【R18】女性向け風俗に行ってきました【完結】

桜 ちひろ

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おまけ 2

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私は全裸のままドアを開けた。





「最高すぎ、エロ。」

そういうとドアが閉まりきる前にベルトにけをかけ、大きくなったモノを取り出した。

ポケットから素早く出したゴムを着けると、私のお尻を掴み、靴も脱がずに玄関で挿入した。


「あああ!おっきいっ!オチンチン大きいのっ」

「気持ちいい…ずっと出さずに我慢してからもうやばい。勃ちすぎて痛いくらい…」

「あっ…全部だして…」

「マジで朝まで抱き潰しちゃうかも。」

「ん…、いっぱいセックスしたい…っあっあ!」














それから何度もセックスした。

玄関で激しい行為が終わったあと、そのままベッドで3回連続でした。
休憩といいつつ入ったお風呂でもセックスしていた。


ソファーや窓際で楽しみ、ベッド以外も愛液と潮で床が濡れている。

「あっああ!でちゃう!あああっ、だめ!」




容赦なく突かれてハメ潮が止まらない。




「きもちいい!あっあっ!もっと…奥すきぃー、奥いじめてっ、あっあああっ!」

















本当に朝まで抱き潰された私は大満足。

チェックアウトまで寝るためにシーツの交換を頼み、雅樹さんと2人でお風呂に移動した。


「仕事終わりなのに元気すぎます。」

「このために今日は射精オプションは全部断ったからね」

「え?わざわざ?」

「まぁ…メインはマッサージだからね!仕事終わりに凛ちゃんとセックスできると思ったらもったいなくて出せないよ」

「それ仕事として大丈夫?」

「大丈夫!凛ちゃんのおかげでずっと勃起はしてたし。」

「2.3回だと思ってたからびっくりした。」

「絶倫なんだよねー…凛ちゃんが良ければまだ出来るよ?」

「え?さすがにもう…無理でしょ。」




揶揄うように笑うと試してみる?と言われ
腰を押し付けながらキスをしているとしっかり硬くなった。


「煽ってんだから付き合ってね?」

そのまま愛撫が始まり、しっかりと濡れてしまう。

「そんなに喘いでたらスタッフに聞かれちゃうよ?」

部屋にはシーツ交換にきたお姉さんが居るはずだ。
ヤダと言いつつ本心は聞かれたいし、なんなら見られたいくらいだ。

「ぁ…だめ…。音…響いちゃう!」

「ぐちゃぐちゃに濡れる音まで聞かれちゃうよ?また潮でちゃいそうだねー」

「あっあっ!ああ…だめ!出ちゃう…あああっん!」





「凛ちゃん…本当は聞かせたいんでしょ?変態だもんね?」

そういうとお風呂場からでて脱衣所に移動すると洗面台の鏡の前に立たされた。

ゆっくりと後ろから挿入され、動かずに鏡越しに目が合った。



「同じ部屋に誰かいるのに入ってるよ?ここ開けられたら全部見られちゃうね?」

「や…だめ…っあっ。」

「ダメ?こんなに締め付けてるのに?…それに自分の顔見て?エッチな顔。乳首も勃起させてる。」

「ん!動いちゃだめ!声…でちゃう…っ、ぁっん!」

「気持ちいい?…ここも潮で床濡れちゃうから掃除してもらわないとね?」

雅樹さんは叩きつけるように腰を押し付けるとそのまま奥まで突き出した。
声を我慢していたが、その代わり肌がぶつかり合う音が激しく鳴り響く。

「ぁ…やだ、聞かれちゃう…エッチしてる音…ぁっあっ!」

「肌があたるくらい奥まで突かれてるって…バレちゃうね?激しくセックスしてるって…っ!」

「やっ…恥ずかしい…あっあっ!」

「そんなこと言って…声ではじめてるよ?もっと?ほら、何して喘いでるの?」

「あっあっ!セックス…あん!オチンチン気持ちいい…っ、あっああっ!ずっと硬くて大きいオチンチンに奥まで突かれてるの!あっあっあああん!」

「あーあ。羞恥心なくなるの早すぎ…、スタッフさんかわいそう。」

「ごめんなさい…あっ!お部屋濡らして…あっあっ!潮吹きいっぱいしてごめんなさい…ああん!」







するとドアの向こうからお姉さんの声がした。

「セックスするためのホテルなので大丈夫ですよ?…また…そこでもお漏らししそうなくらいぐちゃぐちゃに濡れてる音…聞こえますよ?」

「あん!ぁあっ!や…ぁっん!」

「じゃ、聞いてもらおうか」

雅樹は肉棒を抜くと代わりに指を入れた。


「あ!だめ!指だめ、あっあっ!それすぐ出ちゃう!」

クチュクチュと音が響き、すぐに溢れてしまう。

「ああぁん!あっあっ!そんな…潮吹き手マンだめ…あっ!ああああん!でるぅー!」





強制的に潮吹きさせらたが気持ちいい。

そのままドアに手をつかされるとまた肉棒につかれ始める。

「あっ!ああ!むりっあっあっあぁん!」

「潮吹きマンコ…気持ちいい。すーごい締め付けてくる」


「あん!ああ!いく…あっあっ!いく!」

しかし肉棒は抜かれて代わりに手マンで潮吹きさせられる。
あと少しでイけそうなのになかなかイカせて貰えずジレったくなったころ、イきそうなことを声に出さずに我慢した。

「あっあっ!もっと…もっと突いて!そこ気持ちいいのっあっあっあああ!」






「勝手にイったんだ…お仕置きだね?」







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