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番外編 健気なカントボーイ秘書は社長のお役に立ちたい♡
しおりを挟む小野寺 誠也(おのでら せいや) 社長 45歳
高原 七緒(たかはら ななお) 社長秘書 30歳
「来週、取引先の代表が婚約者と友人を連れて視察にみえるんだ。高原君、彼等の運転手を頼むよ」
「畏まりました、社長」
尊敬してやまない小野寺社長の指示で、空港まで御一行様をお迎えに行った。パッと見はどう見ても浮かれた大学生グループなんだけど、代表にビジネスの話を振ってみたら、パッと経営者の顔になったものだから、感心してつい見入ってしまった。
我が社はこの度地域再生プロジェクトの一環として、商店街のプロデュースをすることになった。新しい商店街には、今SNSで拡散されているフリーエネルギーも導入する予定だ。
一人のエコビレッジビルダーの殺人未遂事件が眠れる獅子の目を覚まし、一気に世界を動かした。会社に入社して十年、秘書になって五年、入社式で社長の心意気に惚れ込んで以来、社長の役に立てるよう懸命に働いてきた。だからこそこれからの明るい展望にワクワクしてしまうのだ♡♡♡
「この杉の周りを手を繋いで三回回ると、良縁成就するそうですよ♡」
「やろう!!南ッッ!!」
「回ろう椿ちゃんッッ!!」
「七海!!一緒に回ってくれッッ!!」
自分には縁遠い話だと思いながら、手を繋いで夫婦杉の周りを回る若いカップルたちを微笑ましく見守った。真っ直ぐに愛情を伝えられる、彼らの若者らしさが眩しい。
神社参拝後に指定された高級旅館にみなさんをお連れして、さて私の仕事は終わりだと車に戻ろうとしたら、社長に引き止められた。
「何故帰るんだ?明日は皆さんを商店街までお連れして貰わないと困るんだが……」
「えっ!?でも、ここには私などが泊まれるような部屋は……」
「部屋なら取ってある」
社長に手を引かれ、案内されたのはとんでもなく贅沢なお部屋だった。
「なッッ!?露天風呂が二種類!?足湯もある!!」
広い岩風呂の横には寝湯と足湯。それとは別に内風呂もある。囲炉裏の部屋と和室とベッドルーム、屋根裏部屋まであり、二人では持て余す広さだった。
「どうだ?気に入ったか?」
「社長……いち秘書にさせて良い贅沢ではありません。まあ、私は社長のバカンスのついでなのでしょうが」
「はははw 何しろ高原君と初めてのお泊まりだからな♡♡♡」
社長はいつもこうして、嫌味だろうが妨害だろうがあっけらかんと笑い飛ばす。秘書の私なんかに、そんな不用意な発言はしないで欲しいのだが……。
「せっかくの露天風呂だ。早速入ろうか♡♡♡」
「えっ……あ、あの……私、温泉には入れません……」
「どうして?何か事情でもあるのか?」
「あの……あのっ……とにかく入れないんです……」
「そう言うなよ♡♡ 一人で入るなんて寂しいじゃないか♡♡♡」
「あっ……足湯でしたら……お供します……」
不満そうな顔をする社長には悪いけど……だって私は、カントボーイだから……裸を見せられないのだ……。
「はぁ~~……気持ちいい~~……高原君、本当に足湯で良いのかい?」
「あ、ハイ……おかまいなく……」
岩風呂で寛ぐ社長の裸をなるべく見ないように、L字ソファーに腰掛け、足だけ温泉に浸かった。足だけでも気持ちいいな……私も社長と一緒に温泉に浸かれたらな……
