8 / 10
2
しおりを挟む
海斗君にいじられてイキそうになると指を抜かれて優しく入り口を撫でられまた入れられる。
それを何回か繰り返され遊ばれていた。
「本当に腰浮かせて指追いかけてくるじゃん。」
「ね?可愛いでしょー?これが見たくて意地悪しちゃうんだよ」
「そろそろイキ顔みせてもらおっかなー?」
海斗君は遊びながらも弱い所を見つけていて的確に追い立ててくれる。
「んん!ぁっあっああっん!いいっ!」
「イっていいよー?」
「ぁ!あああっん、ん、いくっ…イク!」
やっと絶頂をもらえて肩で息をしながら余韻に浸っていると後ろから手が伸びてきて敏感になっている中を激しくいじられる。
思わず腕を掴むがもちろんそんなことでは止まらない。
縋り付くように抱えていると樹君が耳元で囁く。
「海斗のだけじゃ足りなかったよね?」
「樹くんいいねー!そうそう、これこれ!」
クリも手の平で左右に揺らし、指で中をグイグイ押している。
「あああっ!あっあゃぁ…んん!」
「声っ…大きくなっちゃってる。きこえちゃうよ!」
「んんっ、ぁ、ゃ…んんんっ!」
「あーあーあー、指が動くたびに吹いちゃってるね。」
「アッ!あっあっんんんー!またっ、いくっ…!すぐいっちゃうの…っ!」
樹君の容赦ない手マンであっという間に果てた。
「エロすぎ、もう入れたいんだけど。」
「俺も。このままここでやらせてよ。」
「春花ちゃんどうする?野外セックス…もうしちゃう?」
「ん、する…」
「じゃ、俺はこのまま春花ちゃんもらうね。こっちにお尻向けて?椅子に手ついて。…そうそう。」
「春花ちゃん、樹のかなりデカいから気をつけて?」
「みたーい!樹君のデカいのが春花ちゃんに入るところ見学させてね?」
「綾香さんは慣らしながら見学ね?」
「あ、それなら春花見ながらオナニーしたいから自分で慣らすから海斗くんの舐めてあげる」
「1番の変態って綾香さんっすよね。」
「だってー、春花ちゃんが野外デビューだよ?しかも巨根に。1番のオカズでしょ。ってことで、樹君。よろしく!」
樹君は笑いながら水着を下げると本当に大きなモノがぶるん!と登場した。
男同士のお世辞ではなかったようで本当に大きい。
樹は両手で春花のを広げて挿入口を綾香に見せた。
そしてゆっくりと当てがうと小さな穴にはそれは無理だろうという太さなはずなのに糸を引きながら飲み込まれていく。
「きっついけど…ヌルヌルなせいか入るね。痛くない?」
「ン…ぁ、はっ…ん!痛くない…から奥まで来て…」
「春花ちゃんもエロすぎ。あー、気持ちいい…このまま一気に突っ込むから声気をつけてね。」
「はぃ…っ!んんんぁぁっ!おっきぃっ!」
そのままピストンを繰り返され、2人に見られながらのセックスを楽しむ春花は今までで1番興奮していた。
「ああっん!気持ちいいっ!…あっ、ゃっ。んんんん、はぁ、あん!」
「春花ちゃん…声。外だよー?他にも人いるんだよ?大きな喘ぎ声はホテルでね?夜は声枯れちゃうくらい喘がせてあげるから。」
「ごめ…なさぃ!ぁ…、でも…でちゃ…ぁ!気持ちいいの…ァッア。お姉さん見て…っ。外で…おっきいチンチン入ってるの!」
「気持ちいいね?あとで海斗君のも入れてもらうね?見て…海斗君のは長さがあるよ?んんーっ、ガチガチチンポ美味しい」
それを何回か繰り返され遊ばれていた。
「本当に腰浮かせて指追いかけてくるじゃん。」
「ね?可愛いでしょー?これが見たくて意地悪しちゃうんだよ」
「そろそろイキ顔みせてもらおっかなー?」
海斗君は遊びながらも弱い所を見つけていて的確に追い立ててくれる。
「んん!ぁっあっああっん!いいっ!」
「イっていいよー?」
「ぁ!あああっん、ん、いくっ…イク!」
やっと絶頂をもらえて肩で息をしながら余韻に浸っていると後ろから手が伸びてきて敏感になっている中を激しくいじられる。
思わず腕を掴むがもちろんそんなことでは止まらない。
縋り付くように抱えていると樹君が耳元で囁く。
「海斗のだけじゃ足りなかったよね?」
「樹くんいいねー!そうそう、これこれ!」
クリも手の平で左右に揺らし、指で中をグイグイ押している。
「あああっ!あっあゃぁ…んん!」
「声っ…大きくなっちゃってる。きこえちゃうよ!」
「んんっ、ぁ、ゃ…んんんっ!」
「あーあーあー、指が動くたびに吹いちゃってるね。」
「アッ!あっあっんんんー!またっ、いくっ…!すぐいっちゃうの…っ!」
樹君の容赦ない手マンであっという間に果てた。
「エロすぎ、もう入れたいんだけど。」
「俺も。このままここでやらせてよ。」
「春花ちゃんどうする?野外セックス…もうしちゃう?」
「ん、する…」
「じゃ、俺はこのまま春花ちゃんもらうね。こっちにお尻向けて?椅子に手ついて。…そうそう。」
「春花ちゃん、樹のかなりデカいから気をつけて?」
「みたーい!樹君のデカいのが春花ちゃんに入るところ見学させてね?」
「綾香さんは慣らしながら見学ね?」
「あ、それなら春花見ながらオナニーしたいから自分で慣らすから海斗くんの舐めてあげる」
「1番の変態って綾香さんっすよね。」
「だってー、春花ちゃんが野外デビューだよ?しかも巨根に。1番のオカズでしょ。ってことで、樹君。よろしく!」
樹君は笑いながら水着を下げると本当に大きなモノがぶるん!と登場した。
男同士のお世辞ではなかったようで本当に大きい。
樹は両手で春花のを広げて挿入口を綾香に見せた。
そしてゆっくりと当てがうと小さな穴にはそれは無理だろうという太さなはずなのに糸を引きながら飲み込まれていく。
「きっついけど…ヌルヌルなせいか入るね。痛くない?」
「ン…ぁ、はっ…ん!痛くない…から奥まで来て…」
「春花ちゃんもエロすぎ。あー、気持ちいい…このまま一気に突っ込むから声気をつけてね。」
「はぃ…っ!んんんぁぁっ!おっきぃっ!」
そのままピストンを繰り返され、2人に見られながらのセックスを楽しむ春花は今までで1番興奮していた。
「ああっん!気持ちいいっ!…あっ、ゃっ。んんんん、はぁ、あん!」
「春花ちゃん…声。外だよー?他にも人いるんだよ?大きな喘ぎ声はホテルでね?夜は声枯れちゃうくらい喘がせてあげるから。」
「ごめ…なさぃ!ぁ…、でも…でちゃ…ぁ!気持ちいいの…ァッア。お姉さん見て…っ。外で…おっきいチンチン入ってるの!」
「気持ちいいね?あとで海斗君のも入れてもらうね?見て…海斗君のは長さがあるよ?んんーっ、ガチガチチンポ美味しい」
59
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる