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最高の潮吹き
しおりを挟む「ん!ぁっあっああ…あっ!」
バイブを出し入れされるたび喘ぎ、快感を得ようと自然と脚を大きく開いて奥へを誘導していた。
「イク…あっあっあっ!ああぁん!」
バイブでの絶頂は今までよりも早く、大きな声で喘いでしまっていた。
「そんなに気持ちいい?…でもなんかちょっと嫉妬しちゃうなー」
そう言うのバイブを抜くと代わりにまた指を入れて動かし始めた。
「ちょっとほぐれたおかけで指が動かしやすくなったね…ね。手マンとバイブ…どっちが気持ちいい?」
「あっあっああ!そこだめ!すぐ出ちゃうっ…あっあああん!」
「潮吹きまたしちゃうの?…ほら見せて?」
「ん!ぁっあっ」
少し激しく手マンされると強制的に噴かされる
「ああっ!あっ。ん!やだ…」
「ぐちゃぐちゃにかき回して欲しいんでしょ?」
「ん!あっあっー!いくっ…あっあああ!」
「潮吹きながらイクなんてエロいねー、潮吹きマンコもっといかせてあげる」
「あっあっああ!いまだめ、いってる…あっあっ!」
「潮吹き止まらないね…また出ちゃってる。ほら、このままイクところみせて?」
「んぁ!あっあっあっあああああー!気持ちいいのっ!あっああああん!」
イッても噴いても止まらない手マン
文字通り、ぐちゃぐちゃにかき回されて連続絶頂しバイブよりも深い快感に追い詰められていた。
ゆっくりと動きが止まり、満足そうに笑顔を向けながら
「気持ちよかった?」と聞いてくる雅樹さんは小悪魔だ。
頷くとキスをしながら頭を撫でられていたが、アソコにまたバイブが当たる感覚に目を開けると唇を離した雅樹さんは意地悪そうな笑顔で覗きこんでくる。
「バイブでもイキ潮吹けるか試そうね?」
ヌルっと入ってきたバイブは奥まで入れられるとスイッチを押された。
振動と共にGスポットを手マンのようにタッピングされている。
今まで使っていたバイブにはない動きに驚いた。
そして先ほどまでとは違う刺激だが弱いところを責められ大きな声がでてしまっていた。
「あっああ!これだめぇ!あっ!抜いてっあっああ!」
「そんなに気持ちいいんだ?…じゃ、強くしてあげなきゃね」
「あああ!あっあっん!あん!すぐ…いっちゃう!」
バイブの強度を上げると奥を突くように出し入れされ、機械音と喘ぎ声がどんどん大きくなる。
「いっ。あっああ!いっく、…ん!イクー!」
機械によってイかされたが、イッたからといってその動くが止まるわけもなくそのまま無慈悲に刺激され続ける。
「やっ!止めてっ.あっ!抜いてぇー!」
「潮吹きしなかったね?…そのままもう一回いこうか」
「あっ、やだっぁぁあ!あっあっあ」
「そんな大きな声で喘ぐくらい気持ちいい良いんでしょ?.ほら、もっと出し入れもしてあげる。イキ潮でちゃうまで責めてあげる」
そのまま2回ほどイったが吹くことはなく。
しかし満足そうな雅樹さんはスイッチを切るとゆっくりとバイブを抜いた。
「ねぇ…おねだりして?」
そう言いながら指を入れてグイグイ中を刺激してくる。
「…ーっ!イキ潮吹かせて…くださいっ」
「喜んで…ぜーんぶ出してあげる」
「んー!あっあ!でる!あっあああ」
「…もうでちゃってるよ?…ほら、このままイこうね?」
「あっあ…あぁん!」
そのまま何度もイキ、潮吹きもして、ベッドがびちょびちょになるまで続けられた。
「んぁあ!あっ、もうでないっ!んんんぁ!」
「じゃ、あと1回いったら終わりにしようね?」
「あっあっあああ!気持ちいいっいい!あっあっー!」
もう出ないと思うほど吹きまくった後なのにも関わらず、ビューっと派手に噴かされるとそのまま絶頂した。
イキ潮がクセになってしまった
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