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✨2025年ご褒美企画✨ 12月31日公開
柊のプライド2
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柊side
貞操帯を装着されて、早1週間が経過した。
だが、未だ中イキに辿り着いてない。
一昨日から治療時間が、午前と午後の2回になり、1回の時間も2時間と伸ばされ、その大半の時間を膣や肛門に器具を入れられ放置されていた。
ここ最近、陰茎の痛みよりも膣の快感の方が強く感じ、のたうち回る程の激痛を感じる事はなくなってきていた。
早いとこ中イキ出来ないと、どんどん治療がハードになってきているのを実感していた。
ここ1週間1度も前立腺液を出させてもらえず、下半身が四六時中快感を求めて疼いてしまい我慢の限界だった。
その為俺が頻繁にトイレに籠り弄っているのを先生達にもバレて、治療の空き時間はスタッフステーションに居るように言われてしまった。
だけどそのお陰で、秘密を知った。
午前中の治療が終わり、スタッフステーションのデスクの一角で、課題のワークブックを解いている時に戻って来た東郷先生が、俺の貞操帯の鍵を壁に掛かったボックスにしまっているのを目撃した。
その日のお昼時に早速、鍵奪還作戦を決行する事にした。
昼食の時間になり、スタッフステーションが手薄になる時を狙い鍵の仕舞われているボックスに近づき泥棒さながら、クリップを伸ばし作った針金を鍵穴にねじ込みピッキングで難なくボックスの鍵を開けた。
「……っしゃ。」
小さくガッツポーズしボックスの中の鍵を物色する。
かなりの数と種類があるが、ここ1週間毎日見ていた鍵の形状は把握済みだ。
それでも2、3本似たような物があり区別がつかない。
そこに時間を取られたのがいけなかった。
背後に気配がした時には、もう遅かった。
「何してるんですか?誰に許可を取ってボックスを開けてるんです?」
「…香西…先生……。」
睨め付けるように見下ろしてくる香西先生の冷酷な目に怯んで声が震えた。
「来なさい。」
腕を引かれ思わず振り払いその場から逃げようとするが、香西先生に足を引っ掛けられ転んでしまう。
「ってぇな!」
「逃げるな!自分のした事がどういう事か分かってんのか!」
いつもの口調と違い急に怒鳴り声を上げる香西先生に怖じ気づき唖然としてしまう。
「今の柊には、お仕置きが必要なようだな。来なさい。」
「…ゃ、やめろ!離せ!」
「立ちなさい。引き摺ってでも連れて行きます。」
香西先生に強い力で引き摺られ、あの隔離部屋に押し込まれた。
外から鍵が掛けられる音が聞こえ扉を力いっぱい殴り声を張り上げ叫んだ。
どれくらい経ったのか疲れてベッドに座り込んでいると、外から鍵が開けられ香西先生がシルバーのトレーを手に戻って来た。
「これからする処置を受けるのでしたら、貞操帯を外してもいいと東郷先生から許可が降りました。処置を受けますか?」
「…これ取ってくれんの?ならやる。」
処置が何か知らないが、1週間まともに触れなかった俺の男としての唯一の象徴を解放してくれるなら、なんだって受けてやる。
「そう…。でしたら、下を脱いでそっちの内診台に座って診察体位になりなさい。」
香西先生の指示に従い内診台に座り、足を足置きに置いた。
「動かれると困るのでベルトで固定しますね。」
内診台が動き足を高く上げ寝転んだ体制になると、足の間に椅子を持って来て座った香西先生は、パチンとゴム手袋を着けた。
「肛門を開きますね。」
肛門鏡を肛門に入れられ、大きく開かれる。
お仕置だからか処置の内容を教えて貰えないのは少し怖い。
ガーゼか何かで直腸を拭われる嫌な感覚に下腹部に力が入る。
「前立腺に針刺すので痛いですよ。」
そう言われるや否や直ぐに鋭い痛みが走った。
「ぅあ"!…んんっ!痛ぇ……。」
針が抜けカタンとトレーに置かれた注射器を見ると、少し白濁とした液体が満ちていた。
「これを打ったら貞操帯外しますね。」
透明な液体が入った注射器の気泡を抜くと股の間に入って行くのが見えた。
「痛いですよ。」
「ぅぐあぁぁ!……やめッ!」
ググッと鋭い痛みが走り、腰を浮かして逃げを打つがキツく巻かれたベルトのせいで一切身動きが取れなかった。
「貞操帯外しますね。好きに扱いていいですよ。ここにオナホやローション等も置いておきますね。」
内診台から降りベッドに行くと、テーブルに数種類の器具が並べられた。
「……これがお仕置?」
「そうです。柊の望むものは回収させてもらいましたので、思う存分陰茎を宥めてあげてください。」
不敵に笑った香西先生は、空の注射器と少し白濁とした液体が満ちた注射器が入ったトレーを手に部屋から出て行った。
「……どういう事?…俺が望むものって…ここにあるけど?回収したとか意味分かんねぇ…。」
貞操帯を外されただけで、ムクムクと大きくなり始めた陰茎を握り上下に扱いた。
「ぁ…あぁ、これ…。最高…。」
待ち望んでいた陰茎から与えられる快感に夢中になる。
直ぐに少量のカウパー腺液が滲み始めるが、滑りが足りず香西先生が置いていったローションを足した。
ぐちゅぐちゅ…と水音を立て陰茎を扱く。
1週間も包皮を剥かれたままだった陰茎は敏感で、包皮を上下に動かす摩擦だけで脳天から足先まで痺れるような快感に涙が滲んだ。
「あ、アッ……はぁ…気持ち…ぁン……アッ…アッ…イきそッ!」
脳がスパークリングし腰がビクビク震え約1週間振りの絶頂に達した。
「ハァハァ…はぁ…ハァ……ぁ…ハァ…。」
嘘……だろ…。
絶頂に達したはずなのに前立腺液が出ていない事に気づいた。
そう言う事か…。
香西先生の言っていた事がようやく理解できた。
俺が望むものは、前立腺液の排出による快感…。
あの注射器の中の白濁とした液体…あらかじめ抜き取られたって事か。
くそッ!
