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流れで…
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「なに?」
「ううん、何でもない」
美沙は…なかなか着替えようとしない。
私たちがモタモタしている間に、他の2人は着替え終わり…
「じゃあねっ」
「うん…バイバーイ」
「バイバイ」
教室から出ていった。
「美沙、私たちも早く着替えようよぉ」
「うん…」
「ねぇ…あずさ…脱がしてっ」
「えっ?」
私は…めちゃ驚いた。
でも、なんか物欲しそうな顔をした美沙の瞳を見ていたら、断ることが出来なくて…私は…美沙の体操服を脱がしていた。
ちょっと汗の匂いがして…きめ細かい美沙の肌…
しかし…まじまじ見るのも変だから、さっと目をそらす。
ブラと紺のハーパン姿の美沙。
「じゃあ、私もあずさを脱がすねっ」
そんな事言われたけど、私は…いつの間にか両腕を上げていた。
私も美沙と同じ、ブラとハーパン姿。
そして、美沙は…
ぎゅっと抱きしめてきた。
汗で冷たい肌…
あっ…
なんか気持ちいい…それに安らぐ…
他人とこんなに触れ合うなんて…当たり前だが初めて…
すると、私の背中に回っている美沙の手は…私のブラのホックを外そうとした。
「美沙、嫌っ…」
私は…美沙から離れた。
「ごめん!あずさ…」
「ううん」
「なんか、さっき体操してた時…体操服の上からだったけど、あずさの背中を触ったら、胸がキュンとしちゃったんだぁ」
どきっ…
実は私も…
「そして、今、あずさの肌を直に触ったら…」
「触ったら?」
「もっと、あずさを知りたくなった…」
「私を?」
「うん…あずさの全てを知りたい」
「私の全てって?」
「例えば…」
そういうと、美沙は…
自分のブラを外した。
そこには、大人の胸とは違う、まだ成長過程の胸が…
美沙は…両手で私の腕を持ち上げ、自分の腕を触らせる。
私もドキドキだが、きっと美沙の方が私以上にドキドキしていると思う。
「少し指を動かしてっ」
そう美沙が私に言うから…私は…ゆっくり指を動かす。
ツンと尖った美沙の乳首…指が触れると…美沙の身体はビクン…と震わせる。
美沙の虚ろな目…
耳を真っ赤にしながら…
感じている。
可愛いっ…
呼吸も荒くなってきた。
すると…
美沙の手が…今度は私のブラのホックを外す。
私の両腕にブラ~ンと垂れ下がったブラ…
美沙は…一旦、私の手を自分の胸から離し…私の腕からブラを取った。
再度…私の両手を自分の胸を触らせた…
そして…
美沙の両手が…
私の胸に…
「あっ」
思わず声を出してしまった。
「しっ…声は出しちゃダメ…外に聞こえちゃうよぉ…」
私は…うなずく。
私の胸…特に乳首に電流が走った。
何だろう…
大げさな言い方だけど、全身が感じるためのスイッチを押された感じ…
普段、お風呂とかで乳首にタオルでゴシゴシしても…指が乳首に触れても何も感じないのに…
今…美沙に触られて、ものすごく気持ちがいい…
「ほら、あずさも…指動かしてっ」
「うん」
私も美沙の胸を乳首を攻める。
美沙も…必死に声が出ないように…
そして…私も…
そして…もう耐えられなくなった2人は…お互いに胸から手を離し…ぎゅっと…抱きしめた。
お互いの胸同士が…ぺったりと…
平らになって…
そして…お互いに相手の耳元で、荒い息を漏らしながら…
相手を感じていた。
すると…美沙の手が私のお股に…
「美沙、ダメ…」
美沙の手を阻止する私の手…
しかし…美沙の手は…私の手を払いのけ…私のお股をグイグイ押さえつける。
「痛いっ…美沙やめてっ」
ま、よくありがちな…本当は痛くないけど「痛いっ」と言ってみたりする。
「くすぐったいっ」もあるけど…
すると…美沙は…
「ごめん…」
「ううん、こんな所じゃ嫌っ…誰か来ると困るし」
訳の分からないことをいう私…
「じゃあ、今後、私の家に来てっ」
「えっ、でも…」
「だって、ここは嫌なんでしょ」
「うん、誰か来そうだし…」
「だから…私の部屋なら」
「でも…美沙のお母さんとかは…」
「大丈夫だよ」
「本当に?」
「うん、大丈夫。じゃあ決まりねっ」
うっ…完全に…美沙のペース
美沙は…そういうと、私の胸に…ちゅ~って吸い付いた。
そこには、赤い痕…
美沙は…私の胸にキスマークを付けた。
「あずさも付けてぇ~」甘ったるい美沙の声…
「うん」
私は…美沙の胸に唇を…そして…ちゅ~って…
「付いたっ」
美沙の胸にも、赤い痕…
「ありがとう…あずさ…嬉しいっ」
美沙は…ブラを…
うん?ブラ?
