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マッドネスVSカアク国の姫クナーファ
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カアク王宮の奥深く、姫の私室は今、狂気の渦に飲み込まれていた。
薄暗い燭台の炎が揺らめく中、クナーファはベッドに仰向けに横たわっていた。 テディベアのようなふわふわの白いテディのみを身に着け、巨乳が重力に逆らって柔らかく盛り上がっている。 薄布の下で乳首が硬く尖り、すでに興奮でピンク色に染まっていた。
彼女の両手首は、赤い鎖でベッドの柱に緩く繋がれている。 鎖の端は、マッドネス=カオスフレアの首に巻かれたまま。
「無防備にも程があるよね」
マッドネスはベッドに膝をつき、華奢な体を覆う黒赤のロングコートを肩から滑らせて脱ぎ捨てる。 顔半分の赤金仮面の下で、白瞳が不規則に明滅し、不安定な笑みが広がる。 彼の肉棒はすでに痛いほど勃起し、先端から透明な糸を引いていた。
クナーファは唇を震わせ、恥ずかしさと恐怖と、抑えきれない熱が混じった声で囁く。
「……やめてぇ……こんなの、おかしい……っ」
「おかしいの君」
彼はゆっくりと彼女の上に覆い被さり、正常位の姿勢で腰を沈める。 熱く脈打つ先端が、クナーファの濡れた秘裂に触れた瞬間――
「あっ……! んっ……入っ、ぁっ、くる……っ」
一気に根元まで沈み込む。 巨乳が彼の胸板に押し潰され、柔らかい肉が横に広がる。
「いゃっ! あぁっ! 深いっ……! んぁぁっ!」
マッドネスは両手を伸ばし、クナーファの巨乳を鷲掴みにした。 指が柔肉に深く沈み込み、乳首を親指と人差し指で強く摘まむ。
「おっぱい柔らかぁ」
彼は激しく腰を打ち付けながら、巨乳を乱暴に揉みしだく。 乳房が変形するほど握り潰し、指の間から溢れる白い肉が揺れる。
「あんっ! あぁんっ! おっぱい、だめっ……! 揉まないでぇっ! んっ!」
クナーファの声が一気に高くなる。 巨乳を揉まれるたび、子宮がキュッと締まり、彼の肉棒を強く締め付ける。
パンッ! パンッ! パンッ!
激しいピストンが続き、結合部から愛液が飛び散る。 マッドネスは《カオス・インフェクション》を小出しに放ち、彼女の感情を極限まで歪めていく。
「止まんない」
「あぁっ! あんっ、あぁんっ! おかしく、なるっ……! 頭、おかしくなるぅっ! んっ!」
彼の指が乳首を強く捻り、巨乳を上下に激しく揺さぶる。 乳首が引っ張られ、弾かれるたび、クナーファの背中が弓なりに反る。
「んぁぁっ! だめぇっ! そうっ、うっ! あぁぁっ!」
マッドネスは低く笑いながら、腰の動きをさらに加速させる。 肉棒が最奥を抉り、子宮口を叩く。
「イけ」
「あっ、あぁっ! んっ、んぅっ! おっぱいぃ揉んで、いぅぅっ! ゃぁぁんっ!!」
クナーファの全身が激しく痙攣し、巨乳がマッドネスの手の中で激しく波打つ。 巨乳の谷間が汗で濡れ、乳首が真っ赤に腫れ上がる。
彼女の絶頂に引きずられるように、マッドネスも低く唸った。
「んっ……ぁあ……!」
灼熱の精が最奥に叩きつけられ、クナーファの腹がわずかに膨らむほど注ぎ込まれる。
「あぁぁぁぁんっ!! 出てるっ、熱いっ……! んぁっ!!」
二人はしばらく繋がったまま、荒い息を吐き続ける。 マッドネスはまだ巨乳を優しく――いや、執拗に揉み続けながら、仮面の下で笑う。
「永遠に揉んでいられるな」
クナーファは涙と涎で濡れた顔を上げ、掠れた声で、しかしどこか甘く囁いた。
