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「あ?冗談だろ? あんたは俺の可愛いネコなんだから抱かれるのは鎮雄さんの方だよ」
獣が噛み付くような口付けをしながら 鎮雄の袈裟を外し、着物を乱して胸元をまさぐり、脚で膝を割った。
「……ッ……んっ……ッ……ぁっ」
「仏様の隣で隠れてエッチな事してるのバレたらやばいね。親父にすげぇ怒られそう。声 我慢してて 」
首に回していた手で鎮雄の口を塞ぎ、慈海は色気を孕んだ低い声で耳元に囁くと そのままその唇をツンと硬くなった乳首へ移動し、にゅるにゅると舌で転がすように舐める。すると鎮雄が微かに腰を揺らし、甘い吐息を吐き出した。
「乳首こうされるの好きだよね 鎮雄さん」
前歯で優しくカリカリと擦ると、鎮雄は一層気持ち良さそうに身体を波打たせて秀峰を揺らす。
「ねぇ、鎮雄さんが揺れる度に俺に当たるんだけど……それってわざとなの? すげぇエロいじゃん」
すっかり芯を持った硬い欲棒に 下着の上から触れながら耳元で囁き、くちゅ、くちゅと卑猥な音を響かせるように耳へとキスをした。
「んぁっん、ちゃんと、触れよ……エロガキ。そんなんじゃイケねぇだろが 下手くそ」
鎮雄は抑えられていた手慈海のを外して 挑発するように唇を舐め上げながら薄い笑みを浮かべて悪態をついた。
「……言ってくれんじゃん。泣いて止めてくれって言われても止めねぇから。とりあえず1回俺の手でイケよ」
下着をずるっと引き下ろすと、元気よく飛び出した鎮雄の欲棒を大きな手の中に納め、元の時代の鎮雄が必ず気持ち良さそうにする緩急でカリを刺激してやれば すぐにカウパーが溢れてぬちゅぬちゅといやらしい音が静かな室内に響き始める。
「んっ……あっ……イッ……ぁッ……」
「あんたの好きなとこいっぱい気持ち良くしてあげるから……ほら、イケよ」
少し激しく動かしながら、雄雄しい瞳で鎮雄を見つめて「イケ」と言った瞬間、ビクッと身体を震わせ 慈海の手にねっとりと熱い欲が吐き出された。
「上手。すげぇ出たね 」
手首に伝う白濁を舌で拭って、濃いな と言いながら優しく微笑む慈海を鎮雄は熱く溶けるような眼差しで凝視する。
「そろそろ俺を欲しがれよ鎮雄さん。あんたのコレで解してあげるからさ」
話しながら手の中の白濁を鎮雄の蜜壷に擦り付けると、固く閉ざされた菊門を 滑らかに整えられた指の先でゆっくりと解していく。
「……ッ……フッ……ん……っ」
「ほら、力抜いて? どうせこっちも初めてじゃないんでしょ?」
「……白々しいな、お前 俺の事知ってて誘って来たんだろ?昔は遊んでたとはいえ、こっちはご無沙汰なんでな……ッ」
──ふーん、昔は遊んでたんだ? 誘われたらこんな事しちゃってたんだ? なんか……気に食わねぇ。
「ねえ、あんたの名前 そろそろホントの名前教えてよ」
「あ? どうせ知ってんだろ?」
「あんたの口から聞きたいんだけど」
ゆっくりと1本の指を根元まで咥えさせながら問うと、微かな嬌声を上げてから「凛」とだけ答えた。
「へぇ……鎮雄さん 凛ちゃんなんだ?可愛い。苗字は?」
「可愛くッなんか……ッぁ……んっ、ソコ……やっ」
「うん? ココこうしてコリコリって擦られるの好きでしょ?」
「なんっ、んぁっ……そんんッ」
根元まで挿入した指で鎮雄の前立腺を緩急をつけてノックすると、何故こんなにも感じ安い場所ばかり的確に刺激して来るのか不思議そうにしながらも、嬌声を上げそうになる甘い刺激を逃そうと引け越しに動く。
「こーら、逃げちゃダメでしょ凛ちゃん」
一度指を引き抜くと逃げていく腰を掴み戻し、片手でしっかりと支えながら今度は2本の指をすんなりと飲み込ませ、2本の指をバラバラに動かして、ぐにぐにとナカを掻き回す。
「んっぁ……凛ちゃんって言うなッ……っハッ……んんあッ」
「じゃぁ~苗字も教えてよ」
「く……ッんっ……くりやま……栗山凛ッぁ……だよッ……もっ、それやめッ」