排出できなかったためか、絶頂の後だと言うのにまだ脳が沸騰していて興奮が治まらない。
ローションでヌラヌラとした陰茎をオナホに入れ扱く。
抜き取られたなら、沢山刺激して排出できるように作ればいい。
無我夢中で陰茎を扱き肛門から前立腺にバイブを押し込み何度も絶頂を繰り返した。
だけどドライでイキ続けるのはキツくて、肛門にバイブを埋めたまま絶頂し気を失った。
「……ぁ…ぁう……ハァハァ…ぁあ!助け…。」
振動し続けるバイブの刺激で再び覚醒し絶頂に昇り詰めていく。
どれくらいの時間を絶頂し続けているのか一向に前立腺液を吐き出す事ができない。
ガチャ…
「どうです?反省できましたか?」
汗やローションでベトベトになり、ベッドに力尽きて寝転がる俺の元に香西先生が覗き込んで来た。
「……出したい。もうドライは辛い…。」
「今日いっぱいは、排出できませんよ?前立腺の機能を抑制する薬を打ってますから。それでもこれで治療は終わりです。しっかり絶頂を繰り返せたようですね。その感覚がいずれ中イキに繋がりますよ。」
香西先生が蒸しタオルで、汚れた身体を綺麗に拭き取って、車椅子に乗せ部屋に連れて帰ってくれた。
部屋のベッドに寝転ぶと、意識を失うように眠りについた。
香西先生の治療終了の言葉は本当のようで、貞操帯を着ける期間はひとまず終わったようだった。
貞操帯を装着されて、早1週間が経過した。
だが、未だ中イキに辿り着いてない。
一昨日から治療時間が、午前と午後の2回になり、1回の時間も2時間と伸ばされ、その大半の時間を膣や肛門に器具を入れられ放置されていた。
ここ最近、陰茎の痛みよりも膣の快感の方が強く感じ、のたうち回る程の激痛を感じる事はなくなってきていた。
早いとこ中イキ出来ないと、どんどん治療がハードになってきているのを実感していた。
ここ1週間1度も前立腺液を出させてもらえず、下半身が四六時中快感を求めて疼いてしまい我慢の限界だった。
その為俺が頻繁にトイレに籠り弄っているのを先生達にもバレて、治療の空き時間はスタッフステーションに居るように言われてしまった。
だけどそのお陰で、秘密を知った。
午前中の治療が終わり、スタッフステーションのデスクの一角で、課題のワークブックを解いている時に戻って来た東郷先生が、俺の貞操帯の鍵を壁に掛かったボックスにしまっているのを目撃した。
その日のお昼時に早速、鍵奪還作戦を決行する事にした。
昼食の時間になり、スタッフステーションが手薄になる時を狙い鍵の仕舞われているボックスに近づき泥棒さながら、クリップを伸ばし作った針金を鍵穴にねじ込みピッキングで難なくボックスの鍵を開けた。
「……っしゃ。」
小さくガッツポーズしボックスの中の鍵を物色する。
かなりの数と種類があるが、ここ1週間毎日見ていた鍵の形状は把握済みだ。
それでも2、3本似たような物があり区別がつかない。
そこに時間を取られたのがいけなかった。
背後に気配がした時には、もう遅かった。
「何してるんですか?誰に許可を取ってボックスを開けてるんです?」
「…香西…先生……。」
睨め付けるように見下ろしてくる香西先生の冷酷な目に怯んで声が震えた。
「来なさい。」
腕を引かれ思わず振り払いその場から逃げようとするが、香西先生に足を引っ掛けられ転んでしまう。
「ってぇな!」
「逃げるな!自分のした事がどういう事か分かってんのか!」
いつもの口調と違い急に怒鳴り声を上げる香西先生に怖じ気づき唖然としてしまう。
「今の柊には、お仕置きが必要なようだな。来なさい。」
「…ゃ、やめろ!離せ!」
「立ちなさい。引き摺ってでも連れて行きます。」
香西先生に強い力で引き摺られ、あの隔離部屋に押し込まれた。
外から鍵が掛けられる音が聞こえ扉を力いっぱい殴り声を張り上げ叫んだ。
どれくらい経ったのか疲れてベッドに座り込んでいると、外から鍵が開けられ香西先生がシルバーのトレーを手に戻って来た。
「これからする処置を受けるのでしたら、貞操帯を外してもいいと東郷先生から許可が降りました。処置を受けますか?」
「…これ取ってくれんの?ならやる。」
