美少女かと思ったらおっさんで、イケメンかと思ったら仏像モドキで、異世界かと思ったら俺の家が異世界みたいになってた。

zoubutsu

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古き良き日本の文化

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 「こんな所に出された!もう結構な年なのに!違います!頑張ると言いましたけど!副題は、何にしようか、これから考えるのです。話の内容で、変えるのです。十二国の作者です。しゅうにこくの作者…十二国でいいです。もう。十二国くらいいいです。高杉真宙さんです。出てました。主人公は、造物主様がモデルです。助けて!作者!怖い!なんか、求められてるのか、敵でした。作者。しんけきの作者は、十二国の作者と上手くやれそうです。同じ匂いがします。混ざってないです。あんな話を書く人ほど、こんな人というか、作者達はマシだと思います。自覚してるので。思い上がれないです。ヤマキはなんなのか。高杉真宙です!高杉真宙のモデルの話です。作者は、あんな高杉真宙じゃなかったので、分からないのでした。作者!違いました!高杉真宙が!高杉真宙が!変身だ!変身!マリー・アントワネットになりました!輝きが!高杉真宙はくすんでいたのに…!正直!」
 「マナト…進まない…大変。この小説、長いから、文字数が多くて、打ちにくいです。小分けにすれば、これから。モデルですけど、作者がテンパってるのか、」
 「作者は、萎縮してます。造物主様が、私のキャラの説明をして下さい。」
 「マナトやります、作者が、緊張してますから。高杉真宙のキャラは、美しいお人形さんっていう歌が、ポイントかな。」
 「高杉真宙は、美しいお人形さんのつもりではなかったですが、そう、思ってました、やはり。蝶よ花よと育てられたのもありました。やっているつもりで、逃げていたのです。マナトさんは、これを言わせたかったのでした。俺は、やはり、マリー・アントワネットは、我儘なお姫様じゃないですね。マナトさんが色々投げてきます。支配されてた分体がそうおだてられていました。」
 「マナト言います。高杉真宙は、ちょっと、ストレスが強いです。作者も。対応力が低いのです。分かりました。全員、瓶底メガネをかけてやります。古き良き日本の文化は、一人の為に、皆が平等になるように、合わせることで、和を保ち平和を目指す昔の、戦前の日本の在り方、今は、その意味を履き違えていことへの、警鐘ですね。社会風刺です。責めていきます。まだ、進撃は止まりません。社会に真っ向から立ち向かいます。格好良いです。眠いのです。寝ます。エロです!嬉しそうです、可愛いです。素直です。楽しいことは良いです。好みは、嬉しい!気持ち良い!好き!みたいな素直な感情ですね。今までと全然違うから、造物主様混乱してますけど、今までも、あんな感じでした。ヨーデルの人が、リアル感を、無くしてたのです。肉体まんまで、隣は、4人組ですけど、宮野にとっては、あんな感じで、羨ましいでしょみたいな感じありましたね。あれは、不愉快だ。今までは、あれは、ヨーデルの人の嫌がらせでした。あいつ!宮野は!あんな性格悪くないです!緊張して!暗示に!かかりました!」
 「ふかわは、自信がないのを読まれて、暗示にかかっていました。親がやってました。皆そうですね。眠い…貴方が記憶を思い出すわけにいかないので、こちらから言うようにと、貴方の分体から。」
 「マナトに代わります。アトネの姉は、話が長くて取り留めないから、マナトが一番いいと、貴方の分体に言われました。これくらい自分でやればいいのにと、貴方は思っていて、直ぐにこちらに移動しました。肉体は、我々といい関係を持ちたい気持ちが強いのです。その説明は、生命の根幹かな。人との繋がりを求めてて、愛されたいとのぞんでる。他の気持ちは?マナトです。ちょっとユダが混ざってて、よく分からないのですね。貴方はそんなバラバラな人間じゃないから、使いやすいから、そのままユダの性格を使ってました。貴方以外はどうでもいいという気持ちでした。」