すっかり柔らかくなった後孔に3本目の指を挿入して押し広げてみるが鎮雄は快感に呼吸を乱し、自然と腰を揺らしている。
「そろそろ俺が欲しくなった?」
「んっ……あっッ!……も、挿れろよッ」
ちゅぽんっと指を引き抜くと、自らのはち切れんばかりのパンパンに欲望を溜め込んだ硬い昂りを露わにさせて、ヒクヒクと痙攣している鎮雄の後孔へわざとらしく擦り付ける。
「んー『喜海より慈海のちんこが欲しい』ってお願いしてよ」
慈海から溢れるカウパーをヌルヌルと擦り付けられると鎮雄は早く挿れたくてうずうずと腰を揺らす。
「……ッ……喜海様より……じ……いの……が欲しい」
切なげな、しかし屈辱的な表情で鎮雄が言うと、慈海は少し不服そうに「もっとはっきり言ってくれなきゃ奥まで挿れてあげないよ?」などと言いながら先端を僅かに押し挿れる。
「んぁぁっ……っんッ……もっとッ挿れてッ……ぅあっんっ」
きゅっと一瞬慈海を締め付けてから、鎮雄は腰を動かし自分から慈海の昂りを奥まで飲み込んで行く。
「 ゔっ……ッ……あっ、んっ、勝手に挿れるな……よッ んっ」
自分で挿入する時と違って一気に飲み込まれる感覚は味わった事の無い快感で、危うくそのまま果ててしまうかと思うほどの悦楽に奥歯をかみ締めて耐え、ゆるゆると動く鎮雄の腰を両手で掴み 動きを止めると、文句を言いながらギリギリまで引き抜き、次の瞬間 肉が激しくぶつかるパンッ!と言う音と共に勢いよく奥まで挿入した。
「ぁっん……カッ……ヴッぁんっ!ん"ん"ん"ん"ん"っ」
鎮雄はあまりの快感で脚に力が入り、腰が少し上がった状態で白濁を飛び散らせ、真っ黒な法衣に点々と白い花が咲いた。
「あ"~、きもちぃ……鎮雄さん気持ちい?……あー、りーんちゃーん 起きて 気持ちい事もっとしようよ」
イッてる最中だと言うのになおも激しく腰を揺らしながら慈海は声を掛けるが、半分ほど意識を飛ばして快楽に溺れる鎮雄は甘い喘ぎを繰り返す事しか出来なかった。
「あっん、んぁぁっ、お"ッゔん"っ、んぁっんッ、もっ、ダメッ」
「あッ、イク、射精すよ凛ちゃん」
「イイッぁッ……じかいんんんんッ!」
慈海が顔を寄せて声を掛けると 鎮雄は悦がりながらも慈海の首に腕を回して引き寄せ、お互い貪る様に口付けをしながら同時に果てた。
激しく弾む息を整えつつ好きだと言うと、鎮雄は切ない顔で伸ばした腕を慈海の首に絡めてきつく抱き締めて「俺は……私は、立派な僧侶になるためにここへ来たのです」と掠れる声で苦々しげに答えるのを聞いた慈海は、ハッとして口を開く。
急いで身体を起こしながら鎮雄を見れば、目元には涙の流れた跡があり それを隠す鎮雄の手が微かに震えていた。
「鎮雄さん……俺……ごめん、昔からずっと邪魔ばっかしてるな。……今のアンタは俺の事なんか知らないし、興味も無いのに仏様の隣で隠れて犯されて……苦しかったよな。喜海に嫉妬して暴走してた。ホント……ごめん」
謝りながら距離を取ると、土下座をした。
それを見た鎮雄は慌てて起き上がると、一瞬険しい顔をしてから慈海にそっと触れる。
「あの、違うんだ。今のはその……初めて会った君とこんな場所でこんな事を許してしまった自分が不甲斐なくて。しかも、そんな短時間なのにこれほど気持ち良くなったのは初めてで、まだ何度でも君と……慈海とイケナイコトしていたいと思ってしまったから」
慈海の頬を両の手で優しく包み込んで潤んだ目を合わせると、時折躊躇いながら 耳まで真っ赤に顔を染めて弁明した。慈海は驚きに目を丸くしてからゆっくりと瞬きを繰り返し、期待に胸躍らせながら鎮雄を上目に見詰める。
「それって……つまり どういう事? 俺、期待しちゃうよ?」
「つまり? つまり、えっと……身体の相性が良くて凄く気持ちよかったし 慈海をもっと知りたいって思ったから俺は悪い僧侶ですって事 かな? だから、慈海は謝らなくて大丈夫 だし、期待も……していい」
わずかに戸惑い言葉を探しながら鎮雄は言うと、慈海の唇にしっとりと自分の唇を重ねた。
その瞬間、慈海は眩しい光に包まれて消えてしまった。
