若妻のえっちな日常

ぷるんぷるん

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駐車場と挿入

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 肉サオがとても欲しくなった私は、旦那様の股間をモソモソしながらズボンのチャックを下げ、硬くて大きくなった肉サオをズボンから取り出し、硬くなっている肉サオを握り締めた。

「ああひゃん…おねにゃい…あっひゃん…がにゃんできにゃいの…ぁあっん…」
 
 旦那様は肉サオを姫穴には入れず、さらに指を激しく動かして姫穴を掻き回した。

「んひゃ…あひゃあっん…きもちいい…はにゃく…ぅうあっん…いにゃいでほしいの…」

 乱れた声が大きくならないように声を抑える気持ちと、外でしている興奮、それらに合わせて肉サオがとても欲しい気持ちで、呂律が回らなくなり変な口調になってしまっていた。
 それでも、肉サオが欲しい気持ちが強かったので、車に手をつき、お尻を突き出して旦那様に催促した。

「何か可愛いから…なかにいれて挿入して上げる」

 肉サオを姫穴にグリグリ押し当て、蜜液で慣らし、一気に奥まで挿入してきた。

「うひゃん…」

 頭の中に電撃のようなビッキーンとした快感が疾り、待ちに待った肉サオの触感がやっときた。

「あひぃん…すにゃいきもにゃいいのすごくきもちいの…ぁあん…あっん…あっん…」

 旦那様がスカートを腰までめくり上げ、下半身を露出させながら、ゆっくり姫筒を楽しむように腰を動かす。

「えっちな姿だね…見てごらん。だんだん人が増えてきたよ」

「ぅうん…すぎょいはずかちぃよすごく恥かしいよ…っん…ぁあっん…あっん…」

「恥ずかしくて興奮してくる?…でも声を大きく出したら…人に聞かれちゃうよ」

「ぅひゃん…あん…ぎゃにゃんちゅるがまんする…ぁあっん…あん…」
         
「かわいいなぁ」

 ヌチョヌチョ音を立てていた腰の動きから、だんだんお尻にパンパンとお腹が当たる音が聞こえ、姫筒の奥を突いてくる。

 力強く姫筒の奥まで摩擦され、頭の中に快感が飽和していく。
 すべてどうでも良くなりそうになったけど、人に見つからないように声を我慢しなければならない気持ちもある。
 悶え苦しみながら、快感の頂点から快感の絶頂へ近づいていった。

「イヤらしく興奮して感じちゃって…」

「っあぅうん…もっと…はぎゃにゃくして早く動かして…うっはっん…」

 私が悶え苦しむ姿が、とてもえっちに見えたのだろう。

「おちんちんの下の方もビチャビチャになってきた」

「ぅっあん…きもにゃいいよきもちいい…ぁあっん…」

 お肉とお肉が当たるパンパンとした音をから、お肉とお肉が擦れ当たるような音に変わり、速いテンポで姫筒肉を肉サオが摩擦する。

「はやくいきたい?」
「いきにゃい…はぁうん…はぁっあっん…あっん…ぁあっん…」

「こっちも我慢出来なくなってきた…」

「はぁうっん…はぁうっん…いっにゃでにゃにゃイっていいよにゃいもにゃにゃいちゃぁわたしもいっちゃう
             
「…ぁあ…いくよ…いくよ…いく…いくいく…っあ…っあぁ…っあ…」

「はぁあっん…あっ…あっ…にゃいくにゃにゃいくいくにゃあああいっちゃう…っあん…」

 姫筒の中に白濁が飛び込んでくる感覚を感じた瞬間、私も快感の絶頂へ達し、ビクビクと身体が大きく引きつって震えた。

 身体の震えが治まり、勢い良く白濁を出した硬い肉サオが姫筒の中で柔らかく縮んでいき、姫穴から抜けていく。

 白濁を出し切り柔らかく小さくなった肉棒を、大きく口を広げてすっぽり咥え、肉棒の中で留まっている最後の白濁を搾り取るように吸い上げ、ゴックンと飲み込みすごく気持ち良くしてくれたお礼をした。

「もう…白いの出なくなっちゃった…フニュー…全部出た?」
「うん。全部出たよ。すごく気持ち良かった。…で、どうだった?」
「えへへ…すごく興奮して、我慢できないぐらい気持ち良かった…」

 旦那様はお喋りしながらズボンを直し、私は車の中からティッシュを取り、姫穴からドロッと垂れてきた白濁をふき取りながらお喋りをする。

「感じている姿が家でしている時よりも、艶めいたエロさ全開でとてもえっちだったよ」
「えへへ…だって…人に見られたらと思うと…緊張して興奮しちゃったから…」
「うんうん。とても可愛い声出していたから、また外でしようね」
「え~…ぬふふ…どぅしようかな。」
「その返事は、またしたいって事だね…うんうん…何か思考を巡らせなければ…」


 旅行した時に外でえっちをした経験があり、その恥ずかしさや興奮、快感は知っている。その経験を経て、またしたいと思っていたけど、今回、多くの人が出入りする駐車場でえっちした内容は、私が思う事ができなかったシチュエーションで、すごく興奮してすごく感じた。

 数日前、親友が言っていた隠れた性癖の話を思い出した。
 私の性癖は、外でえっちする事なのだろうか…今まで以上に興奮して感じた。
 癖になりそうなくらい気持ち良かった…旦那様もとても楽しんで喜んで、また外でしようねって言ってもいた。その時は…私も快くすんなり受け入れて、えっちを楽しんで…ガンガン頭の中がドパドパズキズキして興奮して感じて…楽しむと思う…。

 …多分…私は…外でえっちするのが好きになって来ている…これが性癖なのだろうか…。

「ねぇ、ボーっとしてないで帰るよ」
「あっ! うん。帰ろう」

 旦那様がエスコートして私を車に乗せ、そのまま家に向かって帰って行く。

「ねぇ…今度はどこでえっちしようか?」

 旦那様の返事はニコニコした笑顔で返答しただけだった。

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