「……んっ……んぅんっ……んぅっ……っ!」
赤い鎖が、二人をさらに深く繋ぐように、かすかに鳴った。
薄暗い燭台の炎が揺らめく中、クナーファはベッドに仰向けに横たわっていた。 テディベアのようなふわふわの白いテディのみを身に着け、巨乳が重力に逆らって柔らかく盛り上がっている。 薄布の下で乳首が硬く尖り、すでに興奮でピンク色に染まっていた。
彼女の両手首は、赤い鎖でベッドの柱に緩く繋がれている。 鎖の端は、マッドネス=カオスフレアの首に巻かれたまま。
「無防備にも程があるよね」
マッドネスはベッドに膝をつき、華奢な体を覆う黒赤のロングコートを肩から滑らせて脱ぎ捨てる。 顔半分の赤金仮面の下で、白瞳が不規則に明滅し、不安定な笑みが広がる。 彼の肉棒はすでに痛いほど勃起し、先端から透明な糸を引いていた。
クナーファは唇を震わせ、恥ずかしさと恐怖と、抑えきれない熱が混じった声で囁く。
「……やめてぇ……こんなの、おかしい……っ」
「おかしいの君」
彼はゆっくりと彼女の上に覆い被さり、正常位の姿勢で腰を沈める。 熱く脈打つ先端が、クナーファの濡れた秘裂に触れた瞬間――
「あっ……! んっ……入っ、ぁっ、くる……っ」
一気に根元まで沈み込む。 巨乳が彼の胸板に押し潰され、柔らかい肉が横に広がる。
「いゃっ! あぁっ! 深いっ……! んぁぁっ!」
マッドネスは両手を伸ばし、クナーファの巨乳を鷲掴みにした。 指が柔肉に深く沈み込み、乳首を親指と人差し指で強く摘まむ。
「おっぱい柔らかぁ」
彼は激しく腰を打ち付けながら、巨乳を乱暴に揉みしだく。 乳房が変形するほど握り潰し、指の間から溢れる白い肉が揺れる。
「あんっ! あぁんっ! おっぱい、だめっ……! 揉まないでぇっ! んっ!」
クナーファの声が一気に高くなる。 巨乳を揉まれるたび、子宮がキュッと締まり、彼の肉棒を強く締め付ける。
パンッ! パンッ! パンッ!
激しいピストンが続き、結合部から愛液が飛び散る。 マッドネスは《カオス・インフェクション》を小出しに放ち、彼女の感情を極限まで歪めていく。
「止まんない」
「あぁっ! あんっ、あぁんっ! おかしく、なるっ……! 頭、おかしくなるぅっ! んっ!」
彼の指が乳首を強く捻り、巨乳を上下に激しく揺さぶる。 乳首が引っ張られ、弾かれるたび、クナーファの背中が弓なりに反る。
「んぁぁっ! だめぇっ! そうっ、うっ! あぁぁっ!」
マッドネスは低く笑いながら、腰の動きをさらに加速させる。 肉棒が最奥を抉り、子宮口を叩く。
「イけ」
「あっ、あぁっ! んっ、んぅっ! おっぱいぃ揉んで、いぅぅっ! ゃぁぁんっ!!」
クナーファの全身が激しく痙攣し、巨乳がマッドネスの手の中で激しく波打つ。 巨乳の谷間が汗で濡れ、乳首が真っ赤に腫れ上がる。
彼女の絶頂に引きずられるように、マッドネスも低く唸った。
「んっ……ぁあ……!」
灼熱の精が最奥に叩きつけられ、クナーファの腹がわずかに膨らむほど注ぎ込まれる。
「あぁぁぁぁんっ!! 出てるっ、熱いっ……! んぁっ!!」
二人はしばらく繋がったまま、荒い息を吐き続ける。 マッドネスはまだ巨乳を優しく――いや、執拗に揉み続けながら、仮面の下で笑う。
「永遠に揉んでいられるな」
クナーファは涙と涎で濡れた顔を上げ、掠れた声で、しかしどこか甘く囁いた。
「……んっ……んぅんっ……んぅっ……っ!」
赤い鎖が、二人をさらに深く繋ぐように、かすかに鳴った。
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