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インフェルノVSカアク国の女王、ハルヴァ
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カアク王宮の最奥、女王の寝室はすでに熱気に満ちていた。
重厚なカーテンが閉ざされ、燭台の炎が揺らめく中、ハルヴァは四つん這いでベッドに手をついていた。 薄い白いシルクのスリップ一枚だけを身にまとい、巨乳が重く垂れ下がり、乳首が布地を押し上げて尖っている。 汗で透けたスリップの下、豊満な胸が戦いの余熱と興奮で赤く火照っていた。
「はぁ……はぁ……ぁ……これ以上ォ、はぁ、あぁ……んっ」
その言葉を遮るように、低く熱い声が響く。
「……黙れ……」
インフェルノ=バーンアウトが背後に立つ。 逆V型の赤金マスクから漏れる熱波が、ハルヴァの白い背中を撫で、シルクを焦がすように揺らす。 黒赤のロングコートはすでに脱ぎ捨てられ、赤ボタン全開のまま床に落ちている。 屈強な胸板に浮かぶ古傷が、まるで溶岩のように赤く脈打っていた。
彼は片手で《業火コア》を握り、赤い火球を彼女の背中に軽く押し当てる。 熱が直接肌に流れ込み、ハルヴァの身体がビクンと跳ねる。
「あっ……! 熱いっ……! んぁっ!」
「あぁ……ん……そ……」
インフェルノは彼女の腰を強く掴み、後背位の姿勢で一気に腰を沈めた。 熱く膨張した肉棒が、濡れそぼった秘部を押し広げ、最奥まで突き刺さる。
「ひゃぁぁんっ!! 入ってるっ、奥までっ……! あぁっ、あんっ!」
巨乳が激しく前後に揺れ、スリップの肩紐がずり落ちて白い乳房が完全に露わになる。 インフェルノは両手を伸ばし、その巨乳を後ろから鷲掴みにした。 指が柔肉に深く沈み込み、乳首を強く摘まんで捻る。
「良い、胸だ……この揺れ、最高ッ……」
パンッ! パンッ! パンッ!
激しい腰使いで尻肉を叩きつけながら、巨乳を乱暴に揉みしだく。 乳房が変形するほど握り潰され、指の間から白い肉が溢れ、汗でぬるぬると滑る。
「あんっ! あぁんっ! おっぱい、だめぇっ……! 揉まなぁ、んぅ、い、でぇ、熱いっ……! ぃっ!」
ハルヴァの声が甲高く跳ね上がり、腰が無意識に後ろへ突き出される。 インフェルノはさらに《拡散炎網》を展開。 薄い炎の網が二人の結合部を這い、熱い痺れを直接子宮に送り込む。
「……熱、を……受け……取れ……」
「あぁっ! あんっ、奥っ……! ぁんっ、んぁっ! あんっ、あぁんっ!」
巨乳を揉まれるたび、乳首が引っ張られ、弾かれる。 ハルヴァの背中が弓なりに反り、涙と涎がシーツに滴り落ちる。
「いぃんっ! うっ、だめぇっ! そうっ、んうっ! んぁぁっ!」
インフェルノは低く笑いながら、腰の動きをさらに加速させる。 肉棒が最奥を抉り、子宮口を叩くたび、業火コアの熱が脈動する。
「全、部…ぶち……まけ……る……」
「あっ、あぁっ! あぁんっ、あぁんっ! ああんっ、んんぁっ! ぁぁんっ!!」
ハルヴァの全身が激しく痙攣し、巨乳がインフェルノの手の中で波打つ。 スリップは完全にずり落ち、汗と愛液で濡れた巨乳が赤く腫れ上がる。
彼女の絶頂に引きずられるように、インフェルノも唸りを上げた。
「……ッ!!!」
灼熱の精が最奥に叩きつけられ、ハルヴァの腹がわずかに膨らむほど注ぎ込まれる。
「あぁぁぁぁんっ!! んぅぅっ、あんっ……! んぁあああっ!! いやぁあんっ!!」
二人は繋がったまま、荒い息を吐き続ける。 インフェルノはまだ巨乳を優しく――いや、執拗に揉み続けながら、マスクの下で獰猛に笑う。
「はぁ……はぁ……まだ、足りねぇ……」
ハルヴァは涙で濡れた顔を振り返り、掠れた声で、しかしどこか甘く囁いた。