あれ?そのブラ…
私のブラ…
「美沙、それ…私の…」
「うん、もう少しあずさを感じさせてっ…今度私の家に来る時に返すから」
「でも…汗臭いし」
「だから…いいんじゃん。はい、あずさは…これっ」
美沙は…さっきまで自分が付けていたブラを私に渡した。
「う、うん」
私は…美沙のブラをした。
それは、なんかさっきみたいに美沙の手で胸を触られてるような気持ちになって…
嬉しかった。
2人は…スカートを履いて…セーラー服を着て…
教室を出ようとした時…
美沙が…
「あずさっ」
「うん?」
私が美沙の方を振り向く…
ちゅっ…
私の唇は…美沙の唇と…
ファーストキス…
柔らかい美沙の唇…
好きっ…美沙
家に帰った後も…ドキドキしていた。
制服を脱ぐと…今朝とは違うブラ…
美沙のブラをしている私。
今も…私の胸は、美沙に優しく抱きかかえてくれている。
そして…ブラの隙間から美沙に付けてもらったキスマークが見える。
今日の放課後の出来事が…脳裏に思い出される。
背中の体操服越しに…美沙の胸を感じたこと。
美沙の背中のブラ・美沙の匂いを感じたこと。
初めて他人にじかに胸を触られたこと…
そして…それが気持ち良かったこと。
他人の胸をじかに触ったこと。
上半身だけだったけど…初めて他人とぎゅっと抱きしめ合ったこと。
自分の胸にキスマークを付けられたこと。
他人の胸にキスマークを付けたこと。
って…初めて自分の胸に他人の唇が…他人の胸に唇を付けたこと。
そして…最後に…初めて他人の唇と自分の唇が重なり合ったこと。
今まで鮮明に覚えている。
あ~ん…美沙…
完全に美沙に心を奪われた。
私は、そう思いながらも…スカートも脱ぎ…ハーパンも脱いで普段着に着替える。
そして…トイレに…
トイレに入って…パンツを下ろす。
すぅ~
パンツに…透明の糸…
その透明の糸は、パンツと薄い茂みとつながっていた。
タラッ~
透明の糸は、途中で切れ…パンツに付いた。
私は恥ずかったが…思わず茂みを指でかき分け…あそこを見た。
ピンクのあそこは、いやらしく湿っていた。
普段、自分でもあまりマジマジと見ないあそこだが…ぱっくりと開いた穴…皮から少しだけ先が出ているクリ…
私は、そんな自分のいやらしい部分を…指で少しだけ…触ってみる。
ヌルッ
「あんっ」
思わず声を出してしまった。
私は、我にかえり…おしっこをして…ヒデを使ってきれいにして…トイレを出た。
それは、私が初めて…女性しか感じることの出来ない部分の快感のほんのほんの少しだけを知った出来事だった。
あずさは…部屋に戻った。
そして、いろんな事を考えた。
きっと、今日いろんな事が有りすぎたせいなのか…まだ身体が火照っているせいなのか…
誰も知らない…本当の私
ひとりエッチは…小5の時に初めてした。
大人の人からみたら…そんなのひとりエッチとは言えるものではないかもしれないけど…下半身を指先で優しく擦ってみた。
全身に電気が走った。
友達の中にはエッチに詳しい子もいるが…
みんな…うわべだけで盛り上がってる感じ…
それに、周りの男子がエッチな話をすると、女子は…
「変態っ…」って
そんな中で…ひとりエッチの話なんかしたら何て言われるかわからない。
だから、黙っている。
そんな子って、どれだけいるんだろう。
私は…美沙のブラを外した。
そして、匂いを嗅ぎながら…
自分の身体を…
いじり始める。
あっ…
今夜は乳首が…ものすごく感じるっ…
うっ…
固いっ
あっ…
あっ…
美沙っ…
あん♪
美沙に優しく擦ってもらって…
