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3 甘い罠と飴と鞭
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ひゃぁぁっ!!!やっぱり抜いて抜いて抜いてお願い痛いっっ!アレン~!!!痛いっ抜いてよぉ……
震えながら恐怖に染まった表情で懇願する。
「ダメ、やめてあげない。ジェレミーはもう俺の奴隷だからね…泣いて懇願したってやめてあげないよ…俺の事を心の底から好きになって俺なしじゃ生きて行けない体にしてあげるまでずっと」
そう言うと深く力強く奥まで挿入しながら強引に口内を舌で掻き乱していく。
くちゅっ…んちゅっ……
頭の中が蕩けそう、さっきまで痛かったのに自分の意思とは反して気持ちよくなってしまう…
何度も何度も味わうようにしてアレンは犯していった。
「ジェレミー…中でまとわり付いてくる、俺の事好きなんだね…気持ちいいよ…」
「ヤダっ…そんな事っ…!んぁっ…!」
上も下も塞ぐようにちゅっちゅっ…と卑猥な音を立ててのディープキス。
涙で視界が曇り、だんだん頭がボーっとしてくる。
「ジェレミーは甘くて良い匂いがする…」
やめてやめてと涙目で何度も懇願するが、非情にもそのシャンプーの微かに甘い香りと恐怖に染まる表情がアレンを極限まで誘惑する事になる。
「アレン…なにしてるのか分かって…ひゃっ……僕が警察呼んだらアレンはっ…」
その瞬間アレンの目がギラリと光る。
「ジェレミー…生かしておけばきっと誰かにこの事を喋るんだろう…犯してから殺しても構わないんだよ。」
さっきの猫なで声とは全く違う…
とても低くて威圧的な冷たい声がゆっくり響く。
恐る恐るアレンを見ると、今にも殺しに掛かってきそうな身の毛もよだつ程冷たい目をしている。
「うぅっ…誰にも言わないですっ……」
「それなら良いんだけど!あはは!」
さっきの威圧的な表情はなんだったのかと思うくらい明るい表情に元気な声が戻ってくる。二重人格なのかこの人は…
でもどこか狂気的な瞳をしている。
「さてジェレミー…そろそろ俺はイキそうだけど。どっちの口に注いで欲しい?」
僕の髪を愛おしそうにフワフワと撫でる。
その感覚すらも身体が反応して腰がビクビクとしてしまう。
「んぁっ…!どっちも嫌ですっっ」
首を横にふるふると振る。
「じゃあ俺のを無理矢理飲ませてあげようか」
「ひゃっ!あれんの鬼畜うっ…」
その言葉をアレンは聞き逃さなかった。
ほーん、鬼畜ね…と僕に言うとおもむろに僕の首に手をかけてゆっくりゆっくり絞めてゆく。
「……かはっ…!あ…れん…!!!!!」
「鬼畜じゃないよ?こんなに大好きなのに…それとも中に出して欲しいのが恥ずかしくて言えなかったのかな…?」
「えぅっ…ゲホッゲホッ!!!」
絞める力が強い、思い切り首の真ん中を押してくるので否定する余裕なんてない。死にたくない…
「うーん…それじゃあ、拘束もこの首絞めからも解放してあげようか…?」
一瞬僕の首を締める手がピタリと止まり、僕の目をじっと覗き込む。
拘束、外してくれるの…?
