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「朝人・・・っ」
それだけでもうおまたがダメで・・・。
朝人の大きく固くなっているコレが私のおまたの入口に押し付けられているのを見下ろしているだけで、もうダメで・・・。
「──────っっ」
「イった・・・?
入れてもねーだろ・・・。」
「ちょっと入ってる・・・っ」
「うん、だから俺もヤバい・・・。
先を当ててるだけなのにマジでヤバい・・・。」
朝人の顔を見ると余裕のない顔で私のおまたに押し付けているソレを見下ろしていて。
「入れてはねーけど、コンドームもしてねーし・・・。
お前・・・俺に何させてんだよ・・・。
こんなこと俺にさせるなよ・・・。
入れたくなるに決まってるだろ・・・。」
「入れて・・・朝人・・・っ。
気持ち良いよ・・・たぶん、気持ち良いから・・・。
彼女でもない私のおまただけど・・・それでもたぶん気持ち良いと思うから・・・っ。
それに処女だし、きっと綺麗だから・・・。」
そう言って自分の腰を少しだけ動かし、朝人のソレをおまたの入口にもっと押し付ける。
「朝人・・・っ」
「・・・っ入れたい、千寿子とセックスしたい・・・。
どんな理由でもいいから、俺は千寿子とこのままセックスしたい・・・。
コンドームがなくてもこのまま千寿子とセックスをして・・・それで、もし・・・もしも・・・」
朝人が声を苦しそうに吐き出していき、そして・・・
「朝人・・・っ」
私は朝人の名前を必死に叫び、両手で朝人のスウェットの袖を握った。
私のおまたの入口から大きくて固くなっているソレをパッと離し、ボクサーパンツもスウェットのズボンも勢いよく履いた朝人の袖を。
泣きそうになりながら朝人の顔を見ると、朝人は静かな顔で真剣に私のことを見詰めている。
「お前、もう俺の部屋に来んな。
俺もお前の実家にはもう行かねーから。
こういうことは俺とじゃなくて彼氏になった奴としろよ。
彼氏になった奴と2人で気持ち良くなれ。」
そう言って・・・
右手をゆっくりと伸ばし、私の両目を塞いできた。
「忘れろ、千寿子。
俺とこんなことをしたことなんて忘れろ。
俺のことなんて全部忘れろ。
俺も忘れるから・・・千寿子のことは全部忘れるから・・・。
だから千寿子も全部忘れろ・・・。
お前にこんな最悪なことをしてしたオッサンのことなんて全部忘れろ・・・。
ごめん、ごめんな・・・こんなことをして・・・千寿子の綺麗な身体にこんなことをしてごめんな・・・。」
.
それだけでもうおまたがダメで・・・。
朝人の大きく固くなっているコレが私のおまたの入口に押し付けられているのを見下ろしているだけで、もうダメで・・・。
「──────っっ」
「イった・・・?
入れてもねーだろ・・・。」
「ちょっと入ってる・・・っ」
「うん、だから俺もヤバい・・・。
先を当ててるだけなのにマジでヤバい・・・。」
朝人の顔を見ると余裕のない顔で私のおまたに押し付けているソレを見下ろしていて。
「入れてはねーけど、コンドームもしてねーし・・・。
お前・・・俺に何させてんだよ・・・。
こんなこと俺にさせるなよ・・・。
入れたくなるに決まってるだろ・・・。」
「入れて・・・朝人・・・っ。
気持ち良いよ・・・たぶん、気持ち良いから・・・。
彼女でもない私のおまただけど・・・それでもたぶん気持ち良いと思うから・・・っ。
それに処女だし、きっと綺麗だから・・・。」
そう言って自分の腰を少しだけ動かし、朝人のソレをおまたの入口にもっと押し付ける。
「朝人・・・っ」
「・・・っ入れたい、千寿子とセックスしたい・・・。
どんな理由でもいいから、俺は千寿子とこのままセックスしたい・・・。
コンドームがなくてもこのまま千寿子とセックスをして・・・それで、もし・・・もしも・・・」
朝人が声を苦しそうに吐き出していき、そして・・・
「朝人・・・っ」
私は朝人の名前を必死に叫び、両手で朝人のスウェットの袖を握った。
私のおまたの入口から大きくて固くなっているソレをパッと離し、ボクサーパンツもスウェットのズボンも勢いよく履いた朝人の袖を。
泣きそうになりながら朝人の顔を見ると、朝人は静かな顔で真剣に私のことを見詰めている。
「お前、もう俺の部屋に来んな。
俺もお前の実家にはもう行かねーから。
こういうことは俺とじゃなくて彼氏になった奴としろよ。
彼氏になった奴と2人で気持ち良くなれ。」
そう言って・・・
右手をゆっくりと伸ばし、私の両目を塞いできた。
「忘れろ、千寿子。
俺とこんなことをしたことなんて忘れろ。
俺のことなんて全部忘れろ。
俺も忘れるから・・・千寿子のことは全部忘れるから・・・。
だから千寿子も全部忘れろ・・・。
お前にこんな最悪なことをしてしたオッサンのことなんて全部忘れろ・・・。
ごめん、ごめんな・・・こんなことをして・・・千寿子の綺麗な身体にこんなことをしてごめんな・・・。」
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