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ネット上のアダルトサイトで、偶然にも松本香織と思しき女性の、無修正ハメ撮り動画を発見した一斗は、他に同様の動画がないか探すことにした。いや、探さずにはいられなかったのだ。
そして、五本の無修正動画を発見した。
うち、二本は、目線にモザイクが掛かっておらず、香織本人であると確認することができた。
「何で、何であの香織ちゃんが……どうしてこんなことに……」
動画の中の香織は、臀部がいやらしく変形するほど、騎乗位で激しく腰を振り続け、下品な嬌声を上げ喘ぎ捲くる。最後は膣内射精され、アへ顔を晒している。
膣内から逆流した精液がドロリと垂れ下りた。
射精してもまだ萎えることのない巨根を、愛おしそうに舌先で愛撫し、尿道に残った精液まで吸い尽くす。
「嘘だッ。こんなの絶対あり得ない。あの香織ちゃんが……」
あまりにも下品極まりない香織の姿を見て、一斗は絶句した。暫くは立ち直れなくなり、机の上に顔を伏せて頭を抱え込んだ。
だが、なぜか鬱勃起だけは治まることはなかった。
大好きな香織の全裸を見ている所為か、何度射精しても、また勃起ってしまうのだ。
「糞ッ、何で香織が……糞っ……」
知らず知らずの間に、一斗は大好きだった香織の名を呼び捨てにしていた。
驚いたことに、別の無修正動画では、背面騎乗位で激しく腰を跳ね上げ、ハメ潮を吹いていた。その動画に移る香織は、陰毛がなく、所謂パイパンだった。そして、自慢だった黒髪も派手な金髪に染めていた。
一斗が知る香織は、清楚感が漂う地味な少女だった。それがたった半年間で、すべて変わってしまった。まさに豹変したと呼ぶに相応しい。そして、その動画が撮影された場所が、何と香織が高校まで住んでいた自宅だった。
「な、何で……香織の部屋が……」
一斗は小学生の頃、何度かN市内の香織の自宅へ遊びに行ったことがあった。
スマホの液晶画面に映るその部屋には、見覚えのあるクマのぬいぐるみと、香織が大好きなアイドルのポスターが貼ってあった。
窓から見える風景も、N市の田園が広がっていた。
つまり、香織は一斗に内緒で地元に戻って来て、男たちとハメ撮りしていたのだ。
後背位で膣の奥の一番深い部分を突き上げられ、香織は美味しそうに別の男の男根を咥えている。所謂、串刺し3Pをしていたのだ。
そして、下品で卑猥な言葉を連呼して、アクメ顔を晒していた。
変わり果てた香織の悍ましい姿を見て、鬱勃起が治まらない一斗は、何度も射精した。
ただ、時折見せる香織の冷めた表情は、小学生の頃から何も変わらなかった。
一斗の知っている香織は、画面に映るようなやんちゃなタイプの男子を特に嫌っており、同級生からいじめを受ける一斗を救ってくれる正義感の強い女性だった。
スマホの液晶画面上に映る香織は、ただひたすら快楽だけを求め腰を振り続ける淫乱な女性だった。
「……こんなの、僕の知ってる香織じゃない。ただのヤリマンビッチじゃないか」
一斗は、スマホを床に叩き付ける勇気もなく、電源を切った。
そして、五本の無修正動画を発見した。
うち、二本は、目線にモザイクが掛かっておらず、香織本人であると確認することができた。
「何で、何であの香織ちゃんが……どうしてこんなことに……」
動画の中の香織は、臀部がいやらしく変形するほど、騎乗位で激しく腰を振り続け、下品な嬌声を上げ喘ぎ捲くる。最後は膣内射精され、アへ顔を晒している。
膣内から逆流した精液がドロリと垂れ下りた。
射精してもまだ萎えることのない巨根を、愛おしそうに舌先で愛撫し、尿道に残った精液まで吸い尽くす。
「嘘だッ。こんなの絶対あり得ない。あの香織ちゃんが……」
あまりにも下品極まりない香織の姿を見て、一斗は絶句した。暫くは立ち直れなくなり、机の上に顔を伏せて頭を抱え込んだ。
だが、なぜか鬱勃起だけは治まることはなかった。
大好きな香織の全裸を見ている所為か、何度射精しても、また勃起ってしまうのだ。
「糞ッ、何で香織が……糞っ……」
知らず知らずの間に、一斗は大好きだった香織の名を呼び捨てにしていた。
驚いたことに、別の無修正動画では、背面騎乗位で激しく腰を跳ね上げ、ハメ潮を吹いていた。その動画に移る香織は、陰毛がなく、所謂パイパンだった。そして、自慢だった黒髪も派手な金髪に染めていた。
一斗が知る香織は、清楚感が漂う地味な少女だった。それがたった半年間で、すべて変わってしまった。まさに豹変したと呼ぶに相応しい。そして、その動画が撮影された場所が、何と香織が高校まで住んでいた自宅だった。
「な、何で……香織の部屋が……」
一斗は小学生の頃、何度かN市内の香織の自宅へ遊びに行ったことがあった。
スマホの液晶画面に映るその部屋には、見覚えのあるクマのぬいぐるみと、香織が大好きなアイドルのポスターが貼ってあった。
窓から見える風景も、N市の田園が広がっていた。
つまり、香織は一斗に内緒で地元に戻って来て、男たちとハメ撮りしていたのだ。
後背位で膣の奥の一番深い部分を突き上げられ、香織は美味しそうに別の男の男根を咥えている。所謂、串刺し3Pをしていたのだ。
そして、下品で卑猥な言葉を連呼して、アクメ顔を晒していた。
変わり果てた香織の悍ましい姿を見て、鬱勃起が治まらない一斗は、何度も射精した。
ただ、時折見せる香織の冷めた表情は、小学生の頃から何も変わらなかった。
一斗の知っている香織は、画面に映るようなやんちゃなタイプの男子を特に嫌っており、同級生からいじめを受ける一斗を救ってくれる正義感の強い女性だった。
スマホの液晶画面上に映る香織は、ただひたすら快楽だけを求め腰を振り続ける淫乱な女性だった。
「……こんなの、僕の知ってる香織じゃない。ただのヤリマンビッチじゃないか」
一斗は、スマホを床に叩き付ける勇気もなく、電源を切った。
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