巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

椅子に固定されてガンガン攻められるHカップ巨乳OL。

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「んああっっあっっ.....!!!」

沼井の肉棒がいきなり最奥を突き、S子は大きな声を漏れ出してしまう。

「奥ついた途端、すっごい締まったぞ!チ◯ポに吸い付いてきてそんな欲しかったんだんだな~」

沼井はそう言ってS子の顔を掴むと、わざと音を立てるかのようにチュパチュパと音を立てて、S子の肉感的な唇に舌を入れ込んでは吸ってを繰り返す。その間も興奮しきった沼井の腰の動きは、激しさを弱めることなくS子の最奥を攻め続ける。

「んぁっっ.....んっっっあっ....!!」

沼井に唇を塞がれつつもS子は卑猥な声を抑えることが出来ない。

「ほんと相模さんの身体たまんねえな、この育ちすぎたデカパイ、やらしすぎだわ」

M字開脚にされてしまったS子の両腕を寄せるように手首を掴んで、前に引っ張るとHカップの巨乳が深い谷間を作り、さらにその大きさを強調させると、大きく上下に揺れ出した。

「すげえたぷんたぷん笑 でもやっぱり足が動くから動きづらいな~この足椅子に固定させようか」

「おい、ちょっとネクタイ一本貸してくれよ」

「了解です~」

沼井は田崎に声をかけ、ネクタイを一本借りると自、自身のネクタイもほどき始め、S子の最奥にグリグリとカリを押しつけたまま、S子の両足首と椅子の肘置きを縛りつけた。

「これでもっと激しく動けるぞ」

「んっっ.....」

沼井はS子の耳元で囁くと、S子のくびれた腰をがっしりと掴み、S子が反応する間もなく、先ほどより激しいピストンを再開させた。

「んあっっ.....奥深すぎますっ.....」

先ほどよりも奥深く挿入される肉棒がどんどんと熱さも大きさも増してくるのを感じながら、S子はなんとか快楽に耐えようと顔を振る。

「あ~腰止まらないわこれ、やばっ」

「んあっっ...だめっっ......んっっあんっっ..!!」

椅子に半ば固定されたような形のS子に対して、沼井はオナ◯ールを使うかのように無我夢中で腰を振っている。ピストンされるたびに、S子のHカップの巨乳も弾けんばかりに激しく上下に揺れ、形が変わってしまいそうな勢いだ。

沼井は腰の動きを止めないまま両手で激しく揺れるS子の巨乳を下からすくい上げるように鷲掴みにするとビュルルルと大きく音を立て、勢いよく乳輪に吸い付く。

「乳輪も大きめなピンクで吸いごたえあるな、ほんとやらしいな~」

「んあっっっ....あんっっ!!」

パンパンパンと腰を打ち付けられる音と椅子が軋む音が大きく響き、S子自身も下からも上からも同時に来る刺激に、下品な声を抑えられない。

「ああっやべっ、そろそろイかせてもらおうかな、相模さんの一発奥深くに種付けするからね」

沼井は一層激しく腰を打ち付け始め、肉棒の先端がS子の子宮口に入り込みそうな勢いだ。

「あっっんあっっっ.....!!

S子自身も絶頂が近く、自分から求めるかのように膣がヒクつき、沼井の肉棒に吸い付いてしまう。

「あっっ、相模さん締まりすぎ、やばい、ほらイクぞ!!」

「んあっっっ!!んっっっ!!!」

S子が絶頂に達し、腰が浮き上がると同時に沼井はS子の腰を掴み、一番奥に腰を沈めと勢いよく射精し、一滴も残さないように何度かピストンを繰り返した。

「うわすげえ出たわ、溜めてたからな~こんな女の子が会社にいるのに自家発電はもったいねえからな笑」

沼井がニヤつきながら、S子の膣内から肉棒を抜くと大量の白濁液がドロッと漏れ出し、S子のいやらしい姿を強調させてしまっていた。

顔を紅潮させたS子がネクタイを外そうと体を捻ろうとしたが、後ろから沼井との行為が終わるのを待ち構えていたかのように田崎が近づき、だらしなく巨乳を晒しM時開脚させられた状態のままのS子の前に立ちはだかった。

