マッチョ兄貴調教

Shin Shinkawa

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【第34話】エスカレート

「昨日はごめん!」

日曜の朝、玄関の扉を開けると、そこには両手を合わせて深々と頭を下げる男が立っていた。

昨晩、ひょんなことから知り合った同い年の男・和樹が、うちへ来る約束になっていた。だが、待てど暮らせど連絡は来ず、気づけば俺はソファで眠り込んでしまっていた。

翌朝。インターホンの甲高い音に目を覚まし、ぼんやりした頭でモニターを覗き込むと、そこには気まずそうに立つ和樹の姿が映っていた。

「遅えよ。もう朝だぞ?」
「いやー、ほんとごめん!あれから酔っ払って純司の家で寝ちゃってさ…」

純司というのは和樹の友人で、昨日俺はこの2人にケツを犯され、帰り際に追いかけてきた和樹にもう一度掘りたいからあとで家に行くと言われて待機していたのだった。

「とりあえずコーヒーでも飲むか?」
「サンキュ。お邪魔します」

ソファに腰を下ろした和樹は、差し出されたカップを両手で包み込み、熱いコーヒーをちびり、またちびりと口に運ぶ。
昨日とは打って変わって、その仕草はどこか慎ましく見えた。

「もしかして寝ないで待ってた?」
「んなわけねえだろ。すぐ寝たわ」
「そか、よかった。今日は何すんの?」
「べつに。ジムでも行こうかと思ってた」
「やっぱ鍛えてんのか。いい身体してるもんな」
和樹はそう言うと俺の肩や胸の辺りを揉んでくる。
「やめろよ」
俺はその手を軽く払いのけた。
「怒ってる?」
「別に怒ってねえよ」
そう言ったものの、胸の奥では昨晩すっぽかされたことを少し引きずっていた。

「お詫びにコレ食わせてやるから機嫌直せよ」
和樹はそう言うと俺の手を掴んで自分の股間へ誘導する。
押し付けられたスウェットの中で硬い肉棒がビクビクと動いていた。

「そんな粗チンいらねえよ」
寝起きでムラムラしていた俺はすぐにでもしゃぶりつきたかったが、言いなりになるのはムカつくので抵抗する。

「あれ?昨日このチンコに掘られてギャン泣きしてたのはどこのどいつだっけ?」
「は?覚えてねえよ」
「そっか。じゃあもう一回試してみろよ」
和樹は立ち上がり、スウェットを一気にずり下ろす。
仮性の太マラがすでにフル勃起状態でビクビクと動いていた。

ムカつく奴だなと思いつつも欲望には逆らえず、俺は口を開けて肉棒を咥え込む。
「ジュボ、ジュル…」
「あーすげぇ、気持ちいい」
和樹は腰を突き出しながらシャツを脱いで全裸になる。
全体的に色黒で体毛は薄く、各パーツの筋肉がゴリゴリと盛り上がっている。

「お前も脱げよ」
和樹は俺のTシャツとパンツを剥ぎ取り、
「なんだ、もう勃ってんじゃん」
と言いながら竿をパシパシと叩く。
「んっ…!」
昨晩お預けを食らっていた俺のチンポは亀頭の先から我慢汁を滲ませていた。

「しっかり奥まで咥えろよ」
「ゴブッ、ジュブッ!」
「おーいいぞ。美味いか?」
「あぅ…うまひ…」
「なんだよその返事は?美味いです、だろ?」
和樹の言葉が徐々にSっ気を帯びてくる。
「うぅ…、チンポ美味い…です」
「よーしいい子だ」

尺奉仕を続けていると和樹が突然ソファから立ち上がる。
「ベランダで舐めてくれよ」
「ふぁ?」
「おまえ露出好きなんだろ?純司が言ってたぜ。初めて会ったとき便所で全裸待機してたって」
「はぁあ?そんなことしてねえよ!」
いつの間にか話が変わっていることに怒りを覚える。
「そうなん?まぁどうでもいいや。とりあえず行こうぜ」
和樹はTシャツを着て下半身は丸出しのまま窓のほうへ向かう。

ベランダは腰より高い位置まで分厚いコンクリートの壁になっているが、両脇に2か所、幅数センチほどの縦に細長い穴が空いており、外の景色を完全に遮ってはいない構造になっている。
8階なので下から見られる心配はないものの、道路の向かいにあるマンションからは見えてしまうかもしれない。

「おい、待てよ!」
声を張り上げたが、和樹は振り返りもせずサッシを押し開け、朝日が降り注ぐ明るいベランダへと足を踏み出していく。
「早く来いよ」
コンクリートの壁に寄りかかった和樹はニヤニヤと笑いながら手招きをする。

