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第五章 義母崩し
義母崩し 五
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「然様でござるか義母上。ならば次は下のお口で堪能してみては如何かな」
斉宣は口許に下卑た笑みを浮かべ笑いながら言う。
「し、下の口……?」
「然様、下のお口でござる。つまり女陰で味わってみては如何なと訊ねておるのでござる」
「……裂けまする。然様な大きな魔羅など、私の女陰に挿入りませぬ……お止め下され斉宣どの……」
「さぁ、お股を拡げ下され義母上ッ」
「む、無理です。嫌ぁだぁああんん」
「何が嫌ぁなんだ。生娘じゃあるまいに。桃姫を産んだ膣に某のこの魔羅を突っ込みまする故。さぁさっ」
斉宣は、嫌がる義母・お梶の股を強引に開き、まずは正常位で情交するべく亀頭を膣口にあてがった。
年増女の女陰は既に濡れそぼっており、ヌラヌラとしたお汁が止めどなく滲み出ていた。
毒蛇の鎌首を彷彿させるような極太の亀頭が、男日照りが続く三十路女の膣を抉じ開けていく。
「あっああ、あ゛、あ゛、あ゛、あ゛ぎぃ……あ゛ッ」
カリ高の亀頭冠で執拗に膣天井を擦り付けられ、お梶は娘婿に無理やり姦されたにも拘らず、牝の声を発した。
「ほう、義母上。どうやら某の魔羅を満足して頂けたようですなぁ……」
「お゛お゛お゛おほほッ! あ゛、あ゛、あ゛ぎぃぃ……」
牝の貌になったお梶は、羞恥にその美貌を赤く染め上げたまま淫獣のように喘ぎ声を漏らした。
「堪忍、堪忍して下されぇぇ……お、お、おほほっ……そこ、そこ駄目ぇッ……ひぎぃぃ……そんなところ、擦っちゃ嫌ぁぁぁんんん……お、お、おほほっ……」
忠実のお粗末な魔羅では決して届かない膣奥の一番深い箇所を、義理の息子に執拗に突き上げれ。お梶は狂ったような嬌声を発し、身悶えた。
「義母上。陰核を擦りながら子宮を突き上げて進ぜよう」
そう言うと斉宣は、お梶の両足を持ち上げ、マングリ返しの体勢で熟女の陰核を丹念に擦りながら、亀頭の先で子宮口を突き上げた。
「おおっおほほほッ!! あ゛ぎぃぃ……ひいぎぃぃ……私の膣がぁぁ……壊れるぅぅぅ……ひいぎぃぃぃ」
これまで一度も突き上げられたことがない子宮口を、けだもののような娘婿に執拗に責められ、官能の嵐にお梶は全身を粟立てブルブルと震え出した。
「義母上。如何でござる、中々気持ちよいものでござろう……次は、口吸いをしながらまぐわいましょうぞ」
斉宣が舌を出すと、お梶も舌を出し、ねっとりと舌を絡ませ濃厚な口付け交わした。それだけでお梶は官能の甘い痺れに酔い痴れ、白濁した本気汁を垂れはじめるのであった。
口腔内でお互いの唾液を交換し、劣情を嫌というほど味わい尽くした。
女性としてのお梶のこれまでの人生の中で、一度も味わったことない官能の嵐に身を焦がし、三十路女は恥じらいもなくよがり狂った。
「おっおほほほッ!! あ゛ぎぃぃ……ひいぎぃぃ……もっと、もっと、もっと突いてぇぇぇ……」
「ここか。ここが好いのでござるか義母上」
「はい……奥がぁ、奥が好いぃぃ……もっと、もっと……お、お、お、おっおおっおほほほッ!!」
気をやったお梶は夥しいほどのハメ潮を吹き上げ、白目を剥いて痙攣する。
「義母上。気を失っておる場合でござらぬぞッ。次は其方が上に乗って腰を使って下され……」
斉宣は、お梶に騎乗位になるように迫った。
「私が殿の上に……」
「然様。機織茶臼(騎乗位の江戸時代の用語)でござる」
「機織茶臼……そんな恥ずかしいぃぃぃぃ……私が上になどと……」
「つべこべ申さず、さぁさ、早よ、某の上に跨るのでござる」
「できませぬ。そんなはしたない格好……嫌ぁですぅぅ……」
お梶はまるで少女のようにイヤイヤとかぶりを振り続けた。
「何も申される。三十路半ば過ぎの年増女がぁ……もたもたせずに早う跨れよ」
せっかちな斉宣は性急に言った。
お梶はその美貌を朱に染めつつ、観念したように頷くのであった。
上向けで横たわる斉宣の身体の上に跨ると、お梶はどうしたものかと切なげな眼で娘婿を見詰める。
「さぁ、義母上。某の魔羅を、ご自分の手で膣に挿入れて下され」
「私が……?」
「然様でござる」
斉宣が頷く。
「嫌です……そんな恥ずかしいぃぃぃ……」
「はいはいはいわかりました、わかりました。生娘のような真似をするのはお止め下され、義母上、さぁ、早うッ!」
娘婿に急かされ、お梶は漸く観念したかのように、手のひらで斉宣の極太の魔羅を握り、膣口にあてがった。そして一気に体重を掛け、女の穴に誘った。