私は…
ふわふわ…身体が浮いた感じ…
美沙が…
あー、ううっ
美沙、気持ちいいよぉ…
私の未熟な胸を
ぎゅうって、鷲掴み…
乳首をコロコロ…指で転がし…
もう片方の手は…私の下半身に…
パンツに入ってきた。
あっ…美沙、ダメ
私のパンツの中で…美沙の指が私の不揃いな茂みをかき分けた。
ヌルヌルになった割れ目を触り…クリをいじる。
あっ…あっ…
美沙は…私の一番感じるところを知ってるのぉ…
腰を上下に揺らしてしまう。
そんな私を美沙に見られるのは、恥ずかしいけど…だって…身体が自然に動いちゃうんだもん…
あっ…美沙…
美沙…
美沙…
気持ちいいっ
あっ…
あっ…
いっちゃうよぉ…
美沙…いっちゃう…
すると、美沙の指は…さらに激しく…クリと乳首をいじる…
あっ…ダメ…
あっ…あっ…
いくっ…
あっ…
あずさの身体が仰け反り…
はぁ~ううっ…
放心状態のあずさ…
しかし…いつもその後は…ちょっとした嫌悪感…
気持ち良かった…
気持ち良かったけど…
自分が、どんどん変態になっていく気がして…
まだ、中1なのに…
美沙も、私みたいに…ひとりエッチするのかなぁ…
私のブラの匂いとか嗅ぐのかなぁ…
美沙…
会いたいよぉ…
ぎゅっってしてほしいよぉ…
完全に、あずさは美沙に心を奪われてしまった…
「ううん、何でもない」
美沙は…なかなか着替えようとしない。
私たちがモタモタしている間に、他の2人は着替え終わり…
「じゃあねっ」
「うん…バイバーイ」
「バイバイ」
教室から出ていった。
「美沙、私たちも早く着替えようよぉ」
「うん…」
「ねぇ…あずさ…脱がしてっ」
「えっ?」
私は…めちゃ驚いた。
でも、なんか物欲しそうな顔をした美沙の瞳を見ていたら、断ることが出来なくて…私は…美沙の体操服を脱がしていた。
ちょっと汗の匂いがして…きめ細かい美沙の肌…
しかし…まじまじ見るのも変だから、さっと目をそらす。
ブラと紺のハーパン姿の美沙。
「じゃあ、私もあずさを脱がすねっ」
そんな事言われたけど、私は…いつの間にか両腕を上げていた。
私も美沙と同じ、ブラとハーパン姿。
そして、美沙は…
ぎゅっと抱きしめてきた。
汗で冷たい肌…
あっ…
なんか気持ちいい…それに安らぐ…
他人とこんなに触れ合うなんて…当たり前だが初めて…
すると、私の背中に回っている美沙の手は…私のブラのホックを外そうとした。
「美沙、嫌っ…」
私は…美沙から離れた。
「ごめん!あずさ…」
「ううん」
「なんか、さっき体操してた時…体操服の上からだったけど、あずさの背中を触ったら、胸がキュンとしちゃったんだぁ」
どきっ…
実は私も…
「そして、今、あずさの肌を直に触ったら…」
「触ったら?」
「もっと、あずさを知りたくなった…」
「私を?」
「うん…あずさの全てを知りたい」
「私の全てって?」
「例えば…」
そういうと、美沙は…
自分のブラを外した。
そこには、大人の胸とは違う、まだ成長過程の胸が…
美沙は…両手で私の腕を持ち上げ、自分の腕を触らせる。
私もドキドキだが、きっと美沙の方が私以上にドキドキしていると思う。
「少し指を動かしてっ」
そう美沙が私に言うから…私は…ゆっくり指を動かす。
ツンと尖った美沙の乳首…指が触れると…美沙の身体はビクン…と震わせる。
美沙の虚ろな目…
耳を真っ赤にしながら…
感じている。
可愛いっ…
呼吸も荒くなってきた。
すると…
美沙の手が…今度は私のブラのホックを外す。
私の両腕にブラ~ンと垂れ下がったブラ…