「......!!」

田崎はズボンとパンツを一気に脱ぐと、臍についてしまうほど大きく反りたった長い肉棒をS子の股間に上下に擦り付ける。

「相模さんのやらしい声と身体見てたらこんなんになっちゃったよ笑」

田崎はそう言いながら、S子の膣に浅く肉棒を挿れては抜くを繰り返す。

「ほら、どうして欲しいの?」

田崎は意地悪気に笑いながらS子のHカップの巨乳を乱暴に掴んでは揉みしだく。

「い、、、挿れてほしいです、、」

「ほら、なにをどんなふうになっているどこに?ちゃんと言って?」

「ギンギンのおっきい.....」

「ほらもっとおっきな声で!」

田崎がS子に覆い被さるとS子の耳をねっとりと舐め回して、甘噛みしては、舐め回すを繰り返し弄んだ。

「んあっっ....!!ギンギンの田崎さんのおっきいおち◯ち◯、わたしの.....」

「ほらわたしのどこ?」

「ザー◯ンとわたしのマ◯汁で......ぐちゃぐやちになったここに..........ぶちこんでください.....っっ」

「よく言えたね、そこまでいわれちゃったらしょうがないからな笑」

顔を背けながら言うS子のセリフに興奮した田崎は膣の入口を楽しんでいた肉棒を一気に抜くと一気にS子の最奥を突いた。

「んあっぁっっっっ!!!んあっっ」

S子はあられもない卑猥な声を室内に響かせてしまう。

「これ気持ちいいんだ笑 ほんとやらしいね相模さんは」

奥深くまで挿れていた肉棒を一気に抜いては、一気に突かれることで、S子の快感の波がすぐに襲ってきてしまいそうだった。

先ほどからの連続の刺激に顔を紅潮させたS子は肉感的な唇が半ば半開きのような状態で、少しでも動からせられる度に上下に揺れるHカップの巨乳が男たちを興奮させないわけがない。

田崎も先ほどまっては一気に挿れて抜いてはまた一気に挿れてというピストンをしていたが、だんだんと腰を打ち付けるスピードを上げていく。

「んあっあっっっ....んはあっっ...!!」

田崎はS子の巨乳を荒く両手で鷲掴みにして揉んでは、覆い被さるようにしてS子の肉感的な唇に吸い付く。舌を入れねっとりとS子の舌に絡み合わせたかと思うと、S子の舌を吸って自身の唾液をS子に飲み込まされるようななんとも卑猥なキスだ。

田崎がピストンをする度にどんどん膣内で大きさと熱を増す肉棒に、S子の膣内はヒクヒクと吸い付くように締まるのだった。

「ほら俺のデカチンが相模さんの臍の下あたりまで入っちゃってるよ?」

「んあっっ.....!!」

田崎はS子の手を掴んで臍あたりを撫でさせた。奥深くまで挿れられていることを改めて感じたS子の喘ぎは一層大きなものになっていく。

「ほら、俺の背中に手を回して?散々イッてんだからもっとチ◯ポに媚ろよ」

「は....はいっ.....んあっ...」

緩急のつけたピストンをしたかと思うと、いきなりガンガン突き始め、またペースが落ちてきたと思うとガンガン突き始める田崎の責めに、S子は2度目の絶頂が近いことを感じでいた。

「あ、やべそろそろいきそうだわ、どこに出して欲しいの?」

「ん..うーんっっ.....」

「まあそれならその半開きのだらしないエロ唇とエロ唇の間に出してあげるか」

「んっっ.......あっっっ!」

ラストスパートかのように激しく高速で腰を打ち付けられ、M字開脚に固定されたS子は逃げる術もない。だが、この状況に全く興奮していないと言えば嘘になった。

「あっ、、いくぞ、、ほらちゃんと全部飲め!」

田崎は肉棒を引く抜くと急いでS子にまたがり、S子の口内に大量に射精した。田崎はイ◯マチオささるようにS子の頭を鷲掴みにしながら、射精は何度か続いた。

「ほら全部飲み込む前に、そのやらしい口開けろ」

「んあっっ....」

S子はこぼれないように手で押さえながら、ゆっくりと口を開けた。口の中では少しでも油断すればこぼれそうなほど大量な性液がS子の口内を満たしている。

「Hカップ晒しながらザーメン口に出されたその姿、やらしすぎるだろ笑 ほら全部飲めよ」

S子の喉がごくりと上下に動いたのを確認し、田崎はズボンとパンツを履き出した。そして、これで終わるかと思ったS子が目を上げると、複数の社員たちがニヤつきながら近づこうとしていた。

一体快楽の波はいつまで続くのか....期待している自分にS子は自分の淫乱さを自覚し初めていたのだった。
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