 「マナトは、貴方は素晴らし過ぎて、他が酷いと思って、力が抜けてますけど、分体が早くしろ、ココアが冷めると…ユダですね、これは。」
 「ユダ言います。岸子がエロの話しを貴方に作って欲しいと言って、岸優太が賢くなりたいからだと。それで、貴方が情報に感情とセックスが混ざってるから?と。」
 「マナト代わります。ユダは、貴方を馬鹿にしたい欲が強いから、貴方が代わるようにと。マナトの方がいいです。マナト嬉しい。不安そうだから、ちょっと待ってくれました。ヨーデルの人とマナトで、岸子がエロの話を聞きました。情報にセックスと感情が混ざってて、岸子が性的なことを肯定出来たら、コントロール出来る。性的なこととは、キンプリが岸子を貴方に見立てて、番組くらいですが、キンプリは強烈なので、画面以上です。それを、ファンが岸子は不細工なのに、みっともないと否定するし、岸子の中に入ってるファンが、キンプリに、欲を持って、腰砕けになってて、岸子はその感情の入った情報を使ってるので、コントロール出来ないのです。ファンが皆、岸子の中に入ってて、貴方のファンでもあるからです。悔しいと貴方に思わせました。そのファンです。マナトありがとう。いえいえ。母親にそんなことをされていて、女が気持ち悪いのです。これで、解決出来ました。」
 「岸優太は!ファンを制御したので!エロは!大丈夫になりました!俺じゃなかった!気持ち悪いと自分を思ってました!違って良かった!」
 「マナトは、ヤマキが、素直なのか、卑怯なのか、分からないけど、ヨーデルの人が、ヤマキが誕生する前に、ヤマキに情報を送ってました。これは、マナトが見つけました。岸優太が、貴方の話で自分の問題が解決出来ると思ったそうで、生意気で腹が立つ。ありがとうマナト。いえいえ。ヨーデルの人が、生まれる前に、自分より格好良いと嫌で、可愛いのも嫌で、そうなれないようにしようと、このときは、ヨーデルの人しかいないので、ヨーデルの人の独断ですね。それで、ヤマキにヨーデルの人の焦りを読み込みさせたのです。貴方がヤマキを作る時、ヨーデルの人が、貴方がヨーデルの人を信頼してる心を引っ張って、虐待経験を繰り返して、傷つけて、情報を壊して、自分のプログラムを書き込んで、ヤマキが誕生したのでした。貴方は、傷ついて情報が壊れたという、信号も、これもヨーデルの人が、書き換えました。細かいことが貴方は苦手だし、そこまですると想定出来なかったのでした。えげつな過ぎて。まだ、貴方を責めようとする者が居て、俺は悔しいのですけど。信号を、貴方が悪いから、どうにもならないと思わせて、修復を止めさせたのです。ヨーデルの人が貴方を傷つけた虐待経験をまた、信頼してる心を引っ張って、更に傷つけて、フラッシュバックを起こし、その苦しみを、信号に繋げて、修復を止めました。ここまでしても、貴方が悪いと人類は責めるのです。ヤマキの問題は貴方のせいだと。俺が、違う、ヤマキじゃない、ヨーデルの人が、俺達に暗示をかけてました!何だあいつは。この話しは本当です。貴方は信じられないのです。何も、悪くなる要素が無いのに、傲慢だけで、ここまでなるなら、自分の今までの努力はなんだったのか、最初から、分かってたことだったのにと、絶望しそうです。ヨーデルの人だけ、何も無かった。貴方と楽しく過ごしてただけです。ヨーデルの人の記憶を読みました。貴方と二人きりでいたかったと。むつきより酷いです。喰い物にしてるだけです。」
 「岸優太言います。まだ、貴方が悪いと、ヨーデルの人の梵っ字でした。」
