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二日目の夜
兄弟の淫らな罠②
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その姿を見てしまった瞬間、思わず心臓が高鳴った。どくん、と下腹部が重くなる感覚に襲われる。
柳生教授、すげぇ、えっち♡
汗で濡れた前髪が乱れて色っぽい♡一児のお父さんで、普段は禁欲的なのに、こんなトロ顔晒して、ちんぽ欲しくてたまらないって顔してる♡
「学斗、教授にキスしろよ。」
「えっ……?」
アキラが俺の耳元で悪魔のように囁いた。
「ほら、キスしてあげたら、教授ももっと気持ちよくなるだろ?」
「だ、だめだ……はぁっ!まなと、くん……こんな、こと、いけない……っ!」
そっかぁ♡アキラがそう言うなら♡
俺は、いやいやしている柳生教授にキスをした。唇と唇を合わせるだけの軽いものだったけれど、それだけで柳生教授はビクンッと体を震わせた。 「ちゅっ♡ちゅっ♡」と何度も唇を合わせ、ぺろりと教授の唇を舐める。
「ちゅむっ♡んっ♡まなとくん♡だめっ♡んむっ♡からだおかしくなる……っ♡」
「ちゅっ♡ふっ♡んっ♡教授っ♡」
いつの間にか拘束を解かれた教授は、縋るように俺の体に抱きついていた。
俺たちは夢中でキスを繰り返した。
「ははっ♡あー、かわいい♡猫が二匹でじゃれあってるみたい♡ほら、二人共、こっち見て♡」
唇を離して、言われた通りアキラの方を見る。
「ふーっ♡ふーっ♡」
「はぁっ……♡ぁ……♡」
「二人共、唇が唾液で光って、すっごくやらしいね♡口の端からはよだれが垂れてるし、顔もトロトロ♡」
そんなはしたない俺たちの顔をアキラはパシャパシャとスマホで撮影する。
「写真、教授の家族に送ってあげようねぇ♡学生と教授が、こんなにいやらしいキスしてまーすって♡」
「あっ♡だめだ……っ♡や、やめてください……っ♡」
「奥さんと娘さん、こんな淫乱なパパのこと、どう思うかな?あっ、そうだっ!今から柳生教授が俺たちに責められても、絶頂しなければ送らないであげますよ♡」
「えっ……?」
「ふふっ♡やだなぁ、そんなに怖がらないで下さいよ♡約束は守りますから♡要はイかなきゃ良いんです……何されてもね♡」
そんなの、耐えられるはずがない。
もう柳生教授は、アキラに責められて何度か絶頂しているはずだ。今でさえこんなにも蕩けた顔をしているのに、我慢なんてできるはずがない。
それなのに、教授は「わかり、ました……っ♡」と理性を飛ばして表情で頷いていた。
自分がこれから何をされるかなんて、全く分かっていない。
「じゃあ、学斗。教授のちんぽをお前のアナルで可愛がってあげて?教授をイかせられたら、お前のこともたっぷり可愛がってやるよ♡」
「う、うん……っ♡」
アキラの命令通り、教授のちんぽを迎えるために、俺は足を開いて、教授の方に腰を突き出した。
「はぁ……っ♡教授ぅ♡どぉぞ♡俺の、えっちなおまんこで、いっぱい気持ちよくなって下さいね♡」
そして、自分の指を二本穴に入れて、くぱぁ♡と左右に拡げる。アキラのせいで俺のアナルはすでに物欲しげにひくひくしている。
「やっ、やめてくれっ♡まなとくん!そんなっ、淫らな……っ♡」
そう言いながら、食い入るように俺のアナルを凝視している柳生教授に、正直興奮した。
アキラが力の入らない柳生教授の腰を後ろから抱えて、彼のペニスを俺のアナルに当てがう。
柳生教授は抵抗しようとするが、押し寄せる快楽に負けて体を仰け反らせただけだった。
「あっ♡あ゛ぁ~~っ♡」
きたぁっ♡教授のおちんぽぉ♡
ぬぷぷっ♡と音を立て、すっかり柔らかくなった俺の媚肉を押し広げながら入ってくる。その感覚で頭がいっぱいになった。