「……もっ、とぉ……っぇ……んぅ……ぁあぁ……んんん……っ!」
熱波が、再び二人の間を激しく揺らした。
重厚なカーテンが閉ざされ、燭台の炎が揺らめく中、ハルヴァは四つん這いでベッドに手をついていた。 薄い白いシルクのスリップ一枚だけを身にまとい、巨乳が重く垂れ下がり、乳首が布地を押し上げて尖っている。 汗で透けたスリップの下、豊満な胸が戦いの余熱と興奮で赤く火照っていた。
「はぁ……はぁ……ぁ……これ以上ォ、はぁ、あぁ……んっ」
その言葉を遮るように、低く熱い声が響く。
「……黙れ……」
インフェルノ=バーンアウトが背後に立つ。 逆V型の赤金マスクから漏れる熱波が、ハルヴァの白い背中を撫で、シルクを焦がすように揺らす。 黒赤のロングコートはすでに脱ぎ捨てられ、赤ボタン全開のまま床に落ちている。 屈強な胸板に浮かぶ古傷が、まるで溶岩のように赤く脈打っていた。
彼は片手で《業火コア》を握り、赤い火球を彼女の背中に軽く押し当てる。 熱が直接肌に流れ込み、ハルヴァの身体がビクンと跳ねる。
「あっ……! 熱いっ……! んぁっ!」
「あぁ……ん……そ……」
インフェルノは彼女の腰を強く掴み、後背位の姿勢で一気に腰を沈めた。 熱く膨張した肉棒が、濡れそぼった秘部を押し広げ、最奥まで突き刺さる。
「ひゃぁぁんっ!! 入ってるっ、奥までっ……! あぁっ、あんっ!」
巨乳が激しく前後に揺れ、スリップの肩紐がずり落ちて白い乳房が完全に露わになる。 インフェルノは両手を伸ばし、その巨乳を後ろから鷲掴みにした。 指が柔肉に深く沈み込み、乳首を強く摘まんで捻る。
「良い、胸だ……この揺れ、最高ッ……」
パンッ! パンッ! パンッ!
激しい腰使いで尻肉を叩きつけながら、巨乳を乱暴に揉みしだく。 乳房が変形するほど握り潰され、指の間から白い肉が溢れ、汗でぬるぬると滑る。
「あんっ! あぁんっ! おっぱい、だめぇっ……! 揉まなぁ、んぅ、い、でぇ、熱いっ……! ぃっ!」
ハルヴァの声が甲高く跳ね上がり、腰が無意識に後ろへ突き出される。 インフェルノはさらに《拡散炎網》を展開。 薄い炎の網が二人の結合部を這い、熱い痺れを直接子宮に送り込む。
「……熱、を……受け……取れ……」
「あぁっ! あんっ、奥っ……! ぁんっ、んぁっ! あんっ、あぁんっ!」
巨乳を揉まれるたび、乳首が引っ張られ、弾かれる。 ハルヴァの背中が弓なりに反り、涙と涎がシーツに滴り落ちる。
「いぃんっ! うっ、だめぇっ! そうっ、んうっ! んぁぁっ!」
インフェルノは低く笑いながら、腰の動きをさらに加速させる。 肉棒が最奥を抉り、子宮口を叩くたび、業火コアの熱が脈動する。
「全、部…ぶち……まけ……る……」
「あっ、あぁっ! あぁんっ、あぁんっ! ああんっ、んんぁっ! ぁぁんっ!!」
ハルヴァの全身が激しく痙攣し、巨乳がインフェルノの手の中で波打つ。 スリップは完全にずり落ち、汗と愛液で濡れた巨乳が赤く腫れ上がる。
彼女の絶頂に引きずられるように、インフェルノも唸りを上げた。
「……ッ!!!」
灼熱の精が最奥に叩きつけられ、ハルヴァの腹がわずかに膨らむほど注ぎ込まれる。
「あぁぁぁぁんっ!! んぅぅっ、あんっ……! んぁあああっ!! いやぁあんっ!!」
二人は繋がったまま、荒い息を吐き続ける。 インフェルノはまだ巨乳を優しく――いや、執拗に揉み続けながら、マスクの下で獰猛に笑う。
「はぁ……はぁ……まだ、足りねぇ……」
ハルヴァは涙で濡れた顔を振り返り、掠れた声で、しかしどこか甘く囁いた。
「……もっ、とぉ……っぇ……んぅ……ぁあぁ……んんん……っ!」
熱波が、再び二人の間を激しく揺らした。
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