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第1章 動乱へと赴く世界とココから始まる物語
第3話
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ルドルフと決意表明を聞き協力すると決めた後、
アタシは最初の相談を持ち出されていた
「一先ず、国を作っていなきゃ行けないだが・・・
基礎も何も無いんだ・・・何か案がないか?」
「なるほど・・・なら・・・まずは・・・・まず、「生産」と「消費」を作る
「生産」は「雇用」を生み、「消費」は「人々の営み」を支える
まずこの二つを創る」
「・・・具体的には?」
「生産は「漁」だな、「狩猟」、「漁猟」などだな
この円卓のホログラムの情報やこの城からの景色からして海が近い事が分かる
まず、港を整備して船の往来をスムーズにする
そして、将来的には貿易で特産品を輸出し稼ぐ事も視野に入れたいな
で、捕ってきた着た獲物を売りさばく市場、ココで競りを行う
ま、何が言いたいかと言うと
海で「漁師」が魚を取る、コレが「生産」
市場で競りで「商人」が売買し「消費」を作る
で、「商人」の「消費」が今度は「生産」に変わる
つまり、「商人」が売り手に回り、買い手に売る事で「消費」につながる
商人は商品を加工して売る
そのほうが一番売りやすいからな
そして「加工」と言っても色々とある
血抜きしたままや、腸と頭を取っただけ、乾燥させ日持させる、燻製・・・
上げだしたらキリがない
ここまで良いよな?」
「あ、ああ・・・なんとか・・・」
「ザックリと説明したが、コレを「第六次産業」という
「漁師」が「魚を取る」所で「一次産業」
「商人」が「加工」して「売買する」所で「第二次産業」
「商人」が「加工」した「商品」を「販売する」所で「第三次産業」
全て合わせて「第六次産業」という
メリットは雇用を創れる上に、特産品を作り出し守る事が出来る
ま、当然、デメリットもある
衛生管理や商品開発やパッケージデザイン設備、マーケティングへの投資など、
加工品を商品として販売する為には、多額の初期費用が掛かるが
そこは優秀な商人を国単位で支えてしまう」
「国単位・・・で?」
「最初こそは何人かはまだ未定だが、国から出資して商人を支える
必要が無いなら無いでそれまでだな
後は、『織田信長』って分かるよな?」
「まあな・・・
ひょっとしたらリアンの元居た世界と俺の世界は大分似てるようだな?」
「かもな、アタシ達は織田信長の「楽市楽座」を真似する」
「楽市楽座を?」
「まず、楽市楽座を簡単にまとめると
ショバ代を取らずに誰でも大成できる様になるシステム
それを採用し、大量の消費と生産を生み出す事が目的だな
ま、色々と長々と話したが、纏めると
狩人や漁師が獲物を狩り、商人に卸す
商人は、加工して消費者に卸す
そして、その勢いを楽市楽座で加速させ
経済をより活性化させる!」
「お、おお!なんかすげぇ!」
「まぁ、最初はそんなにうまく行くとは思えない
それと、まだ問題がある
次は『国への利益』だな
国もお金が出るだけじゃ倒れるだけだ
なんとかして国も稼がなきゃ行かない
そこで、国が儲かるシステムである「消費税」を取り入れる
消費税はルドルフ、テメェのリアルでもあんだろ?」
「勿論だ、今は10パーセントの消費税がかかってるな
所で「消費税」ってどういう仕組みなんだ?」
「あー・・・そこは・・・
ホントに話だしたら長くなりすぎるから割愛するし、
こういった法案とかは財政案の設定欄とかねぇのか?」
「ちょいまち・・・」
ルドルフがそう言うと空虚を触り何かを操作してる
アタシには何が何だかだが恐らくタッチパネルらしきモンでも見えてるんだろ
「・・・あった「消費税」コレだ、ボタン一つで行けそうだな」
「そこはゲームのお陰で様様か。なら、遠慮なく活用するぞ!
大量生産に大量消費させて、大量の税金を発生させて卯建を上げるぞ
後は・・・
産業間でのごたごた問題だな
この産業の間にどうしても摩擦が起きるのが常
その摩擦をなくすために仲立ち役が必要になって来る
仲立ち役と言えば・・・【組合】だ!
例えば商人はは「この値段で売りたい」、消費者は「この値段で買いたい」
そう言った情報を一点にまとめ、
ギルドが「売りたい商人」と「買いたい消費者」という両者を引き合わす
更に両者の取引を円滑化する為にギルドで仲立ちを行う
そうする事でよりスピーディーになり、
より多くの取引が両者共々行えるって訳」
「な、なる程・・・」
「で、ギルドで仲立ちする事で円滑化すると同時にギルドで手数料を発生させ
手数料をギルドで働く職員に当てると同時に数パーセントを国に入れる
こうして国への利益が生まれる
それと、ギルドでの発生した利益
更に、ココに大黒柱となる消費税を追加する。
こうして、国への利益を確保する
国はお金を溜めて国をよくする
こんなモンだろ?