まぁ、アキラほどじゃないけどね♡
それでもあの教授を犯しているかと思うと、その背徳感でおかしくなりそうだ♡
「教授っ♡俺のけつまんこ、いかがです?♡奥さんより、いいでしょ?♡」
「あっ……あぁ……っ♡」
教授は快楽と絶望が入り交じったような表情を浮かべている。
普段の理性が強そうな顔がぐちゃぐちゃになって、とても可愛い。それに、こんなにも感じてしまっている自分に戸惑っているようでもある。
「学斗のエロマンコだけで満足しちゃだめですよ、教授♡これから貴方も犯されるんですから……俺に♡」
アキラは教授の耳元で囁くと、教授のアナルに二本指を挿れた。
「ひっ!?な、なにを……っ♡」
「教授のおまんこ、処女の癖に、俺の指離したくないってきゅうきゅう締め付けてきます♡初めてでこんな淫乱なおまんこだと、奥さんや娘さんもビックリしちゃいますねぇ♡」
「ち、違う……っ♡そ、そんなんじゃな……♡」
「えぇっ!?おかしいなぁ♡こんなに教授のおまんこがぎゅうぎゅう締め付けてるのに?教授ったら、嘘はいけませんよ?」
「ひっ♡あ゛っ♡だめ……っ♡」
アキラは楽しそうに柳生教授のアナルを虐めながら、指を引き抜いた。
「じゃあ、こうやって俺のちんぽで擦るとどうです?あっ、締まった♡図星だったみたいですね♡じゃあ、教授♡そろそろ挿れてあげますね♡」
そして、代わりにちんぽを挿入した。
「えっ、あ?ぺ、ペニス、入って……?♡」
「あぁ……っ♡教授の処女アナル、すげぇ締め付けてくる……♡」
「う、うそだっ♡そんなもの、入るわけ……っ♡」
「もう入ってますよ?ほら、見えますか?俺のちんぽが教授の処女アナルをずっぽり犯してるの……♡はぁ……っ♡教授のケツマンコの中、気持ち良すぎてすぐに出ちゃいそうです♡」
アキラは柳生教授の体を持ち上げて上下させ、アナルがちんぽを飲み込むところを教授に見せつけている。
「うそだっ♡こんなもの、入れるところじゃ……っ♡」
「嘘じゃないですよ?教授のお尻は喜んで俺のちんぽ咥えてるんです♡しかも、もっと奥まで来てっておねだりしてるんですから♡卑猥すぎる♡」
そんなわけないと言いながらも、柳生教授の表情は快楽に染まっていた。
「ははっ♡教授、俺のちんぽ気持ちいいですよねぇ?でも、もっと今晩は三人で気持ち良くなりましょうね♡頭空っぽになって、奥さんと娘さんのこと、忘れちゃうくらい、ね♡」
アキラは柳生教授に抱き付き、後ろからその首筋に舌を這わせた。
俺はそんな二人の姿を見ながら、教授のちんぽを味わうように腰を動かす。
「はぁっ♡教授っ♡俺もう我慢できません……っ♡動いて、いい?♡」
「ふっ……いやっ、やめ……ひっ♡」
教授の言葉を最後まで聞かずに、俺は腰を上下に動かしながら、自分のアナルに擦りつけるようにして教授のちんぽを出し入れする。
グリグリと腰を押し付けるように腰を揺さぶると、柳生教授は白い喉元を見せて仰け反った。
「あ゛ぁ~~っ♡そこぉ♡だめぇ……♡」
そして、必死に俺から逃げようとするように身をよじらせる。
俺は柳生教授を逃がすまいと腰を掴んだ。
「あんっ♡あ゛っ♡だめぇっ♡はなしてっ♡あ゛ぁっ♡」
「んおっ♡教授ぅ♡ごめんなさいぃっ♡ちんぽが気持ちよくて、腰がとまんないのぉっ♡」
「学斗ばっかりズルいよ♡ほら、俺のことも忘れちゃだ~め♡」
そう言って、アキラは教授の乳首を弄りながら、その耳に舌を入れている。
「あっ……あぁっ……♡ち、ちくびぃ……だめぇ……♡」
「ふふっ♡もうすっかり乳首で気持ちよくなれるようになりましたね♡さすがは研究熱心な教授♡偉いですね♡」
柳生教授は首を振って否定するが、頰は上気し、半開きの口から見える赤い舌から感じているのがよくわかった。
アキラと俺のコンビネーションに、柳生教授は成す術もなく快楽に溺れていく。