美沙は…一旦、私の手を自分の胸から離し…私の腕からブラを取った。
再度…私の両手を自分の胸を触らせた…
そして…
美沙の両手が…
私の胸に…
「あっ」
思わず声を出してしまった。
「しっ…声は出しちゃダメ…外に聞こえちゃうよぉ…」
私は…うなずく。
私の胸…特に乳首に電流が走った。
何だろう…
大げさな言い方だけど、全身が感じるためのスイッチを押された感じ…
普段、お風呂とかで乳首にタオルでゴシゴシしても…指が乳首に触れても何も感じないのに…
今…美沙に触られて、ものすごく気持ちがいい…
「ほら、あずさも…指動かしてっ」
「うん」
私も美沙の胸を乳首を攻める。
美沙も…必死に声が出ないように…
そして…私も…
そして…もう耐えられなくなった2人は…お互いに胸から手を離し…ぎゅっと…抱きしめた。
お互いの胸同士が…ぺったりと…
平らになって…
そして…お互いに相手の耳元で、荒い息を漏らしながら…
相手を感じていた。
すると…美沙の手が私のお股に…
「美沙、ダメ…」
美沙の手を阻止する私の手…
しかし…美沙の手は…私の手を払いのけ…私のお股をグイグイ押さえつける。
「痛いっ…美沙やめてっ」
ま、よくありがちな…本当は痛くないけど「痛いっ」と言ってみたりする。
「くすぐったいっ」もあるけど…
すると…美沙は…
「ごめん…」
「ううん、こんな所じゃ嫌っ…誰か来ると困るし」
訳の分からないことをいう私…
「じゃあ、今後、私の家に来てっ」
「えっ、でも…」
「だって、ここは嫌なんでしょ」
「うん、誰か来そうだし…」
「だから…私の部屋なら」
「でも…美沙のお母さんとかは…」
「大丈夫だよ」
「本当に?」
「うん、大丈夫。じゃあ決まりねっ」
うっ…完全に…美沙のペース
美沙は…そういうと、私の胸に…ちゅ~って吸い付いた。
そこには、赤い痕…
美沙は…私の胸にキスマークを付けた。
「あずさも付けてぇ~」甘ったるい美沙の声…
「うん」
私は…美沙の胸に唇を…そして…ちゅ~って…
「付いたっ」
美沙の胸にも、赤い痕…
「ありがとう…あずさ…嬉しいっ」
美沙は…ブラを…
うん?ブラ?
あれ?そのブラ…
私のブラ…
「美沙、それ…私の…」
「うん、もう少しあずさを感じさせてっ…今度私の家に来る時に返すから」
「でも…汗臭いし」
「だから…いいんじゃん。はい、あずさは…これっ」
美沙は…さっきまで自分が付けていたブラを私に渡した。
「う、うん」
私は…美沙のブラをした。
それは、なんかさっきみたいに美沙の手で胸を触られてるような気持ちになって…
嬉しかった。
2人は…スカートを履いて…セーラー服を着て…
教室を出ようとした時…
美沙が…
「あずさっ」
「うん?」
私が美沙の方を振り向く…
ちゅっ…
私の唇は…美沙の唇と…
ファーストキス…
柔らかい美沙の唇…
好きっ…美沙
家に帰った後も…ドキドキしていた。
制服を脱ぐと…今朝とは違うブラ…
美沙のブラをしている私。
今も…私の胸は、美沙に優しく抱きかかえてくれている。
そして…ブラの隙間から美沙に付けてもらったキスマークが見える。
今日の放課後の出来事が…脳裏に思い出される。
背中の体操服越しに…美沙の胸を感じたこと。
美沙の背中のブラ・美沙の匂いを感じたこと。
初めて他人にじかに胸を触られたこと…
そして…それが気持ち良かったこと。
他人の胸をじかに触ったこと。
上半身だけだったけど…初めて他人とぎゅっと抱きしめ合ったこと。
自分の胸にキスマークを付けられたこと。
他人の胸にキスマークを付けたこと。