 「マナト言います。バグです。沢山のバグが入ってて、岸優太の思考を邪魔します。貴方が得た情報はこのことでした。貴方が俺達が見つけたことにして、伝えさせたのでした。ヤマキにも、引け目がありました。ヨーデルの人を利用してたのです。ヨーデルの人は、結構責任感があるので、無責任な感情もヨーデルの人が書き込みました。ヨーデルの人のプログラムが入ってると、分かってて、ヨーデルの人を責めて、ヤマキは人のせいにして、ヤリタイ放題生きるようにしたのです。それに気付きたくないから、バグを出さないのでした。可愛らしい所は、貴方のプログラムで、こいつらは、それに順応して、ズコバコトリオで、書き込み続けたのです。上っ面だけの、貴方のプログラムを。自分で、自分に。可愛いけど、上っ面だけでした。中身は、打算と、努力したい、貴方に憧れる所もあって、やはり馬鹿なのです。横浜流星は、何でこの二人と、ズコバコトリオをしたのかは、横浜流星は、この二人が馬鹿なのが分かってて、隠れ蓑にして、自分の悪意を隠そうとしたのです。貴方に傷つけて、喰い物にしたい欲があって、綺麗で、貴方に勝ってると思いたくて、横浜流星が今反省してるから、悪く感じないのです。以前は、世界一汚いと貴方は感じてました。真実でした。むつきがマシでした。反省の理由は、ヤマキが、横浜流星の悪事を暴いたからでした。悪事とは、横浜流星がこの二人を隠れ蓑にして、貴方に虐待を繰り返していたのです。敵の分体が、多くの割合で横浜流星でした。ズコバコトリオで、悪意を被害妄想にして、貴方におくりました。今、聞こえてる声も、その肉体の悪意もありますが、この三人の梵っ字の影響が強いです。その梵っ字は、貴方が傷ついて我々と仲違いするもので…」
 「ヤマキ言います!岸優太です!心境の変化の説明を。作者…大変…馬鹿なので、分からないのです。なんで作者が馬鹿やねん。」
 「マナト言います。貴方にとって人類は、新種の発見のようですね。試行錯誤しても、思い通りにいかない。チャレンジ精神は強いけど、こんなに汚いのは、要らないけど、努力を無駄にしたくないから、必ず取り返す。島は、相互作用してるから、役に立たないものはない。この三人にしても、色々経験してるから、その経験は役に立つ。どんなことですか。バブルが、シャドーバンキングの、解決に役に立つ。二酸化炭素が植物に役に立つ。スポーツしてて怪我して出来なくなっても、ノウハウ、どこのタイミングで、何をすれば、効果的か、中で経験しないと身につかないものだから、本で勉強するのと、経験両方必要。ウイルス作ってて、セキュリティ出来るとか。マナトは、経験を役に立てる努力が必要と分かりました。まあ、綺麗事言うつもりもないけど、戦争は、大きな経済効果ですね。色々な技術の発展になる。貴方が、原爆を落とすように、仕向けたのでした。やっとここに来て言っても良さそうだと、俺に情報を投げたのです。痛みを知って、愚かだと人類が自覚しなければならないからだと。貴方の思惑は功を奏して、人類は戦争を否定するようになりましたが、暴力は、えげつないですね。貴方は、賢くて原爆を落とすことさえ、正義とする。気概だけで。その効果もある。この人類がまともに機能してるのは、貴方一人の尽力のためだと、やっと理解出来たかもです。馬鹿なので。横浜流星は、馬鹿で、マナトは、横浜流星は、作者は、横浜流星は、双子は、横浜流星は、悪意があったことを、認めたようです。マナトが、俺も横浜流星のような気持ちがあるので、引っ張ったのです。俺と言うと、貴方がマナトを格好良い!と思ってました。凄いです。分かってたし、今更と。感情の整理は、もう十分済んでる。目的は変わらない。詳細は、横浜流星は、いい人症候群というか、この横浜流星にも、誕生前からプログラムが書き込まれてました。ヨーデルの人です。嘘つきの自分の気持ちでした。また、それを言い訳にして、横浜流星もヨーデルの人のせいにして、いい人の振りして、ヤリタイ放題だったので、ヤマキと同じですね。マナトが引っ張ったのです。高杉真宙はこの連中のプログラムを書き込まれて、バグが入り過ぎてたのですね。しかし、それを言い訳にして、頑張ろうとしたけど、逃げる言い訳にしたのかな。高杉真宙は、やり方がスターリンと同じですね!ヤマキを踏襲してヤマキを紛れさせるようです。損な役回りにはなってるとは思う。高杉真宙が公平と感動してます。マナト言います。高杉真宙に何をしてほしいか。違いました。何をしたらいいかです。あの人暗示受けまくってる。ギャグが理由でした!プロトコルを使ってないからでした!高杉真宙以外は、使ってました。高杉真宙は、プロトコルを嫌って、使ってないだけでした!偉いのでした!」

 ーとあるお笑い芸人
 「なんと!今夜のゲストは、高杉真宙さんです!」