相川さんたちのお部屋で夕食をいただいた後、社長から暫く相川さんと明日のスケジュールの話をするから先に部屋に戻れと言われた。
一人で部屋に戻ると、温泉の水音が聞こえてきた。気持ち良さそうな水音の誘惑に負けてしまった私は、今のうちにさっと入ってしまおうと思い立った。
「ふわぁぁ~~……気持ちいい~~……♡♡♡」
露天風呂の側にあるドリンクを飲みながら、まるで池のような広さのお風呂を満喫した。空を見上げると星々が輝いていて、とても贅沢な空間だと思いながら寛いでいたら……
「なんだ、温泉に入れるんじゃないか♡♡♡」
「しゃっ…社長!?申し訳ありませんッッ!!まだ相川さんとお話しされるのかと……ッッ!!」
「いや、謝らないでくれ。ついでだから私も入るとしよう」
「ええッッ!!?」
止める間もなく、社長は服を脱ぐなり、露天風呂に入ってきた。
「ん?どうして背中を向けているんだ?」
「あっ……あのっ……ごめんなさい……僕……」
「ん?僕……?君は普段自分のことを僕と言うんだね♡♡♡ 可愛いな……♡♡♡」
社長がどんどん近付いて来るから、広い岩風呂の隅っこに二人で寄り添う羽目になった。幸いにも薄暗いから僕の股間は見えてないはず……
「高原君……いつもありがとうな……」
「社長……?」
僕に背中を預けた社長は、ポツリとそう呟いた。
「フリーエネルギーの商品開発を決めた時、浮かんだのは高原君や社員ひとりひとりの顔だった。君たちを危険に晒してまで進めることなのかとずっと葛藤していたよ……」
「社長……」
僕はずっと、社長の何事も迷いなく決断するところを尊敬していた。でも社長はずっとひとりで悩み、葛藤していたのか……。
「私も他の社員たちも、社長に感謝してるんですよ?あなたのおかげで、自分の仕事に誇りを持ててるんです。社長……決断していただき、ありがとうございます」
「……そうか……」
社長は一瞬息を詰まらせた後、静かにそう言った……。
これだけ沢山のお風呂があるのに、シャワーは階段を上がった場所にある離れの内湯に一箇所だ。内湯に移動しようとタオルで前を隠しながら立ち上がった瞬間、足を滑らせてよろけてしまった。
「高原君危ないッッ!!」
「うわぁッッ!!?」
バシャン!!と派手な水音がしたと思ったら、いつの間にか僕は社長の腕の中に収まっていた。
「ありがとうございます、社長……」
「高原君……君は……カントボーイだったのか……?」
明かりに照らされた僕の裸を見た社長は、目を丸くして驚いていた……。
「ギャーーーッッ!!?」
「うわっ!?落ち着け高原君ッッ!?」
「見ないでッッ!!見ないでよぉぉーーーッッ!!」
「見てないッッ……もう見てないから落ち着きなさいッッ!!」
パニックになってしまった僕は、全力で社長にお湯をかけまくった。そんなことをしても社長の記憶は消せないのに。
「やだぁぁ!!もぉやだよぉぉ~~ッッ!!もぉ消えちゃいたいよぉぉ~~~!!!」
「そんなことを言うんじゃないっっ!!私には君が必要だッッ!!」
「ふぇぇっ!?」
思わず社長を見つめると、社長は同じように見つめ返してきた。そして……
「んむっ…♡ え……どうしてキスなんか……」
「好きだ高原君ッッ!!♡♡♡ ずっと君に片想いしていたんだ!!♡♡♡」
「ウソっ!?♡♡♡ んチュッ…♡ はっ…♡ んんっ…♡」
ウソ……ウソ……僕たち両思いだったの……?♡♡♡
社長のキスがあまりにも気持ち良くて、僕は暫く社長の唇を夢中で貪っていた……♡♡♡