って…初めて自分の胸に他人の唇が…他人の胸に唇を付けたこと。
そして…最後に…初めて他人の唇と自分の唇が重なり合ったこと。
今まで鮮明に覚えている。
あ~ん…美沙…
完全に美沙に心を奪われた。
私は、そう思いながらも…スカートも脱ぎ…ハーパンも脱いで普段着に着替える。
そして…トイレに…
トイレに入って…パンツを下ろす。
すぅ~
パンツに…透明の糸…
その透明の糸は、パンツと薄い茂みとつながっていた。
タラッ~
透明の糸は、途中で切れ…パンツに付いた。
私は恥ずかったが…思わず茂みを指でかき分け…あそこを見た。
ピンクのあそこは、いやらしく湿っていた。
普段、自分でもあまりマジマジと見ないあそこだが…ぱっくりと開いた穴…皮から少しだけ先が出ているクリ…
私は、そんな自分のいやらしい部分を…指で少しだけ…触ってみる。
ヌルッ
「あんっ」
思わず声を出してしまった。
私は、我にかえり…おしっこをして…ヒデを使ってきれいにして…トイレを出た。
それは、私が初めて…女性しか感じることの出来ない部分の快感のほんのほんの少しだけを知った出来事だった。
あずさは…部屋に戻った。
そして、いろんな事を考えた。
きっと、今日いろんな事が有りすぎたせいなのか…まだ身体が火照っているせいなのか…
誰も知らない…本当の私
ひとりエッチは…小5の時に初めてした。
大人の人からみたら…そんなのひとりエッチとは言えるものではないかもしれないけど…下半身を指先で優しく擦ってみた。
全身に電気が走った。
友達の中にはエッチに詳しい子もいるが…
みんな…うわべだけで盛り上がってる感じ…
それに、周りの男子がエッチな話をすると、女子は…
「変態っ…」って
そんな中で…ひとりエッチの話なんかしたら何て言われるかわからない。
だから、黙っている。
そんな子って、どれだけいるんだろう。
私は…美沙のブラを外した。
そして、匂いを嗅ぎながら…
自分の身体を…
いじり始める。
あっ…
今夜は乳首が…ものすごく感じるっ…
うっ…
固いっ
あっ…
あっ…
美沙っ…
あん♪
美沙に優しく擦ってもらって…
私は…
ふわふわ…身体が浮いた感じ…
美沙が…
あー、ううっ
美沙、気持ちいいよぉ…
私の未熟な胸を
ぎゅうって、鷲掴み…
乳首をコロコロ…指で転がし…
もう片方の手は…私の下半身に…
パンツに入ってきた。
あっ…美沙、ダメ
私のパンツの中で…美沙の指が私の不揃いな茂みをかき分けた。
ヌルヌルになった割れ目を触り…クリをいじる。
あっ…あっ…
美沙は…私の一番感じるところを知ってるのぉ…
腰を上下に揺らしてしまう。
そんな私を美沙に見られるのは、恥ずかしいけど…だって…身体が自然に動いちゃうんだもん…
あっ…美沙…
美沙…
美沙…
気持ちいいっ
あっ…
あっ…
いっちゃうよぉ…
美沙…いっちゃう…
すると、美沙の指は…さらに激しく…クリと乳首をいじる…
あっ…ダメ…
あっ…あっ…
いくっ…
あっ…
あずさの身体が仰け反り…
はぁ~ううっ…
放心状態のあずさ…
しかし…いつもその後は…ちょっとした嫌悪感…
気持ち良かった…
気持ち良かったけど…
自分が、どんどん変態になっていく気がして…
まだ、中1なのに…
美沙も、私みたいに…ひとりエッチするのかなぁ…
私のブラの匂いとか嗅ぐのかなぁ…
美沙…
会いたいよぉ…
ぎゅっってしてほしいよぉ…
完全に、あずさは美沙に心を奪われてしまった…
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