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同僚くすぐりマッサージ【実体験】
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自分の働いている職場で同僚の30代の女性がいた。
そんな彼女とは仕事後の帰りに近くの駅付近で飲みながら立ち話をするのが日課になっていた。
話をし始めると何時間も話し込んでしまうことが多々あった。
そんなある日、彼女が終電を逃してしまうことがあり、家に帰ることが出来なくなっていた。
自分は実家暮らしだったので泊めることは出来ず、お金を出すのでホテルはどうかと提案し、一緒に行くことになりました。
ベットはセミダブルにしたので寝るときはかなりの近距離です。
その夜彼女はいつも家ではナイトブラで寝ていると、下は短パンで上は黒のナイトブラの姿だった
。
胸は小さいが小さな谷間は前かがみになると見えることがあり、自分も興奮は抑えるのが難しかった。
その夜は中々眠れなかったが、彼女はお酒も入っていて疲れもあったのかすぐに眠っていた。
俺「石田さん?」
と呼んでみても寝息だけで反応がなかった。
このとき下心があった私は心臓の音が聞こえるくらいドキドキしていたが、かけている布団を静かに下ろして、短パンに手をかけた。
そこからゆっくりと少しだけズボンを下げてみた。すると黒色のレースのパンツを履いていた。
見た目は物静かで清純な見た目をした人だったが下着とのギャップでさらに興奮してしまった。
私はそのまま彼女のズボンを静かに下ろした。
私は興奮を抑えられず、まずはお尻を撫でまわした。その後は股間の付近もさわさわと触っていると、
石田さん「ん、、ん~」
とモゾモゾ動き始めた。体勢は私にお尻を向けて横向きで寝ている。
私はまたお尻を撫でまわしつつ揉んでみた。
するととても柔らかく、若々しい肉付きで何度も繰り返して揉んでしまった。
すると、
石田さん「ん~、、なに~?」
と起き上がろうとしてきたので急いで、寝たふりをした。
石田さん「あれ?、、」
と周りをキョロキョロ見渡していた。その後
石田さん「え、私なんでズボン脱げてるんだろ、寝ぼけて脱いじゃったのかな、」
と元々寝相が悪いと言っていたこともあり勘違いをしてくれていた。
その後ばれたらヤバいので俺も寝ることにした。
翌朝。
お互い起床し、ベッドの上でいつものように何の変哲もない会話をしていた。
すると彼女が
石田さん「私最近凝ってるんだよね」
と言い始めた。
そのとき私はある考えが浮かんだ
俺「じゃあ、俺がマッサージしようか?」
と言うと
石田さん「じゃあ、お願いしても良い?」
と即決だった。
石田さんはうつ伏せになり、俺はその上に馬乗りになるような状態になった。
俺は学生の頃運動部でマッサージをしたことがあると話しながら太ももやふくらはぎ、背中や肩など触り放題だった。
マッサージをしている途中でふくらはぎと太ももの間の部分をさわっと触ったときに彼女がビクンっと動いていた。
もう一度触ってみてもビクビク動いている。
俺「どうしたの?」
と聞いてみると
石田さん「ごめんね、ちょっとくすぐったかっただけなの」
と言ってきたので、俺のSのスイッチが入り始めた。
俺「くすぐったいって、ここらへん?」
と再度同じ場所を今度はくすぐってみた。
すると
石田さん「そこ、そこだから!ちょっとやめて!」
とジタバタと暴れていた。
俺は興奮してしまい
俺「石田さん、くすぐり弱いの?」
石田さん「そうなんだよね、私くすぐり弱いのよ」
と俺の望む返答がきた。
俺は馬乗りの体勢からうつ伏せになっている彼女に覆いかぶさるような体勢に変えた。
彼女の耳元で
俺「ちょっとだけ、意地悪しても良い?」
と聞くと
石田さん「え。意地悪?良いけど、、、」
と何をされるか分かっていないのに、良い、と言ってくれた。
俺「じゃあ、頑張って我慢してね」
と言った直後にその体勢のまま、脇の下を軽くくすぐった
石田さん「ちょっ!ちょっと待って!くすぐったい!」
とまたジタバタ動き始めた。
俺「どうしたの石田さん?何かあった?」