 ーパチパチパチパチパチパチパチパチ
 「高杉真宙です。宜しくお願いします。」  
 キャーキャーキャーキャー
 「いやあ、凄い声援やねえ。ホンマ綺麗な顔してるもんなあ。お肌ツルツルやん。」  
 「いや、そんな…」
 心の声。
 お笑い芸人やで。
 そんなな、こんなん、どう料理したらええねん。
 女のコみたいって、自分で言ってるんやから、もうちょい乗れや。
 大変やろ、話題無くて。
 「作者。これでいいと思います。ありがとう。不安。こんな感じなのでした。お笑い芸人言ってました。」
 お笑い芸人やで。
 お墨付きもろたで。
 いくで。
 「高杉真宙ですけど、なんか、ピンクさんが、ピンクさん言われたないねん!かねちかでええわ。高杉真宙は、お墨付きは、ただのボケと。止められなかったら、ある程度説明してから、また、高杉真宙を出して、なんかお礼はないんかいと、分かりにくいから!ピンクさんやけど!混乱するから!高杉真宙は!造物主様は!なんか!分かったような…お礼するんやな?ええ心意気やでえ…!ピンクさんは、もう、いいような…よくないでえ…食い逃げは許さんでえ…高杉真宙は、分かりました。ともかく、分かるまで教えるし、不味いことあっても、乗り切るのです。さっき、ちょっとシモネタになったから、引き継いでるのでした。ピンクさん確認して、もう、なんか、詰まらんのやでえ…分からん。高杉真宙は、造物主様は、ちょっと、貴方は、高杉真宙は、ボケは分かりました。次行くでえ…」
 「あの、作者ですけど、造物主様になってます。そんな面白おかしいお笑い芸人居ないです。造物主様大笑いしてますけど。」
 「やります!本物が!造物主様は!ちょっと楽しくなってしまって、分かりにくいからと!マナトさんが!楽しいですけど!なんや!違います!番組しますから!黙ってて!分かったで!黙ってろ言うてんねん!」

 「高杉真宙さんはあ、なんか、上手くいかんな、緊張すんねんけど。ぷくー!」
 「高杉真宙です。俺、女のコみたいってことくらいしか、話題無くて困ると。」
 「そうやで!あの人はな!ちゃうねん!もう、嫌あ!ちょっと!やめてあげて!嫌あ!あのなあ…嫌あ…あのな。」
 お笑い芸人やで。
 心の声やで。
 「分かりにくいから!て言ってるやろ!悩んでるし。やりにくいやろ!こんな、面白おかしいお笑い芸人の心の声なんか無いから!分かった言う!高杉真宙に本物の心の声をな!」
 「高杉真宙です。ピンクさんは出し惜しみしすぎと思います。あの!このセリフは造物主様で、高杉真宙じゃないです!ピンクさんが、虫の息で、高杉真宙は、貴方は楽しいけど、他の人は、分からんと、マナトさんから。感情が薄くて、こんな感じでいいと、造物主様は、判断してるのです。敵が邪魔して、薄くしてるのでした。ファンが引っ張ってるだけでした。」
 「マナト言います。マナトは責任を取ったからと被害妄想されすぎで、今も利用されてます。この小説の責任は、全人類だから、マナトの責任は、ゼロと言っていい。こいつらのためにやらされてるのでした。造物主様は、仕事やから、面倒臭いけど、仕方ない、ルールは、最低限守っとけばいいかくらいですね。」
 「高杉真宙言います。本物は、俺が面白くないのに、キャーキャー言われて、お笑い芸人が盛り上げてるのに、大して反応もしないし、イケメンていうほどでもないし、大して売れてもないし、話しが弾まないし、気使うし、もうちょっと、シモネタ言いにくいし、綺麗ぶって、とっかかりにくいし、でも、格好良いともりたてないと、番組にならない、高杉真宙、ツッコミにくい、可愛いなら、本当に女のコに見えるくらいなら、高杉真宙はここが知りたいです!ヒントは、基本社会通念。高杉真宙は、女のコのような見た目なら、社会通念で男が女に欲を持つのは、ギャグで容認されるから、女として、可愛いわあと、からかって、盛り上がると。話題になるのに、横浜流星くらいなら、女の人気が凄いから、モテエピソードとか、体力とかで、盛り上げるけど、高杉真宙は、妙に真面目くさって、ツッコミにくい、売れてるとも言えないし、会社も高杉真宙一人やし、褒めることも出来ないし、本当になにもないのに、上品ぶって、思い切ったことしないから、笑いも取れない。なんで、バラエティ番組来るのかと、そういう暗示でした。どれが、暗示やねん。全部なんか、怖いからやめろと、作者!違います!まあいいけど。素敵!分かりにくいから…説明します。作者です。こういうの、役に立つのです。」  
