ぶ。つまり少年は高手縛りにされている訳だ。
首輪の縄は前の囲いの丸太に結ばれ、少年は身体をもぞもぞとさせる。
男は青いバケットの付いた、、、。あれは浣腸器具だ。バケットを梁からの縄につけ少年の頭の高さに調整し水を入れた。バケットの下部からチューブが出て先端のノズルとプラスチックの開閉弁が付いている。
男は開閉弁のあたりに長い紐を結び弁を開け
エアー抜きをする水が出てくると少年の尻を平打ち、少年は尻穴を突き出した。
男はノズルで尻穴をトントンと尻穴をつつき少年の尻穴にノズルを挿入した。紐で股から腹にかけて褌状に縛り抜け落ちない様にした。無理もない、僕たちの尻穴はこの1cmくらいの浣腸ノズルは肛門で保持できない身体にされてしまっている。
開閉弁が全開にされ水が注腸される。1リットル位入り少年は苦しそうだ。ノズルは抜かれ紐も外された。少年は尻を平手打ちにされ勢いよく便混じりの水を噴出した。男は平ゴムを細工して一々紐をほどかなくても浣腸できるようにした。
少年の排出が一旦収まったので腰縄を縛り、又ノヅルが挿入され平ゴムが腰縄に引っ掛けられて固定され2回目の注腸が始まる、今度は1.2リットル程入ったところで少年のお腹が膨れてきて苦しそうだった。
又、少年が排泄し3回目の注腸が始まった。今度は1.5リットルと増えてきた。男は弁を閉めたがノズルは抜かない。少年は苦しそうに身を悶える、が首、手を縛られ逃れられない。少しずつノズルと尻穴の隙間から水が流れる。僕は自分の心臓が高鳴るのを覚えた。
少年の次は僕なのか、、、。
男はローションを取り出し少年の尻から背中に塗りたくる。
更に、バラ鞭を取り出して横から尻に鞭打った。と同時に男はノズルを抜き背後から間隔を置いて鞭打つ。その度に尻穴から水や腸液が噴出した。
少年は鼻水、よだれ、涙を流してハアハアと呼吸している。放心状態だ。むち打ちが止み高手縛りから手が降ろされ後ろ手に縛られた。首輪の縄が緩められ少年はしゃがみ込んだ。尻穴からは時折おなら、溜まっていた水が出てくる。僕にお尻を向け台に手をついて座っている。
「さあ、君もだよ」ぼくは言われるまでもなく全裸になり両手を男に差し出す。男は少年にしたように両手首を縛り、首輪がつけられ縄が繋がれた。少年と同様に高手縛りに吊るされ首輪が前の丸太に縄で縛られる。
僕のちんぽからは淫らな液が垂れ落ちている。男は僕用にもう一セットノズル固定ベルトを作っている。
やがてバケットに水が追加され今まで少年の尻穴に入っていたノズルが僕の尻穴に挿入され固定された。
弁を開き0.5リットルほど注腸されるとお腹がはった。男は僕の腹を弄り腸注をとめノズルを抜いた。
やはり尻を叩かれ便混じりの水を噴出した。男は誰かに電話している。僕への浣腸はゆっくりと行われた。
2回目は15分程置いて0.8リットルくらいだった、顔の横にバケットがあるので注腸される量が分かる。
男は僕の表情と腹を弄って状態を見ている。又ノズルを抜かれ20分程排泄時間を頂いた。
と、その時、女性が車でやって来た。そう、僕たちの世話をしてくれたあの女性だ。
女性は長い上着を羽織っていて下は何かストッキングに見える。「いい光景ね」
僕に3回目の注腸が行われる。今度は女性が腹を弄って僕の様子を観る。
今度は1.5リットルも入り苦しい。女性に腹を弄られる度にもう出そうだ。
「いんじゃない」、今度は僕に尻から背中にローションが塗られた。
後ろを振り向くと女性は上着を脱いだ。それは「女王様コスチューム」だ。女性の身体は50代でお腹、お尻、太腿もふくよかだが露出度の高いコスチュームを着ていた。箱から何やら出す音。焦げ臭い匂い。
間髪入れずに背中に突然熱い衝撃があった。と同時にプラグが抜かれる。「ひー、熱いー」
これは蠟燭を垂らされている。暑さに悲鳴を上げ、身体をくねらせ尻穴から水を噴出させる。
