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その女達は不感症女です
貝合わせで結着ですわ。
二人は、女性としては長身、乳房は、あくまでも巨乳、爆乳ではない、大ぶりで形もよく、ウエストは締まり、形の良いそこそこに大きい尻、長く伸びた形のいい両脚、肌もすべすべしており、体全体もしまっているが、柔らかさをも感じる…まあ、ナイスバディである。整って、知的な風の顔だちに長い見事な黒髪はベストマッチの美人でもある。それでいて、体は崩れていない、ピチピチさが健在なのに、熟した妖艶な色気も感じられていた。彼女達を見ると、レスバトル参加の美女達は、ナイスバディの美人ではあるが、熟した妖艶さはないのが当然とはいえ、若さからくる愛らしさも、さらにはみずみずしさすら欠けているように思われた。
似たようなタイプのように見えるが、知的な中にも、片や愛の女神のような魅力、他方小悪魔的ともいえる妖しいくらいの魅力、大ぶりな乳房も丸みをおびているのとロケット型、尻もプリプリという感じだが、柔らかさがあるのに対して、柔らかそうだが、しっかり弾力がある。愛の女神の落ち着きが快感でアへ顔になる落差からくる興奮もいいし、片やサキュバスの淫乱さが、自分に返ってきて喘ぐ姿も負けてはいなかった。
シックスナインナインで、いかしまくり、いかされまくった二人は、一旦離れ、仰向けになって大きく肩で息をしてしばらく動かなかった。
「こちらに移行しますか?ギブアップしますか?」
と審判が双頭模造男根を手にして、質問した。
二人は、半身をノロノロと起こし、
「まだまだやれますわ、誰がギブアップですの?」
「もっと、この方をいかしまくって、腰が立たなくさせるのですから、まだやりますわ。」
「この生意気な口をアへ顔にしますの!」
との二人の返事に、審判が双頭模造男根を差しだし、
「では、これで…。お二人とも同時に入れられるように向かいあって…四つん這いか、両脚をあげて…。」
と促すと、
「いいえ。後で陛下のペニスで愛してもらいますからね?」
「やっぱり、変なものを中に入れては、感度が…。」
と二人は拒否し、
「これで結着をつけますわ。」
「貝合わせ勝負でいきます。」
とやおら、同時に相手に襲いかかり、その片脚を抱え込むと、自分のアヌスを相手のそれに密着させ、腰を激しく動かし始めた。
ビチャビチャと愛液の中で、二つ目のアヌスがぶつかり、擦り合いとなった。
「二人とも、すごく…もうあそこは洪水状態じゃない?」
観客の一人が漏らした言葉に、すべての観客席達が期せずして、頷いていた。
「もうひどい濡れぶりじゃないの?速くいっちゃいなさい。」
「あなたの方でしょう、それは。もう、熱湯状態よ!」
それが、
「う、上手くなっているじゃない?」
「あ、あなたこそ…負けないわよ。」
となり、
「は~ん。も、もういくー。」
「だ、ダメー!いっちゃう~。」
と痙攣して、更にはアヌスを相手に強くて密着させて、絶頂。
「まだまだよー!」
「負けるもんですか!」
と続いていった。
その光景に観衆は生唾を、男女ともに呑み込み、仰視するので精いっぱいだった。
似たようなタイプのように見えるが、知的な中にも、片や愛の女神のような魅力、他方小悪魔的ともいえる妖しいくらいの魅力、大ぶりな乳房も丸みをおびているのとロケット型、尻もプリプリという感じだが、柔らかさがあるのに対して、柔らかそうだが、しっかり弾力がある。愛の女神の落ち着きが快感でアへ顔になる落差からくる興奮もいいし、片やサキュバスの淫乱さが、自分に返ってきて喘ぐ姿も負けてはいなかった。
シックスナインナインで、いかしまくり、いかされまくった二人は、一旦離れ、仰向けになって大きく肩で息をしてしばらく動かなかった。
「こちらに移行しますか?ギブアップしますか?」
と審判が双頭模造男根を手にして、質問した。
二人は、半身をノロノロと起こし、
「まだまだやれますわ、誰がギブアップですの?」
「もっと、この方をいかしまくって、腰が立たなくさせるのですから、まだやりますわ。」
「この生意気な口をアへ顔にしますの!」
との二人の返事に、審判が双頭模造男根を差しだし、
「では、これで…。お二人とも同時に入れられるように向かいあって…四つん這いか、両脚をあげて…。」
と促すと、
「いいえ。後で陛下のペニスで愛してもらいますからね?」
「やっぱり、変なものを中に入れては、感度が…。」
と二人は拒否し、
「これで結着をつけますわ。」
「貝合わせ勝負でいきます。」
とやおら、同時に相手に襲いかかり、その片脚を抱え込むと、自分のアヌスを相手のそれに密着させ、腰を激しく動かし始めた。
ビチャビチャと愛液の中で、二つ目のアヌスがぶつかり、擦り合いとなった。
「二人とも、すごく…もうあそこは洪水状態じゃない?」
観客の一人が漏らした言葉に、すべての観客席達が期せずして、頷いていた。
「もうひどい濡れぶりじゃないの?速くいっちゃいなさい。」
「あなたの方でしょう、それは。もう、熱湯状態よ!」
それが、
「う、上手くなっているじゃない?」
「あ、あなたこそ…負けないわよ。」
となり、
「は~ん。も、もういくー。」
「だ、ダメー!いっちゃう~。」
と痙攣して、更にはアヌスを相手に強くて密着させて、絶頂。
「まだまだよー!」
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