変態百合でもいいじゃない

みお

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あずさと美沙の

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柔らかい感触。

私が目を覚ますと…美沙のお姉さんの太ももに私は頭を預け、頭を撫でてくれている。

じっと私を見つめている。

めちゃ恥ずかしかったけど、身体が動かない。
目を半開きにするのが精一杯。

「あずさちゃん。おはよ。あずさちゃん可愛いわよ」

全裸の私は…お姉さんに全てをさらけ出している。
今さら、胸だの胯間だの…隠したって意味はない。

頭のてっぺんから足の爪先まで全てを知られてしまった。

「あずさちゃん。私ね。今度は妹の美沙とあずさちゃんの女の子同士のエッチが見たいわ」

お姉さんと目を合わせたまま、そんなことを言われても…肯定も否定も出来ない。

身体に力が入らない。

「美沙。準備出来た?」

お姉さんは優しく両手を使って…自分の太ももから私の頭全体を枕に下ろした。

そして、足元の方のベッドが沈む感じがすると…美沙が全裸で私の身体に覆い重なる。

「あっ」

肌と肌が重なる気持ち良さ。

美沙の唇は、私の唇に吸い付く。
美沙はすでに息が荒い。

「あずさちゃん。美沙はね。あずさちゃんが目覚めるまで、ずっとオナしてたのよ。あずさちゃんの身体を見ながら。でも安心して。いかせてないから。ずっと我慢してたのよね。美沙」

確かに…今までにないような…激しい口づけ。
美沙の舌が…私の唇をこじ開け…私の口の中を犯す。

そして、私の口の周りは…美沙の唾液でべちょべちょになる。

すると、美沙は…これでもか…というぐらいの自分の唾液を私の顔に塗りつけた。

目も開けられないぐらい…私の顔を美沙の唾液まみれにする。

あずさは私のモノだから。

お姉ちゃんのモノじゃない。
お姉ちゃんの匂いを消して…あずさの全身を私の匂いにする。

そんな想いで…私を舐める。

私の足の指も1本ずつ丁寧に舐め終えると、今度は急に…

私の顔に…美沙が座る。

美沙の穴が…私の口を塞ぐ。

そして、クネクネと腰を振りながら私の口、唇、鼻と美沙のあそこを擦れさせる。

美沙の唾液と美沙の下半身のお汁。

顔のヌルヌルがさらに濡れる。

美沙は…私の両乳首を指で摘まんだり転がしたりした。

「あふっ」

息が苦しい。
呼吸もあまり出来ないし…でも…乳首も感じて…私も腰が勝手に動く。

私の乳首、胸が乾きそうになると、すぐに美沙は…自分の唾液を自分の指に付け…また私の胸を湿らせる。

それが潤滑油みたいで…気持ちがいい。

私は…舌を出し…美沙のクリトリスを舐め、そして、美沙の穴の中に入れる。

その度に…美沙の身体が跳ねる。

そして、美沙が身体を倒し、今度は美沙も私の下半身を攻める。

両脚の間に顔を突っ込み…でも…両手は…私の両乳首をいじったまま。

だから、私も…美沙の両乳首を手探りで探し…美沙の両乳首をいじった。

「あっ」

美沙の舌が…私のクリトリスをいたぶる。

口で吸ってみたり、口の中で舌で転がしたり…

気持ちいい。

私も…美沙のクリトリスに同じことをする。

「あっ」
美沙の下半身が喜んでいる。

美沙の舌が…さっきの仕返しと言わんばかりに…私の穴にも入ってくる。

「あっ、あっ、い、いく」

「あずさちゃん。ダメよ。いったら」

えっ、なんで、い、いきたい…いきたい…いきたいです。

心の底から、そう思った。

「じゃあ、美沙。あずさちゃんといっしょになりなさい。そして、美沙もあずさちゃんもいっしょにいきなさい」

すると、美沙は私の顔から下半身を離す。

そして、何か金具音…








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