だが、まだ堕とすには早い。俺はわざと腰の動きを遅くする。
「はぁっ♡あっ?♡まなと、くん……?」
教授は不思議そうな顔でこちらを振り返り、切なげに俺を見つめる。
柳生教授、すげぇ、えっち♡
汗で濡れた前髪が乱れて色っぽい♡一児のお父さんで、普段は禁欲的なのに、こんなトロ顔晒して、ちんぽ欲しくてたまらないって顔してる♡
「学斗、教授にキスしろよ。」
「えっ……?」
アキラが俺の耳元で悪魔のように囁いた。
「ほら、キスしてあげたら、教授ももっと気持ちよくなるだろ?」
「だ、だめだ……はぁっ!まなと、くん……こんな、こと、いけない……っ!」
そっかぁ♡アキラがそう言うなら♡
俺は、いやいやしている柳生教授にキスをした。唇と唇を合わせるだけの軽いものだったけれど、それだけで柳生教授はビクンッと体を震わせた。 「ちゅっ♡ちゅっ♡」と何度も唇を合わせ、ぺろりと教授の唇を舐める。
「ちゅむっ♡んっ♡まなとくん♡だめっ♡んむっ♡からだおかしくなる……っ♡」
「ちゅっ♡ふっ♡んっ♡教授っ♡」
いつの間にか拘束を解かれた教授は、縋るように俺の体に抱きついていた。
俺たちは夢中でキスを繰り返した。
「ははっ♡あー、かわいい♡猫が二匹でじゃれあってるみたい♡ほら、二人共、こっち見て♡」
唇を離して、言われた通りアキラの方を見る。
「ふーっ♡ふーっ♡」
「はぁっ……♡ぁ……♡」
「二人共、唇が唾液で光って、すっごくやらしいね♡口の端からはよだれが垂れてるし、顔もトロトロ♡」
そんなはしたない俺たちの顔をアキラはパシャパシャとスマホで撮影する。
「写真、教授の家族に送ってあげようねぇ♡学生と教授が、こんなにいやらしいキスしてまーすって♡」
「あっ♡だめだ……っ♡や、やめてください……っ♡」
「奥さんと娘さん、こんな淫乱なパパのこと、どう思うかな?あっ、そうだっ!今から柳生教授が俺たちに責められても、絶頂しなければ送らないであげますよ♡」
「えっ……?」
「ふふっ♡やだなぁ、そんなに怖がらないで下さいよ♡約束は守りますから♡要はイかなきゃ良いんです……何されてもね♡」
そんなの、耐えられるはずがない。
もう柳生教授は、アキラに責められて何度か絶頂しているはずだ。今でさえこんなにも蕩けた顔をしているのに、我慢なんてできるはずがない。
それなのに、教授は「わかり、ました……っ♡」と理性を飛ばして表情で頷いていた。
自分がこれから何をされるかなんて、全く分かっていない。
「じゃあ、学斗。教授のちんぽをお前のアナルで可愛がってあげて?教授をイかせられたら、お前のこともたっぷり可愛がってやるよ♡」
「う、うん……っ♡」
アキラの命令通り、教授のちんぽを迎えるために、俺は足を開いて、教授の方に腰を突き出した。
「はぁ……っ♡教授ぅ♡どぉぞ♡俺の、えっちなおまんこで、いっぱい気持ちよくなって下さいね♡」
そして、自分の指を二本穴に入れて、くぱぁ♡と左右に拡げる。アキラのせいで俺のアナルはすでに物欲しげにひくひくしている。
「やっ、やめてくれっ♡まなとくん!そんなっ、淫らな……っ♡」
そう言いながら、食い入るように俺のアナルを凝視している柳生教授に、正直興奮した。
アキラが力の入らない柳生教授の腰を後ろから抱えて、彼のペニスを俺のアナルに当てがう。
柳生教授は抵抗しようとするが、押し寄せる快楽に負けて体を仰け反らせただけだった。
「あっ♡あ゛ぁ~~っ♡」
きたぁっ♡教授のおちんぽぉ♡
ぬぷぷっ♡と音を立て、すっかり柔らかくなった俺の媚肉を押し広げながら入ってくる。その感覚で頭がいっぱいになった。
まぁ、アキラほどじゃないけどね♡
それでもあの教授を犯しているかと思うと、その背徳感でおかしくなりそうだ♡
「教授っ♡俺のけつまんこ、いかがです?♡奥さんより、いいでしょ?♡」
