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★解き放ったプレイ
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下を脱ぎ捨ててまたすぐに寝転がる。
そのまま先生を見つめると、先生は何も言わず俺の頭の先からつま先までをゆっくりと見た。
ただ見られるだけなのは恥ずかしい。
「先……冬弥……」
言い直すと、先生はフッと笑う。
「だから、普段から名前で呼んで欲しいんですが?」
リーシュの先を持って先生がそこに軽く唇をつけた。
「……航生、できますか?」
「何、が?」
何を言われるのかわからなくてドキドキする。
「“Attract”」
にっこり笑われて戸惑った。
誘惑なんて……どうしたらいいのだろうか?
「……どうやって?」
「んー?どうしたらいいと思います?」
あくまでも俺に自らやらせたいらしい。
リーシュを持って先生はただ笑っていて視線だけは離さない。
しっかり繋ぎ止められているようでそれもまたゾクッと疼きを生んだ。
悩んだ末に……恥ずかしさを堪らえて脚を開く。
膝裏に手を差し込んでしっかり曝け出すと先生を見つめた。
ドキドキし過ぎて心臓がうるさい。
「……冬弥……シて?」
顔から火が出そうなほどなのに先生はこっちを見て笑っているだけ。
まだ足りないのだろうか?
迷っていると、
「“Look”」
先生はコマンドを放ってゆっくり俺の開いた脚の間に移動した。
見つめないといけないせいで目に入る張り詰めて蜜を滲ませた俺の屹立。
更にリーシュを引かれて上半身を持ち上げる。
「っ……」
指で俺の蜜を拭った先生がその指を舐めて笑う姿を見ただけでイける気がした。
そのまま先生を見つめると、先生は何も言わず俺の頭の先からつま先までをゆっくりと見た。
ただ見られるだけなのは恥ずかしい。
「先……冬弥……」
言い直すと、先生はフッと笑う。
「だから、普段から名前で呼んで欲しいんですが?」
リーシュの先を持って先生がそこに軽く唇をつけた。
「……航生、できますか?」
「何、が?」
何を言われるのかわからなくてドキドキする。
「“Attract”」
にっこり笑われて戸惑った。
誘惑なんて……どうしたらいいのだろうか?
「……どうやって?」
「んー?どうしたらいいと思います?」
あくまでも俺に自らやらせたいらしい。
リーシュを持って先生はただ笑っていて視線だけは離さない。
しっかり繋ぎ止められているようでそれもまたゾクッと疼きを生んだ。
悩んだ末に……恥ずかしさを堪らえて脚を開く。
膝裏に手を差し込んでしっかり曝け出すと先生を見つめた。
ドキドキし過ぎて心臓がうるさい。
「……冬弥……シて?」
顔から火が出そうなほどなのに先生はこっちを見て笑っているだけ。
まだ足りないのだろうか?
迷っていると、
「“Look”」
先生はコマンドを放ってゆっくり俺の開いた脚の間に移動した。
見つめないといけないせいで目に入る張り詰めて蜜を滲ませた俺の屹立。
更にリーシュを引かれて上半身を持ち上げる。
「っ……」
指で俺の蜜を拭った先生がその指を舐めて笑う姿を見ただけでイける気がした。
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