後は細かい所は今後詰めていけばいいだろ」
「・・・・一つ、良いか?リアン、お前、ホントに元高3か?」
「もともと「商い」に興味があってな・・・そのお陰だな」
「なるほど・・・」
「ま、そう言う事、とっと始めるか?」
「ああ!・・・あ?・・・ぁ。」
「ん?どしたの?」
「あ~・・・やっべぇ~・・・とりあえず、時間がねぇから手短に話すぞ
次に俺がこの世界に来れるのはリアル時間で早くても2か月後だ
今この瞬間、クr・・・」
「・・・は?」
目の前でルドルフが青い光の柱に巻き込まれて消えて行ってしまった・・・・
考えられる事と言えば・・・
「クローズドベータの期間が終わり強制ログアウトさせられた?」
ともあれ、早くて2か月後・・・しかも、リアル時間換算
単純計算でリアル時間の1日はコッチの世界で6日
ひと月を約30とすれば・・・180日
一年を365日とするなら、コッチの世界で半年程度
つまり・・・
「早くても1年はアタシ、一人で街作りか・・・ははは・・・
マジ鬼畜無理ゲーの詰み状態・・・はぁ~・・・ぁ?」
ため息をつき、肩を落とすと
ルドルフが立っていた場所に一枚の紙切れが落ちてた?
「ひょっとして・・・」と思い
紙切れを拾うと何かを乱雑に書きなぐられたメモだった
どうやら炭か何かで書かれた様子で
今さっき書かれた物とは違うな・・・
中身は
【ベータテスト後にNPCが導入される、何か指示を残す
城内地下には資材がある、ソレを使ってもらう】
・・・この情報が正しいなら街づくりの戦力が増える上に
使える資材の保管場所が明記されてるという事だ
ひよっとして・・・アタシ好みの街ができれば・・・
アタシ・・・怠惰をむさぼれるんじゃね?
・・・フッ・・・フフッ・・・フフフフフフ・・・
・・・っし・・・
ちょこっとだけ頑張ってみようかな。
アタシが怠惰をむさぼる為『だけ』に・・・
それからルドルフが戻ってきたのは
10年の月日が経ってからの事だった
アタシは最初の相談を持ち出されていた
「一先ず、国を作っていなきゃ行けないだが・・・
基礎も何も無いんだ・・・何か案がないか?」
「なるほど・・・なら・・・まずは・・・・まず、「生産」と「消費」を作る
「生産」は「雇用」を生み、「消費」は「人々の営み」を支える
まずこの二つを創る」
「・・・具体的には?」
「生産は「漁」だな、「狩猟」、「漁猟」などだな
この円卓のホログラムの情報やこの城からの景色からして海が近い事が分かる
まず、港を整備して船の往来をスムーズにする
そして、将来的には貿易で特産品を輸出し稼ぐ事も視野に入れたいな
で、捕ってきた着た獲物を売りさばく市場、ココで競りを行う
ま、何が言いたいかと言うと
海で「漁師」が魚を取る、コレが「生産」
市場で競りで「商人」が売買し「消費」を作る
で、「商人」の「消費」が今度は「生産」に変わる
つまり、「商人」が売り手に回り、買い手に売る事で「消費」につながる
商人は商品を加工して売る
そのほうが一番売りやすいからな
そして「加工」と言っても色々とある
血抜きしたままや、腸と頭を取っただけ、乾燥させ日持させる、燻製・・・
上げだしたらキリがない
ここまで良いよな?」
「あ、ああ・・・なんとか・・・」
「ザックリと説明したが、コレを「第六次産業」という
「漁師」が「魚を取る」所で「一次産業」
「商人」が「加工」して「売買する」所で「第二次産業」
「商人」が「加工」した「商品」を「販売する」所で「第三次産業」
全て合わせて「第六次産業」という
メリットは雇用を創れる上に、特産品を作り出し守る事が出来る
ま、当然、デメリットもある
衛生管理や商品開発やパッケージデザイン設備、マーケティングへの投資など、
加工品を商品として販売する為には、多額の初期費用が掛かるが
そこは優秀な商人を国単位で支えてしまう」
「国単位・・・で?」
「最初こそは何人かはまだ未定だが、国から出資して商人を支える
必要が無いなら無いでそれまでだな
後は、『織田信長』って分かるよな?」
「まあな・・・
ひょっとしたらリアンの元居た世界と俺の世界は大分似てるようだな?」
「かもな、アタシ達は織田信長の「楽市楽座」を真似する」
「楽市楽座を?」
「まず、楽市楽座を簡単にまとめると
ショバ代を取らずに誰でも大成できる様になるシステム
