僕、先輩の愛奴隷になる事を強要されてます

もあ子ちゃん

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2 脅迫そして強要

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ふと横を見るとアレンのスマホのカメラ。向きからして録画されてる…

ダメ…逃げなきゃ…
必死に逃げようと身をよじるが、ちょうど自分のモノを擦り付けるような形になってしまう。

「ジェレミーも勃ってるよね、俺もだよ。俺としたい?」

「やぁっ!そんな事っ…!!僕もう絶対この事は誰にも言わないからお家に帰してくださいっ…」

「そんなに硬くしてよく言うねぇ、恥ずかしがってるのも可愛い。もっといじめて泣かせてやりたい。」

そう言うとベルトをいきなり外されズボンを下ろされてしまった。
そのままアレンが僕の硬くなったそれをぬるりと咥えこんでいく。

ひゃぁぁあああっ!!やめてやめてお願いしますぅぅっ…んやぁぁっ!!

ちゅぷっ…じゅぽじゅぽ…

静まり返った部屋には僕の泣き叫ぶ声と淫らな音だけが響き渡っていた。
ガッチリと両手は拘束されてる為、逃げる事も抵抗も出来ずされるがままである。

嫌なのに、逃げたいのに、脳が溶けてしまいそうな程のおぞましい快楽が全身に押し寄せてくる。

「ジェレミー、まだイッちゃダメ。一緒に仲良くイこうね…」
この男は仲良くという言葉の意味を理解しているのだろうか。

「さてジェレミー…入れてもいいかな…初めてかな?」

「まってアレン…本当に約束…誰にも言わないから許して下さい…お願いします……うぅっ…」

「許してなんて。俺はただジェレミーと仲良くしたいだけだよ。可愛いジェレミー。ちゃんと怖くないように優しく入れてあげるから…」

そう言うとアレンはジェレミーの入口にゆっくりとローションを絡め指を這わせる。

「ローション使えば初めてでも大丈夫でしょ…」

「アレンお願い…何でも言う事聞くからお願い…こんなの僕嫌だよ…」

「言う事聞くなら大人しくしようね…俺の事は好きかな、可愛いジェレミー。これから俺に大人しく犯されてくれたらいいの。」

そうしてアレンはどこからかナイフを持ってきて、これが何だかわかる?と刃先を僕の目の前で光らせた。

「ひぁっ!? ア、アレン…?!」

「お れ の こ と   す き か な???」

さっきとは打って変わって肉食の獣が獲物を狙うような鋭い眼光を放って僕に圧をかける。

「す…すき!大好き!!殺さないでっ…僕を犯して…!」
脅しに乗って自分の意思と相反する事を言ってしまった。
恐怖と羞恥で堪えていた涙がボロボロこぼれてくる。
うぅっ…ひくっ…どうしてっ……

これを言われてアレンの方は一瞬驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそう笑みを浮かべる。
ジェレミーをぎゅっと抱えてキスをしながら俺も大好きだよ…と耳元で囁きそのまま耳にも舌を這わせる。
その度にビクビクと反応するジェレミーをさらに強い力で抑えつけて耳を舌で執拗に犯してゆく。

そうしてアレンは自分のモノを出して僕の入り口に擦り付ける。
正常位で一気に貫いた。
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