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三日目(後)
ごめんねセックス(その2-2)
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俺は教授の腰をがっしりと掴み、ペニスをゆっくり挿入した。
そして根元まで呑み込ませて、一旦動きを止める。
「ふ、ぁあっ♡」
「どうですか?俺のちんぽ、美味しい?」
俺は教授の尻たぶを掴み左右に割開くと、結合部がよく見えるようにした。
するととろとろアナルがぎゅっと締め付けてくる。
「……っ♡そ……そんなこと……♡」
「正直に言わないとこのままですよ?」
俺は教授のアナルをカリでひっかきながら、ペニスを抜き差しした。
すると、教授は腰をビクビクと震わせて啼いた。
「やぁっ♡だめっ♡もっと……ぉ♡」
「どっちなんですか?」
「おいしい、れす……♡アキラしゃまの、おちんぽぉ……っ♡」
「じゃあ、もっとあげますね♡」
俺はそう言うと、ピストンを開始した。
奥を突く度に、教授の体は震える。しかし、口から矯声が漏れ出ないよう、必死に口を押さえていた。
「そうそう♡拓兄たちにバレないよう、がんばれ♡がんばれ♡」
「んんぅっ♡ん、んぅぅ~ッ♡」
教授は必死になって声を押し殺しているが、快楽に蕩けたその表情からは余裕の無さが伺える。
「ほら、こっち向いて?キスしよう?」
俺が耳元で囁くと、「ぅ、あ……っ♡」と小さく喘ぎながら、ゆっくりと振り返った。
そして、蕩けきった瞳で俺を見つめると、唇を重ねてきた。
「んっ♡んんぅっ♡んちゅっ……♡」
舌を差し込み絡ませると、教授は白い首筋を晒して、もっとほしいと言わんばかりに舌を伸ばしてきた。
「俺の唇で教授のお口を塞いであげるから、もう心配いらないね♡これで、いっぱい気持ちよくなれますねぇ♡」
「んむっ♡ふ、うぅっ♡んっ♡んんぅっ♡」
俺は更に深く突き入れようと腰を振る。
できるだけ音を立てないよう、ゆっくり丁寧に。
それでも、結合部からは、ぱちゅん♡ぱちゅんっ♡と卑猥な水音が響いた。
「教授?気持ちいいですか?」
俺が聞くと、教授はこくこくと何度も頷いた。
涙でぐしゃぐしゃになった顔を赤く染めて、快楽に震える様がたまらない。キュンッ♡と教授のアナルが締まる度、俺は腰が蕩けそうな快感に襲われてしまう。
ところが、タイミングの悪いことに、本棚の向こうから拓兄の声が飛んできた。
「教授!あと少しでリストが完成しそうです!良かったら、後でチェックしてもらえませんか?」
教授は快楽ではなく、緊張から身体を強張らせた。
「きょーじゅ♡」
俺は教授の耳を舐め、優しく囁いた。
「何黙っているんです?ちゃんと拓兄に返事して下さいよ。」
「そ、そんな……っ!」
「大丈夫♡今ここでエッチしてることバレないよう、上手にお返事すればいいんです♡」
そして、そのまま耳に舌を差し入れる。
教授は俺を押し退けようと身を捩ったが、体勢的に分が悪いこともあってか中々逃げ出せないようだった。
「教授?あれ?いかがしました?」
返事のない教授に、拓兄が呼びかける。
「わ、渡辺くん……っ♡り、リスト、作成、あ、あり、がとぉ……っん♡ふっ♡」
「いえっ!これくらい大丈夫です!ところで教授、なんか息が荒いような気が?」
「ぁ……♡そ、そんらことっ……ない、です、よ……ぉ゛っ♡」
「そうですか……?でも、ちょっと苦しそうだから心配で……。」
拓兄は訝しんでいるようだ。
俺は教授のアナルへゆるゆると出し入れしつつ、彼の耳たぶを食む。
「ぉ゛っ♡……少し、喉を痛めて……ぇ゛、んっ♡」
「大変じゃないですか!一旦休憩されては?飲み物でも持っていきましょうか?」
拓兄は立ち上がりかけたようだ。
しかしそれを遮り、教授は言った。
「だ、だいじょぶ、れす……っ♡わ、渡辺くんたちは、もう一つの方を、やって、くらはい……っ♡」
「わかりました!でも、本当に無理はしないでくださいね!」
拓兄は納得してくれたようで、再び作業に戻ったようだ。
「ふっ……♡ふ、ぅ゛っ♡」
「さっすが教授♡上手にお返事できましたねぇ♡」
