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胸
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「今日もおじさんのご飯、美味しかったね兄貴!」
と萌が言った。
「たしかに親父の飯はうまいよな、さすが元有名レストランの店主だ」
「えぇ、おじさんってレストランの店主だったの?」
「おう、でも俺が生まれてからすぐ、俺のおふくろが亡くなった時をきっかけに店主やめちゃったんだけどな……」
「そうだったんだ、私も小さいときにお母さんとお父さんが死んじって毎日泣いてたんだ、そのとき助けてくれたのが私がきたときにいた叔父さんだよ」
しんみりする萌、そういえばこいつ孤児だったんだっけ?
「さ、さぁ萌、お風呂にはいる前に一緒にお兄ちゃんと遊ばないか?」
空気を変えるために話題を降った。
「うん!なにして遊ぶ?」
「そうだなぁ………」
それから小一時間ほど萌と遊んでいると突然俺の部屋の外からノックしてきた
「はーい、あ、桜、お風呂上がったのか?」
「はい、いいお湯だったよお兄ちゃん、私はずっとお風呂でお兄ちゃんが入ってくるのを全裸で待ってたのに来なかったですけどね」
とすこしへこんだ顔で言った。
「もう二度と女と風呂に入らん!」
この間の薫の事件で混浴がトラウマになった。
「ところでなんだ?お風呂に入れってきたのか?」
「いいえ、えっと……お兄ちゃん、わ、私と付き合ってくれませんか?」
おれは桜から二度目の告白をされた
「だからおれは妹好きだけど恋愛対象としてみてないって」
そういうと桜はきょとんとした
「別にもうその話は終わりましたしお兄ちゃんは『右手が恋人』ということがわかりました……というかお兄ちゃん、勘違いしてませんか?私はただ明日の放課後、買い物に付き合ってほしいって言っただけですが?」
「主語をつけろよ!で、明日何を買うんだ?服か?化粧水か?それともお兄ちゃんにプレゼントか?ありがたい受け取ろう」
「服でも化粧水でもお兄ちゃんへのプレゼントでもありません、いや、お兄ちゃんへのプレゼントは私とお風呂に入ってくれたらあげるかもしれません……私がほしいのはそう!エッチい下着です」
「自分の下着を買いに兄をつれていく妹がいるか!しかもエッチいとか!」
おれは目を見開いて突っ込みをいれた。
「エッチい下着ならお兄ちゃんも一緒にお風呂に入ってくれるかもしれないと思って昨日、薫さんに相談に乗ってもらったのですが薫さん、顔を真っ赤にして布団に潜ってしまいました」
俺の年が近い妹はどれだけブラコンなんだよ、いつまでお兄ちゃんと風呂に入りたいんだよ……
「エッチい下着を買うほど俺と風呂に入りたいのか?……仕方ねぇな、混浴は怖いけど桜、一緒に風呂にはいるぞ!」
といい俺の部屋に萌を置き去りにしたままおれは桜と風呂場へと向かった。
風呂場、
俺と桜はどちらも下着姿になった。
「お兄ちゃん、昨日薫さんに聞いたのですが私の名前を叫びながら薫さんのおっぱいを大胆かつ大雑把にさわったらしいですか……」
「し、仕方ないだろ!桜が来ると思ってスタンバってたんだから!……そ、そんなことより早くお前、ブラ脱げよ……お前が全裸になったら俺もパンツ脱ぐから」
と俺は下着姿の桜に言った。
「自分から脱がさせるなんてとんだ変態さんですね、特別に私のブラのホックをはずしてあげましょう」
と棒読みで言った。
「なんで俺がお前のブラのホックをはずさなきゃいけないんだよ!男が女の子のブラをはずしていいのは(全略)」
何だかんだあって俺と桜は背中を合わせ狭い湯船に浸かった。
「まさかお兄ちゃん、かわいい私が体を洗っているとき壁とお話ししてるとは、それは何て言う趣味ですか?」
「いや、趣味じゃねーよ!女の子がからだ洗ってるときに凝視するやつなんてどこにいんだよ!」
「それが例え妹だとしても?」
「お前は妹だけど義理の妹だからダメなの!犯罪になるの!」
そういうと桜はすこし笑い
「じゃあ、昨日薫さんにやったのは犯罪ですか?確か私たちが通ってる学校の高等部には薫さんのファンがいっぱいいるとか……私、明日お兄ちゃんのクラスにお兄ちゃんが薫さんのむっちりおっぱいをさわったことと混浴したことを言いふらしましょうかね?」
にやにやと笑い言った。
「新たないじめか!やめろ!あれは事故だ!」
俺は思い出して震え始めた。
「だったら私と向かい合って私のおっぱいを揉んでくれたらこの話は言いふらしませんよ」
こいつ、俺より変態だろ……
小悪魔、
おれは恥ずかしながら正面を向いた。
そこには昨日の薫とは違う大きくてたわわに実った巨乳という新しい果実があった。
「私のおっぱいを好きなようにしていいですよ、お兄ちゃん」
うう、神様、俺を許してくれ……
おれは両手で中2の義妹のおっぱいを力一杯揉んだ。
柔らかい。
と萌が言った。
「たしかに親父の飯はうまいよな、さすが元有名レストランの店主だ」
「えぇ、おじさんってレストランの店主だったの?」
「おう、でも俺が生まれてからすぐ、俺のおふくろが亡くなった時をきっかけに店主やめちゃったんだけどな……」
「そうだったんだ、私も小さいときにお母さんとお父さんが死んじって毎日泣いてたんだ、そのとき助けてくれたのが私がきたときにいた叔父さんだよ」
しんみりする萌、そういえばこいつ孤児だったんだっけ?
