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温泉旅館の秘密 2
朝起きると二日酔いもなく、スッキリとした目覚めにそのあとも温泉でのんびりできると思うと、なんて素晴らしい休日!とテンションがあがる
茜からメッセージが届いており、宿近くにコンビニがないので必要なのもは買って行ったほうが良い。というアドバイスと共に「大浴場の露天風呂の奥の扉を開けるともう一つ露天風呂があるけど、そこは混浴で湯着やタオルを巻いたまま入らないから気をつけてね!ただ混浴エリアも最高だったよ!」と注意書が送られてきた。
誰もいなさそうな早朝とかにチャレンジしてみてもいいかもなーと思いつつ荷物を詰めて家を出た。
電車にのり、最寄りの駅に着くと迎えの車が来ていた。
ここから少し距離もあるそうなので運転手さんと会話を楽しんだ。
茜からの紹介だと知っていたので聞くと、旅行サイトなどには掲載しておらず、紹介のみ予約できる宿だったらしい。そんな格式高そうなお宿がリーズナブル。もしかしてボロいかもしれないと覚悟をしつつ向かっていた。
車が止まりドアを開けてもらうとそこには立派な旅館があった。新しい感じはないかとても綺麗だ
出迎えてくれた着物をきた女性に案内され、部屋につき、お茶をいただきながら食事の時間や施設の説明を受けた。部屋数は少ないが一部屋がとても広く、露天風呂も立派だ。本当に値段があっているのかドキドキするくらいに豪華な旅館。
最後に注意点としてオートロックではないので「ひ・と・り・で・過・ご・し・た・い・と・き・は・必ず鍵を閉めてお過ごしください」と言い残し去っていった。
旅館内は広く、外には日本庭園もあり、中庭は寒くないので食後のお散歩にもオススメだと教えてくれた。
館内を探索してみたいがまずはお風呂!
とりあえず鍵を閉め、服を脱ぎシャワーを浴びて部屋の露天風呂へ向かった。
寒いがお湯に入るとこの寒さが心地良い。
昼間からお風呂に入れる非日常感を満喫していると微かに人の声が聞こえた。
数部屋あけた部屋の人も入浴してるのだろうか。
友達かカップルか…夫婦か。18歳未満は宿泊出来ないようなので静かに過ごせる。と茜が言っていた。
私の他にひとりとか…いるのかな?普通は2人以上でくるよねー…と思いつつ、手足を伸ばし寛いでいた。
するとパシャパシャをお湯が跳ねる音と…
「ぁあっ…ん。ぁっぁ」
明らかにお楽しみな声が聞こえてきた
そりゃ、ヤッちゃうよね!そうだよね!と思い聞き耳をたてさせてもらった
小さい声だが止まらず、まだまだ終わりそうにない。
前戯か?部屋に戻りませんように!と思いながらもその声をオカズに乳首をイジリ、オナニーをはじめた
しかし少し大きくなった喘ぎ声が聞こえはじめて、すぐに部屋に戻ったのか聞こえなくなってしまった。
ムラムラしたままの私は…とんでもなく変態思考になってしまう。
大浴場で女の子見に行こう。
私は男が好きだが女性もエロい目で見てしまう。
温泉は合法的に裸が見放題。私にとってパラダイスだ。
露天風呂からあがり、浴衣に着替えてさっそく大浴場へむかう。廊下を進むと部屋から喘ぎ声が洩れていた。
さっきの人だ!廊下にも聞こえるほどだ…扉の前でヤッてないかぎり結構なボリュームで喘いでいる。
そんなに気持ちいいセックスをしているのか、と羨ましいく思いひとり旅なのが悲しくなってきた。
脱衣所に行くと誰も居なくて残念ながら貸切状態だった。
体を洗い、内風呂で温まる。泳げそうなくらい広い浴槽に思わず壁を蹴り、浮かんで移動したり1人を楽しんだ。
外に行くと白い濁湯とトロトロとしたお湯の温泉と寝湯があった。トロッとしたお湯につかり、これが茜が言っていたツルツルになる温泉か。と堪能していた
目を瞑ると先ほどの喘ぎ声を思い出し、誰もいないことをいいことにまた乳首をいじり、オナりはじめる。
誰かくるかもしれない空間でしていることに興奮し、トロトロしたお湯も滑りをよくしてくれて、はかどってしまう。クリもイジるとすぐに勃起してしまい、乳首とクリを同時に触り気持ち良くなっていた。
のぼせそうになり、段差にあがると内風呂にもまだ誰もいないことを確認してから脚を広げて本格的にオナニーした。硬くなったクリの皮をむき、指で左右に弾くと声がでてしまった。
「ぁっ!」外で…しかも誰か来るかもしれないところでする行為ではないと分かっていても辞められない。
指を入れ、中までいじり出してしまって小さく喘ぐ
「っぁ。ぁぁっあ…きもち…ぃぃっん」
セックスしていたカップルはまだ最中なのか…また夜にでも派手に喘いで聞かせてほしいと思い自分の手で慰める。こんなことならバイブや電マをもってこればよかった。中が疼き、太くて硬いものを突っ込み、イかないとおさまりそうにない。いっそ露天風呂で痴女るか?と逆ナンまで辿り着きそうになったが、そもそも男1人で来ていて誘いにのってくれるか…確率が低すぎて絶望的だ。
明日、帰りにセフレに連絡してセックスしよう。
2.3人はしごしてヤリまくろ。今日は明日のための焦らし前戯プレイだと思おう。
自己完結しながはも、入っている指は止まらない。