「あっあ、あ、あ、あ……」
メリメリと音を立てて、極太の怒張が三十路女の膣穴を凌辱していき、お梶は堪らず喘ぎ出した。
斉宣は口許に下卑た笑みを浮かべ笑いながら言う。
「し、下の口……?」
「然様、下のお口でござる。つまり女陰で味わってみては如何なと訊ねておるのでござる」
「……裂けまする。然様な大きな魔羅など、私の女陰に挿入りませぬ……お止め下され斉宣どの……」
「さぁ、お股を拡げ下され義母上ッ」
「む、無理です。嫌ぁだぁああんん」
「何が嫌ぁなんだ。生娘じゃあるまいに。桃姫を産んだ膣に某のこの魔羅を突っ込みまする故。さぁさっ」
斉宣は、嫌がる義母・お梶の股を強引に開き、まずは正常位で情交するべく亀頭を膣口にあてがった。
年増女の女陰は既に濡れそぼっており、ヌラヌラとしたお汁が止めどなく滲み出ていた。
毒蛇の鎌首を彷彿させるような極太の亀頭が、男日照りが続く三十路女の膣を抉じ開けていく。
「あっああ、あ゛、あ゛、あ゛、あ゛ぎぃ……あ゛ッ」
カリ高の亀頭冠で執拗に膣天井を擦り付けられ、お梶は娘婿に無理やり姦されたにも拘らず、牝の声を発した。
「ほう、義母上。どうやら某の魔羅を満足して頂けたようですなぁ……」
「お゛お゛お゛おほほッ! あ゛、あ゛、あ゛ぎぃぃ……」
牝の貌になったお梶は、羞恥にその美貌を赤く染め上げたまま淫獣のように喘ぎ声を漏らした。
「堪忍、堪忍して下されぇぇ……お、お、おほほっ……そこ、そこ駄目ぇッ……ひぎぃぃ……そんなところ、擦っちゃ嫌ぁぁぁんんん……お、お、おほほっ……」
忠実のお粗末な魔羅では決して届かない膣奥の一番深い箇所を、義理の息子に執拗に突き上げれ。お梶は狂ったような嬌声を発し、身悶えた。
「義母上。陰核を擦りながら子宮を突き上げて進ぜよう」
そう言うと斉宣は、お梶の両足を持ち上げ、マングリ返しの体勢で熟女の陰核を丹念に擦りながら、亀頭の先で子宮口を突き上げた。
「おおっおほほほッ!! あ゛ぎぃぃ……ひいぎぃぃ……私の膣がぁぁ……壊れるぅぅぅ……ひいぎぃぃぃ」
これまで一度も突き上げられたことがない子宮口を、けだもののような娘婿に執拗に責められ、官能の嵐にお梶は全身を粟立てブルブルと震え出した。
「義母上。如何でござる、中々気持ちよいものでござろう……次は、口吸いをしながらまぐわいましょうぞ」
斉宣が舌を出すと、お梶も舌を出し、ねっとりと舌を絡ませ濃厚な口付け交わした。それだけでお梶は官能の甘い痺れに酔い痴れ、白濁した本気汁を垂れはじめるのであった。
口腔内でお互いの唾液を交換し、劣情を嫌というほど味わい尽くした。
女性としてのお梶のこれまでの人生の中で、一度も味わったことない官能の嵐に身を焦がし、三十路女は恥じらいもなくよがり狂った。
「おっおほほほッ!! あ゛ぎぃぃ……ひいぎぃぃ……もっと、もっと、もっと突いてぇぇぇ……」
「ここか。ここが好いのでござるか義母上」
「はい……奥がぁ、奥が好いぃぃ……もっと、もっと……お、お、お、おっおおっおほほほッ!!」
気をやったお梶は夥しいほどのハメ潮を吹き上げ、白目を剥いて痙攣する。
「義母上。気を失っておる場合でござらぬぞッ。次は其方が上に乗って腰を使って下され……」
斉宣は、お梶に騎乗位になるように迫った。
「私が殿の上に……」
「然様。機織茶臼(騎乗位の江戸時代の用語)でござる」
「機織茶臼……そんな恥ずかしいぃぃぃぃ……私が上になどと……」
「つべこべ申さず、さぁさ、早よ、某の上に跨るのでござる」
「できませぬ。そんなはしたない格好……嫌ぁですぅぅ……」
お梶はまるで少女のようにイヤイヤとかぶりを振り続けた。
「何も申される。三十路半ば過ぎの年増女がぁ……もたもたせずに早う跨れよ」
せっかちな斉宣は性急に言った。
お梶はその美貌を朱に染めつつ、観念したように頷くのであった。
上向けで横たわる斉宣の身体の上に跨ると、お梶はどうしたものかと切なげな眼で娘婿を見詰める。
「さぁ、義母上。某の魔羅を、ご自分の手で膣に挿入れて下され」
「私が……?」
「然様でござる」
斉宣が頷く。
「嫌です……そんな恥ずかしいぃぃぃ……」
「はいはいはいわかりました、わかりました。生娘のような真似をするのはお止め下され、義母上、さぁ、早うッ!」
娘婿に急かされ、お梶は漸く観念したかのように、手のひらで斉宣の極太の魔羅を握り、膣口にあてがった。そして一気に体重を掛け、女の穴に誘った。
「あっあ、あ、あ、あ……」
メリメリと音を立てて、極太の怒張が三十路女の膣穴を凌辱していき、お梶は堪らず喘ぎ出した。
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