「……え?……慈海?」
獣が噛み付くような口付けをしながら 鎮雄の袈裟を外し、着物を乱して胸元をまさぐり、脚で膝を割った。
「……ッ……んっ……ッ……ぁっ」
「仏様の隣で隠れてエッチな事してるのバレたらやばいね。親父にすげぇ怒られそう。声 我慢してて 」
首に回していた手で鎮雄の口を塞ぎ、慈海は色気を孕んだ低い声で耳元に囁くと そのままその唇をツンと硬くなった乳首へ移動し、にゅるにゅると舌で転がすように舐める。すると鎮雄が微かに腰を揺らし、甘い吐息を吐き出した。
「乳首こうされるの好きだよね 鎮雄さん」
前歯で優しくカリカリと擦ると、鎮雄は一層気持ち良さそうに身体を波打たせて秀峰を揺らす。
「ねぇ、鎮雄さんが揺れる度に俺に当たるんだけど……それってわざとなの? すげぇエロいじゃん」
すっかり芯を持った硬い欲棒に 下着の上から触れながら耳元で囁き、くちゅ、くちゅと卑猥な音を響かせるように耳へとキスをした。
「んぁっん、ちゃんと、触れよ……エロガキ。そんなんじゃイケねぇだろが 下手くそ」
鎮雄は抑えられていた手慈海のを外して 挑発するように唇を舐め上げながら薄い笑みを浮かべて悪態をついた。
「……言ってくれんじゃん。泣いて止めてくれって言われても止めねぇから。とりあえず1回俺の手でイケよ」
下着をずるっと引き下ろすと、元気よく飛び出した鎮雄の欲棒を大きな手の中に納め、元の時代の鎮雄が必ず気持ち良さそうにする緩急でカリを刺激してやれば すぐにカウパーが溢れてぬちゅぬちゅといやらしい音が静かな室内に響き始める。
「んっ……あっ……イッ……ぁッ……」
「あんたの好きなとこいっぱい気持ち良くしてあげるから……ほら、イケよ」
少し激しく動かしながら、雄雄しい瞳で鎮雄を見つめて「イケ」と言った瞬間、ビクッと身体を震わせ 慈海の手にねっとりと熱い欲が吐き出された。
「上手。すげぇ出たね 」
手首に伝う白濁を舌で拭って、濃いな と言いながら優しく微笑む慈海を鎮雄は熱く溶けるような眼差しで凝視する。
「そろそろ俺を欲しがれよ鎮雄さん。あんたのコレで解してあげるからさ」
話しながら手の中の白濁を鎮雄の蜜壷に擦り付けると、固く閉ざされた菊門を 滑らかに整えられた指の先でゆっくりと解していく。
「……ッ……フッ……ん……っ」
「ほら、力抜いて? どうせこっちも初めてじゃないんでしょ?」
「……白々しいな、お前 俺の事知ってて誘って来たんだろ?昔は遊んでたとはいえ、こっちはご無沙汰なんでな……ッ」
──ふーん、昔は遊んでたんだ? 誘われたらこんな事しちゃってたんだ? なんか……気に食わねぇ。
「ねえ、あんたの名前 そろそろホントの名前教えてよ」
「あ? どうせ知ってんだろ?」
「あんたの口から聞きたいんだけど」
ゆっくりと1本の指を根元まで咥えさせながら問うと、微かな嬌声を上げてから「凛」とだけ答えた。
「へぇ……鎮雄さん 凛ちゃんなんだ?可愛い。苗字は?」
「可愛くッなんか……ッぁ……んっ、ソコ……やっ」
「うん? ココこうしてコリコリって擦られるの好きでしょ?」
「なんっ、んぁっ……そんんッ」
根元まで挿入した指で鎮雄の前立腺を緩急をつけてノックすると、何故こんなにも感じ安い場所ばかり的確に刺激して来るのか不思議そうにしながらも、嬌声を上げそうになる甘い刺激を逃そうと引け越しに動く。
「こーら、逃げちゃダメでしょ凛ちゃん」
一度指を引き抜くと逃げていく腰を掴み戻し、片手でしっかりと支えながら今度は2本の指をすんなりと飲み込ませ、2本の指をバラバラに動かして、ぐにぐにとナカを掻き回す。
「んっぁ……凛ちゃんって言うなッ……っハッ……んんあッ」
「じゃぁ~苗字も教えてよ」
「く……ッんっ……くりやま……栗山凛ッぁ……だよッ……もっ、それやめッ」
すっかり柔らかくなった後孔に3本目の指を挿入して押し広げてみるが鎮雄は快感に呼吸を乱し、自然と腰を揺らしている。
「そろそろ俺が欲しくなった?」
「んっ……あっッ!……も、挿れろよッ」