蝋燭が容赦なく降り注ぎ肩から胸に垂れる、徐々に背中の下の方に降り注がれ、ついに尻に達した。
ぽつりぽつり、たらたらと蠟が尻に垂らされる更に太腿に僕は「あつーい!あ、あついー!」悲鳴を上げる。
またしりに戻った蝋の雨は腰の中央から割れ目に沿って降ってくる。肩から背中の蠟が固まり身体をくねらすたびに下に落ちる。それを補うかのように背中から肩、肩から背中を降り注ぎ尻に、、、。
ついに蝋の雨は未だくねらすたびに水が漏れる尻穴に注がれた。「変態ね。蓋してやろうかね」大量の蝋が尻の割れ目から尻穴に垂れて会陰部にも垂れてくる。動画で見たことあるがどうも一本ではない、2本使っているのか、、、。浣腸セットは片付けられ再び少年が僕と同じように縛られる。
二人は並べられ隣り合う足首が縛られた。女性は少年にも蝋燭を浴びせた。少年は身体をくねらせるが苦痛の声や表情は表さないようだ。
隣の少年の横顔が見えるがどうも悦んでるように見える。こんなに熱いのに、、、。
「どう?もっと欲しいの」「はい、お願いします。マヤ様」初めて少年の声を聞いた。「いい子だね」
更に少年に蝋の雨がふり、たまに僕にも降りかかる。恐らく僕たちは蝋で真っ赤になっているのだろう。
「いい子たちだね、ご褒美よ」ビシッ!僕は悲鳴を上げた。突然尻に鞭が打たれた。とても痛く我慢出来ない。
「鞭で綺麗にしなくちゃね」鞭は弱く、厳しく,僕の身体を打っていく。
肩から輪を描いて鞭は尻まで撫でる。「あん」気持ちいい。僕の身体は声を出してしまう。
次はきつい一発を尻に「あお~~」打たれる度に固まった蝋が飛び散る。
鞭に尻を撫でられ柄で会陰部から玉袋を撫でられる。バシ!バシ!バシ!バシ!4発尻に縦、横に更に、強い鞭は続く。
次第に尻の感覚が麻痺し心の奥から奇妙な悦楽をが湧いてくる。
打ち方がゆっくりで強くなる、バン!「うー、、、。」バン!「あ、うーん」
女性はここで止めて僕は縄を解かれ台から降ろされた。へたり込もうとした瞬間、男が「こっちだ」と腰掛を持ってきてくれた。その理由は後ほど明らかになる。
男は女性に「大丈夫か」と尋ねる。「様子観ながら」と答えた。何が始まるのか、、、。
少年がマヤと呼ぶ女性は袋から別のムチを取り出した。
さっきまで僕を打っていたムチとは違う。鞭の長さが3倍くらいあり先端が何本かに分かれている。
一本鞭だ。マヤは丸まった状態で少年の顔の前に出して見せる。「大丈夫?」、「はい」、、、。
マヤは少年の後ろに戻り小さく回してひゅんひゅんと音を立てる。
少年は少し尻を突き出した。縛られているので少ししか突き出せない。
男は手首の縄をかなり緩め、首輪の縄を一段下の囲いの丸太に縛りなおした。
少年はもっと尻を突き出す。「いい心がけね」
マヤは少年の尻に挨拶程度に3回打ってみる。少年は尻をくねらす。
次に強めに一発、「あう!」、「覚悟しな!」
マヤが一歩下がり,軽く振り上げ、鞭のばらけた先端が上でしなり少年の尻にビュンと音を立てて「パン!」と大きな音をたてて打ち込まれる。少年は思わずのけ反る。続いてゆっくりした感覚で3発。
少年はその度にのけ反り、「うー!」、「はあー!」と声を上げる。
マヤは少年の顔を横に向けて様子を観る。
マヤは後ろに戻り反動をつけて先程と同じ打ち方で5発。更に大きく反動をつけて3発打ち付けた。
少年の顔からは涙と鼻水が垂れ落ちる。
「今日はあと10発!」とマヤは強弱をつけて10発少年の尻を打ち付けた。
「おまけだよ」最後におまけの一発が強烈に少年の尻を打った。たまらず少年は思いっきりのけ反り「ぎゃー!」と悲鳴を上げる。こんな少年の姿を観るのは初めてだ。
暫くして縄が解かれ、台の上にへたり込む。少年の尻は鞭にに襲われた部分が線上にみみず腫れしている。
