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セシルのおっぱいを揉みながら、八丈島の景色を見つめる慶輔。夜空の星が輝きを増してきたころ、空気の冷たさが慶輔とセシルを包んでいく。
「冷えるね、今夜の八丈島は」
「この島の夜ってこんなに冷えるんやね~。もううち失禁してしまってるわ……」
セシルの言った言葉通り、彼女のスカートの中の黒ブルマーから黄色い液体が流れ出しているのを肉眼で確認してしまった慶輔は思わず唾をのんで、顔を赤く染める……。
「ごめんセシルさん……。またセシルさんのこんな恥かしい見ちゃった僕、ちょっと興奮しちゃったよ……」
「ええんよ? うちやってあんたの事認めてるから、このぐらい大したことないで?」
そう言ってセシルはおしっこで濡れたスカートを後ろの方向にめくって、アンモニア臭の凄いくろんブルマーを露出させた後に、慶輔の唇にキスをしたのだった。大胆な行動に出てきたセシルに対して、慶輔は思わず心臓をドキドキさせてしまい、体全体の温度を急に上げてしまった。
「これで何回目かな? セシルさんと一緒に愛し合うのって?」
「そんな事どうでもええやないの。今はうちと愛し合う事だけ考えてくれれば、それでええよ?」
慶輔は、セシルの足元に広がってるおしっこの湯気の香りのおかげで、視界が少し曇ってきた。彼女の魅力にひかれ始めているのが分かる慶輔。
「慶輔君。もしアーシェ達があんたの事を思ってるなら、彼女達の事を愛してあげてな? あんたは可愛い女の子に目がないんやろ?」
「ごめんセシルさん。今の僕はそういう感じなんだよ。誰だって、自分の欲望ぐらいはあるさ」
「でも慶輔君はうちらに対する使命感も持っててくれた事に感謝するわ。今のあんたやったら、うちの全てを触れさせてもええで?」
その言葉の後に、慶輔は右手でセシルのお尻を優しくなでて、唇にキスをした。
「何時もセシルさんの唇と肉体って柔らかいね」
「もう、慶輔君ったらこんな事言わんといてよ! 恥ずかしいやないか!」
すると慶輔の後ろから柔らかい肉の感触が8つ感じる。
「そうだよ! 慶輔君って本当にこういうエッチな事できるんだね!」
「どうりでアリエルが納得するわけだよ。慶輔君って女の子の扱いが物凄い上手だって」
「でも、私達にもあなたの温もりを味あわせてくださいましね?」
「嫌だとは言わせないわよ。あれだけ私達の肉体を触れ続けたんだからね?」
慶輔が振り向くとアーシェ、リノア、レフィア、オヴェリアの4人が立っていた。慶輔が感じた肉の触感は彼女達のおっぱいだと感じた慶輔であった。
「アーシェさん達まで一体どうしたの!?」
「もう、私達はセシルとヤッてるところ見たからね! 自分だけ美味しい所持っていこうたってそうはいかないわよ!」
アーシェは慶輔の側まで近づいてきたと同時に彼に抱き着く。
「じゃあ私達は……」
「あの真っ黒女を……」
「犯しちゃおっか!」
リノアとレフィアとオヴェリアはセシルに抱き着き始める。
「もう、こうなったら楽しむしかないで!」
---to be continued---
「冷えるね、今夜の八丈島は」
「この島の夜ってこんなに冷えるんやね~。もううち失禁してしまってるわ……」
セシルの言った言葉通り、彼女のスカートの中の黒ブルマーから黄色い液体が流れ出しているのを肉眼で確認してしまった慶輔は思わず唾をのんで、顔を赤く染める……。
「ごめんセシルさん……。またセシルさんのこんな恥かしい見ちゃった僕、ちょっと興奮しちゃったよ……」
「ええんよ? うちやってあんたの事認めてるから、このぐらい大したことないで?」
そう言ってセシルはおしっこで濡れたスカートを後ろの方向にめくって、アンモニア臭の凄いくろんブルマーを露出させた後に、慶輔の唇にキスをしたのだった。大胆な行動に出てきたセシルに対して、慶輔は思わず心臓をドキドキさせてしまい、体全体の温度を急に上げてしまった。
「これで何回目かな? セシルさんと一緒に愛し合うのって?」
「そんな事どうでもええやないの。今はうちと愛し合う事だけ考えてくれれば、それでええよ?」
慶輔は、セシルの足元に広がってるおしっこの湯気の香りのおかげで、視界が少し曇ってきた。彼女の魅力にひかれ始めているのが分かる慶輔。
「慶輔君。もしアーシェ達があんたの事を思ってるなら、彼女達の事を愛してあげてな? あんたは可愛い女の子に目がないんやろ?」
「ごめんセシルさん。今の僕はそういう感じなんだよ。誰だって、自分の欲望ぐらいはあるさ」
「でも慶輔君はうちらに対する使命感も持っててくれた事に感謝するわ。今のあんたやったら、うちの全てを触れさせてもええで?」
その言葉の後に、慶輔は右手でセシルのお尻を優しくなでて、唇にキスをした。
「何時もセシルさんの唇と肉体って柔らかいね」
「もう、慶輔君ったらこんな事言わんといてよ! 恥ずかしいやないか!」
すると慶輔の後ろから柔らかい肉の感触が8つ感じる。
「そうだよ! 慶輔君って本当にこういうエッチな事できるんだね!」
「どうりでアリエルが納得するわけだよ。慶輔君って女の子の扱いが物凄い上手だって」
「でも、私達にもあなたの温もりを味あわせてくださいましね?」
「嫌だとは言わせないわよ。あれだけ私達の肉体を触れ続けたんだからね?」
慶輔が振り向くとアーシェ、リノア、レフィア、オヴェリアの4人が立っていた。慶輔が感じた肉の触感は彼女達のおっぱいだと感じた慶輔であった。
「アーシェさん達まで一体どうしたの!?」
「もう、私達はセシルとヤッてるところ見たからね! 自分だけ美味しい所持っていこうたってそうはいかないわよ!」
アーシェは慶輔の側まで近づいてきたと同時に彼に抱き着く。
「じゃあ私達は……」
「あの真っ黒女を……」
「犯しちゃおっか!」
リノアとレフィアとオヴェリアはセシルに抱き着き始める。
「もう、こうなったら楽しむしかないで!」
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