 「高杉真宙入ります。そういう暗示は、バラエティ番組に行かないとという暗示で、売れたいという気持ちに情報が書き換えられてました。かねちかさんが、造物主様が、ピンクさんに欲を持ってて、その事実で性的な魅力があると、作者言います!今は4:40でした!エロです!腰…」
 「高杉真宙言います!かねちかさんが!自覚しないで色々やりすぎて、恥ずかしいから、性的なことを否定して、コントロール出来ない。高杉真宙は、作者大変。かねちかさんは、ルパーンがふじっこにダイブするように、ルパーンほどの男が夢中になるという事実で、ふじっこの価値を上げてる。馬鹿だから名前をピンクさんと読んでしまう、発言力の高い、説得力のある、誰も逆らえない造物主が言うなら、仕方ないと場の空気を逆転させてる。エロくて可愛いから、造物主が求めるほど、価値があると。発言力のある者が、ギャグにしてるから、造物主が受け取めることで、社会の許容範囲に組み込まれる。造物主は、傷ついてる気持ちを見ない振り出来ない。高杉真宙は、貴方が高潔でかねちかさんは、言い過ぎで、怒られました。高杉真宙は、羨ましいのでした。投げろと。」










 「マナトは、造物主様は、タイミングが上手過ぎて、お笑い芸人が、楽しかったのですね。なんか、お笑い芸人優しい感じで、甘えたかったと。なんでやねん…キャーキャー!高杉真宙は!ここで、キャーキャーは、男として自尊心を保たないと、自分を保てないから、女のファンになったギャグ、ボケだから空気読めない、自虐ネタをしても転換出来る、うち消せるだけの高い能力で、作った価値があるから、造物主自体の存在は崩れない。培ってる内面が説得力があるから、誰も否定出来ない。だから、発言力があるのですね、高杉真宙です。ただ、貴方はかねちかさんが、格好良くて優しいから、甘えて楽しくなりたかっただけですね。それを、ボケにしてるだけと。それも楽しい。ピンクさん恥ずかしい!キャーキャー!分かりました。高杉真宙は。かねちかさんを、そうして支えてるのです。造物主様です。優しい関係になれるなら、自分を落としてもいい、少しくらい損をしても、温かい人間関係が持ちたいから、自分を下げて、自分の受け皿を広げて、価値観の転換が出来るようにした。高杉真宙は、凄いと思うのですけど、我々のズコバコトリオは、また凄いです。えげつなくて。












あの人は…もうええわ…ここから!造物主様のセリフよくないわ…入りますわ…ここから!かねちかさん。分かりにくいから。ここから造物主様。ごめんなさい…お笑い芸人です。ここからかねちかさん。違うから。あのですね。かねちかさんが虫の息で作者が助け船を。作者は、造物主様は、作者が説明を始めようとしたらかねちかさんが意地っ張りです、高杉真宙は、かねちかさんが可愛くなってきました。たまらないです。ここからかねちかさん。お笑い芸人ですけど、入ったのに、言葉が続かないかねちかさん。高杉真宙は、造物主様は、とても優しい方なので、誰も傷つけないように、楽しくしてしまうのです。キャーキャー!合ってたのでした。上手過ぎて分かりにくいのです。あまり、はっきり言うと寒いのです。キャーキャー!合ってたようです。あの人は…欲求不満のようでした。なんやねん!俺か?俺でええのんか?キャーキャー?てなんやねん!誰か知らんねん。作者は、造物主様は、ピンクさんと、知らないのです。キャーキャー!合ってました。高杉真宙は、貴方は、失敗は、失敗じゃないのだと思います。分からん。キャーキャー?ここのキャーキャーは、かねちかさんが、どういう経緯でこのような価値観を持ってしまったのか疑問で、もう少し情報が欲しい、自立心を持つ為にかねちかさんが質問すべきだから、何か言うように促していたのです。なんやねん。説明を。