指を2本に増やし、ぐちゅぐちゅと音をたてながら続けているとドアの開く音がした
慌てて脚をとじ、肩までお湯に浸かる
茜からメッセージが届いており、宿近くにコンビニがないので必要なのもは買って行ったほうが良い。というアドバイスと共に「大浴場の露天風呂の奥の扉を開けるともう一つ露天風呂があるけど、そこは混浴で湯着やタオルを巻いたまま入らないから気をつけてね!ただ混浴エリアも最高だったよ!」と注意書が送られてきた。
誰もいなさそうな早朝とかにチャレンジしてみてもいいかもなーと思いつつ荷物を詰めて家を出た。
電車にのり、最寄りの駅に着くと迎えの車が来ていた。
ここから少し距離もあるそうなので運転手さんと会話を楽しんだ。
茜からの紹介だと知っていたので聞くと、旅行サイトなどには掲載しておらず、紹介のみ予約できる宿だったらしい。そんな格式高そうなお宿がリーズナブル。もしかしてボロいかもしれないと覚悟をしつつ向かっていた。
車が止まりドアを開けてもらうとそこには立派な旅館があった。新しい感じはないかとても綺麗だ
出迎えてくれた着物をきた女性に案内され、部屋につき、お茶をいただきながら食事の時間や施設の説明を受けた。部屋数は少ないが一部屋がとても広く、露天風呂も立派だ。本当に値段があっているのかドキドキするくらいに豪華な旅館。
最後に注意点としてオートロックではないので「ひ・と・り・で・過・ご・し・た・い・と・き・は・必ず鍵を閉めてお過ごしください」と言い残し去っていった。
旅館内は広く、外には日本庭園もあり、中庭は寒くないので食後のお散歩にもオススメだと教えてくれた。
館内を探索してみたいがまずはお風呂!
とりあえず鍵を閉め、服を脱ぎシャワーを浴びて部屋の露天風呂へ向かった。
寒いがお湯に入るとこの寒さが心地良い。
昼間からお風呂に入れる非日常感を満喫していると微かに人の声が聞こえた。
数部屋あけた部屋の人も入浴してるのだろうか。
友達かカップルか…夫婦か。18歳未満は宿泊出来ないようなので静かに過ごせる。と茜が言っていた。
私の他にひとりとか…いるのかな?普通は2人以上でくるよねー…と思いつつ、手足を伸ばし寛いでいた。
するとパシャパシャをお湯が跳ねる音と…
「ぁあっ…ん。ぁっぁ」
明らかにお楽しみな声が聞こえてきた
そりゃ、ヤッちゃうよね!そうだよね!と思い聞き耳をたてさせてもらった
小さい声だが止まらず、まだまだ終わりそうにない。
前戯か?部屋に戻りませんように!と思いながらもその声をオカズに乳首をイジリ、オナニーをはじめた
しかし少し大きくなった喘ぎ声が聞こえはじめて、すぐに部屋に戻ったのか聞こえなくなってしまった。
ムラムラしたままの私は…とんでもなく変態思考になってしまう。
大浴場で女の子見に行こう。
私は男が好きだが女性もエロい目で見てしまう。
温泉は合法的に裸が見放題。私にとってパラダイスだ。
露天風呂からあがり、浴衣に着替えてさっそく大浴場へむかう。廊下を進むと部屋から喘ぎ声が洩れていた。
さっきの人だ!廊下にも聞こえるほどだ…扉の前でヤッてないかぎり結構なボリュームで喘いでいる。
そんなに気持ちいいセックスをしているのか、と羨ましいく思いひとり旅なのが悲しくなってきた。
脱衣所に行くと誰も居なくて残念ながら貸切状態だった。
体を洗い、内風呂で温まる。泳げそうなくらい広い浴槽に思わず壁を蹴り、浮かんで移動したり1人を楽しんだ。
外に行くと白い濁湯とトロトロとしたお湯の温泉と寝湯があった。トロッとしたお湯につかり、これが茜が言っていたツルツルになる温泉か。と堪能していた
目を瞑ると先ほどの喘ぎ声を思い出し、誰もいないことをいいことにまた乳首をいじり、オナりはじめる。
誰かくるかもしれない空間でしていることに興奮し、トロトロしたお湯も滑りをよくしてくれて、はかどってしまう。クリもイジるとすぐに勃起してしまい、乳首とクリを同時に触り気持ち良くなっていた。
のぼせそうになり、段差にあがると内風呂にもまだ誰もいないことを確認してから脚を広げて本格的にオナニーした。硬くなったクリの皮をむき、指で左右に弾くと声がでてしまった。
「ぁっ!」外で…しかも誰か来るかもしれないところでする行為ではないと分かっていても辞められない。
指を入れ、中までいじり出してしまって小さく喘ぐ
「っぁ。ぁぁっあ…きもち…ぃぃっん」
セックスしていたカップルはまだ最中なのか…また夜にでも派手に喘いで聞かせてほしいと思い自分の手で慰める。こんなことならバイブや電マをもってこればよかった。中が疼き、太くて硬いものを突っ込み、イかないとおさまりそうにない。いっそ露天風呂で痴女るか?と逆ナンまで辿り着きそうになったが、そもそも男1人で来ていて誘いにのってくれるか…確率が低すぎて絶望的だ。
明日、帰りにセフレに連絡してセックスしよう。
2.3人はしごしてヤリまくろ。今日は明日のための焦らし前戯プレイだと思おう。
自己完結しながはも、入っている指は止まらない。
指を2本に増やし、ぐちゅぐちゅと音をたてながら続けているとドアの開く音がした
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