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「リディアさん、入学式まで時間あるからちょっと僕と楽しい事しようか?」
「慶輔君!? いったい何してんねん!?」
リディアの胸を両手で鷲掴みした慶輔はちょっと雰囲気が少し変わっていた。まるで出会った頃の様子とは全くの別人となってしまった慶輔を見てしまったセシルは驚きを隠せない。
「慶輔君、まだあの時の事、怒ってる?」
「ふふふ、もうその話は水に流しましょう。今からリディアさんにも、僕の魔法でイカせて上げるね?」
「本当にそれで許してくれるの?」
「悪いのは僕の方だよ。リディアさんの恥ずかしい秘密を見てしまったんだもの……。せめて謝罪だけはさせてよ」
そう言って慶輔はリディアのスカートの中に手を突っ込み、お尻を撫でまわす。リディアのスカートの中身のレオタードは、まだおしっこでびしょ濡れになっているにも関わらず、こんな派手な行動ができる慶輔に対して、セシルも少し驚いてる状態だ。
「気持ちいい、リディアさん? こうしている間にもあなたの心がどんどん分ってくるような気がするよ」
「ありがとう慶輔君。私、男の人にこういう事してくれたの初めてだから……」
リディアの表情がどんどん優しくなっていき、慶輔の事を見つめるたびに顔を赤く染めていく。それと同時にリディアのスカートの中からおしっこが流れていくのである。性感帯を刺激してしまい、失禁してしまったのは確かであり、リディアの足元はおしっこの湖ができている。
「慶輔君……。もう私、心が溶けてきそう」
「じゃあこのまま溶けちゃいなよ。僕がリディアさんを魂まで暖めてあげるから!」
そして慶輔はリディアの唇に力強くキスしてしまった。彼の両手はリディアのおっぱいを揉んだままだ。
「慶輔君、いくら何でもここまではやり過ぎやで!」
「セシルさんもそう言ってるけど、こうされたいんじゃない?」
なんと慶輔はセシルの唇を強引にキスした後に、彼女のおっぱいを両手で揉み始める。するとセシルのスカートの下から黄色い液体が流れて、彼女の太股を伝い、足元に特殊の匂いがする水溜まりができてしまった。
「もう慶輔君ったら、強引な乱暴者やね」
「それほどでもないよ。僕はセシルさんやリディアさんみたいな可愛い女の子の体に触れ続けたいだけさ」
慶輔はその言葉の後に、再びセシルの唇をキスし始める。
★★★
喫茶店を出て、学校の通学路を歩く3人。さっきの事を示すかのようにセシルとリディア顔は赤く染まったままである。
「ホンマ慶輔ようませてるな~。うちの心が溶けてしまいそうやったで」
「慶輔君なら、私はいくらセクハラされても構わない。これが私の覚悟だから……」
学校まであと少しのところまで来た、その時だった。
「サイレン!?」
いきなり鳴り響いたサイレンに驚く慶輔。そこでセシルがその理由を教えてくれた。
「あれは魔界獣が現れた証拠や!」
「何だって!?」
---to be continued---
「慶輔君!? いったい何してんねん!?」
リディアの胸を両手で鷲掴みした慶輔はちょっと雰囲気が少し変わっていた。まるで出会った頃の様子とは全くの別人となってしまった慶輔を見てしまったセシルは驚きを隠せない。
「慶輔君、まだあの時の事、怒ってる?」
「ふふふ、もうその話は水に流しましょう。今からリディアさんにも、僕の魔法でイカせて上げるね?」
「本当にそれで許してくれるの?」
「悪いのは僕の方だよ。リディアさんの恥ずかしい秘密を見てしまったんだもの……。せめて謝罪だけはさせてよ」
そう言って慶輔はリディアのスカートの中に手を突っ込み、お尻を撫でまわす。リディアのスカートの中身のレオタードは、まだおしっこでびしょ濡れになっているにも関わらず、こんな派手な行動ができる慶輔に対して、セシルも少し驚いてる状態だ。
「気持ちいい、リディアさん? こうしている間にもあなたの心がどんどん分ってくるような気がするよ」
「ありがとう慶輔君。私、男の人にこういう事してくれたの初めてだから……」
リディアの表情がどんどん優しくなっていき、慶輔の事を見つめるたびに顔を赤く染めていく。それと同時にリディアのスカートの中からおしっこが流れていくのである。性感帯を刺激してしまい、失禁してしまったのは確かであり、リディアの足元はおしっこの湖ができている。
「慶輔君……。もう私、心が溶けてきそう」
「じゃあこのまま溶けちゃいなよ。僕がリディアさんを魂まで暖めてあげるから!」
そして慶輔はリディアの唇に力強くキスしてしまった。彼の両手はリディアのおっぱいを揉んだままだ。
「慶輔君、いくら何でもここまではやり過ぎやで!」
「セシルさんもそう言ってるけど、こうされたいんじゃない?」
なんと慶輔はセシルの唇を強引にキスした後に、彼女のおっぱいを両手で揉み始める。するとセシルのスカートの下から黄色い液体が流れて、彼女の太股を伝い、足元に特殊の匂いがする水溜まりができてしまった。
「もう慶輔君ったら、強引な乱暴者やね」
「それほどでもないよ。僕はセシルさんやリディアさんみたいな可愛い女の子の体に触れ続けたいだけさ」
慶輔はその言葉の後に、再びセシルの唇をキスし始める。
★★★
喫茶店を出て、学校の通学路を歩く3人。さっきの事を示すかのようにセシルとリディア顔は赤く染まったままである。
「ホンマ慶輔ようませてるな~。うちの心が溶けてしまいそうやったで」
「慶輔君なら、私はいくらセクハラされても構わない。これが私の覚悟だから……」
学校まであと少しのところまで来た、その時だった。
「サイレン!?」
いきなり鳴り響いたサイレンに驚く慶輔。そこでセシルがその理由を教えてくれた。
「あれは魔界獣が現れた証拠や!」
「何だって!?」
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