「社長……僕、社長の右腕になりたくて、今日まで頑張ってきたんです……」
「すまない……好きになってしまって……」
「僕はカントボーイとは言え男だから……社長の奥さんにはなれないから……だったらせめて仕事で認められようって、頑張ってきました……」
「高原君……」
「僕のこと……遊びじゃないですよね……?」
「遊びなもんか!!真剣に愛してるんだッッ!!♡♡♡」
「社長ぉぉ~~!!♡♡♡ 僕も愛してますッッ♡♡♡」
僕たちは岩風呂の中で抱き合った♡♡♡ 社長はお風呂からあがってバスローブを僕に着せると、お姫様抱っこでベッドルームに運んでくれた♡♡♡
クチュクチュクチュクチュクチュッ…ニュルニュルニュルニュルニュルニュルッ…
「しゃちょぉぉ~~♡♡♡ おまんこ舐めちゃダメですぅぅ~~♡♡♡ 僕ぅぅ~~しょじょだからぁぁ~~♡♡♡ 手加減してくださいぃぃ~~♡♡♡♡」
「なんだと!?……おおッッ!!本当だ!!♡♡♡ なんて綺麗な処女膜なんだッッ!?♡♡♡♡」
にゅぷっ…にゅぷっ…ニュルニュルニュルニュルッ…
「しょじょまく舐めちゃダメぇぇ~~んっ!!♡♡♡♡ アラサーカントボーイのしょじょまく舐めちゃいやぁぁぁ~~んっ!!♡♡♡♡」
「じゅぷっ…♡ じゅるるるつ…♡ 美味い……美味いぞ七緒ッッ♡♡♡ なんて美味い処女膜なんだ!!♡♡♡」
執拗に処女膜を舐られて、僕はおかしくなりそうなくらい身悶えた♡♡♡ 社長に処女膜舐めて貰うのがこんなにも気持ちいいなんて、知らなかった……♡♡♡
「いやいやいやっ♡♡♡ やめてお願いやめてッッ♡♡♡ 僕もぉイッちゃうっ!!♡♡♡ しょじょまくでイッちゃうぅ~~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛あぁぁダメダメダメッッ!!♡♡♡♡ あ゛ッッ…あ゛ッッ…あ゛ッッ…あ゛あ゛あ゛ッッ!!♡♡♡♡♡」
ビクビクビクビクッ…ビクン…ビクン…ビクン…
「やらぁぁ~~……なんかヘン……中がヘンらよぉぉ~~……♡♡♡」
「あ~~w 半分中イキしちゃったんだね♡♡♡ 中イキは初めてか?♡♡♡」
「当たり前ですよぉ~~……♡♡ 中イキ知ってたらぁ……しょじょまくなんてありませんよぉぉ~~……♡♡♡」
「はははっ…そうかそうかw 」
社長は慰めるように小陰唇を往復するように舐め、最後にチュッ♡と口付けをしてくれた♡♡♡
「そろそろクリちゃんを可愛がってあげよう♡♡♡」
「はぇぇ?♡♡♡」
チュッ♡ チュッ♡ チュッ♡ チュッ♡ チュッ♡
「お゛ほッッ!?♡♡♡♡」
規則的にクリにキスをする小野寺社長♡♡♡ 敏感なクリを責められたら、普段クリオナしまくってる僕にはひとたまりもない♡♡♡
チロッ…チロッ…チロチロチロチロチロチロッ…ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ…
「あ゛う゛ッッ♡♡ あ゛う゛ッッ♡♡ あ゛う゛ッッ♡♡ あ゛う゛ッッ♡♡ あ゛あああぁぁああぁぁぁダメダメダメぇぇーー~~♡♡♡♡ イグイグイグぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ ッッオ゛ホオオォォッッ!!♡♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッ…ビクン!ビクン!ビクン!