「さ、さぁ萌、お風呂にはいる前に一緒にお兄ちゃんと遊ばないか?」
空気を変えるために話題を降った。
「うん!なにして遊ぶ?」
「そうだなぁ………」
それから小一時間ほど萌と遊んでいると突然俺の部屋の外からノックしてきた
「はーい、あ、桜、お風呂上がったのか?」
「はい、いいお湯だったよお兄ちゃん、私はずっとお風呂でお兄ちゃんが入ってくるのを全裸で待ってたのに来なかったですけどね」
とすこしへこんだ顔で言った。
「もう二度と女と風呂に入らん!」
この間の薫の事件で混浴がトラウマになった。
「ところでなんだ?お風呂に入れってきたのか?」
「いいえ、えっと……お兄ちゃん、わ、私と付き合ってくれませんか?」
おれは桜から二度目の告白をされた
「だからおれは妹好きだけど恋愛対象としてみてないって」
そういうと桜はきょとんとした
「別にもうその話は終わりましたしお兄ちゃんは『右手が恋人』ということがわかりました……というかお兄ちゃん、勘違いしてませんか?私はただ明日の放課後、買い物に付き合ってほしいって言っただけですが?」
「主語をつけろよ!で、明日何を買うんだ?服か?化粧水か?それともお兄ちゃんにプレゼントか?ありがたい受け取ろう」
「服でも化粧水でもお兄ちゃんへのプレゼントでもありません、いや、お兄ちゃんへのプレゼントは私とお風呂に入ってくれたらあげるかもしれません……私がほしいのはそう!エッチい下着です」
「自分の下着を買いに兄をつれていく妹がいるか!しかもエッチいとか!」
おれは目を見開いて突っ込みをいれた。
「エッチい下着ならお兄ちゃんも一緒にお風呂に入ってくれるかもしれないと思って昨日、薫さんに相談に乗ってもらったのですが薫さん、顔を真っ赤にして布団に潜ってしまいました」
俺の年が近い妹はどれだけブラコンなんだよ、いつまでお兄ちゃんと風呂に入りたいんだよ……
「エッチい下着を買うほど俺と風呂に入りたいのか?……仕方ねぇな、混浴は怖いけど桜、一緒に風呂にはいるぞ!」
といい俺の部屋に萌を置き去りにしたままおれは桜と風呂場へと向かった。
風呂場、
俺と桜はどちらも下着姿になった。
「お兄ちゃん、昨日薫さんに聞いたのですが私の名前を叫びながら薫さんのおっぱいを大胆かつ大雑把にさわったらしいですか……」
「し、仕方ないだろ!桜が来ると思ってスタンバってたんだから!……そ、そんなことより早くお前、ブラ脱げよ……お前が全裸になったら俺もパンツ脱ぐから」
と俺は下着姿の桜に言った。
「自分から脱がさせるなんてとんだ変態さんですね、特別に私のブラのホックをはずしてあげましょう」
と棒読みで言った。
「なんで俺がお前のブラのホックをはずさなきゃいけないんだよ!男が女の子のブラをはずしていいのは(全略)」
何だかんだあって俺と桜は背中を合わせ狭い湯船に浸かった。
「まさかお兄ちゃん、かわいい私が体を洗っているとき壁とお話ししてるとは、それは何て言う趣味ですか?」
「いや、趣味じゃねーよ!女の子がからだ洗ってるときに凝視するやつなんてどこにいんだよ!」
「それが例え妹だとしても?」
「お前は妹だけど義理の妹だからダメなの!犯罪になるの!」
そういうと桜はすこし笑い
「じゃあ、昨日薫さんにやったのは犯罪ですか?確か私たちが通ってる学校の高等部には薫さんのファンがいっぱいいるとか……私、明日お兄ちゃんのクラスにお兄ちゃんが薫さんのむっちりおっぱいをさわったことと混浴したことを言いふらしましょうかね?」
にやにやと笑い言った。
「新たないじめか!やめろ!あれは事故だ!」
俺は思い出して震え始めた。
「だったら私と向かい合って私のおっぱいを揉んでくれたらこの話は言いふらしませんよ」
こいつ、俺より変態だろ……
小悪魔、
おれは恥ずかしながら正面を向いた。
そこには昨日の薫とは違う大きくてたわわに実った巨乳という新しい果実があった。
「私のおっぱいを好きなようにしていいですよ、お兄ちゃん」
うう、神様、俺を許してくれ……
おれは両手で中2の義妹のおっぱいを力一杯揉んだ。
柔らかい。
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