【R18】女性向け風俗に行ってきました【完結】

桜 ちひろ

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おまけ

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あれから女性向け風俗にハマった私は月1回のご褒美のつもりだっだが、我慢できずに次の週末にまた利用していた。

また同じホテルに来て同じ人を指名するか違う人にするか悩んだが、あの刺激がまた欲しくなり雅樹さんを指名した。



前回と同様、最高の時間を過ごした。


指と舌でベッドがぐちゃぐちゃに濡れるまでイカされ続けあっという間に2時間がたった。



「そろそろシャワー浴びにいきましょうか。」

「ん…はぃ。」

散々イッたのにあの大きなモノは入れて貰えず、物足りないが本来のサービスはここまでだ。
やはり前回はリピートさせるための初回サービスだったようだ。

残念に思いながらもシャワーを浴びて汗を流した。



「この後ってなにか予定はありますか?」

そろそろ上がろうとしていると雅樹さんに聞かれた質問に素直に答えた。

「今日はこのままこのホテルでゆっくり過ごして明日のお昼頃に帰る予定です。」

「そうなんですね…。このあとまだ仕事あるんですが…良かったら夜にプライベートで会いに来てたら迷惑ですか?」

「え?」

「すみません!前回は我慢できずにヤってしまって…今回は仕事として我慢したんですけど…。正直、忘れられなくて。
今度は僕がお支払いするので…ダメですか?」

こちらとしては有り難い申し出だ。
二つ返事で了承し、朝までセックスをする約束をして送り出した。




ぐちゃぐちゃにやったベッドを整えてもらうため、フロントに連絡するとすぐにあのお姉さんがきた。



「今日はスタッフが少ないので私1人で交換しますねー…。って、またこんなに潮吹きして。エロすぎですねー!」

「すみません。またお願いします…あと夜にもまた交換お願いするかもしれません…」

「今からまたオナニー?こんなに吹くまでセックスしたのに…変態。」

「あ…、その…最後まで…してない。あっん!」

お姉さんは後ろからガウンに手を差し込むと乳首をつねってきた。

「え?焦らしプレイ?鬼畜なパートナーさん。」

「ん…ぁ!お店…の人だから…んん。あっ、それすきっ」

「お店?あー!風俗かー!なるほどねー。それより…凛ちゃんの声聞いてたらムラムラしてきた。
仕事すぐに戻らないとだめだから…マンコかして?」

「あっ!ん!使って…おまんこ擦ってください」




下だけ脱いだお姉さんにベッドに押し倒されると、ガウンの紐を自分で解いて何も着けていない体を見せた。

「もう濡れてる…ちょっと充血しててさっきまでヤラシイことしてたマンコってかんじ…、あー…気持ちいいー」

「あっ!そんなに速く動いたらすぐいっちゃう!あっあっあ!」

「ごめんねー?早く戻らないとバレちゃうからさ?ほら、私より早くイカないとそのままだよ?
私がイったら終わるからね?」

「あっあ!やだ!」




結局、お姉さんがイくまでに3回も先にクリイキしてしまった。


スッキリしたお姉さんは手際良くシーツを交換してすぐに部屋から出ていった。
そして夜を楽しみに数時間のオナ禁をしつつ、雅樹からの連絡を待った。





夜22時
雅樹からホテルに向かっていると連絡がきた。


「もうすぐ着くよ。早くやりたくてもう勃起してる」

「私ももう濡れてる。」

「脱いで待ってて」

「わかった」



そんなやりとりをした15分後。
ドアベルが鳴った。
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