「クソ…!」
諦めた俺は周囲を窺いながらマッパのまま和樹の足元に膝をつき、尺を再開する。
「おー、やっぱ外でヤると興奮するよな」
和樹は両手で俺の頭をガッシリと掴み腰を振る。
「ジュブ、ンゴっ!」
こんな姿を誰かに見られたら…と思うと、こちらも興奮してくる。
気がつくと俺は喉を犯されながら自分でチンポをシゴいていた。
「なんだよ、嫌がってたくせにノリノリじゃんか」
 和樹は乳首を強く摘んでくる。
「ん!うぅぅぅ!」

「あー、上がってきた。そろそろ一発出すか。どこに欲しい?」
和樹はチンポをシゴきながら俺を見下ろす。
「あぁ…、どこでも…」
「よし、じゃあ顔だな。一緒に出そうぜ。イクぞ?いいか?こっち見ろ!お、お、イクっ!」
目の前の亀頭から白濁した液が発射され、俺の顔全体を汚していく。
「おぁぁぁ!俺も、もう、、、!」
「いいぞ、イクときはイキますって言えよ!」
「あっ、イキます、あぁぁ!イキます!」
俺はベランダの床に子種をぶちまけた。

部屋に戻り、キッチンで顔を洗っていると、背後に立った和樹がケツの穴に指を入れてくる。
「ちょ、いま出したばっかだろ」
「あんなもん数に入らねえよ。早くやらせろよ」
ケツに押し付けられた和樹の肉棒はさっきと同じように固くなっていた。
「こっちには準備ってもんがあんだよ。おとなしく待ってろよ」
和樹をソファに座らせ、浴室へ向かう。


リビングに戻ると、和樹は残りのコーヒーを一気に飲み干して立ち上がる。
パンツを履かずに待っていた股間は勃ったままだった。
「ちゃんとマンコ洗ってきたか?」
「うるせえ…」
和樹は俺の後ろに回り、腰に手をかけバスタオルをはぎ取る。
「やられたくてウズウズしてんだろ?」
返事をする代わりにケツを強く押し付ける。

「今日はたっぷりやってやっからな」
立ったまま脚を大きく開かされたかと思うと、ケツ穴に舌が入ってくる。
「う、あうっ!」
少しザラザラとしたその感覚に膝が震える。
「気持ちいいか?」
「おぅ…」
舌で潤った穴にローションが塗られ、太い指がゆっくりと入ってくる。
「つっ…!」
最初だけ少し痛みを感じたが、指が2本、3本と増やされる頃には自分からケツを突き出していた。
「はやく…挿れろよ…」
「あ?欲しいならちゃんとお願いしてみろよ」
和樹は指を激しく出し入れする。
「あ、ぐあぁっ!」
「ケツにチンポを挿れてください、だろ?」
「くっ…!ケツに…ケツにチンポを挿れてください!」
悔しいがここは言う通りにするしかない。

「しょうがねえなぁ。そんなに欲しいならくれてやるよ」
指が抜かれ、代わりに太い肉棒がズブズブと侵入してくる。
「あっ、あっ!」
奥まで入ってきたソレはいったん動きを止めてから、再びズドンズドンと動き始める。
緩急をつけたその動きに、ケツのナカが熱くなってくる。
「んん…!んあっ!」
「ん?気持ちいいか?」
「あっ、あっ、あっ…」
立ちバックのまま俺は自ら腰を振り、さらなる快感を求める。

ベッドに移動した和樹は仰向けになって「ここに跨がれ」と股間を指差す。
俺はその肉棒を握って位置を確認しながらゆっくりと腰を下ろす。
半分くらい入ったところで腰をガッチリと掴まれ、下から強く突き上げられる。
「あぁぁぁっ!」
そのまま激しく腰が動かされ、俺のチンポがビタンビタンと和樹の腹を打つ。
和樹は手を伸ばしてそのチンポを掴み、もう片方を口に突っ込んでくる。
「あふぁぅ、やめ、出ひゃう…」
「ざけんな。勝手にイクんじゃねえぞ」
口から指が抜かれ、強めのビンタを受ける。
「あひぃ!」

「叩かれると感じるだろ?」
和樹はうっすらと笑い、俺のケツや頬を叩き始める。
その間も腰の動きは止まらず、下からガンガンと突き上げてくる。
「あぁぁ!ひっ、やめ…」
「オラ変態!もっと泣け!」
「あぁん!気持ちいぃぃ!」
「ナカに種付けてやるからな。いいか?イクぞ、おーっ、出るっ!」
和樹は全身を痙攣させ、腰を高く上げながらケツの中で果てた。
「あっ、すご…!俺も、あん…」
俺は自分でシゴきながら射精しようとすると、和樹に手首を掴まれる。
「誰が出していいって言った?」
「あぅ、でも、、俺も、、もう…」
「俺が許可するまで出すなっつっただろ!」
和樹の掌が再び俺の頬を打つ。

その後も射精を禁じられたままバックや正常位で掘られ続け、次第に俺は身も心も和樹の性奴隷に成り下がっていった。

何発目かの汁が俺の身体にぶち撒けられたあと、和樹は「ちょっと休憩」とソファに倒れ込む。
射精したくてたまらない俺は足元の床に正座し、まだテラテラと濡れているチンポを口に含む。
「チンポ美味いか?」
「美味しいです…」
「このままずっとしゃぶっとけ」
「はい…」
10分近く奉仕していると和樹の竿が固さを取り戻してくる。