まるで熊に襲われたようだ。
僕はあまりの光景にドキドキしたが被虐への好奇心がムクムクと頭をもたげた。僕は水道のホースを渡され少年の尻を流した。太腿から腫れている尻へゆっくりと流し始めたが腫れのきつい部分まで来ると激しく痛みを表現した。
やがて流水にも慣れてきたら綺麗に手で洗った。男はどこで手に入れるのかジェル状のイソジンをたっぷり塗った。少年が10日程仕事にこれなかったのは言うまでもない。
少年に気を取られていたが、僕の尻もみみず腫れで、男が洗ってくれてイソジンを塗ってくれた。後刻、少年にはマヤが、僕には男が塗り薬を塗ってくれていた。僕も1週間仕事に出らなかったが仕事が途切れて支障のない時期だった。
仕方なく3人そのまま下の男の家に行き風呂を借りる事になった。先ず男が入りその後で僕たちが入った。
風呂から上がると着ていた下着が無い。「しまった!」奥さんらしき女性が気を効かせて洗ってくれているとの事。僕は焦った。なぜなら僕達のパンツは便が付いているからだ。便が付く理由は前述の通り尻穴を男に犯されていて広がっていてちょっと力むと少しずつ出てしまうのだ。今日も脱ぐ前はそうだった。見えない様に置いておいたのだが、、、。これは一大事だ。だが少年は全く気にしていない。
風呂から出て下着が無くバスタオルを巻いて立ってい「乾くまであと30分くらいかな」と言ってきた。
疲れていたので眠りこけてしまった。「乾いたよ!」という声で目が覚めた。下着とシャツを持ってきた女性に僕は「あの~、すみません」と顔を真っ赤にして謝る。「気にしないで」
パンツは便の跡が全くなくシミもなかった。僕は洗濯機で洗うだけなので便の跡が綺麗に落ちない。相当手もみか
何かで処理してくれたのか、、、。とにかく普通に洗濯機で洗っただけではない事は明らかだ。
少年は何もなかったの様にパンツを履いた。「あんた達も大変ね」と意味ありげな言葉が返ってくる。
男と少年はどこかへ車で出かけて行った。「あのー」と女性に声を掛ける。家には女性と二人きりだ。
「前から聞こうとおもっていたんですが、、、。」、「わかってるよ」男と女性、少年との関係を話してくれた。
先ず、男の父親はこのあたりで林業を生業としていたが、20年ほど前に亡くなり、その後を継いだ男が林業が無くなり機材を売却しようとしていた。運よく風倒木の処理の話が来て細々と仕事をしている。男は独身だった。
女性は男性の従姉で男性と同年齢、一度結子連れの男性と結婚したが素行が悪く出て行き離婚、この子連れというのがあの少年だというのだ。しかもその少年は離婚した男性の前妻の連れ子という事だった。つまり少年は親の都合であちこちと振り回されたという事らしい。男やもめで困っていた所へ女性と少年がやってきたと言う訳だ。
無口な少年は思春期になってからあまり口をきかなくなっていた。話せないわけではないというが、、、。
又、以前は女性もトラックで物資の運搬を手伝っていたがトラックが途中で止まってしまい、作業場に歩いて着いた時、少年と男性の関係を見てしまったという事だった。最初は大変な事だと思っていたが、少年の表情があまりに嬉しそうに男性を受け入れているので咎める事もなく時間をつぶして男性を呼びにいったとのことであった。
そして僕が来た時、男性の性癖を確信したと話してくれた。又少年は直ぐ近くの空き家に一人で住んでいてそこも男の持ち物だということだった。従姉と言えど一応独身女性に全く興味を示さないのを前から不信に思っていたらしい。最後にこの事は二人に絶対に口外しないことを約束させられた。
母親くらいの歳の女性とは言え独身女性に約束させられ少し胸がきゅっとなった。おまけに僕の性癖を完全に把握している。汚れたパンツも洗ってくれた、、、。圧倒的な被虐感も感じてしまった。
それ以来、僕は予備のパンツと生理用ナプキンをリュックに持っていた。
