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三日目(後)
ごめんねセックス(その2-1)
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「アキラ、くん?何を?」
「何って、あの絵画見てたらムラムラしてきちゃったから、お相手してもらおうと♡それに、今朝は心配をおかけましたから、お詫びの気持ちも込めて、ね♡」
「え?……ちょ、ちょっと待っ……んっ!」
俺は教授の体を本棚に押し付け、彼の唇に噛みついた。
そしてそのまま、舌を潜り込ませる。
「んあっ……んん……♡」
歯列をなぞり、舌を吸い上げると、教授は艶っぽい声を上げながら身体を震わせた。
その反応を見て、俺も興奮が高まっていく。
「はっ……んんっ♡アキラ、く、んっ……♡」
俺は教授のスラックスの上から、盛り上がった股間をするりと撫でた。
「こ、こんなところで……っ♡わ、わたなべく、んっ……たち、がっ……♡」
「大丈夫ですよ。拓兄は清水先輩と仲良くお仕事している頃でしょうし♡」
俺は教授の耳元で囁きながら、スラックスの中に手を入れる。
下着の上からそこを撫でると、既に先っぽは湿っていた。
撫でる度に、先走りの液が下着にシミを作っていく。
「もうぐしょぐしょ♡いやらしいね、教授♡可愛い♡」
「っ、ぅあっ……やぁっ♡ちが、う……♡」
「嘘つかないで?すっごく気持ち良さそうじゃないですか♡」
耳元で吐息交じりに囁くと、教授は身体をビクビクさせながら小さく喘いだ。
しかし、なおも首を横に振り続ける彼に俺は焦れてしまい、教授のズボンと下着を一気に膝まで下ろしてしまった。
「もう、強情だなぁ♡」
「あぁっ!?♡」
ふるりと震え、勢いよく飛び出したそれは、予想以上に硬く上を向いていた。滴る液が、床に垂れていやらしい染みを作っていく。
「こら♡そんな大きな声を出したら、拓兄たちにバレちゃいますよ♡」
俺は教授の口に手を当て、「しーっ」と人差し指を立てた。
教授は顔を真っ赤に染めて、目に涙を溜めていた。そんな表情もたまらなく唆られる♡
俺は手で教授の口を塞ぎ、先走りに濡れているペニスを扱き始めた。
「んっ、んんっ♡んん……っ♡」
教授は涙を溢し、俺から逃れようと暴れた。
しかし俺はその手を押さえ込み、さらに激しく扱いていく。
「ん゛んんーッ!♡あっ、ぁあーっ♡ん……ンンッ!♡♡」
震える舌を指で挟むと、教授は腰をビクつかせて喘いだ。
「えぅ゛っ!♡ン、んぐぅっ!♡」
俺はラストスパートをかけるように激しく扱きあげた。
「え゛ぅ゛っ♡い、ぃう゛~~っ♡」
すると、間もなくして、教授のペニスから白濁液が勢い良く溢れ出てきた。
「……いっぱい出ましたね♡」
俺がニッコリ笑ってそう言うと、教授は恥ずかしそうに顔を伏せた。
「そばに教え子だっているのに、こんなにえっちな汁を出して……♡本当に教授はいやらしい人ですねぇ♡」
「う、ぅあ……♡」
「さて、次はこっちですよ♡」
俺は教授の尻に手を伸ばし、キュッと窄まったソコに触れた。
「あ……っ♡そこは……っ♡」
「ここはぁ?なぁに?」
「やっ……♡だ、だめです……っ♡」
俺は人差し指と中指を、教授のアナルに突き刺した。そしてぐちゅりと掻き回すように動かす。
咄嗟に教授は自分の手で口を塞ぎ、必死で声を押し殺した。
「ちゃんとほぐしておかないと、俺のが入らないでしょう?」
俺はさらに激しく指を動かした。
教授の弱いところを探り当てて、執拗に責め立てる。するとすぐに、その箇所がぷっくりと主張してきた。
そこを強く押してやると、大きく腰を跳ねさせ、「……ん゛ぁあっ♡」と甘い声を上げた。
「ふふっ♡じゃあ、俺のちんぽ挿れるから、立っててくださいね♡」
俺はそう言うと、一旦教授のアナルから指を抜いて立ち上がった。
そして自身のベルトを外し、スラックスをずり下ろすと勃起したペニスを取り出す。
「ま、まって……!」
突然のことに狼狽しきった声をあげる教授を無視して、ペニスを教授のアナルにぴとりとくっつけた。
「そんなに言うなら待ちますよ。俺、優しいので♡」
ぴとっ♡ぴとっ♡ぴとっ♡
何度も亀頭をくっつけては離し、擦り付ける。
その度に教授は「んっ……♡んんぅっ♡」と甘い吐息を漏らした。
「ね?優しいでしょう?」
「あ、あぁっ……♡」
「どうするんです?挿れて欲しい?」
「あ、うぅっ♡」
「言ってくれないとわからないですよ?」
俺は意地悪く笑って、亀頭をアナルに押し当てた。
教授は目に涙を溜めながら、懇願した。
「もぉ、いれて……ぇ♡」
「何を?」
そう聞くと、教授は一瞬硬直した後、震える唇を開いた。
「アキラ様の、おちんぽを……っ♡」