「俺の事、ぎゅーってしながら『アレン大好き、僕の中に出して?』って可愛い声でおねだりしてよ」
「ひぅっ…そんな事言えなっ……!」
「このまま拘束されて何度も何度も夜通し犯されて絞められて…俺の執着はめちゃくちゃやばいよ…?」
「あれん…何でこんな仕打ち……僕なんにもしてないのに…ひぐっ…」
「そんな可愛い顔で泣かれたらもっと虐めたくなるでしょ……それとも誘ってるのかな?」
アレンがそう言うとさっきまでとは比べ物にならないほど乱暴に中を突いてくる。
そうしてまた首を絞める動作で脅しをかけてくるのだった。
震えながら恐怖に染まった表情で懇願する。
「ダメ、やめてあげない。ジェレミーはもう俺の奴隷だからね…泣いて懇願したってやめてあげないよ…俺の事を心の底から好きになって俺なしじゃ生きて行けない体にしてあげるまでずっと」
そう言うと深く力強く奥まで挿入しながら強引に口内を舌で掻き乱していく。
くちゅっ…んちゅっ……
頭の中が蕩けそう、さっきまで痛かったのに自分の意思とは反して気持ちよくなってしまう…
何度も何度も味わうようにしてアレンは犯していった。
「ジェレミー…中でまとわり付いてくる、俺の事好きなんだね…気持ちいいよ…」
「ヤダっ…そんな事っ…!んぁっ…!」
上も下も塞ぐようにちゅっちゅっ…と卑猥な音を立ててのディープキス。
涙で視界が曇り、だんだん頭がボーっとしてくる。
「ジェレミーは甘くて良い匂いがする…」
やめてやめてと涙目で何度も懇願するが、非情にもそのシャンプーの微かに甘い香りと恐怖に染まる表情がアレンを極限まで誘惑する事になる。
「アレン…なにしてるのか分かって…ひゃっ……僕が警察呼んだらアレンはっ…」
その瞬間アレンの目がギラリと光る。
「ジェレミー…生かしておけばきっと誰かにこの事を喋るんだろう…犯してから殺しても構わないんだよ。」
さっきの猫なで声とは全く違う…
とても低くて威圧的な冷たい声がゆっくり響く。
恐る恐るアレンを見ると、今にも殺しに掛かってきそうな身の毛もよだつ程冷たい目をしている。
「うぅっ…誰にも言わないですっ……」
「それなら良いんだけど!あはは!」
さっきの威圧的な表情はなんだったのかと思うくらい明るい表情に元気な声が戻ってくる。二重人格なのかこの人は…
でもどこか狂気的な瞳をしている。
「さてジェレミー…そろそろ俺はイキそうだけど。どっちの口に注いで欲しい?」
僕の髪を愛おしそうにフワフワと撫でる。
その感覚すらも身体が反応して腰がビクビクとしてしまう。
「んぁっ…!どっちも嫌ですっっ」
首を横にふるふると振る。
「じゃあ俺のを無理矢理飲ませてあげようか」
「ひゃっ!あれんの鬼畜うっ…」
その言葉をアレンは聞き逃さなかった。
ほーん、鬼畜ね…と僕に言うとおもむろに僕の首に手をかけてゆっくりゆっくり絞めてゆく。
「……かはっ…!あ…れん…!!!!!」
「鬼畜じゃないよ?こんなに大好きなのに…それとも中に出して欲しいのが恥ずかしくて言えなかったのかな…?」
「えぅっ…ゲホッゲホッ!!!」
絞める力が強い、思い切り首の真ん中を押してくるので否定する余裕なんてない。死にたくない…
「うーん…それじゃあ、拘束もこの首絞めからも解放してあげようか…?」
一瞬僕の首を締める手がピタリと止まり、僕の目をじっと覗き込む。
拘束、外してくれるの…?
「俺の事、ぎゅーってしながら『アレン大好き、僕の中に出して?』って可愛い声でおねだりしてよ」
「ひぅっ…そんな事言えなっ……!」
「このまま拘束されて何度も何度も夜通し犯されて絞められて…俺の執着はめちゃくちゃやばいよ…?」
「あれん…何でこんな仕打ち……僕なんにもしてないのに…ひぐっ…」
「そんな可愛い顔で泣かれたらもっと虐めたくなるでしょ……それとも誘ってるのかな?」
アレンがそう言うとさっきまでとは比べ物にならないほど乱暴に中を突いてくる。
そうしてまた首を絞める動作で脅しをかけてくるのだった。
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