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旧稿版
授業中
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昼休みを終わり五時限目の授業が始まった。そこで俺の体に異常が起きた。突然勃起したのだ。
何で!?何もそういう事は考えてもいないのに…!?どうしよう…。マジで股間にどんどん血が集まっていくのが分かる。くっ…こういう時は…心頭滅却すれば火もまた涼し心頭滅却すれば火もまた涼し心頭滅却すれば火もまた涼し……って、治まらねぇ(汗)
周りを見渡せば隣には昴、前の席には桃子と恵が居る。そういえば授業中でも構わないと先生が言ってたけど…そう思っているとふと、こちらを振り向き見た恵と目が合った。金髪縦巻きロールのお嬢様。授業中にこの子を…そこまで考えてしまったのがいけなかった…。我慢の限界が訪れてしまったのだ。
(恵…舐めてくれる?)
口パクで伝わるだろうか?
「ふぁっ/////!?」
どうやら伝わった様だが急に大声を出した為、クラスの皆の視線が一気にこちらへと注がれる。
「どうかしたのか琴海?」
「あっ…あの…その…え~と…/////」
「すいません僕が琴海さんに頼み事を…」
「なるほど…そういう事か…琴海。先日言った様に授業中でも松山君の頼み事は聞いてあげるようにな?他の者は出来るだけ授業に集中してくれ…」
「「「「「「「「「…はい」」」」」」」」」
(((((((松山君に頼まれ事なんて、なんて羨ましいの…)))))))
こういう雰囲気になってしまったなら仕方無い。もう我慢の限界は越えてしまっている…。
「恵…駄目?」
「い…いえ…お受け致しますわ/////」
ガタッ……モゾモゾ…カチャカチャ……ジ───ッ
お互い席を立ち恵は俺の元へ。直ぐに俺のベルトを外し社会の窓を開くと下半身に着ている物を脱がせてくれる。
ピシッ!
俺の肉棒はいきり立っている為男性の憧れともいえるであろうアレが出来てしまう。そう…勃起したらお腹に肉棒が当たりピシッと音を立てるというあの行為だ。
「お…大き過ぎです…わ」
「「「「「「「「…ごくっ」」」」」」」」
クラス中から唾を飲み込む音。
「恵?」
「ふぁい…く…咥えます…わ?」
あむ…っ…じゅる…れろ……グジュッ……じゅ…ジュプジュプジュプ…
「うっ…気持ち良い…」
「んんっ…んぐっ……ジュプジュプ…んふぅ…」
恵の動きが加速していく…
ジュプジュプ…ジュルルルルル~…じゅぷっ…じゅぷっ…ジュルルルルル~…れろ~…じゅぶっ…
「そろそろイキそう…」
「んんっ…んぐっ……んんん…んぐっ……(どうぞ…出してくださいまし…)」
じゅぷっ…じゅぷっ…じゅぷっ…じゅるるるるるる~…じゅぞぞぞ…ジュプジュプジュプ…
「イク!!!」
ドピュン!!!ビュルルルルルルルル!!!ビュッ!ビュッ!
「んぶぅ…ごくっごくっごくっ…ゴボッ…ごほっごほっ…んぐっ……ぷはっ…はぁはぁ…」
「ありがとう恵…」
「はぁはぁ…いいえ…お礼等…」
「凄い匂い…」
「私迄濡れてくる…」
「呑みたい…」
「私も」
「恵ちゃんホント良いな…」
「まだ良いかな恵?」
「…えっ?」
俺はまだ終われない…。
何で!?何もそういう事は考えてもいないのに…!?どうしよう…。マジで股間にどんどん血が集まっていくのが分かる。くっ…こういう時は…心頭滅却すれば火もまた涼し心頭滅却すれば火もまた涼し心頭滅却すれば火もまた涼し……って、治まらねぇ(汗)
周りを見渡せば隣には昴、前の席には桃子と恵が居る。そういえば授業中でも構わないと先生が言ってたけど…そう思っているとふと、こちらを振り向き見た恵と目が合った。金髪縦巻きロールのお嬢様。授業中にこの子を…そこまで考えてしまったのがいけなかった…。我慢の限界が訪れてしまったのだ。
(恵…舐めてくれる?)
口パクで伝わるだろうか?
「ふぁっ/////!?」
どうやら伝わった様だが急に大声を出した為、クラスの皆の視線が一気にこちらへと注がれる。
「どうかしたのか琴海?」
「あっ…あの…その…え~と…/////」
「すいません僕が琴海さんに頼み事を…」
「なるほど…そういう事か…琴海。先日言った様に授業中でも松山君の頼み事は聞いてあげるようにな?他の者は出来るだけ授業に集中してくれ…」
「「「「「「「「「…はい」」」」」」」」」
(((((((松山君に頼まれ事なんて、なんて羨ましいの…)))))))
こういう雰囲気になってしまったなら仕方無い。もう我慢の限界は越えてしまっている…。
「恵…駄目?」
「い…いえ…お受け致しますわ/////」
ガタッ……モゾモゾ…カチャカチャ……ジ───ッ
お互い席を立ち恵は俺の元へ。直ぐに俺のベルトを外し社会の窓を開くと下半身に着ている物を脱がせてくれる。
ピシッ!
俺の肉棒はいきり立っている為男性の憧れともいえるであろうアレが出来てしまう。そう…勃起したらお腹に肉棒が当たりピシッと音を立てるというあの行為だ。
「お…大き過ぎです…わ」
「「「「「「「「…ごくっ」」」」」」」」
クラス中から唾を飲み込む音。
「恵?」
「ふぁい…く…咥えます…わ?」
あむ…っ…じゅる…れろ……グジュッ……じゅ…ジュプジュプジュプ…
「うっ…気持ち良い…」
「んんっ…んぐっ……ジュプジュプ…んふぅ…」
恵の動きが加速していく…
ジュプジュプ…ジュルルルルル~…じゅぷっ…じゅぷっ…ジュルルルルル~…れろ~…じゅぶっ…
「そろそろイキそう…」
「んんっ…んぐっ……んんん…んぐっ……(どうぞ…出してくださいまし…)」
じゅぷっ…じゅぷっ…じゅぷっ…じゅるるるるるる~…じゅぞぞぞ…ジュプジュプジュプ…
「イク!!!」
ドピュン!!!ビュルルルルルルルル!!!ビュッ!ビュッ!
「んぶぅ…ごくっごくっごくっ…ゴボッ…ごほっごほっ…んぐっ……ぷはっ…はぁはぁ…」
「ありがとう恵…」
「はぁはぁ…いいえ…お礼等…」
「凄い匂い…」
「私迄濡れてくる…」
「呑みたい…」
「私も」
「恵ちゃんホント良いな…」
「まだ良いかな恵?」
「…えっ?」
俺はまだ終われない…。
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