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★解き放ったプレイ
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「んぅっ!!は……アっ……」
内壁を舐められる感覚にゾクゾクと身体の底から何かが湧き上がる。
「冬、弥……も……ダメ……」
身体を痙攣させながら訴えても先生はむしろ俺に見せながら舌を抜き差ししてきた。
ガクガクと震えてぼーっとしてきた頭。
「ほら……見える?」
なのに確認までしてきて先生は微笑む。
やっと舌を抜いて身体を降ろしてくれても、
「“Lick”」
先生は俺の口元に指を近づけてきて、俺はクラクラしながらその綺麗な指に舌を伸ばした。
グチュグチュと唾液まみれの指が口腔内を動いてそれさえ快感だと思う。
しばらくして引き抜かれた指が後ろに充てがわれて、すぐにでも欲しがるように後孔はヒクついてしまった。
「自ら食べちゃうんですか?」
笑われてももう指なんかじゃ足りなくて、早く挿入れて満たして欲しい。
「だって、欲し……早く……」
膝裏を抱え直して大きく開くと、先生はベルトに手をかけてスラックスの前を開けた。
ズラして取り出した屹立にゴムを着けて押し当てられる熱さ。
しがみつきたいのを堪らえて開いたままでいると、先生は俺の膝に手を付いてグッと押し込んでくる。
「んぅっ……アっ……!!」
その抉じ開けられて埋め込まれる感覚に悦びの声をあげてしまった。
待ち望んでいたモノに満たされていくようなその感覚。
圧迫感や苦しさなんて気にならなくて、先生としっかり繋がる嬉しさの方が勝っていた。
内壁を舐められる感覚にゾクゾクと身体の底から何かが湧き上がる。
「冬、弥……も……ダメ……」
身体を痙攣させながら訴えても先生はむしろ俺に見せながら舌を抜き差ししてきた。
ガクガクと震えてぼーっとしてきた頭。
「ほら……見える?」
なのに確認までしてきて先生は微笑む。
やっと舌を抜いて身体を降ろしてくれても、
「“Lick”」
先生は俺の口元に指を近づけてきて、俺はクラクラしながらその綺麗な指に舌を伸ばした。
グチュグチュと唾液まみれの指が口腔内を動いてそれさえ快感だと思う。
しばらくして引き抜かれた指が後ろに充てがわれて、すぐにでも欲しがるように後孔はヒクついてしまった。
「自ら食べちゃうんですか?」
笑われてももう指なんかじゃ足りなくて、早く挿入れて満たして欲しい。
「だって、欲し……早く……」
膝裏を抱え直して大きく開くと、先生はベルトに手をかけてスラックスの前を開けた。
ズラして取り出した屹立にゴムを着けて押し当てられる熱さ。
しがみつきたいのを堪らえて開いたままでいると、先生は俺の膝に手を付いてグッと押し込んでくる。
「んぅっ……アっ……!!」
その抉じ開けられて埋め込まれる感覚に悦びの声をあげてしまった。
待ち望んでいたモノに満たされていくようなその感覚。
圧迫感や苦しさなんて気にならなくて、先生としっかり繋がる嬉しさの方が勝っていた。
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