巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

身体を弄ばれ、デスクの上で巨乳を揺らすHカップOL。

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「んあっっ......んはぁっっ....んっ....!!!」

S子はスカートをたくし上げられた状態でM字開脚にされ、肉感的な太ももが窮屈そうにそのむっちりさを強調させている。S子の髪は乱れ、上半身もブラを下にずらした状態で巨乳が丸出しになり、二の腕まで下ろされたシャツは乱れて丸裸の状態より卑猥さを増しているほどだ。

S子のHカップの巨乳を揉みながらジュルジュルと音を立てて吸っている男たちは夢中になってS子の巨乳を味わっている。

ショーツの隙間からS子の秘部に舌を出し入れしていた男はついに我慢できなくなったように、S子のショーツを剥ぎ取った。太ももを両手で抑えながら大胆に長い舌をS子の秘部に張り付けて下から上にベロベロとなぞったかと思うと、舐めるたびに溢れ出すS子の愛液をすくうように、太ももから秘部にかけてS子の顔をいやらしく見つめながら舐めまわしている。

S子の唇に吸い付いていた男は、S子の口元が唾液で汚れる勢いで唇を重ね合わせ、舌を激しく絡み合わせていたが、上から唾液を垂らしS子に飲ませるとS子の舌を吸ってジュルジュルと卑猥な音を立てている。男はS子の顔を掴んで無我夢中でS子の口内を味わうたびに、興奮した男の荒い息とS子の湿気のある息が混じり合って、S子自身もどんどん顔が紅潮していく。

「んあっっ....!!あっっっ.....!!」

同時に責められ、S子は漏れ出す声を抑えることができなくなるほどどんどん大きくなると同時に、自然と腰が浮き、デスクの上でくねくねといやらしく動いてしまっていた。

「あー、もう俺そろそろ我慢できなくなってきたかも」

そう言うと沼井はベルトを緩め、一気にズボンとパンツを脱ぐと、大きく勃起した肉棒が勢いよく現れた。

「うわー、沼井さんすげえデカい笑」

別の男に言われて得意げな顔の沼井は、S子の秘部を舐めていた男を退かせると、いきなりS子の秘部に亀頭をぴったりとあてると手で大きく反り立つ肉棒を掴んで上下に、擦り始めた。

「え....いきなり....っっ....」

「だってもう相模さんのここビッショビショじゃん、ほら、んっ、、もう先入っちゃったよ」

「んっっ....!!」

沼井の肥大したカリがS子の中に入るとまだ半分も入っていないのにS子は圧迫感に声を上げた。これ以上奥に入ったら.....

S子が声を上げた次の瞬間、沼井は遠慮することなく一気に根元までS子の中に挿れるようにS子の腰を掴んで自身の方に引き寄せた。

「んあっっっ....!!!!んっっ.......んはっ.....!!」

S子ははしたなく喘いで顔を後ろに反らすと、腰を大きく上に浮かせ、ビクビクと痙攣させてしまった。休みなく男たちから責められることによりより敏感になったS子の身体は、沼井の肉棒が最奥まで到達した途端、あろうことかそれだけで絶頂に達してしまった。

「あれ、そんな俺のチ◯ポ気持ち良かった?」

そう言うと沼井は腰を突き出して、S子の中により肉棒を沈みこませように体重をかけたまま体勢を変えない。

「あ~相模さんの中めっちゃあったけえ~すげえチ◯ポに吸い付いてくるよ」

沼井はだらしない顔つきでS子の腰をがっしりと掴み、S子の反応を見ている。絶頂に達したばかりのS子の膣内はヒクヒクと動き、沼井の肉棒を求めるかのように吸い付きを止めることがない。