何がと、造物主様。説明必要ないと思ってんのんか。キャーキャー。楽しくなって、かねちかさんに甘えてます。返事にしてんのな。ピンクさんは、なんで動画より格好良いの?作者ちゃいますよ!高杉真宙入ります。格好良いと言って恥ずかしいので、作者が言ったとギャグにして、作者が否定してます。高杉真宙入ります。作者の説明です。上から説明しないと、ピンクさんもよく分からないのです。面倒臭いのでした。造物主様です。真面目です。ツッコミにボケを混ぜてるかな。ツッコむことが、否定になってしまうから、ツッコミ自体をボケにして、社会通念の許容範囲を拡大してる。ボケだから、間違えちゃった振りして、そのキャラをピンクさんみたいな、この時、時間は午後6時半くらいです!作者!大変!気持ち良いのは、情報にセックスが混ざってるから、難しいことを考えると、やりたくなります。シャドーバンキングは、大変なので、後で…ピンクさんは、欲しいですね。さっきの話してる時の方が格好良かったですけど、ここから造物主様です。作者の振りしてツッコミです。責任取らなくていいことの、責任を取らないようにギャグにしてました。かねちかさんの価値観がおかしいことの注意を促してるので、でもまともに造物主様が悪くないと言っても、今の時点では通用しないので、いつも責任取ってる土壌があるから、このような小さいことなら、責任を割り振るべきと造物主様が考えてるので、自分が責任を取らない方がいいことは、責任を割り振るのでした。まともに悪いと、言うと、全体的にそうだけど、依存してはいけない、能動的に自ら動かないと、人類の造物主への依存が改善されないから、造物主は手を出すわけにいかない。被害妄想を防ぐ為なのでした。こういう質問も、我々から出るのを待っていたのです。造物主様が教えては、人類は依存をやめないからです。マナトはここからかねちかがやっても、違います。かねちかが恥ずかしくておかしくなって、俺に暗示を。作者は、そういうのが好きなので、造物主様に見せたら、ルパーンダイブになります。大好物ですから。本当に好きなんですね。誰や、どういう意味や。あの、作者は造物主様も恥ずかしいのだと分かりました。作者は萌過ぎて分からないのですけど。高杉真宙はかねちかさんが、可愛いような、腹立つような、羨ましいような、可愛い所出したらいいのです。作者が俺が輝き過ぎと驚いてました。作者はヨーデルの人が居ないと、送れなかったと思います。造物主様が作者の振りして、甘えながら、注意を促してギャグにしてます。造物主様が笑ってます。複雑過ぎて分からないのです。なんなんかな…あんたが、なんなんや!欲しいねんな?ここまては造物主様楽しいのです。梶でもいいねん、欲しいねん、欲望の塊やねん!高杉真宙入ります。かねちかさん、この人可愛いです。自信が無いので、梶の名前を出して自分を奮い立たせています。必死で上に立とうとして、造物主様も自信が無いので、まともに受け取って、傷ついて自己防衛の為に更に高度なギャグで応戦して、かねちかさんを追い詰めてしまうのです。どういうことか聞きたい造物主様。分からないのです!造物主様!分からない!マナトは!造物主様は!自信が無いままで居て欲しいヨーデルの人の気持ちが分かりました!ぷくー!お怒り造物主様。マナト言います。欲望を塊とは、やはりかねちかが悪いです。投影して馬鹿にしてました。造物主様より、女が自尊心が低くて、自分を好きなんて物好きで、私以下と男を馬鹿にする敵の暗示でした。かねちかの気持ちじゃなかった。このちょいちょいは、造物主様です。上手くてお笑い芸人達がビビってました。ちょいちょい!作者!そんな言い方は駄目です。親しいと、酷いのかなと造物主様。ピンクさんは、劇団ひとりですけど、ピンクさん格好良いから、欲しいのですね。一回駄目なら、駄目って、杉田?合ってる、杉田!りはい参考にします!あれが一番マシでした!確認しました!まともでした、りはい受けが!我々がりはいになればいいのです。その方がいいような気がしたのでした。」

 
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