ちゅぽんっと指を引き抜くと、自らのはち切れんばかりのパンパンに欲望を溜め込んだ硬い昂りを露わにさせて、ヒクヒクと痙攣している鎮雄の後孔へわざとらしく擦り付ける。
「んー『喜海より慈海のちんこが欲しい』ってお願いしてよ」
慈海から溢れるカウパーをヌルヌルと擦り付けられると鎮雄は早く挿れたくてうずうずと腰を揺らす。
「……ッ……喜海様より……じ……いの……が欲しい」
切なげな、しかし屈辱的な表情で鎮雄が言うと、慈海は少し不服そうに「もっとはっきり言ってくれなきゃ奥まで挿れてあげないよ?」などと言いながら先端を僅かに押し挿れる。
「んぁぁっ……っんッ……もっとッ挿れてッ……ぅあっんっ」
きゅっと一瞬慈海を締め付けてから、鎮雄は腰を動かし自分から慈海の昂りを奥まで飲み込んで行く。
「 ゔっ……ッ……あっ、んっ、勝手に挿れるな……よッ んっ」
自分で挿入する時と違って一気に飲み込まれる感覚は味わった事の無い快感で、危うくそのまま果ててしまうかと思うほどの悦楽に奥歯をかみ締めて耐え、ゆるゆると動く鎮雄の腰を両手で掴み 動きを止めると、文句を言いながらギリギリまで引き抜き、次の瞬間 肉が激しくぶつかるパンッ!と言う音と共に勢いよく奥まで挿入した。
「ぁっん……カッ……ヴッぁんっ!ん"ん"ん"ん"ん"っ」
鎮雄はあまりの快感で脚に力が入り、腰が少し上がった状態で白濁を飛び散らせ、真っ黒な法衣に点々と白い花が咲いた。
「あ"~、きもちぃ……鎮雄さん気持ちい?……あー、りーんちゃーん 起きて 気持ちい事もっとしようよ」
イッてる最中だと言うのになおも激しく腰を揺らしながら慈海は声を掛けるが、半分ほど意識を飛ばして快楽に溺れる鎮雄は甘い喘ぎを繰り返す事しか出来なかった。
「あっん、んぁぁっ、お"ッゔん"っ、んぁっんッ、もっ、ダメッ」
「あッ、イク、射精すよ凛ちゃん」
「イイッぁッ……じかいんんんんッ!」
慈海が顔を寄せて声を掛けると 鎮雄は悦がりながらも慈海の首に腕を回して引き寄せ、お互い貪る様に口付けをしながら同時に果てた。
激しく弾む息を整えつつ好きだと言うと、鎮雄は切ない顔で伸ばした腕を慈海の首に絡めてきつく抱き締めて「俺は……私は、立派な僧侶になるためにここへ来たのです」と掠れる声で苦々しげに答えるのを聞いた慈海は、ハッとして口を開く。
急いで身体を起こしながら鎮雄を見れば、目元には涙の流れた跡があり それを隠す鎮雄の手が微かに震えていた。
「鎮雄さん……俺……ごめん、昔からずっと邪魔ばっかしてるな。……今のアンタは俺の事なんか知らないし、興味も無いのに仏様の隣で隠れて犯されて……苦しかったよな。喜海に嫉妬して暴走してた。ホント……ごめん」
謝りながら距離を取ると、土下座をした。
それを見た鎮雄は慌てて起き上がると、一瞬険しい顔をしてから慈海にそっと触れる。
「あの、違うんだ。今のはその……初めて会った君とこんな場所でこんな事を許してしまった自分が不甲斐なくて。しかも、そんな短時間なのにこれほど気持ち良くなったのは初めてで、まだ何度でも君と……慈海とイケナイコトしていたいと思ってしまったから」
慈海の頬を両の手で優しく包み込んで潤んだ目を合わせると、時折躊躇いながら 耳まで真っ赤に顔を染めて弁明した。慈海は驚きに目を丸くしてからゆっくりと瞬きを繰り返し、期待に胸躍らせながら鎮雄を上目に見詰める。
「それって……つまり どういう事? 俺、期待しちゃうよ?」
「つまり? つまり、えっと……身体の相性が良くて凄く気持ちよかったし 慈海をもっと知りたいって思ったから俺は悪い僧侶ですって事 かな? だから、慈海は謝らなくて大丈夫 だし、期待も……していい」
わずかに戸惑い言葉を探しながら鎮雄は言うと、慈海の唇にしっとりと自分の唇を重ねた。
その瞬間、慈海は眩しい光に包まれて消えてしまった。
「……え?……慈海?」
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