処置が何か知らないが、1週間まともに触れなかった俺の男としての唯一の象徴を解放してくれるなら、なんだって受けてやる。
「そう…。でしたら、下を脱いでそっちの内診台に座って診察体位になりなさい。」
香西先生の指示に従い内診台に座り、足を足置きに置いた。
「動かれると困るのでベルトで固定しますね。」
内診台が動き足を高く上げ寝転んだ体制になると、足の間に椅子を持って来て座った香西先生は、パチンとゴム手袋を着けた。
「肛門を開きますね。」
肛門鏡を肛門に入れられ、大きく開かれる。
お仕置だからか処置の内容を教えて貰えないのは少し怖い。
ガーゼか何かで直腸を拭われる嫌な感覚に下腹部に力が入る。
「前立腺に針刺すので痛いですよ。」
そう言われるや否や直ぐに鋭い痛みが走った。
「ぅあ"!…んんっ!痛ぇ……。」
針が抜けカタンとトレーに置かれた注射器を見ると、少し白濁とした液体が満ちていた。
「これを打ったら貞操帯外しますね。」
透明な液体が入った注射器の気泡を抜くと股の間に入って行くのが見えた。
「痛いですよ。」
「ぅぐあぁぁ!……やめッ!」
ググッと鋭い痛みが走り、腰を浮かして逃げを打つがキツく巻かれたベルトのせいで一切身動きが取れなかった。
「貞操帯外しますね。好きに扱いていいですよ。ここにオナホやローション等も置いておきますね。」
内診台から降りベッドに行くと、テーブルに数種類の器具が並べられた。
「……これがお仕置?」
「そうです。柊の望むものは回収させてもらいましたので、思う存分陰茎を宥めてあげてください。」
不敵に笑った香西先生は、空の注射器と少し白濁とした液体が満ちた注射器が入ったトレーを手に部屋から出て行った。
「……どういう事?…俺が望むものって…ここにあるけど?回収したとか意味分かんねぇ…。」
貞操帯を外されただけで、ムクムクと大きくなり始めた陰茎を握り上下に扱いた。
「ぁ…あぁ、これ…。最高…。」
待ち望んでいた陰茎から与えられる快感に夢中になる。
直ぐに少量のカウパー腺液が滲み始めるが、滑りが足りず香西先生が置いていったローションを足した。
ぐちゅぐちゅ…と水音を立て陰茎を扱く。
1週間も包皮を剥かれたままだった陰茎は敏感で、包皮を上下に動かす摩擦だけで脳天から足先まで痺れるような快感に涙が滲んだ。
「あ、アッ……はぁ…気持ち…ぁン……アッ…アッ…イきそッ!」
脳がスパークリングし腰がビクビク震え約1週間振りの絶頂に達した。
「ハァハァ…はぁ…ハァ……ぁ…ハァ…。」
嘘……だろ…。
絶頂に達したはずなのに前立腺液が出ていない事に気づいた。
そう言う事か…。
香西先生の言っていた事がようやく理解できた。
俺が望むものは、前立腺液の排出による快感…。
あの注射器の中の白濁とした液体…あらかじめ抜き取られたって事か。
くそッ!
排出できなかったためか、絶頂の後だと言うのにまだ脳が沸騰していて興奮が治まらない。
ローションでヌラヌラとした陰茎をオナホに入れ扱く。
抜き取られたなら、沢山刺激して排出できるように作ればいい。
無我夢中で陰茎を扱き肛門から前立腺にバイブを押し込み何度も絶頂を繰り返した。
だけどドライでイキ続けるのはキツくて、肛門にバイブを埋めたまま絶頂し気を失った。
「……ぁ…ぁう……ハァハァ…ぁあ!助け…。」
振動し続けるバイブの刺激で再び覚醒し絶頂に昇り詰めていく。
どれくらいの時間を絶頂し続けているのか一向に前立腺液を吐き出す事ができない。
ガチャ…
「どうです?反省できましたか?」
汗やローションでベトベトになり、ベッドに力尽きて寝転がる俺の元に香西先生が覗き込んで来た。
「……出したい。もうドライは辛い…。」
「今日いっぱいは、排出できませんよ?前立腺の機能を抑制する薬を打ってますから。それでもこれで治療は終わりです。しっかり絶頂を繰り返せたようですね。その感覚がいずれ中イキに繋がりますよ。」
香西先生が蒸しタオルで、汚れた身体を綺麗に拭き取って、車椅子に乗せ部屋に連れて帰ってくれた。
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