夏場は水をよく使う、もう少しと言うところで水が無くなってしまう。
数日後、又男の家で風呂を借りる事になった。実は水が少ない時点で予備のパンツに履き替えナプキンも貼り付けていた。男の家の風呂は広いわけでもなく部屋で服を脱いですぐ横の風呂に入るという構造だ。昔の家なので風呂とトイレは別に在ったのだが、使い勝手が悪く男が風呂とトイレを部屋に増設したという事で脱衣所を設ける場所が無く、こういう構造になっているという事だ。では女性が風呂に入る時はどうなるのか、、、。
僕たちが風呂に入る時、女性は部屋に居た。ナプキンの付いたパンツを脱いで洗濯かごに入れるところを見られていた。そのナプキンはちょっと便がついている。女性は笑いながら「いろいろ苦労するね」とナプキンを剥がし処分した。「もう1枚あるんでしょ、出しなさい」全裸の僕はリュックから汚れたパンツを申し訳なくかごにいれた。
「すみません」凄い被虐感、、、。少年のパンツも汚れているが平気で女性に渡す。
風呂ではシャワーが一つなのでお互いの尻穴の汚れを洗い流す。それから背中も洗う事になる。
時にはお互いの身体全部を洗いあう事もしばしばだったが既に現場で射精しているのでここではしなかった。
お互いの汚い所も扱えるので少年とはすこしずつ心が通うようになったように思う。
ある日、作業現場一帯の山林の有害昆虫の駆除の為ヘリコプターで殺虫剤を空中散布する事があり山には上がらず少年の住んでる場所で仕事をすると男が言って3人でトラックに乗り向かった。
やや広い敷地に手前に少年の住んでいる家、その奥に小屋の様なものがある。昔牛を飼っていたという事だった。
未だに家畜の香りのする小屋、流石に糞やエサは無く、囲いと奥に踏板の台みたいなものがありその上の屋根の梁には丸いアイボルトが何か所も下がっていて縄が吊るしてある。周りには50cm間隔で囲いの丸太がある。その下は側溝があり山水がひかれて流れている。外には太めの水道の長いホースがある。何故か少年の顔が紅潮しだした。
柱には麻縄が何本も掛けられている。何故か何個かの犬の首輪が掛かっている。どれもそんなに古くない。
男は少年に「あれを」というと少年は家からプラスチックの道具箱を持ってきて男に渡した。
男が少年に合図すると少年は服を脱ぎ裸になった。
え、仕事って、、、。少年の顔はますます紅潮し男の前にたち両手を揃えて差出しこくりと頷く。
男が掛かていた長い麻縄で少年の両手首を縛る。え、何?
続いて首輪がつけられこれも麻縄が結ばれる。
少年は自ら踏み台の上に上がり、男も上がり、少年の手首を縛った縄を上の梁からの縄と結ぶ。つまり少年は高手縛りにされている訳だ。
首輪の縄は前の囲いの丸太に結ばれ、少年は身体をもぞもぞとさせる。
男は青いバケットの付いた、、、。あれは浣腸器具だ。バケットを梁からの縄につけ少年の頭の高さに調整し水を入れた。バケットの下部からチューブが出て先端のノズルとプラスチックの開閉弁が付いている。
男は開閉弁のあたりに長い紐を結び弁を開け
エアー抜きをする水が出てくると少年の尻を平打ち、少年は尻穴を突き出した。
男はノズルで尻穴をトントンと尻穴をつつき少年の尻穴にノズルを挿入した。紐で股から腹にかけて褌状に縛り抜け落ちない様にした。無理もない、僕たちの尻穴はこの1cmくらいの浣腸ノズルは肛門で保持できない身体にされてしまっている。
開閉弁が全開にされ水が注腸される。1リットル位入り少年は苦しそうだ。ノズルは抜かれ紐も外された。少年は尻を平手打ちにされ勢いよく便混じりの水を噴出した。男は平ゴムを細工して一々紐をほどかなくても浣腸できるようにした。
少年の排出が一旦収まったので腰縄を縛り、又ノヅルが挿入され平ゴムが腰縄に引っ掛けられて固定され2回目の注腸が始まる、今度は1.2リットル程入ったところで少年のお腹が膨れてきて苦しそうだった。