と俺は完全にSモードになってしまった。
石田さん「いや、何かあったって!ちょっ!ひひっ!やめて!」
彼女は笑いながらも脇を閉じることはなぜかなかった。脇をあげたままずっとジタバタしていたので
俺「脇を閉じないってことはくすぐられたいってことだね」
とさらに脇の下や脇腹をこちょこちょしたり揉んだりした。
石田さん「違う!違うから!あはははは!ダメ!やめて!お願い!!あはははは!!」
と本格的に笑い始めてきた。
徐々に下半身にいき、ふくらはぎや太もも、足の裏も攻めたがそこはジタバタしながら
石田さん「やめて!やめて!ひゃひひひ!」
と笑いながらベッドを叩いている。
勢いが止まらなかった俺はやりすぎかなと思いながらもお尻に手をかけた
石田さん「ちょっとそこはなし!」
と言われたが、勢いは止まらずお尻をくすぐり始めてしまった。
彼女はお尻を上下左右に動かしながら逃げようとしていた。
石田さん「やめ、やめて!そこはだめだからほんとにやめて!」
と言いながら笑うのを堪えている様子。
なので俺は一度手を放し、お尻が脱力した瞬間を狙いお尻の割れ目を人差し指でこちょこちょした。すると
石田さん「ぃやっ!ひひゃはははははは!!やめて!お願い!」
とズボンの上からこんな反応、興奮もMAXだった。
勢いでズボンを下ろしてしまった。
石田さん「ちょっと!なにしてんの!?」
俺「ごめんなさい!」
と言いながらもお尻をくすぐる手は止められなかった。止めたら怒られると思ったからだ。
「ちょっと!ほんとにいい加減にしてよっ!?ひゃん!いひゃははははは!お尻は無し!」
と強気で言いながらもお尻はさっきより激しく動いている。
割れ目も指でこちょこちょすると
「やだ!やだ!!やめて!!いやぁはははははははははは!!!ひひゃはははははははは!!」
と死にそうな程、笑っていた
俺はその後も脇の下や足の裏、お尻など全身をくすぐり攻めした。
その後怒られはしたが会社に言われることはなく、
帰り際、
石田さん「今回は許してあげるけど次はないからね」
と言われ一緒にまた駅まで行きました。
※名前等は違いますが、
これは本当にあった体験談です。
そんな彼女とは仕事後の帰りに近くの駅付近で飲みながら立ち話をするのが日課になっていた。
話をし始めると何時間も話し込んでしまうことが多々あった。
そんなある日、彼女が終電を逃してしまうことがあり、家に帰ることが出来なくなっていた。
自分は実家暮らしだったので泊めることは出来ず、お金を出すのでホテルはどうかと提案し、一緒に行くことになりました。
ベットはセミダブルにしたので寝るときはかなりの近距離です。
その夜彼女はいつも家ではナイトブラで寝ていると、下は短パンで上は黒のナイトブラの姿だった
。
胸は小さいが小さな谷間は前かがみになると見えることがあり、自分も興奮は抑えるのが難しかった。
その夜は中々眠れなかったが、彼女はお酒も入っていて疲れもあったのかすぐに眠っていた。
俺「石田さん?」
と呼んでみても寝息だけで反応がなかった。
このとき下心があった私は心臓の音が聞こえるくらいドキドキしていたが、かけている布団を静かに下ろして、短パンに手をかけた。
そこからゆっくりと少しだけズボンを下げてみた。すると黒色のレースのパンツを履いていた。
見た目は物静かで清純な見た目をした人だったが下着とのギャップでさらに興奮してしまった。
私はそのまま彼女のズボンを静かに下ろした。
私は興奮を抑えられず、まずはお尻を撫でまわした。その後は股間の付近もさわさわと触っていると、
石田さん「ん、、ん~」
とモゾモゾ動き始めた。体勢は私にお尻を向けて横向きで寝ている。
私はまたお尻を撫でまわしつつ揉んでみた。
するととても柔らかく、若々しい肉付きで何度も繰り返して揉んでしまった。
すると、
石田さん「ん~、、なに~?」
と起き上がろうとしてきたので急いで、寝たふりをした。
石田さん「あれ?、、」
と周りをキョロキョロ見渡していた。その後
石田さん「え、私なんでズボン脱げてるんだろ、寝ぼけて脱いじゃったのかな、」
と元々寝相が悪いと言っていたこともあり勘違いをしてくれていた。