それを採用し、大量の消費と生産を生み出す事が目的だな
ま、色々と長々と話したが、纏めると
狩人や漁師が獲物を狩り、商人に卸す
商人は、加工して消費者に卸す
そして、その勢いを楽市楽座で加速させ
経済をより活性化させる!」
「お、おお!なんかすげぇ!」
「まぁ、最初はそんなにうまく行くとは思えない
それと、まだ問題がある
次は『国への利益』だな
国もお金が出るだけじゃ倒れるだけだ
なんとかして国も稼がなきゃ行かない
そこで、国が儲かるシステムである「消費税」を取り入れる
消費税はルドルフ、テメェのリアルでもあんだろ?」
「勿論だ、今は10パーセントの消費税がかかってるな
所で「消費税」ってどういう仕組みなんだ?」
「あー・・・そこは・・・
ホントに話だしたら長くなりすぎるから割愛するし、
こういった法案とかは財政案の設定欄とかねぇのか?」
「ちょいまち・・・」
ルドルフがそう言うと空虚を触り何かを操作してる
アタシには何が何だかだが恐らくタッチパネルらしきモンでも見えてるんだろ
「・・・あった「消費税」コレだ、ボタン一つで行けそうだな」
「そこはゲームのお陰で様様か。なら、遠慮なく活用するぞ!
大量生産に大量消費させて、大量の税金を発生させて卯建を上げるぞ
後は・・・
産業間でのごたごた問題だな
この産業の間にどうしても摩擦が起きるのが常
その摩擦をなくすために仲立ち役が必要になって来る
仲立ち役と言えば・・・【組合】だ!
例えば商人はは「この値段で売りたい」、消費者は「この値段で買いたい」
そう言った情報を一点にまとめ、
ギルドが「売りたい商人」と「買いたい消費者」という両者を引き合わす
更に両者の取引を円滑化する為にギルドで仲立ちを行う
そうする事でよりスピーディーになり、
より多くの取引が両者共々行えるって訳」
「な、なる程・・・」
「で、ギルドで仲立ちする事で円滑化すると同時にギルドで手数料を発生させ
手数料をギルドで働く職員に当てると同時に数パーセントを国に入れる
こうして国への利益が生まれる
それと、ギルドでの発生した利益
更に、ココに大黒柱となる消費税を追加する。
こうして、国への利益を確保する
国はお金を溜めて国をよくする
こんなモンだろ?
後は細かい所は今後詰めていけばいいだろ」
「・・・・一つ、良いか?リアン、お前、ホントに元高3か?」
「もともと「商い」に興味があってな・・・そのお陰だな」
「なるほど・・・」
「ま、そう言う事、とっと始めるか?」
「ああ!・・・あ?・・・ぁ。」
「ん?どしたの?」
「あ~・・・やっべぇ~・・・とりあえず、時間がねぇから手短に話すぞ
次に俺がこの世界に来れるのはリアル時間で早くても2か月後だ
今この瞬間、クr・・・」
「・・・は?」
目の前でルドルフが青い光の柱に巻き込まれて消えて行ってしまった・・・・
考えられる事と言えば・・・
「クローズドベータの期間が終わり強制ログアウトさせられた?」
ともあれ、早くて2か月後・・・しかも、リアル時間換算
単純計算でリアル時間の1日はコッチの世界で6日
ひと月を約30とすれば・・・180日
一年を365日とするなら、コッチの世界で半年程度
つまり・・・
「早くても1年はアタシ、一人で街作りか・・・ははは・・・
マジ鬼畜無理ゲーの詰み状態・・・はぁ~・・・ぁ?」
ため息をつき、肩を落とすと
ルドルフが立っていた場所に一枚の紙切れが落ちてた?
「ひょっとして・・・」と思い
紙切れを拾うと何かを乱雑に書きなぐられたメモだった
どうやら炭か何かで書かれた様子で
今さっき書かれた物とは違うな・・・
中身は
【ベータテスト後にNPCが導入される、何か指示を残す
城内地下には資材がある、ソレを使ってもらう】
・・・この情報が正しいなら街づくりの戦力が増える上に
使える資材の保管場所が明記されてるという事だ
ひよっとして・・・アタシ好みの街ができれば・・・
アタシ・・・怠惰をむさぼれるんじゃね?
・・・フッ・・・フフッ・・・フフフフフフ・・・
・・・っし・・・
ちょこっとだけ頑張ってみようかな。
アタシが怠惰をむさぼる為『だけ』に・・・
それからルドルフが戻ってきたのは
10年の月日が経ってからの事だった
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