俺は褒めるように、彼のペニスを優しく扱いてやった。
「ちゃんと拓兄にバレずにお話できましたね♡でも、まだ足りないでしょう?いっぱい気持ちよくなってください♡」
そう言って、俺は再び腰を打ち付け始めた。
「んぉ゛っ!?♡……っ、お゛っ♡」
教授は一際大きな嬌声を上げたが、なんとか手で口を塞いだため、拓兄たちには気づかれなかっただろう。
俺は容赦なく腰を打ちつける。
その度に結合部からは水音が響き、教授の甘い矯声が溢れる。
「ふっ、んぐぅっ♡……んぅ゛、んんぅっ♡」
「声、我慢できてえらいですね♡」
「んっ♡んんぅ゛~っ♡」
教授はこくこくと頷きながら必死に口を押さえている。
しかし、その表情は完全に蕩けきっており、快楽を享受していることは明らかだった。
「じゃあ、そろそろ一緒にイきましょうか♡」
俺はラストスパートをかける。
そして、最奥まで貫くと、そこで精を放った。
熱い飛沫を叩きつけられ、教授は身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
「ん゛っ♡んぅう゛~~~っ!?♡」
ぴゅっ♡ぴゅっ♡と本の背表紙に、教授の精液が飛び散る。
「ん~♡いっぱい出ましたね♡」
「ぁ……っ♡はぁ……っ♡」
俺はペニスを引き抜くと、教授の身体を支えながら床に座らせた。
そして、乱れた髪を整えてあげるように頭を撫でてやる。
「よく頑張りましたね♡えらいえらい♡」
教授は蕩けきった顔で俺を見上げると、小さく微笑んだ。
その顔があまりにも可愛らしくて、思わず口づけをしてしまう。
「んっ♡」
舌を差し込み、絡ませると教授はそれに応えるように舌を絡めてくる。
しばらく堪能した後、口を離すと、銀色の糸が引いていた。
「ふふ♡俺の精液が、たっぷり教授のおまんこに入ってしまいましたねぇ♡教授は俺専用の肉便器なんですから、ちゃあんと俺の精液、一滴残らず受け止めないとダメですよ♡」
「は、ひ……♡」
教授は言われるままに返事をし、自分の指でアナルに蓋した。
そうそう♡俺の精液、こぼしちゃダメですからね♡
「落ち着いたら、どうぞ拓兄たちと作業に戻ってください。そして、あの通路を通って、今晩も必ず俺のところに来るんですよ♡」
俺は教授の耳元で囁いた。
すると、彼は俺を見つめ返しながらこくんと小さく頷いた。
俺は柳生教授を置いて、先に本棚の向こうへ行った。
そして根元まで呑み込ませて、一旦動きを止める。
「ふ、ぁあっ♡」
「どうですか?俺のちんぽ、美味しい?」
俺は教授の尻たぶを掴み左右に割開くと、結合部がよく見えるようにした。
するととろとろアナルがぎゅっと締め付けてくる。
「……っ♡そ……そんなこと……♡」
「正直に言わないとこのままですよ?」
俺は教授のアナルをカリでひっかきながら、ペニスを抜き差しした。
すると、教授は腰をビクビクと震わせて啼いた。
「やぁっ♡だめっ♡もっと……ぉ♡」
「どっちなんですか?」
「おいしい、れす……♡アキラしゃまの、おちんぽぉ……っ♡」
「じゃあ、もっとあげますね♡」
俺はそう言うと、ピストンを開始した。
奥を突く度に、教授の体は震える。しかし、口から矯声が漏れ出ないよう、必死に口を押さえていた。
「そうそう♡拓兄たちにバレないよう、がんばれ♡がんばれ♡」
「んんぅっ♡ん、んぅぅ~ッ♡」
教授は必死になって声を押し殺しているが、快楽に蕩けたその表情からは余裕の無さが伺える。
「ほら、こっち向いて?キスしよう?」
俺が耳元で囁くと、「ぅ、あ……っ♡」と小さく喘ぎながら、ゆっくりと振り返った。
そして、蕩けきった瞳で俺を見つめると、唇を重ねてきた。
「んっ♡んんぅっ♡んちゅっ……♡」
舌を差し込み絡ませると、教授は白い首筋を晒して、もっとほしいと言わんばかりに舌を伸ばしてきた。
「俺の唇で教授のお口を塞いであげるから、もう心配いらないね♡これで、いっぱい気持ちよくなれますねぇ♡」
「んむっ♡ふ、うぅっ♡んっ♡んんぅっ♡」
俺は更に深く突き入れようと腰を振る。
できるだけ音を立てないよう、ゆっくり丁寧に。
それでも、結合部からは、ぱちゅん♡ぱちゅんっ♡と卑猥な水音が響いた。
「教授?気持ちいいですか?」