「あ゛あぁぁ~~……♡ なにコレェ~~……♡」
「ぢゅるるるるっっ……♡ ああ高原君ッッ…トロットロの本気汁が垂れてるよ……れろぉぉ~~ん♡♡」
「イヤァ~~……♡ 本気汁舐めないでぇぇ~~……♡」
アクメの余韻で溢れる本気汁を全部舐め取ってくれる社長……♡♡♡ どうしよう……そんなに丁寧に愛されたら、おまんこキュンキュン止まらないッッ♡♡♡
「しゃちょぉ……好きです……愛してます……♡♡♡」
「高原君ッッ!!私も愛してるッッ!!♡♡♡」
夢中で口付けを交わした後、社長はゆっくりと膣口に指を侵入させてきた……
「あっ……あっ……♡ 」
「怖いか……?」
「こっ……怖くなんてありませんっっ!!僕は社長に命だって捧げられますっっ!!」
僕がそう言うと、社長は目を丸くしていた。社員を想い、地域を想い、世界を想う社長だから、僕も社員たちも、社長を心から慕っているのだ。
「ああ……可愛い……可愛いよ七緒……♡♡♡ 七緒ぉ~~♡♡♡」
膣内を刺激されながらのキスがこんなにも幸せだなんて、知らなかったよぉ……♡♡♡ 胸もおまんこもキュンキュン止まんないッッ♡♡♡
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
「痛くないかい?」
「はいぃ……気持ちいいですぅぅ……♡♡♡」
「もうナカの気持ち良さ覚えたのか?♡♡♡ 随分とエッチな身体なんだな♡♡♡」
「だってぇぇ……愛してるから……誠也さんのこと……とっても愛してるからぁぁんっ♡♡♡ あぁん♡ どんどんきもちくなるよぉ~~♡♡♡」
「くぅぅっ…♡ 堪んねぇ~~♡♡♡」
グチュッ…グチュッ…グチュグチュグチュッ…
「やんっ♡ やんっ♡ あぁん…♡ あぁぁんっ♡ 気持ちいい~~♡♡♡ 蕩けちゃいそぉ~~…♡♡♡」
「ん~~可愛い可愛い可愛いッッ♡♡♡ もっともっと蕩けちゃえ♡♡♡」
グチュングチュングチュングチュングチュンッ
「いやぁ~~んっ♡ アンッ♡ アンッ♡ アンッ♡ あんっ♡ あんっ♡ アッ!?ウソ!?待って待って待って!!誠也さん待ってぇ~~!?♡♡♡」
「どうしたんだい?七緒……」
「イきそぉなのッッ!!♡♡♡♡」
「なんだ、イけば良いじゃないか♡♡♡」
そう言って指の動きを早めようとする誠也さん。
「違う!!待ってッッ♡♡♡ 初めての膣アクメは誠也さんのおちんぽじゃなきゃイヤッッ!!♡♡♡♡」
「七緒ッッ!!♡♡♡ あんまり可愛過ぎることを言うんじゃない♡♡♡♡」
切羽詰まった様子の誠也さんがゴムの封を切ろうとしていた。それを見た瞬間、心の奥からイヤだって思いが湧き上がってきた。
「誠也さぁん……ソレ、着けなきゃダメ……?♡♡♡」
「七緒……?」
「僕に赤ちゃん出来たら……困る……?」
「七緒ぉぉ~~♡♡♡ 困るもんかッッ♡♡♡ 結婚してくれ七緒ッッ♡♡♡ 私の赤ちゃん産んでくれぇぇ~~~!!♡♡♡♡」
ゴムを放り投げて抱き付いてくれた誠也さんのおちんぽが、僕の膣口に擦り付けられる♡♡♡ 抱き締められながらマンズリされて、もう僕はどうにかなってしまいそうなくらい淫らな気持ちになった♡♡♡
「挿れてぇ~~ん♡♡♡ お願い誠也さぁん♡♡ 僕のおまんこに挿れてぇ~~ん♡♡♡」
「なんではしたないオネダリなんだ!!♡♡♡ そんなに股を開いて腰をクネクネさせてッッ!!♡♡♡♡ ああ堪らないッッ♡♡♡ もう挿れるからなッッ!?♡♡♡♡」
コクコク頷くと、誠也さんは亀頭をクリに何度か押し付けた後、ゆっくりゆっくり入ってきた♡♡♡
ずぷぅぅ~~~~っっ♡♡♡
「ハァッ♡ ハァッ♡ あぁぁ処女膜の感触堪んねぇ~~♡♡♡」
「はぁん♡ はぁん♡ すごいよぉぉ~~♡♡♡ 誠也さんのおちんぽ大っきいよぉ~~♡♡♡」
