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「・・・ンッ・・・ンッ・・・ハァッ・・・アッ・・・」
朝人のソレの裏側がおまたの入口を擦っていき、そして朝人のソレの先が私のおまたの突起に毎回当たり、そこから何度も何度も擦り上げられる。
「・・・ヤバい、俺・・・マジか・・・ハァッ・・・全然もたねー・・・っもう出そう・・・」
朝人がさっきよりもずっと余裕のない顔で私のことを見詰めていて、私のブラウスに手を掛けてきた。
「汚しそうだから・・・。」
そう言われ両手を上げると、朝人が優しく私の上半身からブラウスを抜き取ってくれ・・・。
何が起きたのかブラジャーのホックまで外れていた。
ブラウスだけではなくブラジャーまでなくなり裸になった私の身体。
朝人の肩から両手を離し胸を隠した。
「全然成長してなくて恥ずかしいからあんまり見ないで・・・。」
「もう何回も見せてるだろ・・・。」
「胸は自信ないもん・・・。
でも、おまたなら少しは自信あるから・・・。
誰のモノも入れたことないし、キツくて気持ち良いかもよ?」
「昨日俺の指を3本も咥え込んでたのお前だろ・・・?」
「ユルくなっちゃったかな・・・?
ていうか、幅広い意味で処女じゃなくなってるのかな?おまた的に。」
「確認してみる・・・?」
朝人がそう言って、熱を込めまくっている目で私のことを見詰めてくる。
そして、私のおまたの入口に朝人のソレの先を当ててきて・・・。
興奮と喜びで大騒ぎしてしまいそうなのを我慢し、朝人のソレが当てられている自分のおまたを見下ろす。
「・・・そこはちゃんと断れよ。」
「断らないよ・・・。
朝人にエッチしてほしいもん・・・。」
朝人のソレの先が当てられている自分のおまたがヒクヒクと動きだしているのを見下ろしながら答えると、朝人が片手で自分のソレを少し握り・・・
私のおまたの入口をグリグリと刺激してきた。
朝人のソレの裏側がおまたの入口を擦っていき、そして朝人のソレの先が私のおまたの突起に毎回当たり、そこから何度も何度も擦り上げられる。
「・・・ヤバい、俺・・・マジか・・・ハァッ・・・全然もたねー・・・っもう出そう・・・」
朝人がさっきよりもずっと余裕のない顔で私のことを見詰めていて、私のブラウスに手を掛けてきた。
「汚しそうだから・・・。」
そう言われ両手を上げると、朝人が優しく私の上半身からブラウスを抜き取ってくれ・・・。
何が起きたのかブラジャーのホックまで外れていた。
ブラウスだけではなくブラジャーまでなくなり裸になった私の身体。
朝人の肩から両手を離し胸を隠した。
「全然成長してなくて恥ずかしいからあんまり見ないで・・・。」
「もう何回も見せてるだろ・・・。」
「胸は自信ないもん・・・。
でも、おまたなら少しは自信あるから・・・。
誰のモノも入れたことないし、キツくて気持ち良いかもよ?」
「昨日俺の指を3本も咥え込んでたのお前だろ・・・?」
「ユルくなっちゃったかな・・・?
ていうか、幅広い意味で処女じゃなくなってるのかな?おまた的に。」
「確認してみる・・・?」
朝人がそう言って、熱を込めまくっている目で私のことを見詰めてくる。
そして、私のおまたの入口に朝人のソレの先を当ててきて・・・。
興奮と喜びで大騒ぎしてしまいそうなのを我慢し、朝人のソレが当てられている自分のおまたを見下ろす。
「・・・そこはちゃんと断れよ。」
「断らないよ・・・。
朝人にエッチしてほしいもん・・・。」
朝人のソレの先が当てられている自分のおまたがヒクヒクと動きだしているのを見下ろしながら答えると、朝人が片手で自分のソレを少し握り・・・
私のおまたの入口をグリグリと刺激してきた。
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