俺はニヤリと口角を上げた。
「よく言えました♡」
「何って、あの絵画見てたらムラムラしてきちゃったから、お相手してもらおうと♡それに、今朝は心配をおかけましたから、お詫びの気持ちも込めて、ね♡」
「え?……ちょ、ちょっと待っ……んっ!」
俺は教授の体を本棚に押し付け、彼の唇に噛みついた。
そしてそのまま、舌を潜り込ませる。
「んあっ……んん……♡」
歯列をなぞり、舌を吸い上げると、教授は艶っぽい声を上げながら身体を震わせた。
その反応を見て、俺も興奮が高まっていく。
「はっ……んんっ♡アキラ、く、んっ……♡」
俺は教授のスラックスの上から、盛り上がった股間をするりと撫でた。
「こ、こんなところで……っ♡わ、わたなべく、んっ……たち、がっ……♡」
「大丈夫ですよ。拓兄は清水先輩と仲良くお仕事している頃でしょうし♡」
俺は教授の耳元で囁きながら、スラックスの中に手を入れる。
下着の上からそこを撫でると、既に先っぽは湿っていた。
撫でる度に、先走りの液が下着にシミを作っていく。
「もうぐしょぐしょ♡いやらしいね、教授♡可愛い♡」
「っ、ぅあっ……やぁっ♡ちが、う……♡」
「嘘つかないで?すっごく気持ち良さそうじゃないですか♡」
耳元で吐息交じりに囁くと、教授は身体をビクビクさせながら小さく喘いだ。
しかし、なおも首を横に振り続ける彼に俺は焦れてしまい、教授のズボンと下着を一気に膝まで下ろしてしまった。
「もう、強情だなぁ♡」
「あぁっ!?♡」
ふるりと震え、勢いよく飛び出したそれは、予想以上に硬く上を向いていた。滴る液が、床に垂れていやらしい染みを作っていく。
「こら♡そんな大きな声を出したら、拓兄たちにバレちゃいますよ♡」
俺は教授の口に手を当て、「しーっ」と人差し指を立てた。
教授は顔を真っ赤に染めて、目に涙を溜めていた。そんな表情もたまらなく唆られる♡
俺は手で教授の口を塞ぎ、先走りに濡れているペニスを扱き始めた。
「んっ、んんっ♡んん……っ♡」
教授は涙を溢し、俺から逃れようと暴れた。
しかし俺はその手を押さえ込み、さらに激しく扱いていく。
「ん゛んんーッ!♡あっ、ぁあーっ♡ん……ンンッ!♡♡」
震える舌を指で挟むと、教授は腰をビクつかせて喘いだ。
「えぅ゛っ!♡ン、んぐぅっ!♡」
俺はラストスパートをかけるように激しく扱きあげた。
「え゛ぅ゛っ♡い、ぃう゛~~っ♡」
すると、間もなくして、教授のペニスから白濁液が勢い良く溢れ出てきた。
「……いっぱい出ましたね♡」
俺がニッコリ笑ってそう言うと、教授は恥ずかしそうに顔を伏せた。
「そばに教え子だっているのに、こんなにえっちな汁を出して……♡本当に教授はいやらしい人ですねぇ♡」
「う、ぅあ……♡」
「さて、次はこっちですよ♡」
俺は教授の尻に手を伸ばし、キュッと窄まったソコに触れた。
「あ……っ♡そこは……っ♡」
「ここはぁ?なぁに?」
「やっ……♡だ、だめです……っ♡」
俺は人差し指と中指を、教授のアナルに突き刺した。そしてぐちゅりと掻き回すように動かす。
咄嗟に教授は自分の手で口を塞ぎ、必死で声を押し殺した。
「ちゃんとほぐしておかないと、俺のが入らないでしょう?」
俺はさらに激しく指を動かした。
教授の弱いところを探り当てて、執拗に責め立てる。するとすぐに、その箇所がぷっくりと主張してきた。
そこを強く押してやると、大きく腰を跳ねさせ、「……ん゛ぁあっ♡」と甘い声を上げた。
「ふふっ♡じゃあ、俺のちんぽ挿れるから、立っててくださいね♡」
俺はそう言うと、一旦教授のアナルから指を抜いて立ち上がった。
そして自身のベルトを外し、スラックスをずり下ろすと勃起したペニスを取り出す。
「ま、まって……!」
突然のことに狼狽しきった声をあげる教授を無視して、ペニスを教授のアナルにぴとりとくっつけた。
「そんなに言うなら待ちますよ。俺、優しいので♡」
ぴとっ♡ぴとっ♡ぴとっ♡
何度も亀頭をくっつけては離し、擦り付ける。
その度に教授は「んっ……♡んんぅっ♡」と甘い吐息を漏らした。
「ね?優しいでしょう?」
「あ、あぁっ……♡」
「どうするんです?挿れて欲しい?」
「あ、うぅっ♡」
「言ってくれないとわからないですよ?」
俺は意地悪く笑って、亀頭をアナルに押し当てた。
教授は目に涙を溜めながら、懇願した。
「もぉ、いれて……ぇ♡」
「何を?」
そう聞くと、教授は一瞬硬直した後、震える唇を開いた。
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俺はニヤリと口角を上げた。
「よく言えました♡」
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