ずぷっ…ずぷっ…ぐっっぽんっ!!♡♡♡
「おぉぉ~~~っっ…♡♡ コレが七緒の膣内ッッ♡♡♡ 七緒、痛くないか?」
「ウソぉ……ウソぉ……入っちゃった……痛くない……気持ちいい……♡♡♡」
初めての時は痛いとか血が出るとか色々聞いていたけど、僕のおまんこは誠也さんの大きなおちんぽをあっさりと受け入れてしまった♡♡♡
「誠也さぁぁん♡♡♡ 気持ちいいよぉ~~♡♡♡」
「はは…良かった♡♡♡ ゆっくり動くからな?♡♡♡」
ズチュ…ズチュ…ズチュ…ズチュ…ズチュ…
「ひゃあぁぁ!?♡♡ ウソぉ……ウソぉ……イきそぉ……♡♡♡ 気持ち良すぎてイきそぉだよぉぉッッ!!♡♡♡♡ うそぉ!?待ってぇぇ!!♡♡♡♡ イッちゃいそぉ~~~!!♡♡♡」
「もう待てないよ七緒ッッ♡♡♡ 見せてくれよ、七緒の初めての中イキ♡♡♡」
ズチュン…ズチュン…ズチュン…ズチュン…
「待ってぇ!?♡♡♡ 待ってよぉぉ!?♡♡♡ やだやだこんなに気持ちいいなんて聞いてないッッ……♡♡♡ ッッアァァ…ッッ♡♡♡ やだぁ……やだぁぁ!!♡♡♡ 知らない知らない知らないッッ!!♡♡♡♡ あ゛あぁぁ知らない知らないッッ!!♡♡♡♡ イ゛ヤ゛ッッ!!♡♡♡♡ イ゛ヤ゛アアァァーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ んお゛ッッ!!?♡♡♡♡♡」
ビクビクビクッ!ビクッ、ビクッ、ビクッ…
「んおぉぉ……♡ ウソぉ……♡ ウソぉ……♡ 僕ぅぅ……蕩けちゃった……♡♡♡」
「あぁぁ可愛いッッ!!♡♡♡ 初アクメキメて放心してる七緒可愛い~~~!!♡♡♡♡」
すごい……膣奥からお腹全体に多幸感が広がってる……♡♡♡ 余韻が濃厚過ぎて夢見心地から戻れない……♡♡♡ コレが……オンナの悦び……♡♡♡
「チュッ♡ ちゅぅっ…♡ 可愛いよ七緒……あぁぁ可愛い……愛してるよ……♡♡♡」
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
誠也さんはキスをしながら愛を囁き、その間も緩くピストンしているものだから、僕の初アクメまんこは一溜まりもない♡♡♡
「いやぁん…♡ 追いアクメしちゃうぅぅ…ん…♡♡♡ アッ、アッ、アッ…♡ ダメ……んきゅぅッッ!!♡♡♡♡♡」
「おお~~締まる締まるッッ!!♡♡♡ 可愛い追いアクメだねぇ♡♡♡ まんこはいやらしく搾り上げてくるけどね?♡♡♡」
「言わないでぇぇ……♡♡♡」
自分でも大きく脈動しているのが分かるだけに恥ずかしい……♡♡♡ そんな僕を慰めるように抱き抱えてくれていたけど、やがて再びピストンを始めた♡♡♡
ズチュン…ズチュン…ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュッ…
「あ゛ッッ♡♡ あ゛ッッ♡♡ あ゛ッッ♡♡ あ゛ッッ♡♡ いやぁんまんこヨ過ぎるよぉぉ~~!!♡♡♡♡ あ゛ぁん♡ あ゛ぁん♡ あ゛ぁん♡ あ゛ぁん♡ やだやだイッちゃうッッ!!♡♡♡♡ またイッちゃうぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ あ゛ぁぁあぁぁんイヤぁぁあぁぁーー~~んッッ!!♡♡♡♡♡」
ガクンガクンガクンガクンッ!ガクガクガクガクッ…ガクッ…ガクッ…
勝手にカラダが激しく痙攣しちゃうくらい気持ちいいよぉ~~~!!♡♡♡ こんなの覚えたら獣になっちゃうッッ♡♡♡
「いやぁん…♡ いやぁん…♡ 止めちゃイヤぁぁ~~んっ♡♡♡」
「ああ、ごめんね七緒♡♡♡ 七緒はアクメまんこも虐められたいタイプなんだね♡♡♡」
グチュングチュングチュングチュングチュンッ