又、少年が排泄し3回目の注腸が始まった。今度は1.5リットルと増えてきた。男は弁を閉めたがノズルは抜かない。少年は苦しそうに身を悶える、が首、手を縛られ逃れられない。少しずつノズルと尻穴の隙間から水が流れる。僕は自分の心臓が高鳴るのを覚えた。
少年の次は僕なのか、、、。
男はローションを取り出し少年の尻から背中に塗りたくる。
更に、バラ鞭を取り出して横から尻に鞭打った。と同時に男はノズルを抜き背後から間隔を置いて鞭打つ。その度に尻穴から水や腸液が噴出した。
少年は鼻水、よだれ、涙を流してハアハアと呼吸している。放心状態だ。むち打ちが止み高手縛りから手が降ろされ後ろ手に縛られた。首輪の縄が緩められ少年はしゃがみ込んだ。尻穴からは時折おなら、溜まっていた水が出てくる。僕にお尻を向け台に手をついて座っている。
「さあ、君もだよ」ぼくは言われるまでもなく全裸になり両手を男に差し出す。男は少年にしたように両手首を縛り、首輪がつけられ縄が繋がれた。少年と同様に高手縛りに吊るされ首輪が前の丸太に縄で縛られる。
僕のちんぽからは淫らな液が垂れ落ちている。男は僕用にもう一セットノズル固定ベルトを作っている。
やがてバケットに水が追加され今まで少年の尻穴に入っていたノズルが僕の尻穴に挿入され固定された。
弁を開き0.5リットルほど注腸されるとお腹がはった。男は僕の腹を弄り腸注をとめノズルを抜いた。
やはり尻を叩かれ便混じりの水を噴出した。男は誰かに電話している。僕への浣腸はゆっくりと行われた。
2回目は15分程置いて0.8リットルくらいだった、顔の横にバケットがあるので注腸される量が分かる。
男は僕の表情と腹を弄って状態を見ている。又ノズルを抜かれ20分程排泄時間を頂いた。
と、その時、女性が車でやって来た。そう、僕たちの世話をしてくれたあの女性だ。
女性は長い上着を羽織っていて下は何かストッキングに見える。「いい光景ね」
僕に3回目の注腸が行われる。今度は女性が腹を弄って僕の様子を観る。
今度は1.5リットルも入り苦しい。女性に腹を弄られる度にもう出そうだ。
「いんじゃない」、今度は僕に尻から背中にローションが塗られた。
後ろを振り向くと女性は上着を脱いだ。それは「女王様コスチューム」だ。女性の身体は50代でお腹、お尻、太腿もふくよかだが露出度の高いコスチュームを着ていた。箱から何やら出す音。焦げ臭い匂い。
間髪入れずに背中に突然熱い衝撃があった。と同時にプラグが抜かれる。「ひー、熱いー」
これは蠟燭を垂らされている。暑さに悲鳴を上げ、身体をくねらせ尻穴から水を噴出させる。
蝋燭が容赦なく降り注ぎ肩から胸に垂れる、徐々に背中の下の方に降り注がれ、ついに尻に達した。
ぽつりぽつり、たらたらと蠟が尻に垂らされる更に太腿に僕は「あつーい!あ、あついー!」悲鳴を上げる。
またしりに戻った蝋の雨は腰の中央から割れ目に沿って降ってくる。肩から背中の蠟が固まり身体をくねらすたびに下に落ちる。それを補うかのように背中から肩、肩から背中を降り注ぎ尻に、、、。
ついに蝋の雨は未だくねらすたびに水が漏れる尻穴に注がれた。「変態ね。蓋してやろうかね」大量の蝋が尻の割れ目から尻穴に垂れて会陰部にも垂れてくる。動画で見たことあるがどうも一本ではない、2本使っているのか、、、。浣腸セットは片付けられ再び少年が僕と同じように縛られる。
二人は並べられ隣り合う足首が縛られた。女性は少年にも蝋燭を浴びせた。少年は身体をくねらせるが苦痛の声や表情は表さないようだ。
隣の少年の横顔が見えるがどうも悦んでるように見える。こんなに熱いのに、、、。
「どう?もっと欲しいの」「はい、お願いします。マヤ様」初めて少年の声を聞いた。「いい子だね」