その後ばれたらヤバいので俺も寝ることにした。
翌朝。
お互い起床し、ベッドの上でいつものように何の変哲もない会話をしていた。
すると彼女が
石田さん「私最近凝ってるんだよね」
と言い始めた。
そのとき私はある考えが浮かんだ
俺「じゃあ、俺がマッサージしようか?」
と言うと
石田さん「じゃあ、お願いしても良い?」
と即決だった。
石田さんはうつ伏せになり、俺はその上に馬乗りになるような状態になった。
俺は学生の頃運動部でマッサージをしたことがあると話しながら太ももやふくらはぎ、背中や肩など触り放題だった。
マッサージをしている途中でふくらはぎと太ももの間の部分をさわっと触ったときに彼女がビクンっと動いていた。
もう一度触ってみてもビクビク動いている。
俺「どうしたの?」
と聞いてみると
石田さん「ごめんね、ちょっとくすぐったかっただけなの」
と言ってきたので、俺のSのスイッチが入り始めた。
俺「くすぐったいって、ここらへん?」
と再度同じ場所を今度はくすぐってみた。
すると
石田さん「そこ、そこだから!ちょっとやめて!」
とジタバタと暴れていた。
俺は興奮してしまい
俺「石田さん、くすぐり弱いの?」
石田さん「そうなんだよね、私くすぐり弱いのよ」
と俺の望む返答がきた。
俺は馬乗りの体勢からうつ伏せになっている彼女に覆いかぶさるような体勢に変えた。
彼女の耳元で
俺「ちょっとだけ、意地悪しても良い?」
と聞くと
石田さん「え。意地悪?良いけど、、、」
と何をされるか分かっていないのに、良い、と言ってくれた。
俺「じゃあ、頑張って我慢してね」
と言った直後にその体勢のまま、脇の下を軽くくすぐった
石田さん「ちょっ!ちょっと待って!くすぐったい!」
とまたジタバタ動き始めた。
俺「どうしたの石田さん?何かあった?」
と俺は完全にSモードになってしまった。
石田さん「いや、何かあったって!ちょっ!ひひっ!やめて!」
彼女は笑いながらも脇を閉じることはなぜかなかった。脇をあげたままずっとジタバタしていたので
俺「脇を閉じないってことはくすぐられたいってことだね」
とさらに脇の下や脇腹をこちょこちょしたり揉んだりした。
石田さん「違う!違うから!あはははは!ダメ!やめて!お願い!!あはははは!!」
と本格的に笑い始めてきた。
徐々に下半身にいき、ふくらはぎや太もも、足の裏も攻めたがそこはジタバタしながら
石田さん「やめて!やめて!ひゃひひひ!」
と笑いながらベッドを叩いている。
勢いが止まらなかった俺はやりすぎかなと思いながらもお尻に手をかけた
石田さん「ちょっとそこはなし!」
と言われたが、勢いは止まらずお尻をくすぐり始めてしまった。
彼女はお尻を上下左右に動かしながら逃げようとしていた。
石田さん「やめ、やめて!そこはだめだからほんとにやめて!」
と言いながら笑うのを堪えている様子。
なので俺は一度手を放し、お尻が脱力した瞬間を狙いお尻の割れ目を人差し指でこちょこちょした。すると
石田さん「ぃやっ!ひひゃはははははは!!やめて!お願い!」
とズボンの上からこんな反応、興奮もMAXだった。
勢いでズボンを下ろしてしまった。
石田さん「ちょっと!なにしてんの!?」
俺「ごめんなさい!」
と言いながらもお尻をくすぐる手は止められなかった。止めたら怒られると思ったからだ。
「ちょっと!ほんとにいい加減にしてよっ!?ひゃん!いひゃははははは!お尻は無し!」
と強気で言いながらもお尻はさっきより激しく動いている。
割れ目も指でこちょこちょすると
「やだ!やだ!!やめて!!いやぁはははははははははは!!!ひひゃはははははははは!!」
と死にそうな程、笑っていた
俺はその後も脇の下や足の裏、お尻など全身をくすぐり攻めした。
その後怒られはしたが会社に言われることはなく、
帰り際、
石田さん「今回は許してあげるけど次はないからね」
と言われ一緒にまた駅まで行きました。
※名前等は違いますが、
これは本当にあった体験談です。
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