「んっっ......」

「しばらく中でチ◯ポ馴染ませてから動いた方が、中が形覚えて吸い付いてくれるんだよね」

沼井の動きは止まったままだが、男たちはそれぞれに乳を吸ったり、S子の耳や首元に舌を這わせていて絶えずやってくる刺激にS子は身体がおかしくなりそうだった。

「相模さんから言ってほしいな~ビンビンのチ◯ポでいっぱい突いてくださいって言ってよ」

「んっっ.....そ....それは....」

抵抗しながらも膣内のヒクつきが大きくなっていくのをS子は感じる。その間にもS子の膣内で沼井の肉棒が大きく硬くなっていくのが分かった。沼井は意地悪くニヤつきながら肉棒を最奥まで挿れ込んだまま、S子のクリを人差し指と中指でいやらしくこね回し始める。

「あ......んあっっっ....!!!んはぁっっ.....あっっ......!!!」

S子は沼井のいきなりのクリ責めに腰をよじるが、そうするたびに膣内に沼井の肉棒の存在をより強く感じてしまい、S子は漏れ出す声を止めることができなくなってしまっていた。どんどんクリ責めを激しくしていく沼井を前に、諦めと大きな快楽への期待がS子の胸に湧き始めてしまっていた。

「んっ....ビ....っ....ビンビンの...チ◯ポっ......で.....いっぱい....っ......突いて......くだ....さいっ」

「え、誰のビンビンのチ◯ポで?」

S子がやっとの思いで卑猥なセリフを口にすると、沼井はニヤついてS子の腰のラインを這うように上下してなぞる。

「ぬ.....沼井さんの.... ビ....っ....ビンビンの...チ◯ポっ......で.......いっぱい....っ.........突いて......くだ....さいっ....!!」

S子は羞恥で顔を赤らめると目を強くつぶった。その瞬間、沼井は一気に腰を引いて先まで肉棒を引く抜くとS子の最奥を再度つくと、そのまま一気に引き抜いては最奥を力強く突き上げるピストンをし始めた。

「んはあっっ.....!!!」

S子は大きく声を上げると沼井の腕を思わず掴んで突かれるたびにどんどんやってくる快楽の波になんとか耐えようとする。

その間にも別の男が、S子の頭側に回って後ろからピストンのたびに大きく上下に揺れるS子のHカップの巨乳を揉みしだいたり、また別の興奮を抑えきれなくなった男もズボンから肉棒を取り出しS子の顔に擦り付け始めたり、好き勝手玩具のようにS子を弄んでいる。

「んっっ.....!!んはっっ......!!」

沼井は大きくなるS子の喘ぎに腰を振るスピードを上げ、パンパンパンパンと腰がぶつかり合う音と太ももまで垂れたS子の愛液と沼井の我慢汁が混じり合いぐちょぐちょぐちょと卑猥な音を会議室に響かせている。

「ごめん、俺絶倫だけど早く出ちゃうんだよね、相模さんの中、ヒダヒダがチ◯ポに絡みついてきてもうやばいかも、、っんっっイく、相模さんほら口に出すよ、、!」

そう言うと沼井はS子の両腕を引っ張ると打ち付けるようにパンパンパンパン激しく腰を振り、そそり立った肉棒を勢いよく抜くと、S子にまたがり口内に強引に挿れ込んだ。

「んっっっ......!!!」

いきなり口に挿れられ、息ができなくなったS子は思わず沼井の太ももを押し返すが、沼井はお構いなしで腰を落としてS子の口の中に射精し、喉奥に流し込む。S子の肉感的な唇にこぼれた精液が白く垂れ、やらしさを増している。

「はぁ~思ってた以上に相模さんエロいわ、ドロドロのがいっぱい出たな~ってお前もう挿れんのかよ笑」

沼井がそう言うと、すかさずタイミングを狙っていた別の男がS子の下半身側に回ると、取り出した自身の肉棒をS子の秘部に当てつけ始める。

男は片手で自身のネクタイを外し、S子の両手首にそれを巻きつけると、手首をまとめ縛り上げた。

「こうすると、相模さんのデカパイが寄って強調されてエロいからね」

沼井が一滴も残さないようにまだS子の口の中でピストンを続ける中で、男の顔が見えないまま卑猥なセリフを聞いたS子は秘部に当たる亀頭の感覚に早くも腰を捩り始めている自分に気づいたのだった。


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