魔法騎士 マジーア・ドルチェ慶輔

里見ケイシロウ

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 慶輔はアーシェとリノアにキスした後にも、レフィアとオヴェリアにもキスしたり、胸を揉んでたりしている。教室は、もはや慶輔の独壇場となってしまっている。

「慶輔君……、あなたって卑劣すぎるわ!」
「これが本音なんでしょ、リノアさん。僕にこんな事してほしいんだよね?」

 リノアは悔しがるものの、心の中では慶輔に何かをしてほしい感情が少し、表情に出てしまっていた。きっと彼女の性感帯に受けていた刺激が、最高潮に達したのだろう。慶輔の手が徐々に激しくなっていくたびにリノアの失禁が激しくなっていく。

「うう、私はただあなたの心をちゃんとしてほしかっただけなのに! でも、心が感じちゃうよ!」
「ふふふ、僕もリノアさんの肉体を触れ続けた甲斐があったよ」

 リノアにキスをした後に、今度はレフィアのおっぱいにキスし始めた。

「もう、慶輔君たら反則ですわよ! いきなり女の子の胸を吸い続けるなんて!」
「でも、レフィアさんもこういう刺激がほしかったんだよね? だからこんな事してもかまわないよね?」

 慶輔がそう言うと、レフィアのスカートをめくって黒いレオタードを丸出しにしてしまうと、その手で彼女のお尻を触り続けた。その瞬間に、レフィアの唇から湯気が出てきた後に下半身から大量におしっこが出てきて、太ももをずぶ濡れにしてしまった。とうとうレフィアは失禁してしまった。

「慶輔君のエッチ! もう私の体と心が制御できなくなってしまいましたわ!」
「それが一番いいよ。僕もなかなかこういう経験できなかったんだから!」

 そして慶輔とレフィアは顔を赤く染め始めたと同時にキスをした。

「うう……」
「慶輔君、あなたはいったい何者!?」
「僕はただの美少女好きの悪魔だよ」

 慶輔に質問したオヴェリアであったが……。

「え、ちょっと!?」
「言葉で理解できなかったら、行動で示してあげるね?」

 すると慶輔はオヴェリアにキスをして、彼女のおっぱいを強く揉み始めた。まるで欲望を解き放った獣の如く、獲物に襲い掛かるかのように。

「もう、慶輔君のエッチ! 私の心が感じてきちゃったじゃない……!」
「じゃあ、もっと感じさせてあげようか? オヴェリアさんがもっと、心が乱れまくるまで?」

 慶輔はオヴェリアのスカートの中に手を突っ込んだ後に、彼女のお尻を優しくなでる。そしてオヴェリアは、感じてしまったのか、再び失禁してしまった。
 その後、4人分の人影が慶輔に迫ってきた。

「ちょっと慶輔君、私達に内緒でこんな事するなんてずるいじゃない!」
「もしかしてアリエルさん?」

 その正体はアリエルとテスラ、セシルにリディアであった。そして彼女達の顔は真っ赤の染まっており、息が荒くなっている。

「いったいどうしたのさ?」
「うちらが売店に行っている間にアーシェ達とヤッてるからな~。あんたがこんな事してもうたからうちらまでやりたくなったやないの!」 

 既に彼女達はミニスカートからおしっこが流れてくる。性感帯の刺激による失禁だろう。

「じゃあ、みんなでヤろうか!」

---to be continued---
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