俺が聞くと、教授はこくこくと何度も頷いた。
涙でぐしゃぐしゃになった顔を赤く染めて、快楽に震える様がたまらない。キュンッ♡と教授のアナルが締まる度、俺は腰が蕩けそうな快感に襲われてしまう。
ところが、タイミングの悪いことに、本棚の向こうから拓兄の声が飛んできた。
「教授!あと少しでリストが完成しそうです!良かったら、後でチェックしてもらえませんか?」
教授は快楽ではなく、緊張から身体を強張らせた。
「きょーじゅ♡」
俺は教授の耳を舐め、優しく囁いた。
「何黙っているんです?ちゃんと拓兄に返事して下さいよ。」
「そ、そんな……っ!」
「大丈夫♡今ここでエッチしてることバレないよう、上手にお返事すればいいんです♡」
そして、そのまま耳に舌を差し入れる。
教授は俺を押し退けようと身を捩ったが、体勢的に分が悪いこともあってか中々逃げ出せないようだった。
「教授?あれ?いかがしました?」
返事のない教授に、拓兄が呼びかける。
「わ、渡辺くん……っ♡り、リスト、作成、あ、あり、がとぉ……っん♡ふっ♡」
「いえっ!これくらい大丈夫です!ところで教授、なんか息が荒いような気が?」
「ぁ……♡そ、そんらことっ……ない、です、よ……ぉ゛っ♡」
「そうですか……?でも、ちょっと苦しそうだから心配で……。」
拓兄は訝しんでいるようだ。
俺は教授のアナルへゆるゆると出し入れしつつ、彼の耳たぶを食む。
「ぉ゛っ♡……少し、喉を痛めて……ぇ゛、んっ♡」
「大変じゃないですか!一旦休憩されては?飲み物でも持っていきましょうか?」
拓兄は立ち上がりかけたようだ。
しかしそれを遮り、教授は言った。
「だ、だいじょぶ、れす……っ♡わ、渡辺くんたちは、もう一つの方を、やって、くらはい……っ♡」
「わかりました!でも、本当に無理はしないでくださいね!」
拓兄は納得してくれたようで、再び作業に戻ったようだ。
「ふっ……♡ふ、ぅ゛っ♡」
「さっすが教授♡上手にお返事できましたねぇ♡」
俺は褒めるように、彼のペニスを優しく扱いてやった。
「ちゃんと拓兄にバレずにお話できましたね♡でも、まだ足りないでしょう?いっぱい気持ちよくなってください♡」
そう言って、俺は再び腰を打ち付け始めた。
「んぉ゛っ!?♡……っ、お゛っ♡」
教授は一際大きな嬌声を上げたが、なんとか手で口を塞いだため、拓兄たちには気づかれなかっただろう。
俺は容赦なく腰を打ちつける。
その度に結合部からは水音が響き、教授の甘い矯声が溢れる。
「ふっ、んぐぅっ♡……んぅ゛、んんぅっ♡」
「声、我慢できてえらいですね♡」
「んっ♡んんぅ゛~っ♡」
教授はこくこくと頷きながら必死に口を押さえている。
しかし、その表情は完全に蕩けきっており、快楽を享受していることは明らかだった。
「じゃあ、そろそろ一緒にイきましょうか♡」
俺はラストスパートをかける。
そして、最奥まで貫くと、そこで精を放った。
熱い飛沫を叩きつけられ、教授は身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
「ん゛っ♡んぅう゛~~~っ!?♡」
ぴゅっ♡ぴゅっ♡と本の背表紙に、教授の精液が飛び散る。
「ん~♡いっぱい出ましたね♡」
「ぁ……っ♡はぁ……っ♡」
俺はペニスを引き抜くと、教授の身体を支えながら床に座らせた。
そして、乱れた髪を整えてあげるように頭を撫でてやる。
「よく頑張りましたね♡えらいえらい♡」
教授は蕩けきった顔で俺を見上げると、小さく微笑んだ。
その顔があまりにも可愛らしくて、思わず口づけをしてしまう。
「んっ♡」
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「は、ひ……♡」
教授は言われるままに返事をし、自分の指でアナルに蓋した。
そうそう♡俺の精液、こぼしちゃダメですからね♡
「落ち着いたら、どうぞ拓兄たちと作業に戻ってください。そして、あの通路を通って、今晩も必ず俺のところに来るんですよ♡」
俺は教授の耳元で囁いた。
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