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マッサージ店の可愛い店員とセックスした件
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辺りが薄暗くなって肌寒くなる中、俺は少し離れた場所からマッサージ店を見ていた。会社からの帰り道に見つけたのだ。そのマッサージ店は最近オープンしたばかりのようだった。
マッサージには兼ねてから興味があった。体のあちこちにガタがきていたこともあり、俺はマッサージ店に入ることにした。
ガラスの扉を開けてマッサージ店の中に入ると、受付の女性に奥の個室に案内された。どうやら完全個室のマッサージ店のようだった。
「担当の者をお呼びしますので、少々お待ち下さい」
受付の女性はそう言うと、頭を下げてから個室を出た。中央のマッサージ台に腰掛け、そわそわしながら待っていると、個室の扉が開いて女性店員が入ってきた。
「担当の小百合と申します。よろしくお願いしますね」
女性店員――小百合さんはにっこりと笑みを浮かべて自己紹介した。小百合さんはパッチリとした瞳に、透き通るような肌で、とても可愛いかった。こんな可愛い人にマッサージされるのかと思うと、胸が躍った。
「それではパンツ一丁になっていただけますか?」
「はい、分かりました」
俺は頷くと、衣服を脱いでパンツ一丁になった。小百合さんは俺から衣服を受け取ると、個室の端に置いてある台の上に載せた。
「オイルを塗っていきますので、うつ伏せになっていただけますか?」
俺は小百合さんの指示に従い、マッサージ台にうつ伏せになった。チラリと視線を横に向けると、小百合さんが両手にオイルをたっぷりと塗っているのが見えた。
「まずは足からマッサージしていきますね」
小百合さんがそう言った直後、足首がヌルリとした感触に包まれた。柔らかな手で力強く、足首をマッサージされて気持ち良かった。
小百合さんの両手が足首から上に移動し、ふくらはぎをマッサージし始めた。ふくらはぎがギュッと念入りに揉まれていく。
小百合さんの両手がお尻に到達した。パンツ越しとはいえ、小百合さんのような可愛い女性にお尻をマッサージされ、俺は何だかエロティックな気分になった。
「お客様、ちょっと乗りますね」
小百合さんはそう言いながら、俺のお尻に乗ってきた。小百合さんのお尻の温もりがパンツ越しに伝わり、俺はドギマギした。
「あれ? 急に力が入りましたね。どうしたんですか、お客様?」
小百合さんは不思議そうに言いながらも、俺の背中を力強く押してマッサージする。
「な、何でもありません」
俺はそう応えたが、小百合さんのお尻の柔らかさに反応し、ペニスが勃起してしまった。何とか鎮めようとしたが、無理だった。意識すればするほど、ペニスは大きくなっていく。バレたら一巻の終わりだろう。どうすればいいのか分からず、俺は焦った。
「お客様、次は仰向けになっていただけますか?」
小百合さんは俺のお尻から降りると、そう言った。
俺は覚悟を決めて仰向けになった。ペニスはビンビンに勃起し、パンツの前面を押し上げている。小ぢんまりとした山のようだった。
「あら、勃起してますね」
「えっと、すみません」
「いえいえ、こちらこそ勃起させてしまってごめんなさい」
小百合さんは何も悪くないのに、丁寧に頭を下げて謝ってきた。すぐに頭を上げると、小百合さんは驚くことに俺のパンツを脱がしてきた。ビンビンに勃起したペニスが外気に晒される。
「このままじゃ辛いでしょうから抜きますね」
小百合さんはなんの躊躇いもなくペニスを咥え込んだ。ペニスが温かい口内に包まれる。
予想外の事態に戸惑う俺をよそに、小百合さんはイヤらしい音を立てながら、フェラを始めた。舌が縦横無尽に動き、亀頭や陰茎を舐めていく。
「き、気持ち良い」
俺の呟きに気を良くしたのか、小百合さんはフェラの動きを速めた。快感が体を走り抜け、小百合さんの口内に大量の精液を放った。
「ごくん……もう我慢できない。私のオマンコにお客様のペニスを挿れてください」
小百合さんは精液を飲み込むと、服を脱いで全裸になり、ゆっくりとオマンコを開いた。キレイなピンク色をしたオマンコだった。
「挿れてもいいんですか?」
「はい、お客様にも気持ち良くなってほしいので」
俺は頷くと、マッサージ台の端に寄った。小百合さんもマッサージ台に上がり、両足を広げてM字開脚をする。
俺はペニスを小百合さんのオマンコにあてがうと、一気に挿入した。オマンコはぐちょぐちょに濡れていた。
「それじゃ、動きますよ」
「めちゃくちゃに掻き回してくれていいですからね」
俺は小百合さんのお望み通りに、激しくピストン運動を繰り返し、ペニスで何度もオマンコを掻き回した。オマンコを突くたび、愛液が溢れ出てくる。
小百合さんは俺の動きに合わせるかのように、自ら腰を動かした。お尻が可愛らしく揺れる。
「こんなに気持ち良いセックスは初めてです。お客様のペニス大好きです」
照れくさそうに微笑む小百合さんにキュンとした。俺はさらに腰を激しく動かし、乱暴にオマンコの奥を突いた。
「もう射精る」
「いいですよ、中出ししても」
小百合さんの許可を貰い、俺はオマンコに大量の精液を注ぎ込んだ。ペニスをオマンコから抜くと、ドロリと精液が溢れ出てきた。