「次はセンズリかいて見せろよ」
「はい…」
「ただし、出そうになったら止めろよ?」
「うぅ…はい…」
俺は正座のまま脚を広げ、腰を前に突き出してシゴき始める。
「あっ、あん、気持ちいぃ…」
「見られると興奮すんだろ?」
「は、はいっ、あぁぁぁ!感じちゃいます…」
「とんでもねえ変態だな」
「あん、も、もう出ちゃいそうです!」
「手え離せ!」
「あぁぁぁ!」
射精直前だった俺のチンポはビクビクと動いていた。

これを何回も繰り返され、もう竿に触れるだけで出てしまいそうになっていた。
「あん、お願いします、もう出したいです…うぅぅ…」
俺は涙を目に溜めながら和樹に懇願する。
「じゃあ『私は男のチンポが大好きな変態です』って言え」
「あぅ、、私は、、男のチンポが大好きな変態です」
「次は『ご主人様、射精の許可をいただけますか?』だ」
「あぁぁ!ご主人様!射精の許可をいただけますか!」
「そんなに出してえのかよ?」
「はい!出したいです!」
「ダメだ」
「えっ、、、!?」
このまま出せると思っていた俺は耳を疑う。
亀頭からは透明な汁がドクドクと溢れ、床に向かって糸を引いていた。

「こっちにケツ向けろ」
「うぅ…はい…」
ソファに座る和樹に背を向け、尻を突き出す。
「俺のチンポでイかせてやるよ」
和樹はケツ穴にイキり勃つ肉棒をねじ込んでくる。
「あひゃっ、あぁぁん!」
「役立たずのチンポをシゴくよりマンコに突っ込まれるほうが気持ちいいんだろ?」
「あひぃ!はいっ!」
「おい、ガバガバじゃねえか!もっと締めろ変態!」
ケツを思いっきり引っ叩かれる。
「ひぃっ、やめ、出ちゃう、出ちゃいます!あぁぁぁ!」
手を触れていない竿からビシャ!と音を立てて汁が撒き散らされる。
「おー!すげぇすげぇ!」
和樹の腰の動きも速くなる。

射精が終わってもイキ続ける感覚は終わらなかった。
「あぁん!もっと突いて…!」
俺は座位のまま自ら身体を上下させる。
「次はどこに欲しいか言ってみろ」
「あぁぁっ!ナカに、ナカにください!」
「よし、じゃあ立て」
ケツ穴とチンポが繋がったまま玄関のほうへ歩かされる。
和樹はドアのロックを解除し、扉を薄く開ける。
「誰かに見られちまうかもしれないぜ?こうゆうの好きだろ?」
「あぁぁぁ!ダメぇ!」
部屋はフロアの1番奥にあるため人が通ることはまずないが、昼間なので管理人が廊下の掃除に来る可能性はある。

和樹はさらにドアを押し、少しずつ広げていく。
「あぁっ、ほんとに、ダメだからぁぁ!」
「そのわりにはケツが締まってきたぞ?この変態!」
和樹の動きが激しくなる。
「このままぶっ放してやるよ。ほら泣け!イクぞ!おー!出る出る出るっ!」
「あひぃぃ!」
ケツの中に出される瞬間、ドアが大きく開かれ、外の景色が丸見えになる。
それと同時に俺も絶頂を迎えた。
「あぁん!ダメ、イッちゃう!あぁぁぁー!」

「おつかれ」
ドアが閉じられた玄関で、和樹は俺の頭を優しく撫でる。
俺はすぐに膝をつき、抜かれたばかりのモノを口に含んで舐め上げる。
「あん、おいひぃ…」
「まだ足らねえのかよ」
未だ興奮が収まらない俺を見て、和樹は呆れたように笑いながら、くすぐったそうに腰を引く。
「ションベンしたいから一回離せよ」
「出してるとこ…見せて…」
「マジかよ…そうゆうのもイケんの?」
俺は立ち上がり、戸惑う和樹を浴室へと誘導する。

「かけてください…」
風呂場で再び膝をつき、ダラリと垂れ下がった和樹の太竿を見ながら、痛いほどギンギンな自分のチンポをシゴき始める。
「おう、ちょっと待ってろよ」
しばらくすると亀頭の先からチョロチョロと小便が出始める。
次第にその勢いは強くなり、胸の辺りに温かい液体が直撃する。
「あっ!あぁぁん、すごい!」
俺はその液体を胸に塗り広げながら激しくシゴく。
「あぁん!出ちゃ、出ちゃいます!あぁぁぁーっ!」
俺は浴室の床に白濁した汁を撒き散らした。

「おまえ…すげえな」
和樹は哀れむような眼差しで俺を見つめた後、無言のまま支度をして部屋を出て行った…
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