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カツカレーも食べないまま、ベッドの上・・・2人で裸で抱き合う。
「安定期まで・・・出来ないからね?」
「今日、先生に何回も言われたから覚えてるよ。」
「でも一成・・・私がつわりになる前も、よく抱かなかったね?」
抱き合いながらも一成が布団を掛けてくれ、2人で入った。
「なんか・・・瑠美いつもと違ったから。
これといって説明出来ないけど、なんとなくしない方がいいかなって。」
「そうなんだ・・・。
区民プールに行った日、最後にした時もゆっくりで1回だったしね?」
「あれは・・・堪能したというか・・・。」
「堪能・・・?」
一成が笑いながら、急に私の身体を撫でてきた。
「久しぶりにプールで瑠美の水着姿見たし、泳いでる姿見たし、水着の下・・・スーツの下の姿を堪能しながらというか・・・。」
「なにそれ?」
「だって、瑠美の身体凄い綺麗だし・・・色も・・・。」
一成がそう言って、私の胸の先を少し刺激してきた。
「ここ、何でこんな綺麗な色してるの?」
「安定期まで・・・出来ないからね?」
「今日、先生に何回も言われたから覚えてるよ。」
「でも一成・・・私がつわりになる前も、よく抱かなかったね?」
抱き合いながらも一成が布団を掛けてくれ、2人で入った。
「なんか・・・瑠美いつもと違ったから。
これといって説明出来ないけど、なんとなくしない方がいいかなって。」
「そうなんだ・・・。
区民プールに行った日、最後にした時もゆっくりで1回だったしね?」
「あれは・・・堪能したというか・・・。」
「堪能・・・?」
一成が笑いながら、急に私の身体を撫でてきた。
「久しぶりにプールで瑠美の水着姿見たし、泳いでる姿見たし、水着の下・・・スーツの下の姿を堪能しながらというか・・・。」
「なにそれ?」
「だって、瑠美の身体凄い綺麗だし・・・色も・・・。」
一成がそう言って、私の胸の先を少し刺激してきた。
「ここ、何でこんな綺麗な色してるの?」
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