「小百合さんとのセックス気持ち良かったです」
「私もです。また来てくださいね。エッチなサービスしますから」
小百合さんは可愛らしく微笑むと、俺の頬に口付けした。
マッサージには兼ねてから興味があった。体のあちこちにガタがきていたこともあり、俺はマッサージ店に入ることにした。
ガラスの扉を開けてマッサージ店の中に入ると、受付の女性に奥の個室に案内された。どうやら完全個室のマッサージ店のようだった。
「担当の者をお呼びしますので、少々お待ち下さい」
受付の女性はそう言うと、頭を下げてから個室を出た。中央のマッサージ台に腰掛け、そわそわしながら待っていると、個室の扉が開いて女性店員が入ってきた。
「担当の小百合と申します。よろしくお願いしますね」
女性店員――小百合さんはにっこりと笑みを浮かべて自己紹介した。小百合さんはパッチリとした瞳に、透き通るような肌で、とても可愛いかった。こんな可愛い人にマッサージされるのかと思うと、胸が躍った。
「それではパンツ一丁になっていただけますか?」
「はい、分かりました」
俺は頷くと、衣服を脱いでパンツ一丁になった。小百合さんは俺から衣服を受け取ると、個室の端に置いてある台の上に載せた。
「オイルを塗っていきますので、うつ伏せになっていただけますか?」
俺は小百合さんの指示に従い、マッサージ台にうつ伏せになった。チラリと視線を横に向けると、小百合さんが両手にオイルをたっぷりと塗っているのが見えた。
「まずは足からマッサージしていきますね」
小百合さんがそう言った直後、足首がヌルリとした感触に包まれた。柔らかな手で力強く、足首をマッサージされて気持ち良かった。
小百合さんの両手が足首から上に移動し、ふくらはぎをマッサージし始めた。ふくらはぎがギュッと念入りに揉まれていく。
小百合さんの両手がお尻に到達した。パンツ越しとはいえ、小百合さんのような可愛い女性にお尻をマッサージされ、俺は何だかエロティックな気分になった。
「お客様、ちょっと乗りますね」
小百合さんはそう言いながら、俺のお尻に乗ってきた。小百合さんのお尻の温もりがパンツ越しに伝わり、俺はドギマギした。
「あれ? 急に力が入りましたね。どうしたんですか、お客様?」
小百合さんは不思議そうに言いながらも、俺の背中を力強く押してマッサージする。
「な、何でもありません」
俺はそう応えたが、小百合さんのお尻の柔らかさに反応し、ペニスが勃起してしまった。何とか鎮めようとしたが、無理だった。意識すればするほど、ペニスは大きくなっていく。バレたら一巻の終わりだろう。どうすればいいのか分からず、俺は焦った。
「お客様、次は仰向けになっていただけますか?」
小百合さんは俺のお尻から降りると、そう言った。
俺は覚悟を決めて仰向けになった。ペニスはビンビンに勃起し、パンツの前面を押し上げている。小ぢんまりとした山のようだった。
「あら、勃起してますね」
「えっと、すみません」
「いえいえ、こちらこそ勃起させてしまってごめんなさい」
小百合さんは何も悪くないのに、丁寧に頭を下げて謝ってきた。すぐに頭を上げると、小百合さんは驚くことに俺のパンツを脱がしてきた。ビンビンに勃起したペニスが外気に晒される。
「このままじゃ辛いでしょうから抜きますね」
小百合さんはなんの躊躇いもなくペニスを咥え込んだ。ペニスが温かい口内に包まれる。
予想外の事態に戸惑う俺をよそに、小百合さんはイヤらしい音を立てながら、フェラを始めた。舌が縦横無尽に動き、亀頭や陰茎を舐めていく。
「き、気持ち良い」
俺の呟きに気を良くしたのか、小百合さんはフェラの動きを速めた。快感が体を走り抜け、小百合さんの口内に大量の精液を放った。
「ごくん……もう我慢できない。私のオマンコにお客様のペニスを挿れてください」
小百合さんは精液を飲み込むと、服を脱いで全裸になり、ゆっくりとオマンコを開いた。キレイなピンク色をしたオマンコだった。
「挿れてもいいんですか?」
「はい、お客様にも気持ち良くなってほしいので」
俺は頷くと、マッサージ台の端に寄った。小百合さんもマッサージ台に上がり、両足を広げてM字開脚をする。
俺はペニスを小百合さんのオマンコにあてがうと、一気に挿入した。オマンコはぐちょぐちょに濡れていた。
「それじゃ、動きますよ」
「めちゃくちゃに掻き回してくれていいですからね」
俺は小百合さんのお望み通りに、激しくピストン運動を繰り返し、ペニスで何度もオマンコを掻き回した。オマンコを突くたび、愛液が溢れ出てくる。
小百合さんは俺の動きに合わせるかのように、自ら腰を動かした。お尻が可愛らしく揺れる。
「こんなに気持ち良いセックスは初めてです。お客様のペニス大好きです」
照れくさそうに微笑む小百合さんにキュンとした。俺はさらに腰を激しく動かし、乱暴にオマンコの奥を突いた。
「もう射精る」
「いいですよ、中出ししても」
小百合さんの許可を貰い、俺はオマンコに大量の精液を注ぎ込んだ。ペニスをオマンコから抜くと、ドロリと精液が溢れ出てきた。
「小百合さんとのセックス気持ち良かったです」
「私もです。また来てくださいね。エッチなサービスしますから」
小百合さんは可愛らしく微笑むと、俺の頬に口付けした。
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