更に少年に蝋の雨がふり、たまに僕にも降りかかる。恐らく僕たちは蝋で真っ赤になっているのだろう。
「いい子たちだね、ご褒美よ」ビシッ!僕は悲鳴を上げた。突然尻に鞭が打たれた。とても痛く我慢出来ない。
「鞭で綺麗にしなくちゃね」鞭は弱く、厳しく,僕の身体を打っていく。
肩から輪を描いて鞭は尻まで撫でる。「あん」気持ちいい。僕の身体は声を出してしまう。
次はきつい一発を尻に「あお~~」打たれる度に固まった蝋が飛び散る。
鞭に尻を撫でられ柄で会陰部から玉袋を撫でられる。バシ!バシ!バシ!バシ!4発尻に縦、横に更に、強い鞭は続く。
次第に尻の感覚が麻痺し心の奥から奇妙な悦楽をが湧いてくる。
打ち方がゆっくりで強くなる、バン!「うー、、、。」バン!「あ、うーん」
女性はここで止めて僕は縄を解かれ台から降ろされた。へたり込もうとした瞬間、男が「こっちだ」と腰掛を持ってきてくれた。その理由は後ほど明らかになる。
男は女性に「大丈夫か」と尋ねる。「様子観ながら」と答えた。何が始まるのか、、、。
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さっきまで僕を打っていたムチとは違う。鞭の長さが3倍くらいあり先端が何本かに分かれている。
一本鞭だ。マヤは丸まった状態で少年の顔の前に出して見せる。「大丈夫?」、「はい」、、、。
マヤは少年の後ろに戻り小さく回してひゅんひゅんと音を立てる。
少年は少し尻を突き出した。縛られているので少ししか突き出せない。
男は手首の縄をかなり緩め、首輪の縄を一段下の囲いの丸太に縛りなおした。
少年はもっと尻を突き出す。「いい心がけね」
マヤは少年の尻に挨拶程度に3回打ってみる。少年は尻をくねらす。
次に強めに一発、「あう!」、「覚悟しな!」
マヤが一歩下がり,軽く振り上げ、鞭のばらけた先端が上でしなり少年の尻にビュンと音を立てて「パン!」と大きな音をたてて打ち込まれる。少年は思わずのけ反る。続いてゆっくりした感覚で3発。
少年はその度にのけ反り、「うー!」、「はあー!」と声を上げる。
マヤは少年の顔を横に向けて様子を観る。
マヤは後ろに戻り反動をつけて先程と同じ打ち方で5発。更に大きく反動をつけて3発打ち付けた。
少年の顔からは涙と鼻水が垂れ落ちる。
「今日はあと10発!」とマヤは強弱をつけて10発少年の尻を打ち付けた。
「おまけだよ」最後におまけの一発が強烈に少年の尻を打った。たまらず少年は思いっきりのけ反り「ぎゃー!」と悲鳴を上げる。こんな少年の姿を観るのは初めてだ。
暫くして縄が解かれ、台の上にへたり込む。少年の尻は鞭にに襲われた部分が線上にみみず腫れしている。
まるで熊に襲われたようだ。
僕はあまりの光景にドキドキしたが被虐への好奇心がムクムクと頭をもたげた。僕は水道のホースを渡され少年の尻を流した。太腿から腫れている尻へゆっくりと流し始めたが腫れのきつい部分まで来ると激しく痛みを表現した。
やがて流水にも慣れてきたら綺麗に手で洗った。男はどこで手に入れるのかジェル状のイソジンをたっぷり塗った。少年が10日程仕事にこれなかったのは言うまでもない。
少年に気を取られていたが、僕の尻もみみず腫れで、男が洗ってくれてイソジンを塗ってくれた。後刻、少年にはマヤが、僕には男が塗り薬を塗ってくれていた。僕も1週間仕事に出らなかったが仕事が途切れて支障のない時期だった。
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「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
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