「あっ……あぁ……っ♡」
教授は快楽と絶望が入り交じったような表情を浮かべている。
普段の理性が強そうな顔がぐちゃぐちゃになって、とても可愛い。それに、こんなにも感じてしまっている自分に戸惑っているようでもある。
「学斗のエロマンコだけで満足しちゃだめですよ、教授♡これから貴方も犯されるんですから……俺に♡」
アキラは教授の耳元で囁くと、教授のアナルに二本指を挿れた。
「ひっ!?な、なにを……っ♡」
「教授のおまんこ、処女の癖に、俺の指離したくないってきゅうきゅう締め付けてきます♡初めてでこんな淫乱なおまんこだと、奥さんや娘さんもビックリしちゃいますねぇ♡」
「ち、違う……っ♡そ、そんなんじゃな……♡」
「えぇっ!?おかしいなぁ♡こんなに教授のおまんこがぎゅうぎゅう締め付けてるのに?教授ったら、嘘はいけませんよ?」
「ひっ♡あ゛っ♡だめ……っ♡」
アキラは楽しそうに柳生教授のアナルを虐めながら、指を引き抜いた。
「じゃあ、こうやって俺のちんぽで擦るとどうです?あっ、締まった♡図星だったみたいですね♡じゃあ、教授♡そろそろ挿れてあげますね♡」
そして、代わりにちんぽを挿入した。
「えっ、あ?ぺ、ペニス、入って……?♡」
「あぁ……っ♡教授の処女アナル、すげぇ締め付けてくる……♡」
「う、うそだっ♡そんなもの、入るわけ……っ♡」
「もう入ってますよ?ほら、見えますか?俺のちんぽが教授の処女アナルをずっぽり犯してるの……♡はぁ……っ♡教授のケツマンコの中、気持ち良すぎてすぐに出ちゃいそうです♡」
アキラは柳生教授の体を持ち上げて上下させ、アナルがちんぽを飲み込むところを教授に見せつけている。
「うそだっ♡こんなもの、入れるところじゃ……っ♡」
「嘘じゃないですよ?教授のお尻は喜んで俺のちんぽ咥えてるんです♡しかも、もっと奥まで来てっておねだりしてるんですから♡卑猥すぎる♡」
そんなわけないと言いながらも、柳生教授の表情は快楽に染まっていた。
「ははっ♡教授、俺のちんぽ気持ちいいですよねぇ?でも、もっと今晩は三人で気持ち良くなりましょうね♡頭空っぽになって、奥さんと娘さんのこと、忘れちゃうくらい、ね♡」
アキラは柳生教授に抱き付き、後ろからその首筋に舌を這わせた。
俺はそんな二人の姿を見ながら、教授のちんぽを味わうように腰を動かす。
「はぁっ♡教授っ♡俺もう我慢できません……っ♡動いて、いい?♡」
「ふっ……いやっ、やめ……ひっ♡」
教授の言葉を最後まで聞かずに、俺は腰を上下に動かしながら、自分のアナルに擦りつけるようにして教授のちんぽを出し入れする。
グリグリと腰を押し付けるように腰を揺さぶると、柳生教授は白い喉元を見せて仰け反った。
「あ゛ぁ~~っ♡そこぉ♡だめぇ……♡」
そして、必死に俺から逃げようとするように身をよじらせる。
俺は柳生教授を逃がすまいと腰を掴んだ。
「あんっ♡あ゛っ♡だめぇっ♡はなしてっ♡あ゛ぁっ♡」
「んおっ♡教授ぅ♡ごめんなさいぃっ♡ちんぽが気持ちよくて、腰がとまんないのぉっ♡」
「学斗ばっかりズルいよ♡ほら、俺のことも忘れちゃだ~め♡」
そう言って、アキラは教授の乳首を弄りながら、その耳に舌を入れている。
「あっ……あぁっ……♡ち、ちくびぃ……だめぇ……♡」
「ふふっ♡もうすっかり乳首で気持ちよくなれるようになりましたね♡さすがは研究熱心な教授♡偉いですね♡」
柳生教授は首を振って否定するが、頰は上気し、半開きの口から見える赤い舌から感じているのがよくわかった。
アキラと俺のコンビネーションに、柳生教授は成す術もなく快楽に溺れていく。
だが、まだ堕とすには早い。俺はわざと腰の動きを遅くする。
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