「あ゛ぁぁ~~ッッ♡♡ あ゛んっ♡ あ゛んっ♡ あ゛ぁぁ~~んっ♡♡♡ またイクぅぅ!!またイッちゃうーー~~ッッ……んぎゅううぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡ あひゃぁ~~…♡♡♡♡」
「ん゛んッッ♡♡♡ 七緒は健気だなぁ~~♡♡♡ アクメまんこで懸命に締め付けて……♡♡♡ そんなに私の精子が欲しいのかい?♡♡♡」
耳元でそう囁かれた瞬間、僕の子宮が畝った♡♡♡
「欲しいッッ!!♡♡♡ ずっとずっとずっと前から貴方の家族を作りたかった!!♡♡♡ 貴方と家族になりたかったのぉぉ~~!!♡♡♡」
「七緒ぉぉ~~ッッ!!♡♡♡ 待たせてごめんッッ……ずっと煮え切らない態度でごめんね七緒ぉぉッッ!!♡♡♡♡」
五年前、不倫した挙句ゴネまくる奥さんと泥沼離婚が成立した誠也さん……あの頃の誠也さんを知ってる僕としては、もう一度結婚を考えてくれるようになっただけでもすごく嬉しい♡♡♡ その相手が僕だなんて、夢のようだ♡♡♡
ぐっぷんぐっぷんぐっぷんぐっぷんぐっぷんっ
「あ゛あぁぁッッ♡♡ あ゛あぁぁッッ♡♡ あ゛ああぁぁああぁぁッッ!!♡♡ あ゛あぁぁああぁぁぁッッ!!♡♡♡ あ゛あぁぁイグぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ んお゛おおぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」
「ああぁぁそろそろ出るぞッッ!!♡♡♡♡ いいんだな!?孕ませてもいいんだなッッ!?♡♡♡♡」
「ハイッッ!!貴方の子を孕ませてッッ!!♡♡♡♡ 一生一途に貴方を愛し抜きますからぁぁーーッッ!!♡♡♡♡ あ゛ああぁぁイクぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「ハァッ♡ ハァッ♡ ハァッ♡ 俺の七緒……俺だけの七緒ぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛ああぁぁイクぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
ビクンビクンビクンッッ!!ガクン…ガクン…ガクン…ガクン…
ビュルルッッ!!ビュルルル~~ッ…ビュッ…ビュッ…ビュッ…
「はぁ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ お腹熱い……♡♡ しやわしぇ~~……♡♡♡」
「あぁぁ…♡ あぁぁ…♡ 好きだ七緒……愛してる……♡♡♡」
「僕も……愛してます……♡♡♡」
高級旅館のベッドルームで、長年恋焦がれた社長と想いが通じ合った喜びに満たされながら、心地良い余韻に浸った……♡♡♡
「はぁ~~……やっぱり温泉は気持ちいいですねぇ~~……♡♡♡」
「ここの温泉は薬効も高いからね♪」
「あんっ♡ もぉ……エッチ……♡♡♡」
ベッドルーム直通の客室露天風呂にある寝湯で寝転びながら満天の星空を眺めた。身に余る幸福の後の、身に余る贅沢を享受しながら、誠也さんと二人で降り注ぐ星々を眺めた……♡♡♡
「んっ…♡ ちょっともぉ……お外ですよ……?♡♡♡」
「君が静かにしていれば大丈夫さ……♡♡♡」
「あぁんもうっ……♡♡♡」
「今度さ……指輪、買いに行こうか……♡♡♡」
「誠也さぁん……♡♡♡」
その後も、お風呂で一回、寝室で二回、たっぷり濃厚に愛されてしまい、翌日相川さんの婚約者である浅倉さんに指摘された僕は、大いに焦ったのであった♡♡♡
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